【楽天市場】Shopping is Entertainment! : インターネット最大級の通信販売、通販オンラインショッピングコミュニティ 店長の部屋Plus

2014/09/09 12:56

IMG_4672.jpg
ある若手ドラムテックから「白井さんに加藤さんのセミナーを企画して欲しい」というアイデアを頂きました。
ちょうどその頃は、SAKAEの日でMASUOさんがゲスト、そして土田"つっちー"嘉範さんのセミナーも行い、
「ドラムテック」が注目された時期でもありました。

加藤さんの事を調べると、
JAM BLOGというローディー向けのブログというものすごくマニアックなページを見つけました。
JAM関連では長岡秀樹さんのエントリーを紹介されたことをきっかけに、
シライミュージックの店頭に寺岡のガムテープを販売していたりしたので、
JAMの加藤さんを、調べてみると早い段階でどんな方なのか情報が繋がりました。
*残念ながら現在当時の記事はない状況ですが、ローディー JAMで検索すると面白いです!

現在、アマチュアドラマーにも知られているドラムテックさんというと、
ドラムマガジンのセミナー記事に土田さんが連載をはじめ、
ツイッターでは、村上敦宏さんや、三原重夫さん、枝川光孝さんの発言も注目され、
柴山匠さんや的場誠也さんも知っていらっしゃる方がいると思います。

元々「裏方」な職業なので、
素晴らしい仕事をしているドラムテックさんが、まだまだたくさんいることも想像できますね。

あまり表舞台には出てこないのですが、デーモンドライブが発売した当時にお会いしている、
パールで商品開発をしている竹川さんとも親しく、
スタジムクラスのコンサートで使うような安定性には
B'zの現場でシェーン・ガラスさんのドラムテックをしている加藤さんの存在はパールさんにとっても大きいようでした。
*竹川さんに聞くパールの商品関係のイベントはやってみたいですね。「理系」な解説はかなり面白いと思います。

ドラムマガジンなどにも出ることもなく、あまりアマチュアドラマーには知られていない加藤さんですが、
そんな、さまざまな情報が繋がって、パールさんに加藤さんのセミナーをしてほしいというオファーを出し2年位経ち
やっと実現!というわけです。

今回は「ドラムテックxドラマーズ1DAYミーティング」ということで、イベント自体は3時間の長丁場!
参加席としてスネアドラムを持ってきて実際に一緒にチューニングをしていただく12名を募り、
また、その様子を見ることができるように20名の観覧席、合計32名でイベントは進んでいきました。

まずは、加藤さんが参加者の中から1名のスネアをピックアップして、実際にチューニングをしていき、
次に、なにをしていったかを説明しながら、参加者全員でスネアサイドの張り具合やスナッピーの張り具合。
そして打面のヘッドの貼り方や張り具合を実践。

大切なことは「ヘッドを真ん中にセットして均等に締める事」その為に加藤さんが行っている方法を紹介し、参加者一人ひとりに声をかけながら行っていました!

IMG_4677.jpg

ベアリングエッジとラウンドエッジでのスイートスポットの現れ方の違いの説明や、感覚ではなく物理的に張っていくこと。

スイートスポットに入った音量感は、観覧席でもしっかり伝わっていました!

Q&Aでは、スネアドラムの選び方の話やドラムテックという職業の話、大きな会場での話など、
ドラムテックだから答えることができる話もたくさん!

今回はスネアドラムにピントを合わせたイベントでしたが、
次回はドラムセット編もやってほしいというアンケートがたくさんありました!

そして、ドラムのチューニングよりも大切なことは、
やはり「鳴らす練習」ということも、
実際に目の前で叩いて経験しないとわからないことだと思うんです。

ぜひぜひ、このようなイベントがあったらドシドシ参加してくださいね!

最終更新:2014/11/09 21:20

このお店で1週間以内に売れた人気アイテム

2014/03/22 14:25

3月9日に行われたドラムセミナー 「ドラムのボイトレ」
タイトルから、どんな内容のドラムセミナーなのか、ちょっと分かりにくいと思うのですが。

おおまかにこんな事をしましたよ!という事をレポートします。
IMG_3044.jpg

【このセミナーのはじまりの話】

まず、講師の藤原寛二さん。
ドラムレコーディングセミナーでもお世話になった藤原さん。
「インストラクター」から「ヤマハプロダクトスペシャリスト」という肩書にグレードアップして再び!
ドラムはもちろん様々な楽器も演奏するしアレンジもできる上に、機材の特製もプレイヤーとエンジニア視点で把握。
スタインバーグのレコーディング機器やヤマハのPA機器も「プロダクトスペシャリスト」レベルで把握した人です。
広島出身の彼が、どのように東京でこういう仕事をするようになったかという話も、本当に面白いので、
一度、USTに引っ張り出してみたいと思っています。

彼が、豊橋に遊びに来てくれた時、
「先日ある重鎮ドラマーのレコーディングを見た…。」という話をしてくれて。

その話の中で僕がピンと来たのが

「ドラムキットのバランスが凄く良くて…」

バランスだけじゃなくてマイキングやらすごく長〜い神業の数々な話の中の一部ですが、そこにピンと来たのです。

もちろん、知っているんです。
みなさんも、知識としても体験としても。
素晴らしいドラマーの音量バランスが素晴らしいということは知っていますよね。
では、どうやって素晴らしいバランスを身につけたのか…。
という話って意外とされていないよね?と。

従来のドラムセミナーやドラム教本などでは伝えにくい、ドラムのキットバランスの話をセミナーをやってみようと。
(注:誤解しないようにしていただきたいのですが、少数クラスのドラムレッスン等では、触れている話だと思います。
 不特定多数に向けた話になるセミナーや教本で形にしにくかっただけの話です。)

では、どうするか…どうやって解決するか…どういう形なら出来るのか…という、
ほとんど「挑戦」に近い形になるので、Facetime(テレビ電話)を使って、藤原さんと僕はミーティング。
大まかなシナリオを作りました。

そんな中、僕は浅草ドラムシティさんで行われた「ドラマガチューニング部!オフ会」にシークレットゲストとして参加したのですが、部長つっちーが

タカノハシアキラさんを連れてきたのです!

タカノハシアキラさんは、俳優でドラマーで料理研究家。
YouTubeにアップされている「細かすぎるドラマーものまね」という動画を土田"つっちー"嘉範ドラムチューニングセミナーをシライミュージックで行った時に教えてもらったのですが、素晴らしい特徴をとらえたクオリティーの高いモノマネで、再生数もすごい回数になっています。

僕の中で、今回のキットバランスの話とタカノハシアキラさんが繋がって、即出演オファー。
ゲストとして参加して頂きました。*この時の僕グッジョブ。

その後、いろいろミーティングなどをして行きまして、

課題曲を生徒役のドラマーに叩いてもらうという事も決まり。

今回は、
Theキャンプのオカエモンさん
ラフクロニクルの戸上幸次さん
という二人のドラマーに生徒役をお願いしました。

オカエモンさん
IMG_3029.jpg

戸上幸次さん
IMG_3037.jpg

二人共、名古屋を中心に活躍中のドラマーです。
前日に打ち合わせとリハ、
藤原さんとタカノハシさんの呼吸がどんどん合っていって素晴らしかったですね。
お互いにここでは「自分が何をする」と提示する事で補完し合える形にして行く感じを横目に見つつ、
僕は安心して当日、お客さんを迎える仕込みを。

楽しい前打ちを開けて、翌日はなんと「通しリハ」流石です。
基本的な流れは曲に合わせて演奏してもらう。
その演奏から曲のスタイルに合わせで同バランスをとるかというポイントの取り方をアドバイス。
セミナー参加者の方は曲の聞き方も変わったのでは無いでしょうか!

「ドラムキットのバランス」
もし、たくさんのマイクがドラムにセッティングされていたとしても、
そもそも、ドラムキットを演奏する音量バランスがとれていないと、良いサウンドで録れないのは分かりますよね。
レコーディングやPAでたくさん立っているマイクは、ドラマーの音量バランスの悪さを補正する道具では無いんだなぁ…
ということが、より実感できました!

特にセミナー全体の空気感やストーリーを上手く運んでくれたタカノハシアキラさんの仕事ぶりは流石!
一人Groove Dynasty(懐)等、笑いあり、真剣な話もあり、
内容の非常に濃いセミナーになりました!

【ドラムセミナードラムのボイトレを支えるシステム】

基本的にはこんなシステムでした。

DAW CUBASE 7.5
オーディオインターフェイスにSteinberg UR44
今回マイクは、SM58を2本用意。
コンデンサーマイクも用意したのですが、より実践的な練習につながって欲しいので。
練習スタジオ備え付けのマイクでも出来るようなシステムで。
敷居を下げつつ、実はSM58でも、これだけバランスよく録れる事に驚いた人も多いのでは無いでしょうか。

手前にマイクを2本 タムホルダーを狙うような感じでセッティング
マイクセッティング

UR44に入力してCubase7.5に録音。EQやコンプ・リミッターなどはかけず、素の音で良いバランスになるように…。

IMG_3008.jpg

流れを全く止めないタッキーさんのオペレートも的確!神業!
「7.5でアップデートされた機能のおかげで凄く助かりました。」とのこと。

使用したドラムセットは
YAMAHAのライブカスタム
https://item.rakuten.co.jp/shiraimusic/c/0000001492/

と前々日に発表された
SAKAEのトリロジー!!セミナー参加者の方が本日までに既に4名もドラムセットをご注文頂いています!
https://item.rakuten.co.jp/shiraimusic/c/0000001576/

どちらも似た価格帯のドラムですが、全く方向が違う楽器なので、
メイプル6プライでとバーチ6プライの違いという次元ではなく、
オーク6プライと、メイプル/ポプラ/メイプル3プライ+レインフォースメントのドラムサウンドの違いは、
非常にわかりやすかったと思います。

ポケットレコーダーではリミッターがかかってバランスがよく聞こえるものもあるので、
リムショットで痛い音になっても分かりにくかったりします。

UR44を使ったレコーディングは現実のサウンドを知る為にも良いですよね。
https://item.rakuten.co.jp/shiraimusic/steinberg_ur44/
セミナーの最後の方ではキックにマイクを足して、58をオーバートップに立てたレコーディングもしてみました。
UR44は同時にマイクが4本使えるので、こういうレコーディングも簡単です。
練習スタジオにノートパソコンとUR44とヘッドホンを持っていけば、マイクとマイクケーブル・マイクスタンドはスタジオのものを使えば良いので簡単にできちゃいますね。CUBASE7.5を使いましたが今回のセミナーの内容自体は、UR44付属のCUBASE AIでもできます!

自分一人で録音作業をする場合は、UR44だけでも良いですし、
オペレーターと一緒に作業する時に便利なミニミキサーを今回は用意しました。
IMG_3013.jpg

ステレオで曲を返して、クリックを別にだして手元でバランスがとれるように。
UR44はアウトが4系統あるので、こういう事も簡単にできます。
価格を考えるとクラクラするくらいのコストパフォーマンスの高いオーディオインターフェイスですね。

鏡を見て練習することと、録音することは上手くなる練習法の上位に必ずあります。
マイキングにこだわる必要もあまりなく、
とにかく良いバランスで録れるようにポイントを掴んで練習する事の大切さがよく分かりました!

また、どこかで、ドラムのボイトレが開催されるようなことがあれば良いなぁ…と考えつつ。。。

藤原寛二さん
タカノハシアキラさん
滝澤さん
原田さん
オカエモンさん
戸上幸次さん
リコちゃん
手伝って下さった皆さん

遠方からはるばる来てくださった参加者の皆さん。
いつもシライミュージックを支えてくれる愛知県近隣のドラマーの皆さん。

本当にありがとうございました!

次回は4月27日松下マサナオ モダンドラムセミナーにどしどし参加申し込みしてください!
TEL 0532-46-4654 担当 白井としみつ

最終更新:2014/03/22 14:30

2014/03/08 12:00

シライミュージックの白井としみつ企画のドラムセミナー

今までに・ピエール中野ドラムセミナー ・ あらきゆうこドラムセミナー ・ 大喜多崇規ドラムセミナー
素晴らしいドラマーの方のセミナーを企画させていただきました。

今回のドラマーは、「松下マサナオ」ライブ・映像を見た多くの人が

「このドラムかっこいい!」と感動する、

グルーヴ・サウンド・センス・そして解説力を持ち合わせたドラマーです。

松下マサナオ

この演奏スタイルを どの様に身に着けたのか?彼がアメリカでの武者修行時代に得られた事とは?

ジャズ、ロック、ファンクをルーツに持ち、変拍子、人力ドラムンベース、ヒップホップドラミングを得意とする
新世代ドラムヒーロー 「松下マサナオ」 の ドラムセミナーを開催します!

2014年3月7日に月見ル君思フで、彼がリーダーを務めるヤセイコレクティブが、
村上"ポンタ"秀一氏率いるNEW PONTA BOX とのイベントを成功させたりと、
バンドのリーダーとしての手腕も素晴らしく、
ドラムマガジン 2014年4月号でのRhyThm Subdivision~リズム分解~ の特集でも、
優れた分析・解説力を発揮し、付属CDで圧倒的な演奏力を披露!

ドラムがもっとうまくなりたい方や、新しいスタイルを取り入れたい方、
単純に演奏が見たい方や、演奏者の考えなどを知りたい方の参加もOK!
是非、彼を目撃しに来てください!

また、今回は彼がエンドースするジルジャンと小田原にある新ドラムブランド Bonney Drum Japan も協力してくださいます!

(セミナー内の解説内容には、一部、リズムの基礎知識を必要とする専門的な部分もございます。初心者にもわかるように解説していきますが、中級以上の方を対象とする内容があることをご了承ください。)

猫 マサナオ

Profile
松下マサナオ
●長野県飯田市出身。17歳でドラムを始め、大学卒業後に渡米し、Ralph Humphrey、Joe Porcaroに師事。現地の優れたミュージシャン達と演奏を重ねながら、2年間武者修行をする。帰国後はさまざまなバンドで活動し、2009年に自身のバンド、Yasei Collectiveを結成。2012年にFUJI ROCK FESTIVALに出演、2013年にはUSジャム・バンド、KneebodyとのWリリース・ライヴを実現させるなど、精力的に活動を展開。現在までにマインズ・レコードから6枚のアルバムをリリースしている。現在の主な参加バンド:Yasei Collective,Gentle Forest Jazz Band,Za FeeDo等。

最終更新:2014/03/08 12:01

2014/01/28 15:32

ドラムのボイトレ

会場 オレンジピット(豊橋)
2014年 3月9日 (日)
OPEN 13:30 START 14:00
参加費 前売り 2,000円 当日2,500円

キック・スネア・タム・シンバルなど、大小のパーカッションが集まった「ドラムセット」という楽器。
ドラムセットを演奏する上で必要な技術の1つに、ドラムセットのボリュームバランスをコントロールするという
重要な技術があります。

楽器のチューニングや、ミュートなどの工夫もありますが、今回テーマとして取り上げるのは、演奏技術でのキットバランス。楽器・チューニング・演奏技術の住み分けを理解すると、バンド自体のサウンドも大幅に良くなります!
キックが弱い、音がうるさいと言われる、ライブでモニターが聞き取りにくい。そんな悩みを持つドラマー必見!
講師は、2012年のドラムレコーディングセミナーの藤原寛二氏。
さらに、YouTubeの「細かすぎるドラマーものまね」のタカノハシアキラ氏をゲストに招き、
新しいドラムセミナー「ドラムのボイトレ」を行います!

参加申し込みは、シライミュージック 0532-46-4654 までお問い合わせください。

ドラムのボイトレ協力ブランド

さて、今回の「ドラムのボイトレ」というドラムセミナー企画。
以前からやりたかった事だけれど、やっと自分の中で言葉がつながってきたこと、
また、そこを説明したい藤原さんという講師がいる。というタイミングが重なり、
「開催するなら今だな…」と開催に至りました。
(実際はタイミング的に、もっとたくさんいろいろと重なっていて奇跡的です。)

で、今回のドラムセミナーの柱は「キットバランス」です。

1つの例ですが、バスドラムの音量、スネアドラムの音量、ハイハットの音量。

これをきちんとバランスさせる。これは意外と難しいです。
技術的に難しいという訳ではなくて、「自分では気が付きにくいバランスの悪さ」があるんです。

そこで、セミナーを受講していただく(受講といっても、実際にお客さんに叩いてもらうわけでもなく、聴講していただく形なので初心者やドラマー以外も参加できます。)皆さんに、キットバランスが取れる事がどれだけ重要か。
叩けば鳴るドラムセットという楽器をコントロールする練習→「ドラムのボイトレ」というタイトルはどうかな?と。

上のイベント紹介文にもある

「キックの音が小さい」
「音がうるさいと言われる」
「ライブでモニターが聞き取りにくい」

こんな場合は、キットバランスは良くないです。

今回のセミナーを一番うまく使える方法は、バンドのメンバーみんなで見に来るのがオススメです。
キットバランスは、ベース、ギター、ピアノ等アンサンブルのバランスにも通じたる事だったりするので。

そして、個人的に凄いことが起こりまして。
浅草のドラムシティさんのイベントに出演させていただいたのですが、
そのとき、土田嘉範さんが「細かすぎるドラマーものまね」のタカノハシアキラさんを紹介してくれたのです。

YouTubeで検索するとすぐ見つかります。
大御所ドラマーたちのモノマネをしているんですけど、
1台のドラムセットで様々なドラマーのサウンドを「タッチ」で出しています。
(個人的には沼澤さんから古田たかしさんが超ツボです。)

特徴のポイントとかは当日解説していただくとして、
バランスでサウンドや表情などをこれくらい明確に変化させられるのは、
「ドラムのボイトレ」のゲストにふさわしいと思ってオファーしました。

楽器屋と楽器メーカーが行うドラムセミナーで、
ここまで演奏技術である「キットバランス」の部分を柱にしたセミナーをOKしてくれた、
ヤマハミュージックジャパンさんには大感謝です!

ということで、3月9日参加申し込みよろしくお願いいたします!

最終更新:2014/01/28 15:32

2013/12/16 17:48

スタースネアセミナー
2013年12月21日 (土曜日)
会場:シライミュージック3階ホール
441-8107 愛知県豊橋市南栄町字空池44-7
TEL 0532-46-4654
OPEN 13:30
START 14:00
参加費:無料

愛知県瀬戸市の自社工場で作られる国産最高級ドラムセットである「SATR DRUMS」
高級ドラムにも関わらず、非常に人気の高いシリーズになっています。
今回は、そのスタードラムの「スネアドラム」にスポットを当てた企画です。

TAMA STAR DRUMSの開発責任者本庄厚志氏を招き、
STAR DRUMSの「SNARE DRUM」の秘密に迫ります!
このシリーズのスネアドラムには、
バスドラムやタムタムで採用されているブビンガ、メイプルのほか、
メイプル単板、マホガニー単板、
そして樽のようなつくりのステーブアッシュとステーブウォルナットと、
他のシリーズにない構造バリエーションがあります。
今回は、こようなスネアドラムができた理由、音楽的背景、
プロの現場からのからの要望など、普段聞けないお話を大公開!
みなさまの参加お待ちしています!
参加申し込みは>>こちら<<

*お問い合わせ内容欄に、 イベント申し込みとご記入いただき、 質問もご記入ください。

最終更新:2013/12/16 17:53

ページ上部へ

つぶやき

カレンダー

2019年11月
1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30

今月

過去の日記

2019年
  • 01月
  • 02月
  • 03月
  • 04月
  • 05月
  • 06月
  • 07月
  • 08月
  • 09月
  • 10月
  • 11月
  • 12月
2018年
  • 01月
  • 02月
  • 03月
  • 04月
  • 05月
  • 06月
  • 07月
  • 08月
  • 09月
  • 10月
  • 11月
  • 12月
2017年
  • 01月
  • 02月
  • 03月
  • 04月
  • 05月
  • 06月
  • 07月
  • 08月
  • 09月
  • 10月
  • 11月
  • 12月