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2013/04/02 14:01

パンデイロを持っていたりすると、ドラムにマウントしたくなる場合がありますよね!
一番良いのはマウントできるモデルを購入すること。

スタントン・ムーアのシグネイチャーモデルです。シェルも厚くて、コーテッドエンペラー張ってあるので、
あのスタントン・ムーアなスタイルでの演奏に影響を受けた方は是非!

【ドラムやパーカッションラックにセッティング出来るパンデイロ!】LP パンデイロ 12" マウントベース付きスタントン・ムーア シグネイチャーモデルLP3012-SM

既に持っているタンバリンやパンデイロを使用したい場合もあると思います。
一番簡単なのはこれかな?と。


Lロッドを引っ張る形だから保持力抜群!パール カウベルホルダー CA-100

????ってなりますよね!是非、動画で見て下さい!

こんな感じで使います。



ジ・コ・セ・キ・ニ・ン!

問題点としては、使えるかどうかの判定が難しい…。
挟むところの厚さを数値化しにくいんですよ。買ったけど挟めなかった…という事も考えられます。

CA-100

CA-100

横幅が厳しそうな場合は、ラバーは入っていないですが、TAMAのものは横幅が約42mmです。
シンプルな作りなので価格もお安い。


TAMA CBH20

今回はこれ↓を使ってマウントしました。

TAMA MC66

で、なるべくコンパクトにしたければこれ↓でも大丈夫です!

TAMA MC7


そして、ほとんど裏ワザですが、
これ↓

TAMA MHA623

と、これ↓

TAMA LCB

を購入する方法も。
既に持っているパーツなど色々組み合わせて考えると面白いですし、
アタッチメント系は、色々持っていると重宝します!

最終更新:2013/04/02 15:41

この記事を読んだ人はこんな商品にも興味があります。

2013/03/31 17:29

打ち込みと一緒に演奏したいけれど、どしたらよいかまったく分からない。

このような問い合わせも多くなってきたので、入門編としてちょっとここにまとめておきます。

・練習スタジオ
・ライブハウス
・叩いてみた

という、3つのケースを中心に解説します。

最低限必要な機材は

・イヤホン
・ミキサー
・iPod等のオーディオプレイヤー
・各種ケーブル

です。
今回はなるべく少ない機材で、出来る方法を説明します。

【イヤホン】
iPodが流行り始めた頃から、高性能なイヤホンが注目されて、リスニング用に所有しているドラマーも多いと思います。
僕は、SHUREのSE315というイヤホンを使っています。


SHURE SE315-CL-J 高遮音性イヤホン(クリア)【送料無料】

なるべく、価格を抑えたければ、

SHURE SE215-K 高遮音性イヤホン(ブラック)【送料無料】
でも、良いと思います。

通常のイヤホンと違い、高遮音なイヤホンだと、耳栓的な役割もしてくれますので、
いわゆる「イヤモニ」として使えます。

耳栓をして必要な音量分モニターとして送り込むので、
大音量なバンドでも耳に負担が少ないというだけでもメリットがあります。
特にドラマーはステージを動き回ることがないので、
ワイヤレスの必要が無く、気軽に取り入れられるのが良いですね。

では、必要なものを解説していきます。

【ミキサー】
マイクやオーディオプレイヤーの音をまとめて、音量のバランスをとり、イヤホンに送る装置がミキサーです。
ドラム用モニターとして使いやすいサイズを考えると。
この2機種がオススメです。


PHONIC AM120MKIII (1 Mic/Line 2 Stereo Input Compact Mixer)


PHONIC AM220 (2 Mic/Line 2 Stereo Input Compact Mixer)

ドラム用モニターとしての機能の違いはAM220の方がマイク入力が2つ。
120mk3は2TR RTNにステレオミニの入力があってよいですね。

個人的には、AM220の方が使い勝手が良いのですが、
一般的には120MkIIIかな?
個人的にチャンネルの余裕が少しあると安心なのと価格差は少ないので、
AM220がオススメですが、120MkIIIでも今日紹介する程度の形なら大丈夫です。

ミキサーとイヤホンをつなぐところにもちょっと注意点が。

先ほどのミキサーもそうなのですが、ヘッドホンアウトは標準ステレオフォーンの出力になっていることが多く、
イヤホンはミニステレオフォーンになっている事が多いので、変換プラグを用意したり、

3.5mm ステレオミニジャック→6.3mmステレオ標準フォーン 変換コネクター KC CC309【メール便普通】【送料無料】

イヤホンのケーブルの長さが足りないと感じたら、変換しながら延長もしてくれるこのケーブルが便利です。


ヘッドフォン延長ケーブル 3m KC KHP30SMEX【定形外郵便】【送料無料】

こんな感じでミキサーからイヤホンに出力します。(写真は変換コネクタを使ってます。)
イヤホン出力

【オーディオプレイヤー】
今回は、GrageBandで作ってMacBookAirの出力から直接ミキサーにつなげてみました。
ノートパソコンと4〜6出力くらいあるオーディオインターフェイス…となると、ちょっと敷居があがるので、
今回はなるべく簡単に。

ちょっと打ち込みの素材を用意します。

ガレージバンド

次に、同期用のトラックを作ります。

上のトラックがシンセベースです。プリセットのフレーズを貼り付けて、
さすがにそのままってのも、あれなので、音色だけ変えて…っていう。まさに説明用のとりあえず感(笑)
ベースの音のPANを一番左(L)に振っています。

下のトラックはクリック用のトラックです。
4分音符で打ち込んでます。
自分がリズムが取りやすいようなクリックを打ち込めばOKです。
PANを一番右(R)に振っています。

CubaseでもProToolsでもStudioOneでもSONARでも、
打ち込みの音とクリックの音を「左右に分ける」ということで、シンプルな再生環境で同期系な演奏が可能になります。

イヤホンをお持ちでしたらプラグの部分を見て下さい。

ステレオフォーン

ヘッドフォンのプラグにつながるケーブルの中に、チップ・リング・スリーブにつながる3系統の線が入っていてます。
イヤホンの左から聞こえる音はチップとスリーブの組み合わせ、右から聞こえる音はリングとスリーブの組み合わせになります。

このように2系統に分かれていることを利用して、クリックの音と、打ち込みの音を分けるんです。

MacBookAirからはこのケーブルでクリックのR側のケーブルをミキサーに入力します。
*このミキサーの場合ステレオチャンネルのLに繋ぐとモノラルとして機能するので、
 左右のイヤホンから音を聞くことができます。


パッチングケーブル 2m ステレオミニ/標準フォーン×2 KC KP20SMP【メール便普通】【送料無料】

クリックを入力

MBA出力
iPhoneやiPodなどのヘッドホンアウトでも同じです。

練習スタジオでは、みんなに聞こえるように打ち込みの音を、
ボーカル用のPAのミキサーや、キーボード用のアンプなどに送ることになります。

今回は、キーボードモニターに送ってみます。
このスピーカーから打ち込みの音が出るようにするわけです。

MS150

ケーブルの距離の問題があると思うので、標準フォーンの延長コネクターがあると便利です。
延長コネクタ


モノラル標準ケーブルの延長コネクター KC CC333【メール便普通】【送料無料】
よく使うスタジオの広さにあわせてケーブルを用意します。

ライブハウスでは、DIを用意してもらって、PAに送ります。
PAの人に「DI(ディーアイ)を1個おねがいします〜」と言って、DIのINPUTというところに挿せば、大丈夫です。
打ち込みの音をDIに繋げて、PAへ、DIのLINKからモニター用ミニミキサーにつなげると手元で打ち込みの音量を調整できて便利ですよ!
ライブハウスの人は慣れているので、ぱぱっと用意してくれます。
文化祭などで使いたいときは、前もってPAの人に伝えてくださいね。

サークルやスタジオ練習などで、DIを自分で用意しなくてはならない場合は、
これが2chでお安くて1台持っているといろいろ便利です。
(スピーカーレベルをラインレベルに落とすこともできるので、PA送りとは別に、転がしのスピーカーからパラってモニター用ミキサーにつなげる為に使ったり、これ一つで出来る事いっぱい。)

【アクティブ2チャンネルのDIボックス】ART Dual X Direct デュアル・ダイレクトボックス(アクティブ)

【他の演奏者などの音をミキサーに入れる】
ライブハウスではドラム用のモニタースピーカーがありますよね。
モニタースピーカーから出る音をスピーカーからではなく、イヤホンに送ります。
通称「イヤモニ」な環境を作るんです。

PAミキサーから、ドラマー用モニターミキサーのキャノン端子に送ってもらいます。
PAの人に「モニター用に1系統下さい」とお願いすると、
キャノンプラグのケーブルでドラムの近くにモニター用の回線を用意してくれると思います。

PAの人からもらうキャノンプラグをCH1に入力します。
PAからモニターの回線をもらう。

音量を一番小さくしてからモニターの音量を決めていきます。

ライブハウスなら良いのですが、シンプルなPAシステムだと難しくなる場合も。
そういう時は、こうやって1本マイクを置くと、まわりの音が聞こえやすくなります。

モニター用マイク

場所的に壁があってここが限界でしたが、実際のステージやスタジオではもう少し離してもよいですね。
PAからとモニター用マイクの2本あるとかなり安心です。*その場合は基本、AM120MkIIIではなく、AM220がが必要になります。

ここで使っているマイクはSM57というSHUREのマイクです。
ライブハウスで借りる事も出来ると思うし、
練習スタジオならSM58あたりがボーカル用マイクとして用意されていると思いますので、それを借りれば大丈夫です。


【定番楽器用マイク】シュアー SM57 楽器用マイクロホンSHURE SM57-LCE

ちなみに、
ドラム中心モニター用マイク
1タムだとこのあたりに置くとドラムの音がバランス良く全体が拾えたりします。
これは、「叩いてみた」な時に活用すると良いです。

モニターしている時のイヤホンから聞こえる音はこうなります。



最初の演奏は、モニター用マイクの音と、クリックの音をミキサーにミックスしてイヤホンに送っています。
イヤホンへ出力されている音を録音という形ですね。

次は、ZOOM Q2HDという音楽の録音に適したビデオカメラで録画しました。
ドラムの隣で聞いている感じの音に近い感じです。
打ち込みの音がスピーカーから流れているので、スピーカーからの打ち込みの音とドラムの音が録音されています。
クリックの音はイヤホンだけに送られているので、外からは聞こえませんね。

PAからの返しがあるとよりクリアになるという感じで、
打ち込みの音もミキサーに入れて演奏したのが3本目の演奏です。
これはマイクの位置もちょっと変えて、ドラムの音がより聞こえやすくなるようにしています。

これを応用すると、練習スタジオのマイク1本+オーディオプレイヤーでも、きちんと叩いてみた系の
音が録れるのがわかると思います。
ドラムはマイクが沢山必要だから…と躊躇していた方も、マイク1本でもこうやって録れるので、
どんどん挑戦して欲しいです。

ではでは!

最終更新:2013/07/11 12:36

2013/02/16 14:38

ハイハットスタンドのロッドに取り付けるタイプのタンバリン。
種類が増えてきたのでここにまとめますね!

まず、定番のLPです。
僕が高校生の頃モデルチェンジしてこの形になりました。
以前は丸だったんですが、この形になることで、
スティックで叩く時に邪魔にならないんですよね。
商品ジャケットだとジングルが上なんですが、
最近はジングルを下にすることが多いのか、
LPロゴもジングルを下にくるようになっています。

シンバルの上に乗せるのは神田リョウさんがよくやっているので真似しましたw




LP ジンリン LP Jingle Rings STEEL LP191 ハイハットスタンドに取り付けられるタイプのタンバリン


LP ジンリン LP Jingle Rings BRASS LP192 ハイハットスタンドに取り付けられるタイプのタンバリン

そして、これは大ヒット商品ですね。リズムテックのハットトリックG2
クリップのように着脱できるので、簡単に取り外しできます。




【簡単に着脱可能な新機構が凄い!】リズムテック ハットトリックG2 ニッケルスティール ハイハットスタンドロッドに取り付けるタイプのタンバリンRhythmTech RT7420


【簡単に着脱可能な新機構が凄い!】リズムテック ハットトリックG2 ブラス ハイハットスタンドロッドに取り付けるタイプのタンバリンRhythmTech RT7421

そして、一番新しいのがTAMAのコレですね。
シンバルスタンドに付けられるのが新しいです!
ハイハットロッド用のアダプタを外して、
シンバルと同じ様にスタンドへ取り付けることも出来るんですが、
個人的に、ネジで締めるほうが安心w




タマ ジンリン TAMA Jingle Ring TJR7 ハイハットスタンドに取り付けられるタイプのタンバリン

Jingle Ringsは、練習がちょっと必要な類のパーカッションではありますが、
ハイハットの練習にも良いと思いますので、
ぜひぜひ一番見た目が好きなものをおひとつ持っておくと、
いざというときに安心ですね!

最終更新:2013/02/16 15:17

2013/02/15 11:15

KORGの新しい横長タイプな筐体のチューニングメーター ピッチブラックポータブルが入荷しました!


【チューナー】コルグ チューニングメーター ピッチブラック ポータブル アルミニウムブラックKORG PB-04-BK pitchblack Portable【送料無料】


【チューナー】コルグ チューニングメーター ピッチブラック ポータブル アルミニウムシルバー(数量限定生産品) KORG PB-04-SI pitchblack Portable【送料無料】


【チューナー】コルグ チューニングメーター ピッチブラック ポータブル アルミニウムレッド(数量限定生産品) KORG PB-04-RD pitchblack Portable【送料無料】

ギターをつないで開放で鳴らすと、1~6弦すべての音程の高低を表示するポリフォニックチューナーなので。
演奏前にパッとチューニングを確認できてすごく便利ですね!

全ての弦のチューニングが一目瞭然、素早く正確なポリフォニック・チューニング!
ということで、こんな画面です。

PB-04

「pitchblack Poly同様の新開発ポリフォニック・チューニングを搭載。全ての開放弦を一度に鳴らすと*、本体下部のポリフォニック・メーター(グリーン/レッド)が作動し、どの弦のチューニングがずれているかが一目で分かるので、ずれている弦のみを調整すれば完了です(全弦ジャスト・チューン時には、グリーンのLEDが横一直線に並びます)。
また全ての開放弦が鳴った状態で、ずれている弦のペグを回すと、その弦を自動で検知する「String Seeker(ストリング・シーカー)」機能を搭載。本体上部のラージ・メーター(ホワイト/ブルー)にチューニング状況を瞬時に拡大表示するので、ずれた弦を逃さず確実に、素早くチューニングを行えます。」

なので、トレモロシステムなどフローティングなギターを使っている方は、全弦の音程がわかるので、
これを使うとチューニングに慣れるのが、かなり早くなると思います。

大切なポイントは、

「弦を単音で鳴らすと、ラージ・メーターによる通常のクロマチック・チューニングを行えます。」

つまり、従来のような普通な使用もできて、反応もすごく早く基本性能が高い!

本体の底面には滑り止めがついていて、テーブルなどに置いても、ケーブルの重さに負けにくいのも良い点です!

あと、私はチューナーをストロボモードで使うことが多いのですが、
もちろんこれもストロボモード対応で、±0.1セントという精度でチューニングできるのも嬉しいポイントです。

またケーブルチェッカーもついていたりするので、
ライブの前にトラブルを防いだり、トラブルの原因を早く探るツールとして、良くできていると思います。

さらに、単三2本で駆動するので、もしも電池切れとなってもどこでも補給できる事もポイント高い!

ストロボモード搭載かつポリフォニックチューナーで、売価で10,000円切るって凄い時代ですね。

是非、バンドみんなで色違いで揃えて欲しいところですが…シルバーとレッドは限定生産品なのでお早めに!

最終更新:2013/02/15 11:41

2012/12/29 17:15

1月7日 豊橋ドラム新年会
 地元豊橋市のドラマーで飲み会!みんなでスタジオに入ったりとか楽しみました!

1月22日 レコーディングセミナー
 インストラクター:藤原寛二
 ゲスト:稲田範紀

Cubaseを使って、ドラムのマイキングやチューニングを中心にしたセミナーを行いました。
インストラクターの藤原さんは、その後ドラムマガジンフェスティバルで再会したりしています。ゲストの稲田さんは、浜崎あゆみ、BoA、Every Little Thing、Do.As.Infinity、DA PUMP、小柳 ゆき、day after tomorrow、LAVA、EASTERN SKY THE L.E.D.move、上戸彩、東方神起、観月ありさ、リップライム、teriyaki boys、GIRL NEXT DOOR 他多数の作品に関わるエンジニアさん。その後もTwitter繋がりがあったりしてSNS凄い!

2月12日 SAKAEの日
 インストラクター:辻俊作
 ゲスト:MASUO
SAKAEのドラムの解説をメーカーで作っている人にしてもらうという。シライミュージックオリジナルの企画。
普通は、ゲストになりがちなメーカーの作り手の方がメイン。
そして、デモ演奏とチューニングはUVERworldやONE OK ROCK、TOTALFATなどのドラムのチューニングをしたり、
BACK DROP BOMB、清春、ORANGE RANGE、阿部真央、土屋アンナ、木村カエラさん等でドラムを演奏する
MASUO(有松益男)さんがゲストとして、演奏やチューニングをしてくれる。すごい企画になりました。


3月9日 Gen16発表会
前日に大阪へ行って、そのまま飲み会という予定だったのですが、新幹線の事故で行けなくなってしまい、急遽東京へ。
そこで、中野さんやつっちーさんにも会えたので、セミナー打ち合わせ等もしてしまったという凄い話。
ちなみにこの日はどちらかと言うとアーティスト向きな発表会でもあって、沢山の若手プロドラマーな方がいて、
すごく有意義な日を過ごせたのです!


3月17日 シンバル製作セミナー
 インストラクター:小出俊雄

3月18日 小出シンバルの日
 インストラクター:小出俊雄
 インストラクター:山村牧人

2DAYSなシンバル企画なのですが、「シンバルを作る」という企画を。
地元の新聞にも載るしドラムマガジンにも載るという、凄い企画になりました。
山村牧人さんを呼びたいというのがずっとあったのですが、やっと実現して、ほんとうに嬉しかったです。

3月30日 コマキ80周年レセプションパーティー
 ソナーやシュラグベルクを輸入しているコマキさんの80周年パーティー!
 この日に、元椿屋四重奏の小寺良太さんと出会えました、今は、手島大輔trio invite小寺良太でも活躍中!
 ドラムシティーの西尾店長と神田リョウさんのおかげです。
 神田リョウさんのai kuwabara trio projectは、CDのセールスも好調!ピアノトリオが好きなドラマーにオススメ!

5月27日 土田嘉範 ドラムチューニングセミナー
 これも初の試みですね。
 ピエール中野さんをプロデュースということで、中野さんの教則DVDにも出演しているドラムテック、
 土田”つっちー”嘉範さんによるドラムのチューニングセミナーを行いました。
 まず、ドラムセミナーにプロデューサーを立てるという所とか、
 ネットでの受付時に質問を頂く形とか。新しいドラムセミナーの手法が確立。
 濃度が凄いし、日本でこういうセミナーが成立する事を証明できたのは、本当に素晴らしかったです。

6月26日 東京のジョジョ・メイヤーセミナーに参戦
 この日は、THE LEAPSのNANA-Aちゃんと会えたので、新しい何かを企画したくなりましたよ!
 なんでココに書くかというと、僕としてはかなり重要な日だったからです。

8月26日 あらきゆうこドラムセミナー
 これは僕が、すごくやりたかったセミナーです。
 なんと、くるりの佐藤さんやファンファンさんまで来てくれたという。
 内容はかなり実践的だったり、驚きな回答な部分があったり。
 今までのドラムセミナーには全くない質問内容だったので、素晴らしいセミナーになりました。

9月17-21日ジルジャンファクトリーツアー
 これのレポートはまだまだ待って下さいm(__)m 

10月13-14日ドラムマガジンフェスティバル
 この日は、本当に楽しかった!
 出展する時にリットーさんにも言いましたが、次回は出ないですけどね。
 なんというか、こういうローカル枠があれば、すごく楽しいと思うのです。
 遠征出展がどんなかんじなのか経験したかったのですが、基本的にはバンドの遠征に近い感じですから、
 楽器屋と遠征ってもしかしたら、相性が良いんじゃないかな?なんて思ったりもしました。

ということで、今年は各イベントみーんな濃い!すごく濃い!

新しい事を形に出来たことや、新しい出会いがたくさんあったこと。
2012年は本当に一生のうちにこんなに濃いことってなかなか無いよね…っていう濃さでした。

シライミュージックは明日12月30日まで通常営業。
12月31日と1月1日はお休みをいただき、1月2日からの営業となります。
それでは、今年もありがとうございました!

最終更新:2012/12/29 17:15

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