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2021/06/12 00:10

mRNAワクチンとはまったく関係ない話ですが、「遠隔操作で神経回路に化学的《変調》を加えることができる磁性ナノ粒子の開発に成功」という2019年のネイチャーの論文をご紹介します

2021年6月10日
magnetic-nanoparticles-liposome.jpg
酸化鉄粒子を加えることで磁性ナノ粒子となった脂質粒子。

強い金属の味がする

少し前に、今回とやや似ているタイトルの以下の記事を書かせていただきました。

世界の出来1791 mRNAワクチンとはまったく関係ない話ですが、

もちろん今回ご紹介する話も、単なる科学的雑談であり、mRNAワクチンとは何の関係もありません。

磁性を持つ「金属的な性質」を持つナノ粒子を使えば、神経回路に介入して「変調」を与えることができるということについて、それを取り上げていた 2019年の記事をご紹介させていただきます。

記事から抜粋しますと、もちろん、この「被験者」は動物のことですが、

> 必要に応じて、被験者の行動を遠隔から調整する新しい手段を提供する。

というように、遠隔から行動も感情も、場合によっては「思考」も制御できてしまうテクノロジーがすでにあるということになるようです。

そういえば、先ほどの「金属的な性質」という言葉で思い出したのですが、mRNA ワクチンには、さまざまな副作用が報告されているのですけれど、その中でも奇妙で、そしてアメリカでは「わりと多い」副作用として、

「接種後、口の中で金属の味がする」

というものがあるんですね。

これは、ソーシャルネットでも語られていますが、メジャーの報道からご紹介しますと、アメリカの Yahoo! ニュースが、ずいぶん以前に記事にしています。

一部をご紹介します。

医師さえも混乱させる奇妙な新しいCOVIDワクチンの副作用
The Strange New COVID Vaccine Side Effect That's Confusing Even Doctors
yahoo.com 2021/03/27

米国で承認されているCOVID ワクチンには、それぞれ、かなりの数の副作用が伴う可能性がある。もちろん、腕が痛くなったり、発疹が出たりすることはご存知だろうし、頭痛、倦怠感、そして熱と悪寒なども報告されている。

しかし最近、一部の人々がワクチンによる奇妙な新しい副作用を報告しており、医師たちでさえも混乱している。

ワクチンの副作用として、「口の中に金属の味がする」という報告があるのだ。

複数の人々が、COVID ワクチンを受けた後、口の中で強烈な金属の味を経験したと報告している。ジョン・ハワードさんというサウスカロライナ州の接種者は、米NBCニュースに、「その味は、口の中にニッケルが入っているようなものです」と語っている。

「確かに体を衰弱させるようなものではありませんが、これ(口の中で金属の味がすること)がなくなることを願っています」

このような経験を報告したのはハワードさんだけではない。

感染症の専門家で、ヴァンダービルト大学のワクチン研究プログラムの責任者は、NBCニュースに、COVIDワクチン接種後に不快な金属の味を報告する人たちがいるのを見たと語った。他の医師たちからも、同じ患者を見ているという報告がある。

医師たちは、この原因については理由がわからないという。

フィラデルフィアのモネル化学感覚センターの副代表であるナンシー・ローソン博士は、「金属の味がするということについては、その生物学的根拠がわからないですので、興味深いです」と 語った。「(口内に)金属味覚受容体はありません」

しかし、ニューヨーク州立大学バッファロー校の感染症部門の教授であるジョン・セリック博士は、推測として「それは迷走神経の反応の一部であると思われます」と語った。

医師たちは、金属の味は気にするような副作用ではないと述べており、それにより 2回目のワクチン接種を躊躇するべきではないと述べている。


ここまでです。

これは、アメリカの掲示板でも以下のように書いてあるのを見たことがありました。ワクチン接種の前に、投稿した方が看護師さんから言われたことについてです。

> 看護師は、ファイザーのワクチン接種後、口の中に「金属」の味がするのは正常だが、これに耐えられない人もいると言いました。これは吐き気を引き起こし、実際に嘔吐する可能性があるとのことです。
(ht●●tps://www.reddit.com/r/CovidVaccinated/comments/nkidxb/i_got_vaccinated_but_this_has_scared_the_hell_out/)


これは、この人がワクチン接種の列に並んでいたところ、自分の前にいた若い男性が接種した直後に嘔吐をし始めた様子を見てこわくなり、看護師さんに「なぜ吐いているのか」ときいたときの答えだそうです。

口の中で金属の味がするということからは、最も考えられるのは、歯科医のサイトなどで見られる用語ですが、「ガルバニー電流」と呼ばれるものが、それと近い感じはします。

以下は、歯科医さんのサイトからです。

銀の包み紙やアルミホイル、金属製のスプーンを噛んでピリッとしたり、キーンと感じた経験はありませんか?これがガルバニー電流です。

ガルバニー電流は、通常異なる種類の金属が触れ合うと発生します。口腔内は唾液で電気の伝導性が高まっているため、一種類の歯の金属が存在するだけでもガルバニー電流を発生させるのです。

「ガルバニー電流には副作用はあるの?」というお問い合わせをいただくことがありますが、それにより引き起こされる症状が、副作用といえるのかもしれません。

脳は微弱な電流によって体をコントロールしています。また「脳波」や「心電図」は、脳や心臓が動く事で発生する微弱な電流を測定したものです。

このように人の体は、熱や電気を大変通しやすく出来ています。特に口は重要な臓器である脳と心臓の間にあり、なおかつ脳の近くに位置しています。したがって、口の中でガルバニー電流が発生すると脳からの指令が混乱してしまいます。

それはちょうど、精密機器が妨害電波で誤作動する現象とよく似ています。その結果、体の痛み・疲れ・不眠・イライラといった様々な神経症状を引き起こします。

自律神経が乱れるからです。(hirazawa-dc.com)


これは、「金属の味」というものとは異なるものかもしれないですが、

> 異なる種類の金属が触れ合うと発生する

もののようです。

このようなことの説明が、なぜ歯科医のサイトで見られるかといいますと、歯科治療で使われる「金属」でこのようなことが起こり得るからのようです。

仮に歯科治療で金属を使った治療を受けていた場合、「他の金属の性質を持つもの」が、口の中で絶え間なく広がっていれば、Yahoo! ニュースに書いてあったようなこともあり得るかもしれないですね。

もちろん、mRNA ワクチンには「金属の性質」を持つものは入っていません。

mRNAワクチンの副作用には、「口の中で金属の味がする」

というロボット化的なものがあり、それは嘔吐にいたる場合もあるほど強いこともあるようです。

ここから、そのような作用もある mRNAワクチンとは関係のない最先端の科学のお話です。

血液脳関門を突破できる物質の重要性

関係ない話とはいえ、mRNA ワクチンに含まれているポリエチレングリコール(PEG)、あるいは、アストラゼネカ社のワクチンに含まれているポリソルベート80というような名称の脂質微粒子は、

「血液脳関門を突破できる物質」

です。

脳を血液中の不純物から守っている血液脳関門 (BBB)は、およそあらゆる血液中の物質に対してバリアとして機能し、脳に異物が入らない仕組を持っていますが、先ほどのようなポリエチレングリコールとかポリソルベート80というのは、ここを「突破」できる希有な物質です。

これらの詳細については、以下の記事などをご参照くだされば幸いです。

「ポリソルベート80は安全なのか?」より

アメリカ癌学会で発表された研究では、ポリソルベート80を含む乳化剤の定期的な摂取を含む食事は、腫瘍の発達の悪化と慢性的な低レベルの炎症と関連することがわかった。この慢性炎症はクローン病のような炎症性腸疾患にも関連しており、結腸直腸癌で観察される。研究はまた結腸直腸癌の発生が「 20世紀中盤以降、著しく増加している」ことを指摘している。

2015年の研究では、ポリソルベート80が、腸の炎症、腸内細菌のマイナスの変化、肥満、メタボリックシンドロームと関連付けられた。食物から摂取したポリソルベート80が腸の炎症を引き起こしているとするなら、注射によって接種されたポリソルベート80が炎症(あるいは自己免疫疾患の兆候)を引き起こすかどうかを無視するのは難しい。

また、他の研究では、ポリソルベート80が、血液脳関門を通過することが述べられているが、ポリソルベート80が使われだした理由は、以下のように記されている。

「ポリソルベート80は、血液から脳への化学物質/薬物の送達を強化するために、製薬業界で乳化剤として使用されている。血液脳関門は血流中の多くのものに対して不浸透性であるため、研究者たちは、(脳に)到達困難な脳感染症/病変/腫瘍などを治療するために、血流から脳に化学物質/薬物を送達する方法を見つける必要があった。」


ポリソルベート80を新生児ラットに注射すると、注射したジエチルスチルベストロールと同様の卵巣損傷を引き起こした。ラットの卵巣への影響は、10倍の範囲で試験したすべての用量で発生した。

この研究は、HPV4(子宮頸がんワクチン)に含まれる物質の関連する卵巣組織学レポートを提供するため、詳細に検討する必要がある。 (PMC)


ワクチン添加剤ポリソルベート80の問題点(かもしれないこと)

・腸内細菌環境が悪くなる
・卵巣奇形および変性卵胞のリスク
・生殖能力を低下させる可能性
・身体の免疫システムに悪影響を与える可能性(自己免疫機能障害)
・脳に入りこむことによる脳への毒性
・細胞のミトコンドリアDNA、核DNAの損傷の可能性
・乳化剤は細胞膜の電荷を損なうため、その影響


エクソソームは、薬物の特性を高めるだけではなく、血液脳関門(BBB)を越えて小分子薬物を運ぶためにも使用される。

強力な中枢神経系薬の 98%は BBBを通過できず、研究室で示されたそれらの概念的有効性は臨床試験で成功していない。

BBBを通過する薬物の透過性に関連する問題を解決するために、多くのナノ製剤が採用されてきた。しかし、単核食細胞系(食細胞を構成する免疫系の機構)によるナノ毒性や、迅速な薬物クリアランス(排泄能力)においてなど他の問題も観察されている。 (sciencedirect.com)


合併症を補うために、ポリエチレングリコール(PEG)が、MPS (生体模倣システム)薬物の取り込みを減らすために導入された。しかし、これは結果的に、脳内の薬物分布の減少、標的細胞間の相互作用の減少になった。(sciencedirect.com)

ここで「ポリエチレングリコール」が出てきましたが、米ファイザー社のワクチンにも加えられているもので、このポリエチレングリコールによる直後の副反応、副作用ということも言われています。

医学界、科学界は、

「脳に薬を送達できる適切な物質を探し続けている」

ということがあります。

そうすることで、それまで薬物を送達することができなかった脳に薬を送ることができる。脳疾患の薬物治療だとか、そういうことに利用できるというようなことです。

あるいは、「あくまで動物実験」としてですが、

「生物の感情、性質を外部からコントロールする」

ということに対しての試みでも、この「脳内に送達できる物質」は探し続けられています。

対象の意思や性質をコントロールするためには、「脳内の神経回路に介入する」必要が出てきますので、それを実行するためには、脳内に目的の物質を送達しなければならない。

これが、「目標1」であり、つまり、

・目標1. 脳内に目的の物質を送達する

ということであり、しかし、「意思や性質を外部からコントロールする」には、ここに「コントロール」という言葉があるように、

「外部から操作できなければならない」

わけです。

単に、性質や資質を「変えてしまう」というのなら、ただ脳内に物質を送達するだけでもいいのでしょうが、「外部から操作する」ためには、それだけでは目的を達することはできない。

というわけで、

・目標2. 脳に送達させた物質を外部からコントロールする

ということになるわけですが、この「目標1」も「目標2」もすでに実現している、というのが今回ご紹介するお話です。

しかも、2019年のものですので、少し前にはできていたようです。

論文そのものは、科学誌ネイチャーに発表された以下のタイトルのものです。米マサチューセッツ工科大学の研究グループによる発表でした。

標的神経回路の遠隔制御による化学磁気変調
Remotely controlled chemomagnetic modulation of targeted neural circuits
ht●●tps://www.nature.com/articles/s41565-019-0521-z#Abs1


論文自体は難しいですが、冒頭は以下のようにあります。

神経回路の出力を行動に結び付けることは、特定の細胞集団の正確な化学操作によって容易になし得る。設計者の小分子によって排他的に活性化される操作された受容体は、特定の神経経路の操作を可能にする。

この研究では、遠隔制御の化学磁気変調を開発した。これは、自由に動く被験者たちの標的神経集団の薬理学的調査を可能にするナノ材料ベースの技術だ。

交番磁場 (AMF / ※時間と共に大きさと方向が変化を繰り返す磁界) の存在下で、磁性ナノ粒子によって放散される熱は、20秒の潜伏期間で熱に敏感な脂質小胞からの小分子放出を引き起こす。

設計された受容体の化学遺伝学的な活性化と相まって、この技術は、時間的および空間的な精度で特定のニューロンの制御を可能にする。 (nature.com)


理解は難しいですが、

> 特定の細胞集団の正確な化学操作によって

> 特定のニューロンの制御を可能にする


とあり、具体的には「磁性ナノ粒子」と呼ばれる、「磁性」を持つ微粒子を脳に送達し、

・磁気温熱法によって生成された熱エネルギーを使用し

・脂質微粒子の泡の中にカプセル化された化学刺激物質を放出する

・この化学刺激物質の放出の方法やタイミングにより、「動物の」行動を遠隔から調整することができる


というようなもののようです。

まあ、今回の記事は、mRNAコロナワクチンとはまったく関係のない話ではあるのですが、ワクチンに含まれる先ほどあげましたようなポリエチレングリコールなどの脂質微粒子が「仮に磁性を持つことができれば」これと同じようなこともできるのかもしれません。

ワクチンに使われている mRNA をコーティングする微粒子が磁性を持っているという記載はどこにもありませんので、まあ関係のない話なのですが、mRNA ワクチンあるいはアストラゼネカ社ワクチンの微粒子は「脳内に送達させることができる物質」であることは事実です。

なお、以下の記事でファイザーの動物試験での「接種後の mRNA (あるいはそれをコーティングしている脂質微粒子)の体内分布」の図をご紹介しました。

世界の出来1792 コロナが、あるいはそのスパイクタンパク質が「もともと生殖不全を引き起こす可能性のある

これを見直しますと、「脳への送達」について興味深い部分もわかります。

流出したファイザー社の「薬物動態試験」の機密扱いの文書より
pfizer-peg-48h.jpg

脳内に 48時間後に残っている mRNA入りポリエチレングリコールの量は、他の器官と比べれば多くはなく、調査された器官では「眼球(0.112)」と並んで最も少なく、0.068 という数値となっています。

しかし、

・接種 15分後 0.045

と、接種後比較的すぐに脳内に達していることがわかります。

さらに、

・接種 24時間後 0.069
・接種 48時間後 0.068


と、接種後の 24時間と 48時間ではほぼ量に差がないですので、このあたりの量は「蓄積あるいは定着したもの」あるいは、それに近い状態であると思われます。

これが、時間の経過と共にその後どうなっていくのかは、データがないですので、わからないですが、脳内に入ったものが、そう簡単に排出されるということもないわけで、そもそも脳は異物が入りこまないメカニズムを持っているために、「異物を排出するメカニズム」は脳にはほぼないと思われます。

ともあれ、このようにこの微粒子は脳にも達しているわけですが、このような物質にネイチャーの論文にあるような、「磁性を持たせることのできるテクノロジー」が用いられた場合、

「被験者の性質をコントロールできる」

そんなわけで、長々と mRNA ワクチンと関係のない話を書いてしまいましたが、このネイチャーの論文を紹介していた科学メディアの記事をご紹介して締めさせていだきます。

科学者たちは、神経回路を遠隔的に変調できる磁性ナノ粒子を開発した
Scientists Developed Magnetic Nanoparticles that can Remotely Modulate Neural Circuits
labroots.com 2019/08/29

現在、神経科学の研究者たちは、実験動物の神経活動を刺激して記録するために、侵襲的な手法(生体に直接手を加える方法)に大きく依存している。

そのような中、マサチューセッツ工科大学の科学者チームは、熱に敏感な磁気ナノ粒子の一種を構築した。このナノ粒子は、化学刺激物質を脳組織の奥深くに送り込み、必要に応じて放出し、被験者の行動を遠隔から調整する新しい手段を提供している。

リポソーム粒子は、多くの場合、リン脂質の二重層で構成される小さな泡のような構造をしている。生体適合性、さまざまな小分子および大分子を捕捉する能力、および幅広い物理化学的および生物学的特性を採用する汎用性により、リポソームは、ガン治療における細胞傷害性化学薬品としてなど、生物医学分野で一般的な担体であり、遺伝子編集用のプラスミド DNA からあらゆるものを送達することができる。

磁性ナノ粒子 (MNPs) は、これらの脂質の泡に酸化鉄を追加することによって生成することができる。

これらは、磁気共鳴画像法 (MRI) スキャンの優れた造影剤であるだけでなく、腫瘍治療で広く使用されている技術である磁気ハイパーサーミア(ガンの代替療法)を誘発するための完璧な手段でもある。

典型的な手順では、ナノスケールの酸化鉄化合物で作られたコロイド製剤が、腫瘍に栄養を与える静脈に直接注射される。コロイド粒子は、交流高周波磁場にさらされると加熱され、腫瘍内のガン組織を「焼き」、最終的には死滅させる。

行動と神経科学の研究では、科学者たちは記録電極を使用して脳深部刺激療法 (DBS) をトリガーすることがよくある。被験者の脳の奥深くに刺激電極を配置する DBS は、パーキンソン病や本態性振戦などの神経変性疾患の治療に効果的だ。

マサチューセッツ工科大学のチームは、これらの侵襲的な処置に代わる、より穏やかな代替手段を開発することを目指した。彼らは、いわゆる磁気発生アプローチを利用した。

血液脳関門 (BBB) を通過する磁性ナノ粒子を標的の脳領域に展開し、磁気温熱法によって生成された熱エネルギーを使用して、これらの脂質の泡の中にカプセル化された化学刺激物質を放出する。

この研究でチームは、交番磁場の存在下で磁性ナノ粒子の周辺で発生する熱を観察した。約 20秒後、リポソーム粒子が摂氏 42℃に達すると、閉じ込められた薬物分子が熱に敏感な磁性ナノ粒子から逃げるのが見られた。

著者らは、この革新的な磁気発生アプローチが、神経科学の研究者たちが内因性神経回路を変調および研究する方法に革命を起こす日が来ることを望んでいる。

ここまでです。

この最後のラインにある「革命」はもう起きているのかもしれないですね。

最終更新:2021/06/12 00:10

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