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2019/12/01 23:02

原因不明とされてきたパーキンソン病の発症の原因が「抗生物質による腸内環境の破壊」である可能性がフィンランドの研究で判明

2019年11月24日
antibiotics-raise-perkinson.jpg

パーキンソン病もまた腸内環境の変化で発症している可能性

これまで、「抗生物質によって引き起こされている可能性がある疾患」については、いくつかご紹介したことがありますが、フィンランドのヘルシンキ大学が、

「パーキンソン病の発症の原因は、抗生物質の多用にある可能性」

と発表しました。

パーキンソン病は、手足の震え、こわばり、歩行困難などを伴う進行性の神経疾患で、脳のドパミンという神経伝達物質が減少することによって起きることはわかっていますが、なぜ、ドパミンが減少するかはわかっていませんでした。

つまり、「パーキンソン病は原因不明」とされていたのです。

ところが、今回の研究では、抗生物質を多く服用した人たちに、パーキンソン病の発症の明らかな増加が見られたことがわかったのでした。

研究者たちの見解としては、「腸内環境が破壊されることによって、発症に至っている可能性が高い」ということですが、これまで、

「脳内の神経伝達物質を作成して、コントロールしているのは主に腸内細菌」

であることが次々と判明していますので、ドパミンという脳内物質の産生とコントロールをしている「おそらく1種類の腸内細菌」があり、それが抗生物質で破壊されることによって、ドパミンの産生がおこなわれなくなるのだと思います。

長い記事ではないですので、まず最初にその記事をご紹介します。

Higher Antibiotics Use May Raise Parkinson's Disease Risk
news18.com 2019/11/23

抗生物質の多用は、パーキンソン病のリスクを高める可能性がある

抗生物質はさまざまな治療において一般的に使われるものだが、特定の抗生物質を過度に使用すると、パーキンソン病を発症するリスクが増加することがわかった。

パーキンソン病は、体の揺れ、こわばり、歩行やバランスをとることなどの困難につながる進行性神経系障害だ。

研究結果は、フィンランドのヘルシンキ大学病院の研究チームにより、医学誌ムーブメント・ディスオーダーズ(Movement Disorders)に発表された。

研究を率いたフリップ・シェパージャンズ(Filip Scheperjans)博士は、このパーキンソン病の発症との関係性は、腸内微生物の環境が抗生物質によって破壊されるためのものだと説明できる可能性があると言う。

パーキンソン病の発症とのあいだの最も強力な関連性は、広範囲に使用される抗生物質と、嫌気性細菌および真菌に対して作用する抗生物質で見つかった。

シェパージャンズ博士は以下のように言う。

「抗生物質への暴露とパーキンソン病の関連は、患者のかなりの割合で、おそらく、パーキンソン病の病理が腸内微生物環境の変化に起因する可能性があるという見解に向かうと思われます」

「パーキンソン病患者の腸内の細菌組成が異常であることは、これまでも知られていましたが、原因は不明でした。私たちの今回の研究の結果は、腸内細菌叢に強く影響することが知られている抗生物質が素因になる可能性があることを示唆しています。それらは一般的に使用される抗生物質でした」

パーキンソン病の患者においては、20年以上前から、腸に典型的な病理学的変化があることが観察されている。また、便秘、過敏性腸症候群、炎症性腸疾患の患者の人たちは、パーキンソン病を発症するリスクが高いことも知られている。

抗生物質の服用は、腸内微生物叢の変化を引き起こすことが示されており、それらの使用は、精神障害やクローン病などのいくつかの疾患のリスク増加と関連していることが最近はわかっている。

この研究では、1万3976人のパーキンソン病患者の 1998年から 2014年までの抗生物質の服用状況を比較し、年齢、性別、居住地が一致した 4万697人のパーキンソン病ではない人たちと比較した。

抗生物質の服用は、抗生物質の購入データに基づいて、その期間が 1- 5年、5- 10年、および 10- 15年の 3つの異なる期間にわたって調査された。

また、化学構造、抗菌の種類、および作用機序に従って抗生物質を分類し、服用の状況を調べた。

シェパージャンズ博士はこのように述べる。

「この発見は、これからの医療現場での抗生物質の処方の慣習に影響を与える可能性があるかもしれません。抗生物質耐性の問題に加えて、抗生物質の処方が、腸内微生物叢および特定の疾患の発症に影響を与える長期的可能性を考慮する必要があります」

ここまでです。

結局、パーキンソン病の予防として大切なのは「腸内環境を破壊しない」ということになりそうですが、病院で処方される薬の中で、最も腸内細菌を破壊することがわかっているのは以下の2種類となると思われます。

・抗生物質

・抗ガン剤


抗ガン剤に関しては、以下の記事で取り上げました。

The gut may be the ticket to reducing chemo's side effects
オハイオ州立大学 / エミリー・キャルドウェル (Emily Caldwell) 2019/11/11

化学療法の副作用を減らすためのキーは腸内細菌環境である可能性が示される

マウスでの研究は、化学療法が腸内環境、炎症の発生、認知障害の問題に影響することを示した。

オハイオ州立大学でおこなわれた新しい研究で、科学者たちは、一般的な抗ガン剤を与えられたマウスにおいて、いくつかの同じ反応を示すことを観察した。

抗ガン剤を与えられたマウスたちは、すべて腸内細菌の組成が変化し、脳と血液において炎症の兆候を示し、そして、行動において疲労と認知障害を示した。

この研究は、化学療法との関連でこれらの複合的な事象を示す最初のものであり、抗ガン剤治療においては、腸内細菌を調節することで、悪心や下痢などの副作用を鎮めることができる可能性だけではなく、多くのガン患者に治療中に生じる記憶力障害と認知力障害の問題を軽減する可能性への扉を開くかもしれない。

オハイオ州立大学の研究室では、抗ガン剤と腸内細菌環境の関係をテストするためにマウスでの研究を続けており、またヒトの乳ガン患者においても平行した臨床試験を実施している。

研究の主任であり、オハイオ州立大学の精神医学および行動健康学の助教授であるレア・パイター(Lea Pyter)氏は、以下のように言う。

「化学療法と腸内環境の状態の関係、そして化学療法と脳の炎症状態の間に関連性があるかどうかを確認した研究はこれが初めてとなります」

「以前から、化学療法が腸内微生物の組成を変化させることを示す研究がヒトで行われていますが、マウスでの私たちの研究でも同様の結果が得られました」

「さらに、腸内環境の変化と共に、化学療法では、脳にも変化があることがわかりました。脳の炎症と関係があります。腸内環境の変化と脳の炎症という変化は、すべて同時に起きています。そのため、化学療法とこれらには相関関係があり、今はその因果関係を調査しています」

この研究は、「サイエンティフィック・レポート(Scientific Reports)」に掲載された。

研究では、雌マウスに、抗ガン剤「パクリタキセル」を 6回注射し、対照群のマウスにはプラセボ注射を投与した。

対照と比較して、パクリタキセルで治療されたマウスたちは体重が減り、疲労の兆候を示し、試験でのパフォーマンスにおいて記憶喪失を示した。

抗ガン剤で治療された動物の内臓、血液、脳も、対照群では見られない影響を受けていた。

抗ガン剤を投与されたマウスたちは、腸内微生物叢内の細菌の混合が変化し、結腸の内側を覆う組織が異常に拡張していた。そして、特定のタンパク質が血液および脳に出現し、脳内の活性化免疫細胞と共に、免疫系が全身の炎症反応を激しく生成したことを示した。

これら一連の出来事は、腸内細菌の組成の変化と、結腸の組織変化、そして脳と血液の生理学的変化がすべて化学療法と関連していることを示唆している。

さらに、抗ガン剤を与えられたマウスたちは、腸が透過性の兆候を示した。これが意味することは、つまり腸の密着結合(隣り合う上皮細胞をつなぎ、分子が細胞間を通過するのを防ぐ細胞間結合)から、腸内細菌の小片が通過し流出してしまう可能性があるということだ。これは、免疫系攻撃を引き起こす事象につながる。

そして、脳が血液の状態を通して、自らの体内の免疫系が活性化されていることを神経信号を通じて検出すると、脳は自身で炎症と同様の反応を起こす。この脳の炎症は、ケモブレイン(chemo brain / 抗ガン剤治療の影響で起こる認知障害)の原因となる。

パイター助教授のチームは、化学療法とこれらの体内で起きる状態の関連性に関するすべてのデータをテストした後に、腸内微生物と結腸内層の変化と脳内のミクログリアと呼ばれる免疫細胞の活性化との最も強い相関関係を発見した。

オハイオ州総合がんセンターのがん制御研究プログラムのメンバーでもあるパイター助教授は、「化学療法によって腸内の細菌が減少していくたびに、その減少は脳内の炎症の状態と相関しました」と述べた。

パイター助教授は以下のように述べる。

「これは、化学療法が腸内の微生物に影響を及ぼし、腸の内層に影響を及ぼしていることを示唆しています。これらの変化は両方とも末梢の炎症を引き起こし、脳の炎症を促進するシグナルを生成します」

「それが、免疫系を介して脳の炎症を引き起こすメカニズムです。脳の炎症は、疲労や体重減少、認知障害につながります」

これらの関係の確認は、プロバイオティクスなどの食事戦略、あるいは糞便移植などのガン患者への治療の介入につながる。すなわち、化学療法を受けているガン患者に腸内環境の改善治療を行うことにより、炎症から脳を保護する腸内の状態の改善を促進し、ケモブレインを軽減できる可能性がある。


今回の記事を読む限りでは、抗ガン剤もパーキンソン病の発症と関係する可能性があるかもしれないですね。

また、以下の記事では、デンマークの研究をご紹介していますが、「小児期に抗生物質を使用した子どもは、17歳までに精神疾患となるリスクがとても高くなる」という研究を紹介しています。

How childhood infections and antibiotics may increase risks of mental illness
The Conversation 2019/02/22

小児期の感染症と抗生物質の使用がいかに精神病のリスクを高めるか

医学誌「JAMA サイカイアトゥリィ (JAMA Psychiatry / 精神医学)」に掲載された、17歳までのデンマークの若者たちのデータを調査した最近の研究によると、若年時の感染症による入院は、精神疾患のリスクを高める可能性がある。

さらに、小児期の抗生物質の使用は、その若者たちが精神疾患となるリスクがさらに高まることと関連していることが見出された。これは、抗生物質が腸内微生物叢のバクテリアに影響を与えていることと関係している。

この研究は、感染症、腸内微生物叢(以下、腸内マイクロバイオーム)、精神疾患との機能的相互作用に関する新たな理論を裏付けるものであり、これは、デンマークの医療論文記録である「精神医学中央調査記録 2018年後半」にある 50近くの論文の 1つとなる

この研究では、初めて 100万人を超える人々の臨床データを追跡している。

この研究は、入院あるいは外来患者として、17歳までに精神疾患の治療を受けた 1995年以降のデンマーク人の若者に関するデータを調査した。処方箋や家族歴を含む、精神的健康状態のあらゆる尺度が、個人ごとに記録された。

膨大な量にとなるこの記録調査は、それぞれの生活史と精神的健康状態の間の関連について的を絞った疑問に答えることのできる、世界でも前例のないデータを世界中の研究者たちに提供するものとなる。

抗生物質。そして自閉症とうつ病

腸内に広がる非常に多様な細菌群集である腸内のマイクロバイオームは、脳に信号を送り、気分を調節していることが、これまで示されているが、今回の研究では、腸内マイクロバイオームは、精神疾患に対する感受性を調節することが示唆されている。

動物モデルでの研究では、腸内のマイクロバイオームとうつ病の関連をすでに記録している。その研究グループは、抗生物質で処理されたマウスは腸内のマイクロバイオームの多様性に変化を示し、その後の記憶試験で、記憶がより悪くなったことを示した。

広域抗生物質を使用して腸内細菌を枯渇させた動物は、自閉症スペクトラム、アルツハイマー病などの神経変性疾患、そして、うつ病など、さまざまな精神疾患の変化を示した。

別の注目すべき研究では、うつ病を患っているヒトの患者の糞便試料を、ラットに移植した後、そのラットはうつ病の症状に陥った。他の研究では、不安障害のある患者からの糞便を移植されたラットは、不安障害の症状を呈した。

これらの研究はマイクロバイオームと精神的健康状態との間の関連を指摘しているが、この関連の物質や、あるいは分子的根拠は未知のままだ。

うつ病の治療のための腸内細菌?

マイクロバイオームと人間の脳との関連性を定義することを目的とした有望な研究分野は、腸内の細菌によって生産または消費される神経活性化合物の特定に焦点を当てている。

2018年12月に科学誌ネイチャー・マイクロバイオロジー(Nature Microbiology)に発表された研究では、米ノースイースタン大学のフィリップ・ストランドウィッツ(Philip Strandwitz)博士と研究チームが、 KLE1738 という名称の珍しいタイプの腸内細菌を研究した。

この KLE1738 という稀少なバクテリアは、GABA (ギャバ)として知られている γ-アミノ酪酸を食べる。そして、異なる種類のバクテリアである「バクテロイデス (Bacteroides)」という細菌は GABA を産生し、それらを供給することによって KLE1738バクテリア を生存させていることがわかった。

これらの調査結果は、腸内でどのように異なる種類の細菌が作用するかを強く示している。

GABA は中枢神経系を正常な機能に保つために必要な神経活性化合物であるため、これは私たちにとって重要なことだ。

たとえば、大うつ病性障害は GABA のレベルの低下と関連していることがわかっている。

ストランドウィッツ博士は、より多くの GABA を産生するバクテリアを含む腸内のマイクロバイオームを持つ人は、より幸福な感情の宿主であると仮定し、その上でおこなわれた 23人のうつ病患者を対象とした小規模の予備試験では、GABA 産生菌である糞便中のバクテロイデス のレベルが高い方が、比較的軽度のうつ病であることがわかった。

この結果は決定的なものとはいえないが、この傾向はうつ病の重症度を改善する上で腸内細菌が果たす役割の可能性を支持している。

腸と精神的健康との関連

この小規模な予備試験は、患者数が少なく、対象が摂取した薬物療法について試験が管理されていなかったため、曖昧であることは事実だ。

たとえば、これらの患者のかなりの数が様々な種類の抗うつ剤を服用していたが、薬の服用の度合いの違いは、結果に影響を与えたはずだ。

薬物使用に加えて、年齢、性別および遺伝的背景のような各患者の他の特徴は、腸と脳との間に生じる対話に影響を与えると予想される。

しかし、今回、デンマークでおこなわれた大規模な精神科の調査記録は、今後すべてを変えていくことになるだろう。

精神疾患のために病院を訪れる百万人という若い人々のすべての臨床的側面を文書化し、それぞれの臨床的変量を分離して研究する機会を提供するものだ。

年齢、性別、精神疾患の種類、薬歴または特定の遺伝的変異などに基づいて分類されている、意味のある比較を可能にするのに十分な数の患者の記録が存在する。

デンマークのこの調査の膨大な量は、腸内環境と精神的健康との関連性をこれまで以上に明確にするためにより多くをなし得ることができるだろう。

このデンマークの調査記録は、腸内細菌の相互作用や精神疾患の患者の遺伝的変異を研究するような他の大規模な取り組みと結びついたときには、さらに明らかになるかもしれない。そして、最終的に患者ケアの改善につながる可能性がある説得力のある結果を生み出す可能性がある。


この記事の中には、以下のようなくだりがあります。

この KLE1738 という稀少なバクテリアは、GABA (ギャバ)として知られているγ-アミノ酪酸を食べる。

そして、異なる種類のバクテリアである「バクテロイデス」という細菌は GABA を産生し、それらを供給することによって KLE1738バクテリア を生存させていることがわかった。


この「 GABA 」というのは、神経を落ち着かせる神経伝達物質で、精神の穏やかな状態やリラックスした状態を作り出すために不可欠なものです。抗不安剤などの作用機序は、この GABA の作用を強めるものがほとんどです。

つまり、 GABA が脳内で正常に産生されていれば、「不安障害やパニック障害などになりにくい」といえるのです。

上に、

> 「バクテロイデス」という細菌は GABA を産生し、

とありますが、つまり、

「 GABA という脳内神経伝達物質を産生しているのは、腸内細菌」なのです。

これだけでも、「精神の安定と腸内環境の関係」が、いかに強大なものかおわかりかと思います。

これだけでも、「精神の安定と腸内環境の関係」が、いかに強大なものかおわかりかと思います。

私自身も、なかなかやめられなかった抗不安剤を完全にやめられたのは、腸内環境を気にするようになってからですが、この個人的な体験からも、腸内細菌の環境と、メンタルには強い関係があると思っています。

先ほどのデンマークの研究では、抗生物質とうつ病の関係にもふれられていますが、不眠などを含めた、ほとんどの精神系の症状は、脳内神経伝達物質を作っている腸内細菌が破壊されたことによることが根本的な原因ではないかと考えます。

今回のパーキンソン病も、脳内のドパミンを産生する腸内細菌が破壊されることによって、ドパミンが作られなくなり、パーキンソン病につながるということだと思います。

現実問題として、内科でも歯科でも耳鼻科でも皮膚科でも、抗生物質は乱用気味に処方され続けていますので、ほとんどすべての大人の人々は、過去に抗生物質を何度か服用しているはずですけれど、その「頻度」が問題となるのかもしれません。

私自身は、子どものころから体が弱く、発熱や扁桃腺炎などの炎症が多い子どもでしたので、子どもの頃から大量の抗生物質を処方されていました。

そのために、かなり若い時から腸内環境は相当破壊されていたはずで、さまざまな身体的、精神的な疾患はそれと関係していたのだと思います。よく生きていたものだなと今はむしろ思いますが、しかし、この経験からも、

「子どもや若い人への抗生物質の投与は慎重におこなうべきだ」と思います。

腸内細菌の世界は、細菌と細菌の間に極めて複雑な関係性が存在するものですので、一度破壊されると、基本的には復活しないはずです。

大人の方々で、私のように、すでに腸内環境がある程度、破壊されているという自覚がある方については、いわゆる「腸活」でしのぐしかないと思われます。

ビフィズス菌などが入っている食品を毎日食べても、それは「常在菌とはなり得ない」のだとか。

それだけでは、腸内環境は改善されないということになります。

腸内の常在菌を増やすためには、水溶性の食物繊維をとることが最も効果的だそうで、水溶性の食物繊維というと海藻とか納豆が代表的なものですけれど、そういうのをたくさん食べるといいそうです。

腸内環境が悪化してから何らかの疾患になるまでには、時間的な猶予はかなりありそうなので、少しずつでも腸内環境を改善することではないでしょうか。

最終更新:2019/12/01 23:02

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