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日別記事一覧

2018/01/25 18:19

天候の変化による食糧不足が日常的になる?

イギリスとアメリカによる気候変動と国際食糧システム回復専門委員会は14日、強力な嵐と干ばつ、高温がより日常的な食糧不足を引き起こす可能性があると発表し、食糧供給システムと世界の気候が変化を続ける過程にあるとしました。

農業産業は、大部分気候に依存しています。季節ごとの総生産量は、変化する天候に大きく影響されます。したがって、天候が、農業販売と市場への食糧供給率の決定に大きく関わりを持つでしょう。

この会議の中で、頻繁に変わる気候は、年間の農業生産の変動に影響を与え、商品コストの季節による不安定化を促すことになると述べられています。

「天候に関連する食糧危機が増加しており、その危機の規模もまた増加しています」と、報告書のプレゼンターであり、リーズ大学の人口生態学の教授である、ティム・ベントン氏は述べています。「これらの危機がより頻繁に発生するにつれ、その対策もまた大規模になります。」とも続けます。

結論として、不測の事態に向けて国際相互の対策の必要性に言及し、未来の食糧不足に備えて国際貿易の繋がりが断たれることのないように、より良いモデルの構築に努めるよう専門家らは訴えているのです。

最終更新:2018/01/25 18:19

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2018/01/25 18:14

海洋生物の個体数、40年でほぼ半減 WWF

(CNN) 世界自然保護基金(WWF)はこのほど発表した報告書で、海洋生物の個体数が1970年から2012年にかけての40年あまりでほぼ半減したと指摘した。

今回の調査は海にすむ哺乳類、鳥類、爬虫類、魚類1234種を対象とした。

魚類は漁が行われている種で個体数が半減し、特にマグロとサバはほぼ75%の減少、太平洋のクロマグロは絶滅の危機に瀕していると指摘した。

原因として、世界的問題になっている乱獲を挙げ、特に太平洋はアジア地域の規制が少なく漁の範囲も広いことから懸念が大きいと指摘。「フカヒレ漁」によってサメの個体数も減少しており、このままの状況が続けばサメの仲間の推定25%が10年以内に絶滅に追い込まれる恐れがあるという。

海水の温暖化や酸性化によってマングローブや海草が減少し、生息環境も失われている。

熱帯のサンゴ礁は半分に減っており、2050年までには完全に消滅してしまう恐れもあるとした。サンゴ礁には海洋生物の25%強が生息し、直接的な恩恵を受ける人口は8億5000万人あまりに上る。もしサンゴ礁が消滅すれば、壊滅
的な影響が出るとWWFは警鐘を鳴らしている。

さらに、海上にたまった25万トンのプラスチックごみのために、魚が死んだり魚類や哺乳類が絡まって窒息したりしている問題も指摘した。

気候変動の影響では、海水温がわずかに上昇しただけで潮流に変化が生じて酸性化が進み、食物連鎖も乱される。
WWFでは「私たちが持続可能な制限の範囲内で生活すれば、海はこれからも食の安全の確保や生活、経済、自然体系に貢献してくれるだろう」と訴えている。

最終更新:2018/01/29 21:04

2018/01/25 18:07

オーストラリア南東部で一晩に「8500回」も発生した落雷の壮絶な光景
2018/01/25

2018年1月22日 オーストラリア南東部のアデレードにて
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2018年1月22日のオーストラリアの報道
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北半球の各地が寒波や大雪で混乱している中、真夏の南半球のオーストラリアでは、熱波と悪天候が繰り返す、やや混沌とした状況となっています。

そのような天候の中、1月21日から22日にかけて、オーストラリア南東部を強力な暴風雨が襲い、中心都市のアデレードを含めて、一晩で 8500回を超える落雷が記録されたと報じられています。

1月22日 アデレードの落雷
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アデレードの場所
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回数もですが、その各地での落雷の「光景」が、圧巻ともいえるものとなっていました。オーストラリアのさまざまなメディアや SNS などに投稿されていた 1月21日から 22日にかけての落雷の様子をご紹介いたします。

2018年1月21-22日 オーストラリア南東を襲った落雷
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最終更新:2018/01/25 18:07

2018/01/25 18:01

フィリピン・マヨン山が大噴火。噴煙は1万メートルに達し、当局は数日内のさらなる大規模な噴火を警告
2018/01/24

2018年1月23日 噴火するフィリピン・マヨン山
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この数日、環太平洋火山帯の火山や地震などの活動が大変活溌で、

・インドネシアのアグン山の大噴火
・パプアニューギニアのカドバール火山
・草津白根山の噴火

などの火山噴火が続いており、地震も、

・アラスカ M7.9
・メキシコ M6.3
・ペルー  M6.3

などがこの1、2日の間に起きていますが、特に激しい噴火を見せているのが、フィリピンのマヨン山です。

フィリピン・マヨン山の場所
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ふだんのマヨン山。かつては「ルソン富士」と呼ばれたことも
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現在のマヨン山
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現在すでに噴煙が1万メートルとなっているのですが、フィリピンの火山地震研究所は「数日以内に、大規模な火砕流を伴う噴火が発生する危険性が差し迫っている」として、警戒レベルを上から2番目の「4」に引き上げています。

噴煙の高さは1万メートルを超える
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ダラガの街から噴火を見る市民たち
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マヨン山は、2006年の噴火で死者行方不明 1300名という大惨事を引き起こしている火山でもあり、現在、少なくとも 5万6000人の住民たちに非難命令が出されていまが、さらに避難する人たちの数が増えていく可能性もあります。

世界的に急激に集中している間のある火山の噴火ですが、日本も含めて、今後どのようになっていくのか気になるところでもあります。

最終更新:2018/01/25 18:01

2018/01/25 17:55

砂漠の国モロッコで前例のない事態 大雪のために「5000キロの長さ」に渡り道路が閉鎖
2018/01/23

2018年1月20日のモロッコのニュースサイトより
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日本も広い範囲で雪で大変なことになっていますが、北アフリカのサハラ砂漠への入口としても知られるモロッコもまた異例ともいえる大変な雪に見舞われているようです。

モロッコの場所
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冒頭の報道によれば、降り続く雪のために、モロッコ全土で約 5,000キロメートルにわたり、道路交通ができない状態となっているとのこと。

モロッコのニュース映像より機能しなくなっているモロッコ各地の道路
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ここは基本的に裁くの国であり、通常は雪が降る国ではないですので、少しの雪でも交通などに混乱が起きやすいと思われますが、その雪が「大雪」なのです。

現地の報道や SNS などへの投稿から、その降雪のすごさがわかります。

1月19日から20日にかけてのモロッコ各地の様子
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今年入ってからは、下の記事などで、サハラ砂漠に 40センチの雪が降ったことなどをご紹介したこともあります。

・世界で最も暑い場所のひとつであるアフリカのサハラ砂漠で雪が降る。その降雪量は最大40cmに達し、人々は雪遊びに興じる
2018年1月7日 サハラ砂漠北部
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これらの天候の状況から、モロッコを含む北アフリカがその時よりもさらに大きな雪の影響を受けるという可能性も考えられなくはなかったですが、まるで雪国のような風景になるほどのものとなったというのは驚きです。

モロッコの交通省は、この前例のない道路状況に対処するために 117機の除雪車を投入することを決定しました。

アフリカの砂漠が次々と雪で覆われていっていますね。

最終更新:2018/01/25 17:55

2018/01/25 17:48

地震の発生が増加している南米ペルーの上空に驚くべき虹色の雲があらわれる
2018/01/22

2018年1月18日 南米ペルーのサン・マルティン県ラマスにて
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ペルーで、極めて強い色彩の彩雲が出現したことが話題となっています。

撮影されたのは、サン・マルティン県のラマスという場所です。
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ネット上では、「フェニックスのようだ」とか「UFOのようだ」とか、いろいろ感想が述べられていましたが、一方で、ここ最近、南米の太平洋側で比較的大きな地震が多く発生していることと関連した発言をする人などもいました。

この1週間、南米の太平洋側での中規模以上の地震が増えています。

1月22日からの過去1週間に発生したM4.5以上の地震
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彩雲と地震の関係は基本的にはないというか、それはわからないことですが、現在の南米は、環太平洋火山帯の中でも特に地震と火山活動が集中して起きているということは言えそうです。

彩雲とこれらの関係は別として、そう見られるものではないペルーの彩雲の光景をご紹介します。

2018年1月18日 サン・マルティン県ラマスの彩雲

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最終更新:2018/01/25 17:48

2018/01/25 17:39

地球内部から「次々と噴き出してくる熱」は何を意味しているのか
2018/01/24

極地の氷が次々と不明の熱源によって溶かされる中で「地球が寒冷化したとしても海面は上昇していく」未来

2018年1月22日の米ニューズウィークの報道より
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2011年7月の米科学メディアの記事より
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地球内部の熱が地上に噴出し始めた時代?

前回の記事は火山に関してのものでした。

火山の噴火というものも、「地下から熱を含むエネルギーが地表に噴出してくる」という事象ですけれど、火山の噴火はともかく、そもそも、

「地球の内部からは常に《発生源不明》の膨大な熱が地上にやって来ている」

ということが最近はわかっています。

冒頭の2日前のニューズウィークの記事は、デンマークの大学の研究者たちによる「グリーンランドの氷床の融解が地球内部からの熱により起きている」ということについての研究の内容を紹介していたものでした(何か新しいことがわかったというものではないです)。

今回はこのニューズウィークの記事をご紹介しようと思いますが、この「地球内部からの熱」というものに関しては、冒頭に 2011年の科学報道を載せましたけれど、その年の In Deep の記事でご紹介したこともあります。

もう7年近く前になるわけですが、そこでご紹介した記事から抜粋します。

44兆ワットの地球の熱はどこから来ている?

地球の内部からは常に約44兆ワットものも莫大な熱が宇宙に向けて放射されている。この熱はいったいどこから来るものなのだろうか?

英国の科学誌「ネイチャー・ジオサイエンス」上で報告された記事によると、この熱の多くは、地球の外殻とマントルの中でのウランやトリウム、カリウムなどの放射性崩壊によるものだという。(略)

現在、確実に言えることは、地球から放出されている 44兆ワットという膨大な熱の「約半分」が放射性崩壊によるものだということだ。これはほぼ確実だ。

しかし、あとの半分の熱は?

何か他の熱源があるわけだが、原始の地球の形成時から存在しているかもしれないこの「熱の源」を探し出す科学者たちの奮闘が続いている。

要するに、この地球の内部からは、「44兆ワット」という、途方もない熱が発せられているのですけれど、

「そのうちの半分は、なぜ発生しているのかわからない」

ということなんですね。

そして、そういうこととはまた別のこととして(本当に別のことかどうかわからないですが)、今回の冒頭のニューズウィークの記事にありますように、

「地球内部からの熱が、地上の氷を溶かし続けている」

というようなことになっているわけです。

つまり、地球内部からの熱が「地上に直接影響している」と。

もちろん、それぞれ「違う発生源の熱」なのかもしれませんけれど、「熱は熱」ということで、それが地上の現象として現れ始めている。

なお、このニューズウィークの記事をご紹介しようと思いました理由としては、最近

・それは天体の衝突か、それとも地下からの燃焼か。メキシコに正体不明の「燃え上がるクレーター」が出現する 2018/01/21

という記事で「メキシコに現れた謎のクレーター」のことを知ったということも関係あるのかもしれません。

それは下のような「穴」なのですけれど、やや不可解なのです。

2018年1月17日 メキシコ・サルティーヨのハイウェイにて
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地球の記録の記事ではご紹介しきれなかったのですが、このクレーター、「内部が燃えている」のです。動画で見ますと、最後に穴の内部が撮影されていて、赤く燃えているのがわかります。

https:●//youtu.be/MA2yR3QVLsU

地表の「穴」というのは、

・下から、シンクホールなどの地番の崩壊によって発生した

・上から隕石などが落下して衝突して発生した

のふたつくらいしか原因は考えられないのですが、メキシコの報道では「隕石ではないか」という報道が優勢でした。

しかし、それについて疑問に思うのは、上の写真の穴の周辺を見ていただきたいのですが、「穴の周囲が盛り上がっていない」のです。

条件はあるにしても、「空から天体が落下してクレーターが作られるのなら、大なり小なり穴の周囲は盛り上がる」と思うのです。

天体の衝突で作られたクレーターの例
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メキシコのクレーターには、「周囲の盛り上がりも土や石が散らばった様子も何もない」のですよ。

ですから、隕石の衝突ではないかも、とも思った次第です。

では、このメキシコのクレーターが単なるシンクホールだとします。

その場合、「なぜ、地下が燃えて煙が上がり続けている?」というようにも思います。

地球の内部は今でもわからないことだらけですが、「熱が地表に噴出してくる事象が増加しているのではないか」ということを思うこともありますし、何より、今回の記事にもありますが、「地球内部の熱が地表の氷を溶かすことで、海面は上昇していっている」ということも言えそうなのです。

地球が温暖化しようが、寒冷化しようが、それとは関係なく「海面は地球内部の熱によりどんどん上昇していく」という可能性がかなり強くなっているのかもしれません。

「寒冷化の中での海面上昇」という何となく洒落にならないシナリオが現実味を帯びています。

また、突きつめて考えれば、これらは「地球内部のエネルギー」であるわけですから、火山の噴火を含めた地質の事象と「全然関係ない」と言えるものかどうかとも思います。簡単に書けば、「地球内部からの熱の噴出が増加すれば、火山の噴火などの地質事象はさらにな増えるのではないか」というような考え方です。もちろん、何の証拠も実証例もない話ですけれど。

いずれにしましても、この「地球内部のエネルギー」については、過去記事で取りあげたものや、最近のさまざまな事象を含めて、またご紹介することになると思います。

というわけで、にユーズウィークの記事をご紹介して、締めたいと思います。

PUZZLING HEAT FROM DEEP INSIDE THE EARTH IS MELTING GREENLAND’S GLACIERS
Newsweek 2018/01/22

地球の奥深くからの謎の熱がグリーンランドの氷河を溶かし続けている

科学者たちは、グリーンランドの氷床が溶け続けていることを知ってはいた。

しかし、そのグリーンランドの氷床の溶融には部分的に地球深部から生じている熱が関与していることは最近になってわかり、その地球深部で生じる熱源は今なお謎のままだ。

現在、研究者たちはその熱の証拠を突き止め、氷河を溶かし、海に流し続けている力を明らかにしようとしている。

研究者たちは、グリーンランド北東部にあるフィヨルド「ヤングサウンド(Young Sound)」でサンプリングを行った。ここは、海の氷がフィヨルドの上にふたをする役割を演じている場所だ。

研究者たちは、10年以上にわたり、ヤングサウンドのフィヨルドの気温と塩分を深度 650〜1,100フィート(約 200〜330メートル)で測定し続けた。フィヨルドは深く U字型の谷で海に繋がっており、氷河の侵食によって形成されている。

ヤングサウンドのフィヨルドが位置する地域は、海水が 60℃の温度に達する温泉で満たされている場所だ。研究者たちによると、アイスランドと同様に、グリーンランドの地表の下ではかなりの量の地熱活動が息づいている。

地球内部からの地熱活動から放出される熱は、氷河を下から溶かすことで、海面に滑り落ちやすくなり、それは結果として海面上昇につながる。

デンマークのオーフス大学バイオサイエンス部のソーレン・リャスガード(Soren Rysgaard)氏は、「地球内部からの熱が、氷の動きに影響を与えていることは間違いありません。また、私たちは、グリーンランド東北部の氷塊の大部分の地下で同様の熱の地表への露出が起こると考えています」と述べる。

北極圏研究センターとグリーンランド自然資源研究所の研究者たちも、科学的報告書に掲載された調査結果は、海面上昇の予測とグリーンランドの氷床の安定性の向上に役立つだろうと語った。

地球内部からの熱の流出は、グリーンランド北東のヤング・サウンド・フィヨルドの深い部分の水を温め続けている。リャスガード氏によると、大気と海の上昇する温度、上からの降水、氷床の特定の原動力、そして今や地球の内部からの熱の流出が原因で、グリーンランド氷床がその質量を失う原因となっているという。

地球内部からの熱流出は、フィヨルドの深海の水温を温めることにより、さらに氷の融解の原因となる。

この熱源は科学的には、地熱流フラックス(geothermal heat flux)として知られており、オーフス大学のヨーゲン・ベンドッセン(Jorgen Bendtsen)氏らによれば、これらの熱は、地球の形成時にまでさかのぼるという。地熱流フラックスは測定が難しく、また、地球全体に均一に分布しているわけではない。

これらの地熱流フラックスによって引き起こされた氷床の下からの暖かい融解は、「氷と地面との間の境界面を潤滑にし、より速い氷の流れをもたらします」とベンドッセン氏は述べる。

最新の研究からの知見は、グリーンランドの氷床から、氷の流れの将来の予測を知らせることが可能となり得る。そして、極地の氷が溶けていくことについての、これらの独自のプロセスを理解することにより、どの位の期間で、どのくらいの海面上昇が起きるかを正確に突き止めるのに役立つ可能性があるという。

最終更新:2018/01/25 17:39

2018/01/25 12:00

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最終更新:2018/01/25 12:12

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