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2021/08/04 23:59

CDC内部告発者による「mRNAワクチンでのアメリカでの実際の死亡報告数は 4万5000人」を見て、それでも個人的に想定する「数十万人を超える死」の考えを払拭できない理由

2021年7月26日
アメリカの実際のワクチン有害事象での死亡報告数

まあ、日本では今のところ、厚生労働省によると、「コロナワクチンが直接の原因と見られる死亡事例はゼロ」ということになっています。

第64回厚生科学審議会予防接種・ワクチン分科会副反応検討部 資料より(2021年7月21日)
jp-deaths-0721.jpg
新型コロナワクチン接種後の死亡として報告された事例の概要(コミナティ筋注、ファイザー株式会社)
ht●●tps://www.mhlw.go.jp/content/10601000/000809324.pdf

数千万人が接種している中で今のところ致死例がまったく発生していないという、日本のワクチン史にも残るほど超安全なワクチンであることがこれでわかりますが、毎日毎日、ワクチン接種後にワクチンとは関係のない事象で「偶然」なんでしょうが、かなりの方々が亡くなっているようです。

大本営発表なんてものがかつて通じたお国柄でもあり、今後も死亡者0行進は続くと見られます。

日本は戦時下ですので、今の状態は仕方ないとして、他の国ではそれなりの規模の複数の団体が、「遺伝子コロナワクチンの使用の即時停止」を求めて、次々に提訴を起こしています。

アメリカでは、最近報道されたものでは、アメリカの医師グループ「アメリカ・フロントライン・ドクターズ (AMERICA’S FRONTLINE DOCTORS)」を含む、3つの団体が、アラバマ連邦地方裁判所に、ファイザー社、モデルナ社、ジョンソン&ジョンソン社のワクチンの即時の使用停止を求めて訴えを起こしています。

The Unlawful Vaccine Emergency Use Authorizations
違法なワクチンの緊急使用許可について
ht●●tps://img1.wsimg.com/blobby/go/3c6a0774-cfad-46fa-aa97-af5aa5e74f00/M for PI file stamped.pdf


この書類で引用されている中に、

「 CDC の内部告発者による実際の死亡報告数」というものが資料として取り上げられています。

アメリカでは、CDC によるワクチン有害報告事象システム (VAERS)というものがあり、この VAERS はいまだに読み方がわからないのですが、最新の死亡事例の報告数などは以下のようになっています。

2021年7月16日までに CDC に報告されたコロナワクチンによる死亡事例数

・死亡事例報告数 11,405件
・永続的な障害  11,221件


これらについては、以下の記事で他の副作用を含めたデータを記しています。

世界の出来1855 [定期]アメリカの7月23日までのワクチン接種後の有害事象報告

この記事で、十代(12歳から17歳)のワクチン後の死亡事例に関しては、全ケースでその詳細とデータリンクを示しておりますので、ご参考いただければと思います。簡単に書きますと以下のようになっています。VAERS データへのリンクは上の記事をご参照下さい。

アメリカの12-17歳の死亡事例(7月16日まで)

・15歳 / 女性 / 心停止 (接種から死亡まで 1日)
・16歳 / 女性 / 心停止 (接種から死亡まで 11日)
・15歳 / 男性 / 心不全(接種から死亡まで 2日)
・15歳 / 性別不明 / 心停止(接種から死亡までの日数は不明)
・16歳 / 男性 / 死因不明 (接種から死亡まで 48時間以内)
・16歳 / 男性 / 胃腸穿孔 (接種から死亡まで 4日)
・13歳 / 男性 / インフルエンザ様疾患 (接種から死亡まで 2日)
・16歳 / 女性 / 心嚢液貯留 (接種から死亡まで 73日)
・13歳 / 男性 / 心筋炎 (接種から死亡まで 24時間以内)
・13歳 / 男性 / 脳の異常 (接種から死亡まで 17日)
・13歳 / 男性 / 死因不明 (接種から死亡まで 3日)
・16歳 / 男性 / 死因不明 (接種から死亡まで 27日)
・16歳 / 男性 / 死因不明 (接種から死亡まで 6日)


報告されていない例はこの何倍もあるとは思いますけれど、どこの国でもある程度は同じことが起きるとは考えられます。

最近、私の家の 16歳の子どもさんにワクチン接種券が届きまして、おそらくは日本中で十代の方々に届き始めているのではないかと思われます。

最初に書きましたように、厚生労働省によれば、mRNAコロナワクチンは「極めて安全なワクチン」ではありますが、何かあった場合も、以下のように処理されるだけですので、何の補償もないことだけは覚悟されたほうがいいと思われます。

jp-deaths-0721.jpg

多くの方々が、今は平時ではないということをお忘れになっている気がします。

それはともかく、話を戻しますと、アメリカの CDC 発表の公式なコロナワクチン死亡報告数は、現在約 1万 1000件ほどとなっています。

実際には、これだけでも一種類の疾患に対してのワクチンでの死亡事例としては、大変な数ではあり、比較すれば、2009年の豚インフルエンザ・ワクチンでのアメリカでの公式な死亡数は 53件です。

この現在のアメリカでのコロナワクチンの死亡報告数に関しましては、先ほど書きましたように、アメリカ CDC の「内部告発者」という匿名の人物が、「 CDC に実際に報告されている死亡事例数は 4万5000人」だという文書を公開しています。つまり、実際の CDC への死亡報告数は、発表されているより 4倍から 5倍多いと述べているものです。

まずは、それをご紹介いたします。

最初、自身の経歴などが書かれていまして、その部分は不要かなとも思いましたが、2ページの文書ですので、全文掲載します。

なお、冒頭に、

> 米国法典 §1746に準拠することを私、ジェン・ドゥは宣言します。

とありますが、「米国法典 §1746」ht●●tps://www.law.cornell.edu/uscode/text/28/1746とは、「偽証罪の罰則に基づく、偽証の未使用の宣言」というもののようで、偽証はしていないと述べるもののようです。

また、ジェン・ドゥ(Jane Doe)というのは、米国では、「名無し」という意味で、匿名の文書であることを意味します。

ここからです。

ジェン・ドゥの宣言
DECLARATION OF Jane Doe

米国法典 §1746に準拠することを私、ジェン・ドゥは宣言します。

私はこの宣言を行う能力があり、宣言に記載されている事実について個人的な知識を持っています。

この宣言は、COVID-19 予防接種の緊急使用許可を取り消すための法的措置を支持し、COVID-19 予防接種の緊急使用許可を直ちに取り消しするための予備的差し止め命令を支持して提出されています。

私は、医療データ分析分野の主題に関する専門知識を持つコンピュータープログラマーです。これにより、メディケア・メディケイド・サービスセンター(CMS)が管理するメディケアおよびメディケイドデータにアクセスすることができます。

私は、理学士号と数学の学位を取得し、過去 25年間で、公的部門と民間部門の両方で 100を超える個別の医療詐欺検出アルゴリズムを開発してきました。

医療詐欺を防止および検出することによって、連邦税のドルを保護することが私の使命でした。これは、過払いの回復と法執行機関のリードの両方につながるプロセスです。

私がしていることの大部分は、受益者のケアの質に焦点を合わせています。過剰摂取の病歴のある患者たちに大量のオピオイドを処方している医療提供者を特定するというようなことを含みます。患者たちがオピオイドから離れると、そのような医療提供者たちはより多くのオピオイドを処方し、しばしばそれは患者の死につながります。

COVID-19ワクチンが明らかに患者の死と害と関連するようになったときにも、私は当然その問題を調査する方向にむかいました。

私の専門的見解によると、VAERS(ワクチン有害事象報告システム)データベースは非常に有用です。しかし、少なくとも 5つの要因で過少報告されています。

2021年7月9日、VAERSで 9,048人の COVID-19ワクチンによる死亡事例が報告されました。その際、私は、VAERSからのすべてのデータを自分で照合することにより、これらの数値を確認しました。

並行して、ワクチンと患者の死亡に関する CMS の医療請求からのデータを照会し、ワクチン接種から 3日以内に発生した死亡事例が、VAERS で報告された死亡事例より、少なくとも 5倍高いと評価しました。

COVID-19 ワクチン関連の死亡者数は少なくとも 45,000人でした。比較すれば、市場から撤去された豚インフルエンザワクチンでの死亡事例は 53人だけでした。

私は、アメリカ合衆国の法律に基づく偽証罪の罰則の下、上記が真実で正しいことを宣言します。

21-cv-00702-CLM 文書 15-4 提出
2021年7月13日に実行

ここまでです。

この方は、CDC に報告された死亡事例件数と、医療施設から報告がされた件数を照会した結果、

「アメリカでのコロナワクチンの死亡事例報告は 7月9日時点で約 4万5000人」

だと判明したと述べています。

どうせなら、その詳細なデータも公開すればいいのに、とは思いますが、計算の結果の数のみが記載されています。

私個人の考えでいえば、「そもそも医療施設から、CDC に副作用事例も死亡事例もほとんどあがってきていない」ということがありますので、このような 4万5000人というような死亡件数が「真実の数だ」ということには違和感はあります。

これは報告数の真実かもしれないですが、実際に起きている死亡事例に関していえば、もうちょっと多いはずです(数十倍くらい)。

ひとつの理由としては、2010年に、アメリカ保健社会福祉省が米ハーバード大学の組織に調査を依頼した調査結果には、

> ワクチン有害事象報告システムへ報告されていたのは全体の 1%未満だった。

と、連邦調査報告書の最終報告として書かれてありますので、まあこれが、1%未満ではなく、10%程度だとしても、現時点では、

「アメリカの死者は数十万人」

と考えるのが妥当なのかもしれません。

この米ハーバード大学の組織の調査に関しては、今年 1月の以下の過去記事にあります。

調査の結果

2006年6月から 2009年10月にかけて 715,000人の患者について予備データが収集され、376,452人に 140万回のワクチン(45種類のワクチン)が投与された。

これらの用量のうち、35,570の可能な反応(ワクチン接種の 2.6%)が特定された。これは、1か月あたり平均 890の事象発生で、臨床医 1人あたり平均 1.3回の事象発生となる。

さらに、VAERS(有害事象報告システム)の調査員がパネルに参加し、予防的で自動化された有害事象報告を使用するシステムに対する臨床医師、電子健康記録ベンダー、製薬業界、および FDA の視点を調査した。

その結果、薬物やワクチンによる有害事象は、過少報告されていた。

外来患者の 25%が薬物の有害事象を経験しているが、すべての薬物の有害事象の 0.3%未満だけが FDA (食品医薬品局)に報告されている。重篤な有害事象でも、報告されていたのは、事象の1〜13%だった。

同様に、ワクチンの有害事象では、報告されていたのは全体の 1%未満だった。

報告率が低い場合、公衆衛生を危険にさらす「問題のある」薬物やワクチンの特定が妨げられたり、危険性に対する認識が遅くなる可能性がある。

そのため、薬物およびワクチンの副作用に対しては(現在の有害事象報告システムではない)新しい監視方法が必要だと思われる。

報告数の障壁となっている要因は、臨床医の認識の欠如、いつ何を報告するかについての不確実性、および報告の負担が含まれる。


日本のように「ワクチンによる死者は0であります」というほど極端なことにはなっていないとはいえ、アメリカの有害事象報告システムは、申請方法が複雑なこともあり、かなりの過小報告であることは間違いないと思われます。

あくまで私感である「アメリカの実際の死者は数十万人超」ということについて、「もう少し現実的に考えてみた死者数」を後半に書いてみたいと思います。

すでに、ワクチン接種開始から数カ月が経っているということから見て、それなりに妥当性のあるものだとは思うのですが。

もともと死者が多い今の世界で

まず、mRNA コロナワクチンが「人体に与えるかもしれない影響」の上位としては、まあ、いろいろとあるのですが、以下のようなものがあります。

mRNA コロナワクチンの影響の「可能性」としてわかっているいくつか

・心臓への影響(改変されたスパイクタンパク質によりACE2 受容体が機能しなくなることと、スパイクタンパク質そのものの血管への影響

・アルツハイマーを含むプリオン病などの神経変性疾患と関連する (ワクチンの RNA 改変が、病的なプリオン構成と関係する可能性)

・各臓器のガン化と関係する(環状RNAというものが異常に出現することにより、乳ガンを始めとしたバイオマーカーが異常値を示す)


他にもいろいろとあるのですけれど、mRNA コロナワクチンは、

・心臓、脳
・認知症や神経変性
・ガン


などへの影響がかなり強く考えられるという論文や主張が数多く見られます。

また、以前ご紹介したこともありますファイザー社の「薬物動態試験書」には、

> 血漿中の半減は,それぞれの脂質が、脂質ナノ粒子として組織中に分布し、その後,消失過程で血漿中に再分布したことを表すと考えられる。

と「血漿中に再分布したことを表す」とあったりとか、

> 糞中には、アミノ脂質および、ポリエチレングリコール脂質の未変化体が検出され、投与量当たりの割合はそれぞれ約 1%(アミノ脂質)および 約 50%(ポリエチレングリコール脂質)であった。

などがあり、つまり、接種したワクチンの主要な成分は、

「全体の血液に残り続ける上に、あまり排出もされない可能性」

があることがわかるのです。

また、mRNA および産生されるスパイクタンパク質がコード改変で強化されていることを含めても、「とても長い時間軸の影響」となる可能性が高いと思わざるを得ません。

強力な影響が顕著になるのは、何ヶ月、何年も後のことであり、あるいは、10年とか先のことかもしれないですので、ワクチンが影響だったかどうかは曖昧なことが多いでしょうが、「加速させる」という意味合いもないではないかと。

ワクチンのことはさておいて、

「現在のアメリカの一般的な病気での死因」

ということについては、以下のようになっています。

アメリカ CDC の 2017年のデータからです。

アメリカ合衆国の疾患での上位5 (2017年の全死亡者数は 281万 3,503人)

1. 心臓病 2017年の死亡者 64万7,457人
2. ガン  2017年の死亡者 59万9,108人
(このふたつが圧倒的)

3. 負傷  2017年の死亡者 16万9,936人
4. 慢性下気道疾患 2017年の死亡者 16万201人
(COPDなど)
5. 脳卒中および脳血管障害 2017年の死亡者 14万6,383人

(次点はアルツハイマー病 2017年の死亡者 12万1,404人)


心臓病とガンでの死亡事例だけで、アメリカの 1年の死亡事例のうちの 120万件などを占めているわけで、ここに、脳卒中とアルツハイマー病を加えますと、150万件くらいとなるようです。

「何もない平時の状態」でこれです。

そして、この上位の疾患の多くが、「 mRNA コロナワクチンにより影響を受けやすい部分の疾患」であることがわかります。

もともと、心臓病、ガン、アルツハイマー病などの要素を持っているという人たちの場合、ワクチンにより病状が加速される可能性があるかもしれないですし、要素のない人たちに対しても、

「要素が体内に追加される」

ことになるため、新たな疾患の発生率も場合によっては高くなる可能性もあるかもしれません。

そこから考えますと、時間の経過と共に、改変された mRNA のスパイクタンパク質による影響はさらに拡大していくと考えるのが妥当だと私個人は思っています。

「数十万人超」

という数字に関して、時間の経過に伴うものだとすれば、それほど誇張には思われないと感じられないでしょうか。

アメリカにおいては、すでに「時間の経過の渦中」に入っていますが、日本の場合は「これから」ですので、秋、冬というように、通常でも疾患が増加していく季節にどうなっていくのか、あるいは 2022年、2023年などにかけてどうなっていくのかはわかりません。

それでも、個人的な観測では、「あまり希望的ではない」とは言えるのかもしれません。

私は、おそらくこの日本で「最も悲惨な将来社会の様相」を想定しているひとりだと思われるネガティブ人間ですが、それだけにその具体的な想定は書けるものではないです。

それに加えて、今年の 3月の時点で、元ビル・ゲイツ財団のボッシュ博士の、「コロナワクチンの緊急停止要請」文書を読み、「想定としてさらに悪い」という可能性があることも知りました。以下の記事などにあります。

ビル・ゲイツ氏の組織の元ウイルス学者であるギアート・バンデン・ボッシェ氏が「殺人ワクチンと、その大量接種は巨大なモンスターを生んでしまう」と述べた。 イタリア総務省は、政府と保健省にこれについての説明を求めた
Geert Vanden Bossche, ex virologo di Bill Gates ha dichiarato: "Vaccini killer e vaccinazione di massa un mostro". Il MIC ha chiesto spiegazioni al Governo e Ministero Sanita”
agenziastampaitalia.it 2021/03/11

独立したウイルス学者で、また、ワクチンの専門家であり、以前は GAVI アライアンス (ワクチンと予防接種を広めるための世界同盟)とビル&メリンダゲイツ財団の組織で研究者として活動していたギアート・バンデン・ボッシェ (Geert Vanden Bossche)氏は、 WHO を含む世界中のすべての当局、科学者、専門家たちに書簡を書いた。

その書簡に含まれている宣言の内容は身も凍るようなものであり、私たちは、その書簡の全文を報告させていただく。

このボッシェ氏の書簡を受けて、イタリア人の健康の保護を保証するための政治組織である イタリアネル・キュオレ (Italianel Cuore)は、問題の書簡を、イタリア保健省のスペランザ大臣に転送した。これは、首相へ情報提供するためだ。政治組織は、ウイルス学者の専門家であるボッシェ氏によって宣言されたものを調べるよう要請した。

ボッシェ氏は、これらの Covi-19 ワクチンは殺人的であり、大量の人々へのワクチン接種が抑制できないモンスターを生み出すと確信していると書簡で述べている。

ここからが、ウイルス学者ギアート・バンデン・ボッシェ氏によって書かれたテキストの全文だ。

ボッシェ氏がWHOと各国当局者と専門家に出した書簡

最初に書けば、私は反ワクチン派の人間ではありません。従って、私は科学者として、通常の場合、ワクチン関連の話題について書類を作成したり、そのトピックについてコミュニケーションしたりなどのアピールをすることはありません。

私自身は、ウイルス学者およびワクチンの専門家として真摯であり続けていると思っていますが、今の状況、すなわち科学的証拠がほとんど無視されたままに保健当局が公衆衛生を脅かす方法でワクチンを多くの人々に投与していることを許可していることに対して、私は、初めて例外の行動に出ました。現在の非常に危機的な状況により、この緊急書簡を記すことを余儀なくされたのです。

Covid-19 パンデミックへの前例のない範囲への人間の介入は、今や、比類のない世界的な大惨事を引き起こす危険にさらされており、これはどれだけ大声で主張しても足りないほどのものです。

最初に述べたように、私はワクチン接種に反対する者ではありません。それどころか、現在の多くのワクチンは、優秀で有能な科学者たちによって設計、開発、製造されてきたもので、どれも大変に有用なものです。

しかし、この(現在の新型コロナウイルスに対して使われている技術の)タイプの予防ワクチンは集団ワクチン接種キャンペーンで使用するためには、完全に不適切であり、非常に危険ですらあります。

ウイルスのパンデミック時に大量のワクチンキャンペーンで使用された場合、ワクチン学者たち、科学者たち、臨床医たちは、個々の特許の短期的な影響に目がくらむ場合があり、世界的な健康危機に及ぶ悲惨な結果については気にしていないようです。

時間との戦いの中で、私は科学的な原稿を完成させています。もはやいかなる余裕もないのです。しかし、残念ながら、急速に広がる感染性の亜種による脅威がますます増大していることを考えると、この書簡も遅すぎる可能性があります。

私の発言は科学にだけ基づいています。

この苦しい気持ちで書いている書簡により、私は自分に対しての評価と信頼性のすべてを危険にさらすかもしれません。それでも私は要請します。ぜひ、これについて議論を開いてください。非常に緊急なことです。

専門家や政治家たちは沈黙を守っています。そして、世界の指導者たちに助言している科学者のエリートたちも沈黙を保つことを選択しています。

それは何か。パンデミックの真っ只中に大量のワクチン接種をすると、「止められないモンスター」が生まれるからです。

なぜ、これらのワクチンを使用して Covid-19 と戦うことには大きな懸念があるのでしょうか。

パンデミックの間、ウイルスは世界中に広がり、多くの人々がウイルスを放出し、感染させます(無症候性の、いわゆるキャリアも含む)。

ウイルス量が多いほど、まだ感染していない人、または感染しているが症状が出ていない人がウイルスと遭遇する可能性が高くなります。自然免疫防御によって(あるいは天然の抗体を介して)十分に保護されていない限り、他の人も Covid-19 感染症にかかります。

突然変異は、ウイルスに「感染を増加させる能力」を与えるので、ウイルスが感染した個人に深刻な病気を引き起こすことが(変異する以前の株より)より容易となります。

その結果、上気道症状などの軽度の症状、または症状がまったくない、というものではなく、着実に、重篤な症状に陥りやすくなる人たちが増加します。

パンデミックの間、特に若い人々は、彼らの自然の抗体が「獲得された」抗原特異的抗体のパノラマ(防御兵器)によってまだカバーされていないので、この進化の影響を受けます。

自然免疫は、一般に、病原体から私たちを保護する上で重要な役割を果たします。これらは免疫防御の第一線を構成します。獲得免疫とは異なり、自然免疫応答は広範囲の病原体から保護します(したがって、自然免疫防御を妥協したり犠牲にしたりしないことが不可欠なのです!)。

自然免疫システムを訓練しておくことで、私たちは誰でも、本当の病原性の可能性がある病原菌に簡単に抵抗することができるのです。

したがって、特に若い年齢層への自然免疫の抑制は、非常に問題になる可能性があります。

人口のこのセグメントでは、罹患率、すなわちコミュニティでの病気の頻度の割合と若い年齢層での死亡率を大幅に改善する別の力が作用します。

たとえば、高齢者の集団予防接種を例にとれば、老年期に予防接種を受けて保護されているグループが大きいほど、「ウイルスは若い年齢層を標的」とし、若い人たちに病気を引き起こし続けるのです。

集団ワクチン接種された年齢層の集団(ここでは高齢者)へのウイルスのアクセスをブロックした結果として、より多くの変異体が感染性になり、それに伴い、ワクチンの保護効果は低くなります。

したがって、 Covid-19 はその使命を果たし、すべてのワクチン接種を受けた被験者と Covid-19 陽性の人々は、Covid-19 に対する獲得免疫防御と自然免疫防御の両方を失ったため、状況は悲惨です。これは非常に感染性が高くなります。

私たちの最も貴重な防御メカニズムである「人間の免疫システムに完全に抵抗する超感染性ウイルス」に遭遇した際に、これらすべてを知ることができるはずです。

上記のすべてから、このパンデミックへの大規模で誤った人為的な介入の結果が、「私たちの人口の多くを一掃してしまう」ことを想像しないことはますます困難になります。

比較的無害なウイルスを大量破壊兵器に変える際に、同じレベルの効率を達成するために考えられる戦略が、まさにこれなのです。

これは、ワクチンを介した免疫回避によってウイルスが他の動物種、特に飼育動物(豚や養鶏など)に伝染する可能性があるというリスクは無視できないということです。

逆説的に、このパンデミックを終わらせるための見通しを提供できる唯一の介入は、通常の(感染症の)容疑者、すなわち B細胞と T細胞を誘発しないという点で従来のワクチンとは完全に異なるワクチンを使用することです。

それは NK細胞(ナチュラルキラー細胞)ベースのワクチンです。

これらの細胞が無症候性の感染者の感染の初期段階で Covid-19 の完全な排除を促進する上で重要な役割を果たすという説得力のある科学的証拠があります。

NK細胞は、私たちの自然免疫系の細胞アームの一部であり、天然の抗体と同様に、多種多様な病原体を認識して攻撃することができます。

感染の初期段階で一般にコロナウイルス(すべての変異体を含む)を認識して殺すことができる方法で NK細胞を「誘発」することが可能であると推測するための科学的な論拠があります。 NK細胞は、免疫学的記憶を獲得し、コロナウイルス感染を永続的に認識して標的とすることができるように、これらの細胞を教育する能力を備えています。

私たちの免疫システムが、曝露前にコロナウイルスへの標的型攻撃に対して完全に武装している可能性があるのです。

NK細胞ベースの免疫防御は殺菌免疫を提供し、広域スペクトルと迅速な保護を可能にするため、Covid-19 の危険な拡散を阻止するための介入は、自然免疫細胞の利用だけであると考えるのが妥当です。

私たち人間が私たちの種を永続させたいと願うのなら、これらの非常に感染性の高いウイルス変異体を根絶するしかないのです。

これには、広範な NK細胞ベースのワクチン接種キャンペーンが必要になります。

したがって、 ギア(現在のコロナワクチン)の方向を変更し、現在の殺人ワクチンから、「命を救うワクチン」に置き換えることが必要です。

私は、WHO と関係するすべての関係者の皆様方に、ひとりひとりの信念と関係なく、この行為を唯一の最も重要な国際公衆衛生上の緊急事態として直ちに宣言するよう訴えます。

そんなわけで、ずいぶん以前から、今後数年間での最悪の状態が訪れる可能性を想定していて、覚悟もしていますので、今は元気です(いっときは落ち込んでた)。

まあしかし、何もなくとも、アメリカで年間 280万人などが病気などで亡くなり、日本でも、毎年 130万人などが亡くなっています(2020年 /厚生労働省)。

こういう日常の大量死の中で生活しているのが現状であり、どんなことになっても、その状況に私たちは慣れていくのかもしれません。

最終更新:2021/08/04 23:59

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