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2021/06/26 00:53

アメリカ各地で多数の野鳥が「目が見えなくなり死亡する」という事象が続いている。原因は不明だけれど、もしかすると

2021年6月24日
過去1ヵ月ほど、アメリカの各地で、「野生の鳥が失明した状態で大量に死亡している」ということが続いています。

最初に報道されたのは、5月下旬で、アメリカのワシントン D.C. 地区でそのようなことが起きていることが判明したことが報じられていました。

以下はその時の記事の冒頭です。

ワシントンD.C. 地区で大量の鳥たちが盲目になって死にかけている 原因はまだ特定されていない

Washington Post 2021/05/27

ワシントンD.C. 地区で、鳥たちが失明状態となっており、野生生物の専門家たちはその理由を突き止められていない。

投稿された動画では、若いムクドリが歩道に沿って、ぐらつきながら歩いている姿が撮影されており、その鳥の目は完全に閉じているように見える。

専門家のひとりは、おそらく何らかの神経学的な病気があり、それが盲目になっている理由だと述べる。

アーリントンの動物福祉同盟の動物管理チームは、病気やけがをしたヒナについて、5月18日以降に受けた電話の増加についての公共サービスの内容を発表した。

「鳥たちの問題は、他の点では健康な幼鳥のように見えても、鳥たちは失明を引き起こしており、それが鳥たちが地面にとどまっている原因となったことが報告された」と発表は述べている。

「動物管理同盟は現在、同じような影響を受けている鳥の数と種類が増加していることを知っています。地域や州全体の他の機関や地域から、現時点で同様の問題が報告されています」


鳥たちが、「突然、原因不明の失明」を起こして、多くがそのまま死亡しているという出来事だったのですが、これが一過性のことではなかったことが、最近明らかとなりました。

6月23日のアメリカ AOL は、このような「失明をしての原因不明の鳥の大量死」が、この1ヵ月の間に、全米 6州に広がっていることを報道したのです。

その記事をご紹介します。

盲目で行動し、何百羽も死んでいく鳥たち。科学者たちはその理由を知らない
Birds acting blind when approached, dying by hundreds. Scientists don't know why
aol.com 2021/06/23

アメリカ南部と中西部の一部で、何百羽もの鳥が不可解な状態で死んでいる。

少なくとも 6つの州とワシントンDCの野生生物の専門家たちは、過去 1か月間に病気の鳥または死にかけている鳥の増加を報告している。最も一般的に苦しんでいる鳥は、アオカケス、オオクロムクドリモドキ、ヨーロッパムクドリだ。

ケンタッキー州魚類野生生物資源局の鳥類生物学者であるケイト・スランカード氏は、次のように述べている。

「私たちはまだ、この問題の原因が何であるのかを理解していません。しかし、鳥たちの状態はかなり致命的なようです」

この鳥たちの症状として、表情のない目や腫れぼったい目、神経学的徴候を示している発作、バランスを保つことができない、などがある。

専門家たちによると、これらの鳥たちは盲目であるかのように振る舞い、人が近づいても飛び去らないなどに加えて、他の異常も示しているという。

「鳥たちはただじっと座っているだけで、しばしば体を揺らします。州内の何百羽もの鳥がこの問題を抱えていると言っても過言ではありません」

ケンタッキー州とワシントンD.C. に加えて、オハイオ州、インディアナ州、メリーランド州、バージニア州、ウェストバージニア州でも同様の死亡が報告されていると当局者は述べた。

オハイオ州野生生物局の野生生物生物学者であるローラ・カーンズ氏は、鳥が病気になって死ぬ原因についてのいくつかの理由として理論付けられるのは、広範囲にわたる感染症の発生、セミの発生、あるいは殺虫剤が含まれるとしている。

彼女は、オハイオ州でも何百羽もの鳥が死んでいるのが発見されたと述べた。

ケンタッキー州の鳥の標本は、検査のためにジョージア大学の南東部共同野生生物病研究に送られた。

「これは、これまでにない、おそらく新しい問題です」とスランカード氏は述べている。

ここまでです。

鳥の大量死そのものは比較的よく起こることですが、「目が見えなくなった状態」で、あるいは「神経学的な異常を伴って」というあたりは、そして、それが大量に発生しているというところから、普通に考えれば、神経に作用する何らかの化学的要因なのだとは思われます。

これは、関係していると書こうとしているわけではないですが、かつて記事の中から抜粋しておきたいと思います。これは「環境中へのコロナワクチン成分(ポリエチレングリコールなど)、あるいはスパイクタンパク質の環境への拡大」についての以下の記事です。

ワクチンであろうと、どんな薬品であろうと、

「人間から排出された物質は、水を通して自然環境に循環する」

ということです。

人間が摂取(接種)し、下水道から排泄された薬物は、それぞれの半減期にもよりますが、下水道から河川や海などの水循環システムに入り、そこからはもう様々な方向へと拡大していく。


また、この記事では、ドイツコロナ議会外調査委員会の 1月30日の公聴会の様子をお伝えしています。

その中で、ドイツ研究センターヘルムホルツ協会の科学者であるヴァネッサ・シュミット・クルーガー博士が以下のように話していました。

ヴァネッサ・シュミット・クルーガー博士の言葉より

クルーガー博士 :

彼らは、これらすべての環境への影響について分析を行っていないため、これ(排泄による環境への拡大)をまったく考慮していません。

遺伝子組み換え細胞は、身体から排除されます。脂質、ワクチンからの RNA について考えてください。脂質…それはポリエチレングリコールですが、排泄されることはわかっています。

そんなに多くのポリエチレングリコールが排泄されている場合、下水道はどうなると思われますか? 非常に多くのポリエチレングリコール脂質が含まれている場合はどうなりますか? これは問題を引き起こすでしょうか。それとも環境を劣化させるでしょうか。しかし、現在の私たちにはそれを知る術はありません。

フィッシャー氏 : このようなものが、下水処理場に現れたとき、そしてそれがろ過されなかった場合、あるいは私たちが飲んだ場合、それは問題を引き起こすでしょうか。それが給水に入った場合はどうなりますか?

クルーガー博士 :

ポリエチレングリコール脂質が排泄され、それがろ過されていない場合、あるいは、それが他の方法で自然に分解されないと仮定すると、それは飲料水に存在し続けるでしょう。そして、たとえば、ポリエチレングリコールへのアレルギーを持っている人たちの場合、その人たちは問題を抱えることになるでしょぅ。

それはワクチンによるアナフィラキシーショックと同様のことといえます。ポリエチレングリコールは胃から吸収されますが、アレルギー反応があるかどうか、そのとき何が起こるのか正確には私にはわかりません。

アメリカでの鳥の事象が、このようなことと関係あるかどうかはわからないですが、ポリエチレングリコールの環境への流出と拡大は、「必ず起きる」、あるいは「もう起きている」ことだと思われます。

すなわち、クルーガー博士のおっしゃる、

> それ(ポリエチレングリコール)は飲料水に存在し続けるでしょう。

ということが今後起きるか、すでに起きているということです。

ポリエチレングリコールは、血流に入らなければ問題性は低いですが、血流中に入った場合、かなりの毒素といえるかと思います。

また、ポリエチレングリコールは、日常のさまざまな製品に使われているため、アレルギー反応を示す可能性がある人がかなりの割合になると思われます。

ポリエチレングリコール(PEG)含有化粧品使用による抗 PEG 抗体誘導と PEG 化製剤の薬理効果への影響

kose-cosmetology.or.jp

まず、PEG含有化粧品によって PEG抗体 IgMが誘導されるか検討を行った。

PEG成分が含まれている化粧水、日焼け止め、シャンプーのいずれかを 1日1 回ラットの腹部に塗布し、塗布開始 16、37、60 日後に血清を採取した。

採取した血清中の PEG抗体 IgM量を評価した。

その結果、化粧水塗布ラットにおいて PEG抗体 IgM量の増加が確認された。

抗体量は塗布開始 37 日後にピークとなったが、60 日後には抗体量が減少していることが明らかとなった。

また、日焼け止めとシャンプーを塗布したラットにおいては PEG抗体 IgMの誘導が確認されなかった。この理由の一つとして、日焼け止めとシャンプーは化粧水に比べて皮膚透過性が低く、表皮樹状細胞であるランゲルハンス細胞にまで到達しなかったために、抗体産生が生じなかった可能性が考えられる。

また、IgGの誘導に関しても同様の検討を行った結果、PEG含有化粧品による PEG抗体 IgGの誘導は生じないことが確認された。

(中略)

総括

本検討により、PEGを含有する化粧品によって実際に抗PEG - IgMが誘導されることが明らかとなった。今後、化粧品によって誘導された抗PEG-IgMによるPEG修飾医薬品の効果減弱が実際に引き起こされるかについて検討を行いたいと考えている。

PEG修飾医薬品は、血中濃度が長時間維持されるという利点を有しており、がんや肝炎などの疾患の治療薬として重要な位置を占めている。

化粧品によって誘導された抗体がこれらの治療薬の効果を減弱してしまうことが証明された場合、これまで化粧品成分として安全と考えられてきた PEG の使用が望ましくないと考えられる。


社会全体が厄介なことに巻き込まれつつあるのかもしれません。

最終更新:2021/06/26 00:53

2021/06/26 00:13

世界の出来1812 mRNAワクチン技術の発明者が「このワクチンは危険すぎる」と提言。[2]

・新潟大学名誉教授の岡田正彦氏

コロナワクチンの仕組みとその問題点について
新潟大学名誉教授 岡田正彦氏

ファイザー社とモデルナ社のワクチン

まず、ファイザー社とモデルナ社のワクチンがどのようになっているのか見ていきたいと思います。

新型コロナウイルスには、表面にトゲトゲの構造(※ 以下、スパイクタンパク質と記します)が存在します。ウイルスは、このスパイクタンパク質をヒトの細胞に接着させて侵入してくることがわかっています。

そのため、世界中の研究者たちは、このスパイクタンパク質を分析すれば、新型コロナウイルスを攻略できるのではないかと考えたわけです。

スパイクタンパク質をコードする遺伝子を人工的に試験管の中で作り(脂質の膜で包む)、それを人工の膜で包んで注射しようという発想となったわけです。

この膜は脂質粒子といい、ヒトの細胞の表面の膜と非常によく似たものです。その膜の表面は、界面活性剤でコーティングがなされています。
okada-vaccine-001.jpg
これを注射するわけですが、筋肉に注射します。

これはかつてアメリカの研究者が、さまざまな方法で注射を試みて、どの方法が遺伝子を一番細胞まで届けることができるかを比較検討し、「筋肉注射が一番優れているから」という結論に至ったことによります。

注射の直後に腕が腫れたり、かゆくなったりすることを「副反応」と呼んでいますが、これは本来の免疫反応であって、副反応と呼ぶのは間違いです。

本来の副作用は、以下のようなものです。

たとえば、脂質粒子の表面にコーティングしてあります物質は PEG (ポリエチレングリコール)というものですが、この化学物質が重大なアレルギー反応を起こすことがわかってきたわけです。

ノルウェーでは、それが PEG のせいだったかどうかはわかりませんが、高齢者施設でこのワクチンを接種した後、33名の方が亡くなったと報じられています。

アメリカでは、36名の方に、出血が止まらなくなる血小板減少症という副作用が起きて、そのうち、医師 1名が亡くなっています。また、これとは別に、66名がアナフィラキシーショックとなり 32名が救急搬送されたという情報がアメリカの学術雑誌で報告されています。

注射した後、この脂質微粒子は、血流に乗って血管の中を流れていきますが、その微粒子が最初に接触する細胞は、血管の内側を這っている「内皮細胞」と呼ばれるものとなります。

以下の図は一個の内皮細胞だと思ってください。
naihi-cell-003.jpg
血液中を流れてきた脂質微粒子は、ヒトの細胞の表面に接着して一体化し、中味だけが細胞内に入ります。これは、本来目的とする人工のコロナのスパイクタンパク質をコードする遺伝子です。

この遺伝子は、具体的にはメッセンジャー RNA と呼ばれるものです。これが細胞の中でタンパク再生工場に到着し、情報が解読され、タンパク質が合成されます。この場合は、コロナウイルスのスパイクタンパク質(トゲトゲの構造)が合成されるわけです。

これ(スパイクタンパク質)は「異物」であるので、自然の反応に従って、細胞の外に出てきます。

そこで、血流を流れている免疫細胞がこのスパイクタンパク質を見つけて、「大変だ、異物があるぞ」と、これを異物と見なし、免疫反応を起こします。

その結果できるのが「抗体」です。

ファイザー社とモデルナ社のコロナワクチンは、このメッセンジャー RNA (mRNA)が主役となっているというわけです。

本来、このメッセンジャー RNA は、一回タンパク質を作ると役目が終わりになりますので、数分から、せいぜい 10時間程度で(ヒト細胞内の酵素によって)分解されることが知られています。

しかし、ファイザー社とモデルナ社のコロナワクチンの RNA は「分解されない」ように改変されています。

一方で、抗体は約 2ヶ月で半減し、3ヶ月でほぼなくなってしまうことがわかってきています。そのため、もし人工遺伝子が短時間で分解されてしまうのなら、3ヶ月ごとにワクチン接種が必要になってしまいます。

しかしさらに一方、もしこの人工遺伝子が半永久的に残るのだとしたら…それは大変なことですね。つまり先ほどの「免疫細胞による免疫反応」がいつまでも起るわけです。

このような病態は、すでにあり、自己免疫病などと呼ばれています。関節リウマチのような病気がそれにあたります。

「自己免疫性コロナ病」というような病名は存在しませんが、もしかすると、そんなようなことが起こってしまうかもしれません。

rna-permanent-002.jpg

以下のような話もあります。

この治験を担当したアメリカの有名病院の理事長は、モデルナ社の重役を兼任しており、8億円相当の株券を供与されていたというのです。

ファイザー社には過去、数々の論文不正があり、アメリカ彼女連邦裁判所より懲罰金の支払いを命じられています。同社もその支払いに応じていることが報じられています。

このワクチンの原理を発明したアメリカの二人の研究者であるワイズマン( D Weissman )氏とカリコ( K Kariko )氏は、自らワクチン接種を受けている写真を大公開しました。

このふたりの研究者には、会社から莫大な特許料の支払いが 2つの会社から約束されているそうです。

アストラゼネカ社のワクチン

次は、アストラゼネカ社のワクチンです。

スパイクタンパク質をコードする遺伝子を人工的に試験管の中で作るまでは、ファイザー社やモデルナ社のワクチンと同じですが、アストラゼネカのワクチンの場合、試験管内で合成されるのはメッセンジャー RNA ではなく、「 DNA 」です。

この DNA を脂質微粒子ではなく、なんと「ウイルス」に包みこんで注射をします。
dna-virus-03.jpg

使われるウイルスは、もちろんコロナウイルスではなく、比較的安全とされる AAV といわれる特殊なウイルスの一種だと思われます。このウイルスは、分裂する能力がありませんので、体の中に入っても、感染症を起こすことはありません。これを、筋肉注射します。

ただ、アストラゼネカのワクチンの場合、内容がほとんど公開されていないため、どのような添加物が入っているのがわからないという問題があります。

運び屋(ベクター)のウイルスと人工コロナ DNA を安定化させるための物質がさまざまに含まれていると思いますが、どのような添加物が入っているのはわかりません。

運び屋ウイルス( AAV )は、注射によって血流に入りますが、ウイルスというものは、人間の細胞に侵入することが仕事であるため、この運び屋ウイルスも容易に細胞内に侵入します。

これが血流に乗って、細胞に接触するところまでは、先ほど(ファイザーとモデルナのワクチン)と同じです。

そして、細胞の核の中に入り、人間の、つまりワクチンを接種した人の細胞にある酵素を使って、DNA の一部を切り取って、そこにコロナの遺伝子を組み込んでしまうということをやってしまいます。

しかも、運び屋ウイルスの中には、このタンパク質(コロナのスパイクタンパク)を合成しろ、という信号も含まれておりますので、やがて、メッセンジャー RNA が作られ、これにより、先ほど(ファイザーのワクチン)と同じように、コロナウイルスのスパイクタンパク質が合成されます。

ただし、ファイザー社などのメッセンジャー RNA と異なるところは、DNA ですから、接種した人の細胞の遺伝子の中に組み込まれて、それはずっと残ります。

ですので、絶えずこのタンパクが作り続けられることになります。

したがって、過剰な抗体生産により、その免疫反応も、おそらくさらに強いものではないかと想像されます。

さて、ここで、細胞の中での遺伝子の組み換えについて、もう一度考えてみたいと思います。

運び屋ウイルスは、過去、さまざまな遺伝子治療などの実験に使われてきたもので、正体はよくわかっているのですが、ただひとつ欠点があって、それは「どこに DNA を組み込むのか、制御ができない」ということなのです。運び屋ウイルスの行動は、制御できないために、どこにコロナの DNA が組み込まれるか予測不能なのです。

アメリカの研究者が、同じ方法を使って、犬で遺伝子治療の実験を行った報告書があります。人間の遺伝子には、「ガンを促進させる遺伝子」あるいは「ガンを抑制する遺伝子」などがあるわけですが、そのすぐそばに組み込まれたことを発見したと報告されています。

実験を繰り返していれば、がん促進遺伝子の中に組み込まれていたおそれもある。

したがって、この研究者は、「実験に使った動物を、これから 10年くらい観察しなければ、安全性は確認できない」と論文の中で述べています。

つまり、いったん組み込まれたコロナの DNA は、接種した人の体内にずっと残ることになります。発ガンの潜伏期を考えると、(接種後)10年間くらいは経過を観察する必要があり、それくらい心配な期間が続くことになります。

cancer-mrna-005.jpg

もうひとつ、とても重大な話があります。

ブラジル、南アフリカ、英国で(致死率の高い)変異ウイルスが相次いで発生したことが報じられています。この三つの国というのは、アストラゼネカ社が昨年、治験を行った国なのです。

これはあくまで私個人の考えですが、ワクチンが強すぎて、それに対抗するために、ウイルスが過剰に変異してしまったのではないかと。ウイルスも生きのびる必要がありますので、抗体がたくさん出てきますと、それに負けないように自らの遺伝子を組み換えてしまう。

以上、2種類のワクチンについてご説明させていただきました。

医師を対象にワクチン接種が始まっています。

一日経っても副作用が出なかったので「このワクチンは安全だ」などと間違ったメッセージを出さないように医師の皆さんにお願いいたします。そのような台詞は 10年後にどうぞおっしゃってください。

最近はテレビなどで、「政府の説明だけが正しいので、巷の噂に惑わされないように」という呼びかけがなされるようになりました。異論を許さない雰囲気があり、これはまるで太平洋戦争当時の大本営発表のようです。

テレビや週刊誌が、政府に忖度し、真実を伝えなくなってしまったのも、由々しき事態です。ジャーナリズムの矜持は失われてしまったのでしょうか。

専門家と称する人たちが、「ワクチンしか方法はない」などと無責任なコメントを述べているのも大きな問題です。

感染性に対峙する決定的な手段は、全市民の行動制限に尽きることは、すでに実証済みです。

また、ウイルスのスパイクタンパク質の構造と働きが 100%判明したことから、これをブロックする薬が世界中の製薬企業で開発されていて、あと一歩というところまで来ています。新しい薬やワクチンにはリスクが伴うものですが、(ワクチンとちがって)薬は感染した人に用いるものですので、多少のリスクはやむを得ません。

しかし、感染リスクがほとんどない健康な一般市民に、安全性がまったく保証されていないワクチン接種を強要するのは、もう犯罪でしかありません。

皆様の賢明な判断に期待しています。


・米国外科医協会前会長で、海軍の生物兵器研究者だったリー・メリット博士

アメリカで尊敬を集める医師であり生物兵器研究者は、Covid ワクチンが「兵器化された薬」の一形態であると確信していると述べた
Respected doctor and bioweapons researcher believes Covid vaccines are a form of 'weaponized medicine'
sott.net 2021/02/02

脊椎外科医であり、米国外科医協会の前会長であるリー・メリット博士は、米メディア「ニューアメリカ」とのインタビューで、現在のコロナウイルスワクチンは、人々に対して配備されている危険な生物兵器であると確信していると述べた。

博士は、9年間、アメリカ海軍で外科医として働く一方で、以前に生物兵器を研究していた。

メリット博士はインタビューにおいて、現在米国で配布されているコロナウイルスワクチンの mRNA は、遺伝暗号を書き直し、その後のコロナウイルスの再感染に対して脆弱にすると言う。博士は、以下のように述べる。

「(昨年) 2月初めに、これは生物学的に操作された生物兵器だとt確信しました。なぜなら(このワクチンの)データの検索から誰しもが弾かれていまして、これは検閲がかかっていることを示唆するものだからです」

生物兵器の研究に費やした時間に基づいて、メリット博士は、戦場で生物兵器を使用するのではなく、秘密の生物剤、経済戦争、国家間の力の誇示のプロパガンダに最も効果的な「第五世代の戦争」の時代に私たちは生きていると述べる。

「私たちがこの多次元戦争の一環として現在、生物戦に参加している場合、私たちが事前に治療方法を獲得してしまえば、ウイルスで人々を恐怖に陥れることはできません。それは重要なことです。なぜなら、このワクチンは感染を妨ぐことができないからです」

「コロナウイルスワクチンは、接種した人の体にその病原体を与えるものではありません。行われているのは mRNA のプログラミングです。 mRNA は DNA のようなものですが、それは メッセンジャーRNA と呼ばれるもので、体内のタンパク質を作るものです。それはあなたの中のコンピューターチップのようなものです。 3Dプリンターに入れて、何を作りたいかを伝えて、それを印刷する。生物学的にこれと同等です」

「コロナウイルスワクチンの場合、この mRNA は、あなたの体すべての細胞で、コロナウイルスのスパイクタンパク質(または少なくともその一部)を作り出しています」

「私たち研究者は、この種のウイルスのワクチンについて動物実験で成功したことは一度もありません。あるいは、これまで人間で(この実験を)行ったことはありません。ワクチン接種後、(治験の期間中)実際に人々を追跡した最長の期間は 2か月です。これは、抗体依存性感染増強(ADE)の問題がないことを知るには十分な時間ではありません」


そして、博士は以下のように述べる。

「これは完璧なバイナリー兵器(二種類の化学物質が容器内に物理的に隔離された状態で同梱されている兵器)です。その mRNA に何がプログラムされているかを正確に知る方法はありません。なぜなら、ほとんどの医師はそのデータにアクセスできないからです」

「もし、生物兵器研究者としての私が、他国で軍隊を倒したいと思ったなら、それが自然界に存在しないことを知っている mRNA を作るだけです。誰もそのワクチン接種で死ぬことはありませんが、2年後に「何かを放出」します。それは免疫増強死を引き起こします」


メリット博士は、人々に以下のようにアドバイスしている。

「今すぐパンデミックを抜け出したいのなら、それは本当に簡単なことです。まずテレビの電源を切って下さい。それからマスクを外し、それぞれの仕事を再開し、あなた自身の人生を生きて下さい」

このような、医学やワクチンの世界で著名な数多くの方々が、「このワクチンは人類に試すものとしては、あまりにも危険だ」として、その即時の使用停止を訴えています。

重要なことは、この方々のほとんどが「もともと反ワクチン派の人たちではない」ということです。

むしろ、これまでワクチンの熱心な推進者であり、多くのワクチン開発に携わり続けてきた方々です。

そういう方々が、「このワクチンだけはいけない」と、自らの名誉も立場も放棄して、意見を表明しているのです。

そして、先日などは、

「 mRNAコロナワクチンの研究をカナダ政府から委託されていた科学者」

までもが、その後、日本政府から流出したファイザー社の動物実験による「生体内分布(注射された脂質粒子がどこに移動したか)」のデータを見て、ショックを受け、「ただちに大規模接種を停止しなければならない」と述べています。以下の記事でご紹介しています。

カナダのワクチン研究者が「大きな間違い」を認め、スパイクタンパク質は危険な「毒素」だと語る
Vaccine researcher admits ‘big mistake,’ says spike protein is dangerous ‘toxin’
Life Site News 2021/05/31

新しい研究は、COVID-19ワクチン接種からのコロナウイルス・スパイクタンパク質が予期せず血流に入ることを示しているとカナダの癌ワクチン研究者は述べる。

「私たちは大きな間違いを犯しました」

ウイルス免疫学者でカナダ・オンタリオ州ゲルフ大学のバイラム・ブライドル准教授は、インタビューでこのように述べ、「恐ろしいことです」と警告した。

ブライドル准教授は、以下のように言う。

「私たちは、スパイクタンパク質が優れた標的抗原であると考えていましたが、スパイクタンパク質自体が毒素であり、病原性タンパク質であるとは知らなかったのです。つまり人々にワクチンを接種することで、誤って毒素を接種してしまうことになってしまうのです」

ブライドル准教授は昨年、COVIDワクチン開発の研究のために 23万ドル(約 2500万円)の政府助成金を授与されたワクチン研究者だが、准教授は、ファイザー社ワクチンの「生体内分布研究」と呼ばれる文書へのアクセスを得るために日本の規制当局に情報を要求した。

ブライドル准教授は述べる。

「これらのメッセンジャー RNAワクチン成分が、ワクチン接種後にどこに行くのかを知るのは、実は科学者たちにとってもこれが初めてだったのです。その文書が示していることは安全な側面だったでしょうか? まったく違うのです。私はとても当惑しています」

ワクチン研究者たちは、それまで、mRNA ワクチンが「従来の」ワクチンのように動作すると考えていた。つまり、深刻な症状の原因となるワクチンのスパイクタンパク質は、筋肉の注射部位に留まるものだと想定していた。

ところが、日本から得たファイザーのデータは、スパイクタンパク質が血液に入り、ワクチン接種後、数日間循環し、脾臓、骨髄、肝臓、副腎などの臓器や組織に蓄積することを示していた。そして、卵巣にも非常に高い濃度で蓄積されていた。

「スパイクタンパク質が病原性タンパク質であることは以前から知られていました。それは毒素です。それが循環に入ると、私たちの体に損傷を与える可能性があります」とブライドル准教授は述べる。

血液凝固や出血など、COVID-19を引き起こすウイルスである SARS-CoV-2の最も深刻な影響は、ウイルス自体のスパイクタンパク質の影響によることが多数の研究によって示されている。

「科学界で発見されたのは、スパイクタンパク質自体が循環器系への損傷のほぼ完全な原因であるということです」と、ブライドル准教授は語った。

精製されたスパイクタンパク質を血流に注入した動物での実験では、動物が心血管障害を発症し、さらにスパイクタンパク質が血液脳関門を通過して脳に損傷を与えることも実証されている。

ブライドル准教授によると、科学者たちの考えの重大な間違いは、「スパイクタンパク質は血液循環に入らない」という考えだった。「現在、ワクチン自体とスパイクタンパク質が血液循環に入るという明確な証拠があります」と彼は言う。

心臓と脳への影響

日本から流出したこの動物試験のデータについて、米マサチューセッツ工科大学の上級研究科学者であるステファニー・セネフ氏は以下のように言う。

「ワクチン mRNAの生体内分布を追跡したファイザーのこのリークされた研究結果の内容は驚くべきことではありませんが、その意味は恐ろしいものです」

「ワクチンの成分が、脾臓、卵巣や副腎を含む腺に送達されていることが、今では明らかとなりました。放出されたスパイクタンパク質は培地中に放出され、最終的に血流に到達して全身に損傷を与えます。ACE2受容体は心臓と脳で一般的であり、これがスパイクタンパク質が心血管障害や認知障害を引き起こす仕組みです」


アメリカの小児リウマチ専門医の J. パトリック・ウィーラン氏は、アメリカ食品医薬品局(FDA)のワクチン諮問委員会に対し、COVID ワクチンのスパイクタンパク質が微小血管損傷を引き起こし、肝臓、心臓、脳に損傷を与える可能性があると警告した。

ウィーラン氏は以下のように語っている。

「何億人もの人々が他の臓器に影響するスパイクタンパク質ベースのワクチンの意図しない影響を短期間で認識できなかった結果、脳や心臓の微小血管系に長期的または永続的な損傷を被る可能性があります」

ブライドル准教授は、血液循環におけるワクチンが誘発したスパイクタンパク質の発見は、献血プログラムに影響を与えると述べている。

ワクチン科学者たちはまた、母親が予防接種を受けた授乳中の乳児が母乳からスパイクタンパク質を取得するリスクがあることをこの日本から流出した極秘データが示唆していると述べた。

「血液中のタンパク質はすべて母乳に濃縮されるのです」とブライドル准教授は述べる。

このデータは、精巣と卵巣でも高濃度のスパイクタンパク質が見つかったことを示している。

ブライドル准教授は、以下のように疑問を投げかける。

「若い人たちを不妊にでもしたいのでしょうか?」

私たちは、カナダの公衆衛生局に、ブライドル准教授らカナダのワクチン学者たちの懸念への対応を求めたが、カナダ当局からは今のところ回答を得られていない。

そして、数日前には、

「世界で最初に、遺伝子ワクチン技術を発明した科学者」

が、その日本から流出した生体内分布を見て「危険過ぎる」と述べたことが報じられています。

今回は、その遺伝子ワクチン技術を発明した科学者のロバート・マローン博士が述べた言葉を記事にしている報道をご紹介します。

ロバート・マローン博士は、1988年に DNA ワクチンを発明したと経歴に記されています。

もちろん、世界中の専門家たちが「何を言おうと」世界の当局がそんなことに動じるはずもなく、日本を含めて、さらに接種は加速しており、一般の人々同士の同調的圧力も日々増しているようです。

遺伝子ワクチンに対して出した「結論」は、以下の記事

血流中の殺人者:「スパイクタンパク質」
The Killer in the Bloodstream: the “Spike Protein”
globalresearch.ca 2021/06/13

これまでの歴史で、コロナワクチンほど人類への脅威が大きかったものはあるだろうか。

スパイクタンパク質は、SARS-CoV-2 ウイルスの不可欠な部分である「非常に危険な」膜貫通融合タンパク質だ。スパイクタンパク質は、宿主細胞に浸透して感染を開始する上で重要な役割を果たす。

また、血管壁の内側の細胞に損傷を与え、血栓、出血、大規模な炎症、そして死に至る。

スパイクタンパク質そのものが「単に危険である」と言うことは、今では非常に控えめな表現ともいえる。スパイクタンパク質はすでに何万人もの人々を殺している潜在的に致命的な病原体だ。

では、なぜワクチンメーカーは、体内で免疫応答を誘発する抗原としてスパイクタンパク質を採用したのだろうか。

それは大きな謎としか言いようがない。結局のところ、スパイクタンパク質は単に毒素だ。米ソーク研究所で行われた研究がそれを示している。その研究の要約は次のとおりだ。

ソーク研究所の論文「COVID-19は血管疾患だ:コロナウイルスのスパイクタンパク質は細胞レベルで血管系を攻撃する」の概要より

ソーク研究所の研究者たちは、スパイクタンパク質が細胞にどのように損傷を与えるかを示し、 COVID-19が主に血管疾患であることを確認した。

SARS-CoV-2ウイルスは、細胞レベルで血管系に損傷を与えて攻撃する。他のコロナウイルスを研究している科学者たちは、スパイクタンパク質が血管内皮細胞の損傷に寄与しているのではないかと長い間疑っていたが、このプロセスが文書化されたのはこれが初めてだ。

スパイクタンパク質「だけ」で病気を引き起こすのには十分だった。組織サンプルは、肺動脈壁を裏打ちする内皮細胞に炎症を示した。次に、チームは研究室でこのプロセスを複製し、健康な内皮細胞をスパイクタンパク質に暴露した。

この実験では、スパイクタンパク質が ACE2受容体に結合することによって細胞に損傷を与えることを示した。ウイルスの複製能力を取り除いても、スパイクタンパク質は、この ACE2受容体に結合する能力により血管細胞に大きな損傷を与える効果がある。 (scitechdaily.com)


コロナワクチン開発に関与したカナダのウイルス免疫学者は、ウイルスではなく、スパイクタンパク質のみをそのままにしておくことについて「私たちは大きな過ちをおかした」と述べている。

その免疫学者は、「血栓、出血、重度の炎症」を示唆し、「大きな損傷効果がある」と述べた。言い換えれば、スパイクタンパク質はウイルスがなくても致命的なのだ。以下は、オンタリオ州グエルフ大学の准教授バイラム・ブライドル博士の言葉を要約したものだ。

カナダのウイルス免疫学者の発言より

私たちは大きな間違いを犯しました。今まで気づいていなかったのです。スパイクタンパク質は素晴らしい標的抗原だと思っていました。

しかし、スパイクタンパク質自体が毒素であり、病原性タンパク質であるとは知らなかったのです。ですから、人々にコロナワクチンの予防接種をすることにより、私たちは彼らに毒素を接種していることになってしまっています。 (conservativewoman.co.uk)


これは非常に大きな問題だ。実際、これはパンデミックの間、欠落していたパズルの重要な部分でもある。呼吸器ウイルスが Covid の本当の殺傷剤(スパイクタンパク質)を隠したように、大量ワクチン接種を取り巻く容赦ない誇大キャンペーンは、ワクチン自体の明白な問題を隠した。

つまり、このワクチンは、スパイクタンパク質という「病気を引き起こす可能性のあるそのもの」を生成するだけのものだ。

スパイクタンパク質は、ワクチン接種を受けることを選択した人たちの健康に深刻で識別可能な脅威をもたらす病気を引き起こす毒素だ。

ブライドル博士は、COVIDワクチン開発の研究に対して昨年 23万ドルの政府助成金を授与されたワクチン研究者であることは注目に値する。彼は科学を理解し、慎重に言葉を選んでいるが、ワクチンによって生成されたタンパク質が血流中でどのように相互作用するかを正確に説明している。それらが相互作用する方法は、血管の内層の細胞に深刻な損傷を与えることであり、それは病気や死につながる可能性がある。

同じ記事の詳細は次のとおりだ。

カナダのウイルス免疫学者の発言を紹介していた記事より

問題は、もともとウイルスが人間の細胞に侵入するだけでなく、スパイクタンパク質と呼ばれる毒素を送達することを可能にする構造にある。

ほとんどの Covidワクチンは、私たちの体細胞に同じタンパク質を産生するように指示する。これは、それに対して開発された抗体が実際のウイルスの最も有害な影響を防ぐことを期待されるものだ。これが一部のケースでは当てはまるという証拠がある。しかし、問題もある。

最近、Covidワクチン開発の研究でオンタリオ州政府の助成金を授与していた、カナダの研究者であるバイラム・ブライドル博士が、このワクチンは、ワクチンによって生成されたスパイクタンパク質が、接種部位(肩の筋肉)だけに局所的に作用するだけでなく、血流に入り、循環を介して体内の他の多くの部位に運ばれるということを述べたのだ。

放射性トレースを使用した以前の機密動物研究(日本から書類が漏洩)は、副腎、心臓、肝臓、腎臓、肺、卵巣、膵臓、下垂体、前立腺、唾液腺、腸、脊髄、脾臓、胃、精巣、そして胸腺、および子宮を含むほぼすべての場所にスパイクタンパク質が運ばれることを示している。

その量は少なく、通常は数日で消える。しかし、疑問が生じる。このメカニズムは、Covidワクチン接種の直後に報告された何千もの死傷者と関係しているのだろうか。そして新型コロナウイルス感染症自体の重症例と同じような長期的な結果をもたらす可能性はあるのだろうか。(conservativewoman.co.uk)


これらのワクチンの長期的な影響は、一般の人々にどのような影響を与えるのかということは、これは最も重要な質問だ。

同じ記事の詳細は次のとおりだ。

一部の研究者たちは、コロナワクチンによるリスクは、健康な人の実際の新型コロナウイルスによるリスクよりも大きなリスクである可能性があると述べている。

これは、免疫システムがウイルスをうまく処理する若者や若年世代に特に当てはまるという。対照的に、このワクチンには、免疫応答を促進するために、スパイクタンパク質のメカニズムを体による即時の破壊から保護する機能がある。(conservativewoman.co.uk)


「このワクチンには、免疫応答を促進するために、スパイクタンパク質のメカニズムを体による即時の破壊から保護する機能がある」とはどういう意味だろうか。

それは、ワクチンによって作成されたスパイクタンパク質が、別のウイルスが出現した場合、または免疫系が損なわれた場合に、将来のある時点で潜在的な再燃のリスクを無期限に維持することを意味するということだろうか。

一度でもコロナワクチン接種を受けた人たちは、亡くなるまでその危うい繰り返しの中で生きることになるのだろうか。科学者のジュディ・ミコビッツ博士はそう考えている。

ミコビッツ博士は、COVID-19ワクチンは、自然免疫を破壊し、衰弱性の病気や早死の急速な発症に備えるように設計された生物兵器であると考えている。

博士は、(時間の経過と共に)多くの人がかなり早い段階で亡くなってしまうのではないかと懸念している。

「永遠に苦しむというようなことはないでしょう。なぜなら、苦しむのは亡くなるまでの数年だからからです」と博士は述べる。(Mercola.com)


このようなことが本当に起こり得るのだろうか。これらの実験的なワクチンと直接関連して、今後数年間で前例のない死亡者数の急増を見るというのだろうか。

そうではないことを願っている。しかし、長期的な安全性データは存在しておらず、先を確実に知る方法はない。

データがない以上は、すべて大きな推測だが、ブライドル博士は以下のように述べている。

カナダのウイルス免疫学者の発言より

「私自身は、(一般的な)ワクチン接種には非常に賛成している人間です。しかし、これから話す話は少し怖いものです。その 1つは、スパイクタンパク質自体が、循環系(血管系)に入った場合、そのスパイクタンパク質が、心血管系への損傷のほぼ完全な原因になるということです。精製されたスパイクタンパク質を研究動物の血液に注入すると、心臓血管系にあらゆる種類の損傷を与え、血液脳関門を通過して脳に損傷を与える可能性があることが見出されたのです」

「当初、これらのワクチンは肩の筋肉に注射しているので、それほど心配されるようには見えませんでした。それまでのところ、これらのワクチンは従来のすべてのワクチンと同じように動作するという想定がありました。注射部位以外には行かずに肩の筋肉に留まるという想定です。タンパク質の一部は、免疫系を活性化するために局所的な流入領域リンパ節に行くのです」

「しかし、日本の規制当局への情報の要請を通じて、私と何人かの国際的な協力者たちは、日本の規制当局による生体内分布の研究にアクセスすることができました。(コロナワクチンの開発に携わる)科学者たちが、ワクチン接種後にメッセンジャーRNAワクチンがどこに行くのかを知るのはこれが初めてだったのです。その情報が示すところは、メッセンジャーRNAは肩の筋肉にとどまるという安全な仮定を打ち砕くものでした。私たちは非常に当惑しています。何しろ、スパイクタンパク質は血液に入り、ワクチン接種後数日かけて全身を循環することがわかったのです」 (conservativewoman.co.uk)


研究者たちは、「日本の規制当局から生体内分布の研究を受けとった」とあるが、これはどういうことだろうか。これが意味するところは、FDA (アメリカ食品医薬品局)は、これらの実験的な新技術のワクチンを、ワクチン中の物質が体内のどこに到達するかについて、ほとんど知らないときに使用を開始したことになる。

これが過失ではない場合、私たち(アメリカ)の規制当局が、本来ならそれを監視することになっている製薬業界によって管理されているという証拠がある。

チルドレンズ・ヘルス・ディフェンスの記事の詳細は以下の通りだ。

生体内分布研究と呼ばれる重要な研究では、注入された化合物が体内のどこに移動し、どの組織または臓器に蓄積するかをテストするように設計されていた。ファイザー社の場合は、その試験を実際に使用されるワクチン(BNT162b2)を使用せず、代わりに、ルシフェラーゼタンパク質を産生した mRNA という「代理」に依存していた。

規制文書はまた、ファイザー社がワクチンの前臨床毒物学研究中に業界標準の品質管理慣行に従わなかったことを示している。これは 、主要な研究が優良試験所基準(GLP)を満たしていないためだ。 (Children'sHealth Defense)


「主要な研究は優良試験所基準を満たしていない」にもかかわらず、Covid ワクチンはアメリカで承認された。これらのワクチンはまだ安全だと思うだろうか。それについて以下をご覧いただきたい。

情報公開法(FOIA)を通じて科学者たちが入手した文書は、スパイクタンパク質を生成するワクチンの活性部分(mRNA - 脂質ナノ粒子)が注射部位と周囲のリンパ組織に留まらないことを示す前臨床研究を明らかにした。科学者たちは当初(スパイクタンパク質は全身の循環には乗らないという)理論を立てていたが、体全体に広く広がり、卵巣や脾臓を含むさまざまな臓器に蓄積することがわかった。

研究によると、これは脳、卵巣、脾臓などの意図しない場所でスパイクタンパク質の生成につながる可能性があり、免疫系が臓器や組織を攻撃して損傷を引き起こす可能性がある。ワクチンと関連する遺伝子毒性と生殖毒性のリスクについて深刻な問題を提起する懸念が生じる。(Children'sHealth Defense)


ここで言われていることを簡潔に述べれば、「血液が流れるところにはどこでも、スパイクタンパク質が行く」ということだ。

若い女性たちは本当にこれらの致命的なタンパク質が卵巣に運ばれることを望むだろうか。妊娠や出産への影響はどうなるのだろうか。

これは率直に言って想像を絶する規模の狂気だ。以下のような記事もある。

研究によると、スパイクタンパク質は睾丸の細胞にアクセスでき、男性の生殖機能を妨げる可能性がある。

さらに、ウイルスが運ぶ遺伝暗号には、タンパク質がプリオンに誤って折りたたまれ、1980年代に狂牛病の原因となったなど、脳細胞に広範な損傷を引き起こし、アルツハイマー病やパーキンソン病などの症状を生じさせる懸念もある。(conservativewoman.co.uk)


多くの人たちが、これらのワクチンが実際にどれほど危険であるかを理解し始めていることを私は願っている。それは文字通り生と死の問題だ。

コロナワクチン開発者のひとりだったブライドル博士は以下のように述べている。

「私たちは、スパイクタンパク質自体が病原性であることを長い間知っていました。スパイクタンパク質は毒素です。それが身体を循環した場合、それは私たちの体に損傷を与える可能性があります。今、私たちはその明確な証拠を知ってしまっています。ワクチン自体とタンパク質が血液循環に入るのです」

「それが起こると、スパイクタンパク質は血小板上の受容体や血管の内側を覆う細胞と結合する可能性があります。これが、逆説的に、血液凝固と出血の両方を引き起こす可能性がある理由です。そしてもちろん、心臓は心臓血管系の一部として関与しています。それが(ワクチンの副作用としての)心臓の問題が起きている理由です。スパイクタンパク質はまた、血液脳関門を通過し、脳に神経学的損傷を引き起こす可能性があります」

「要するに、私たちは大きな間違いを犯してしまいました。今までそれに気づかなかった。私たちは、人々に予防接種をすることによって、むしろ彼らに毒素を接種していることに気づいていなかったのです」(conservativewoman.co.uk)


博士は「間違い」と呼んでいるが、これは今世紀で最大の控えめな表現でなければならない。

結論としては、これらはワクチンではない。スパイクタンパク質の伝達システムだ。

残念ながら、1億4000万人のアメリカ人がすでにそれらを注射されている。

今後、血液凝固、出血、自己免疫疾患、脳の血栓症、脳卒中、心臓発作などの衰弱性の病状の劇的な増加が予想されることを意味するのかもしれない。

これまでの歴史で、Covidワクチンより人類への脅威が大きかったものがあるのだろうか。

現状「21世紀のガス室」の門前に私たちはいて、「本作用」が時間と共に起き始めるのをただ見ているしかないという状況です。

このワクチンと呼ばれる薬の作用はスパイクタンパク質を体内で作り出すものであり、そのスパイクタンパク質は、どこまで控え目に見ても「身体に対しての単なる毒素」です。

そのスパイクタンパク質を体内で作り出す遺伝子薬であるわけですから、「毒の素をそのまま注射している」ことになります。

これらの薬の作用のメカニズムはそれだけです。

これでもかなり控え目な言い方となっていますけれど、これが最近の私の結論であり、ここから動くことはないと思われます。

もちろん、重要なことは、打つ打たないは人それぞれの自由であり、打たないほうがいい、とか、打ったほうがいいとかについては私は述べていません。

そのようなことはご自身が決めることであり、人に言われて決めることではないです。

正規の軍人が戦地から逃亡すれば、敵前逃亡としてどんな国の軍法でも死刑でしょうが、私たちは正規の軍人ではなく、「自由意思」が与えられています。

そもそも、私は、他人に指示をするのが嫌いで(指示されるのはさらに嫌いですが)、他人に対して「何かをしてはいけない」的なことは言いません。生きるも死ぬも決めるのは他人ではなく本人です。

ここでは、単に、自由意思の判断となるかもしれない資料を提示しているだけとなります。

というわけで、 mRNA ワクチンの発明者の方の言葉などです。

元ゲイツ財団のボッシュ博士の話も出ます。

ここからです。

mRNAワクチン技術の発明者 : 「このワクチンは脂質ナノ粒子を卵巣に高濃度で蓄積させる」
Inventor of mRNA Technology: Vaccine Causes Lipid Nanoparticles to Accumulate in ‘High Concentrations’ in Ovaries
Children's Health Defense 2021/06/17

6月10日、mRNAワクチン技術の発明者であるロバート・マローン (Robert Malone)博士が、進化生物学者のブレット・ワインスタイン博士と共に、ポッドキャストで 3時間の談話を行い、ファイザー社とモデルナ社のワクチンに関連する複数の安全上の懸念について話し合った。

inventor-mrna-technology.jpg

会話では、マローン博士とワインスタイン博士、および技術起業家のスティーブ・キルシュ氏 が、現在、物議を醸している日本の当局によるファイザー社ワクチンの生体内分布研究の意味についても触れている。この日本の研究は、ウイルス免疫学者のバイラム・ブライドル博士(mRNAワクチンの研究をカナダ政府から委託されていた科学者のうちのひとり)によって今月初めに公表された。

彼らはまた、これらの新しい mRNAワクチンでの適切な動物実験の欠如、および、ウイルス学者ギアート・バンデン・ボッシュ (Geert Vanden Bossche)博士によって提示された主張である「 mRNAワクチンの大量接種がこれまで以上に伝染性が高く、潜在的に致命的な変異体を生み出す可能性がある」という理論についても論じている。

ブライドル博士は、ファイザー社の生体内分布データについて、日本政府への情報開示の要求の結果として、一般に公開されていなかった日本の生体内分布研究のデータを受け取った。この生体内分布研究研究の結果は、世界中の規制当局が、一般の人々に提示しなければならなかった内容でもある。

この生体内分布の研究によって、もともと研究者たちは、「注射部位に留まる」と考えていたワクチンからの脂質ナノ粒子(ファイザー社ならポリエチレングリコール)の分布について、科学者たちの予測に反し、注射された脂質ナノ粒子は、身体全体に循環し、脾臓を含む臓器や組織で高濃度に蓄積されることがわかった。骨髄、肝臓、副腎なども高く、そして「卵巣」にも高濃度で蓄積される。

mRNA(メッセンジャーRNA)は、スパイクタンパク質を製造するように体に指示するものだ。マローン博士によれば、ワクチンに含まれる脂質ナノ粒子は、mRNAが出荷される「ケース」のようなものだという。

「臓器や組織に脂質ナノ粒子が見つかった場合、薬物がその場所に到達したことを示しています」とマローン博士は説明する。

日本の研究データによると、脂質ナノ粒子は 4時間以内に全身を循環する全血で発見され、卵巣、骨髄、脾臓、肝臓、副腎、リンパ節に高濃度で定着した。

マローン氏は、骨髄とリンパ節に脂質ナノ粒子が集中しているため、白血病とリンパ腫のワクチン接種者を監視する必要があるという。しかし、これらの疾患の信号は、6か月から 3年、あるいは 9年など経ってから示されることが多いものであることを博士は述べている。

通常、このようなシグナルは動物実験や長期臨床試験で取り上げられるが、ファイザー社やモデルナ社の mRNAワクチンでは、このような動物実験や長期臨床試験など(の通常の試験の課程)がなかったとマローン博士は述べている。

マローン博士は、アメリカ食品医薬品局(FDA)には、明らかになりつつある 2つの有害事象シグナルがあると述べた。

その 1つは血小板減少症だ。これは、骨髄で製造される十分な血小板を持たないもので、もう 1つは、潜伏したウイルスの再活性化だという。

マローン博士は、日本のデータで、脂質ナノ粒子が、精巣には蓄積されていないにも関わらず、卵巣に多く蓄積されていることに当惑していると述べる。

博士によると、元々のファイザー社から配布されたワクチンのデータセットにはこの生体内分布情報は含まれていなかった。「このデータは、世界中の規制当局に保護された非公開の範囲内で長い間存在してきました」と彼は言う。

博士によれば、COVID スパイクタンパク質が生物学的に活性であり、注射部位から移動して有害事象を引き起こす可能性があること、およびスパイクタンパク質が生物学的に活性である場合、非常に危険であることをアメリカ食品医薬品局は知っていたという。

実際、マローン博士は、遊離したスパイクタンパク質の危険性について、アメリカ食品医薬品局に警告した多くの科学者の 1人だ。

博士は、自己免疫の問題は、体内を自由循環するスパイクタンパク質に関連している可能性があることを示唆した。

自己免疫の問題を確認するためには、臨床試験の フェーズ3においての治験者を、少なくとも 2年から 3年の追跡の期間を設けて、ワクチンによる潜在的な自己免疫の影響を監視する必要があるが、そのような監視はファイザー社ワクチンとモデルナ社ワクチンでは行われなかった。

ワインスタイン博士は、ファイザー社とモデルナ社は共に適切な動物実験を実施しなかったと語った。

ワインスタイン博士は以下のように述べた。

「私たちは非常に憂慮すべき問題を短い時間で探らなければなりません。これらの脂質ナノ粒子が体内のどこに存在するのか、スパイクタンパク質はどこに存在するのかに基づく知見を得ることが急務となっています。私たち科学者は、このようなこと(日本の生体内分布研究の結果)は想定していなかったため、非常に懸念されるものです」

「また、有害事象報告システムで報告されている副作用被害と死亡事例、または深刻な事象に関して警戒すべきシグナルが出ており、(米CDCの)システムへの被害の申告は劇的に過少であると考える理由があるのです」


また、ワインスタイン博士は、ワクチンの大規模接種がもたらす、懸念されるべき潜在的な理由のひとつに、ゲイツ財団の元ワクチン開発局長であったギアート・ボッシュ博士の主張する「ワクチンがより多くの変異体の作成を誘発する」ことについても発言した。

今年の初め、ボッシュ博士は、12ページの文書と共に、世界保健機関 WHO に警告を発した。その内容は、世界的な集団予防接種キャンペーンが解き放つ可能性のある「制御不能なモンスターウイルス」について説明したものだった。

ボッシュ博士は、ロックダウンと、強力な世界的な集団予防接種プログラムによって引き起こされたウイルスに対する極端な選択圧の組み合わせにより、短期的には症例数、入院数、死亡数が減少する可能性があるが、最終的にはより多くの変異体の作成を誘発すると述べた。

博士が、これを「免疫回避」と呼んでいたのは気がかりだ。つまり、ワクチン接種後であっても、人間の免疫系がそれらのウイルスを回避できないということだ。

免疫回避は、ワクチン製造企業がワクチンをさらに改良するきっかけとなり、それは、選択圧を低下させるのではなく、さらに感染性が高く、致命的となる可能性のある亜種を生み出す。

淘汰圧は、ウイルスが人体に侵入するために使用する経路である気道の粘膜表面を突破する原因となるウイルスの重要なスパイクタンパク質に影響を与える突然変異のより大きな収束を引き起こす。

このウイルスは、循環している変異体に応じて、使用および調整されている非常に特異的な抗原ベースのワクチンを効果的に凌駕する。これらすべてが、深刻で致命的となる可能性のある事例が直線的な増加につながる可能性と結びついており、事実上、制御不能なパンデミックにつながる可能性が出てくる。

このボッシュ博士の「制御不能なモンスターウイルスが生まれること」についてマローン博士は以下のように述べた。

「ボッシュ氏の懸念は、単なる理論ではありません。それは本物であり、データがあるのです」

ここまでです。

上の記事の話にも、

> 日本の当局によるファイザー社ワクチンの生体内分布研究

が出てきますが、多くの科学者たちが、この日本から流出したデータを見て初めて「これはまずい」と知り、このように次々と意見を述べ始めています。

「自分たちは大量殺戮に関わっているのではない」

というような感じで。

それだけ、このファイザー社の生体内分布の機密資料は「重大なもの」だったということになります。

資料を見たのですが、その後、日本語の資料を見まして、最初は、「英語から日本語に翻訳されたものなのだろうな」と思い込んでいたのです。

ファイザーはアメリカの企業ですから、その資料が日本語に翻訳されたのだろうと。

しかし、「逆」でした。

オリジナルの文書は「日本語」であり、海外に出回っている英語の書類は、オリジナルを「英語に翻訳」したものだったのです。

日本語のオリジナルの文書は以下などにあります。各ページの下には「 CONFIDENTIAL (機密)」とあります。

SARS-CoV-2 mRNA Vaccine 薬物動態試験の概要文
ht●●tps://self23.com/bnt162-pf-07302048.pdf


これで気になるのは、誰かは知っていたという覆しようのない事実です。

日本の研究のこの資料が「最初に、日本語で存在した」ということは、少なくとも、日本の当局の、少なくとも誰かは「これを知っていた」ことになります。

つまり、注射された毒性のあるポリエチレングリコール(その中には mRNA)は、「血流に乗って全身にまわり、ほぼすべての器官と臓器に蓄積される」ことを知っていたことになります。

実際には、この文書は、「そのまま機密扱い」とされて現在に至っており、一般の人たちは誰もこのことを知りません。

この生体内分布の詳しい数値については、ご覧いただければと思いますが、48時間後の分布は、注射部位以外では、肝臓、脾臓、副腎、卵巣の順に高くなっています。

spleen-liver-ovaries005-1.jpg

このことを知りながら大量接種キャンペーンに踏み切るという日本の当局の姿勢はかなりのもので、「まあ、戦時中的な感じに戻っちゃったということかねえ」とつくづく思いますが、しかし冷静に考えれば、そのようなことに踏み切った理由もわからなくもない部分もありますが、それは書かないです。

たとえば、超高齢化社会あるいは優生学に基づく国家的…というような概念のキーワードもありますが、やはり書けないです。

最終更新:2021/07/02 00:02

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