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2017/08/02 18:51

メキシコ第二の都市グアダラハラが雹と洪水で大変な光景に
2017/08/02
7月28日のメキシコでの報道より
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あまりにも激しい雹(ひょう)や大雨などの光景は、最近では世界のどこに出現してもあまり驚かなくなっていますが、最近、メキシコのいくつかの都市を襲った雹の嵐は、その量といい、その後にすぐに発生した洪水といい、かなり印象的なものでしたので、ご紹介したいと思います。

溶けた雹によって洪水が発生した都市の様子
mx-hail-flood01.jpg

本来メキシコのこのあたりは雹が降ったりするような場所ではないです。

桁外れの雹嵐で被害に遭ったのは、メキシコ中部にあるグアダラハラという街で、ここはメキシコシティについで人口の多い(421万人)メキシコ第2の大都市です。

メキシコ・グアダラハラ
guadalajara-map1.png

もともとこのあたりは、メキシコの中でも寒暖の差があまりない場所でして、つまり「本来はとても穏やかな場所」であり、荒れた天候の象徴でもある雹などとは無縁だったのですが、最近の世界的な悪天候の影響から逃れることはできなかったようです。

その 7月28日の雹の量は、下の写真を娯楽になってもわかるかと思います。

7月28日 メキシコ・グアダラハラ
guadalajara-hail-03.jpg

guadalajara-hail-04.jpg

報道によれば、この嵐は、時速 50キロ以上の暴風も伴い、各所で停電が発生し、負傷した人も報告されていたようです。

嵐が去った後に雹は急速に溶け始めましたが、上のような量の雹が一気に溶けたということで、あっという間に街は今度は水に覆われました。

雹嵐の後に洪水に見舞われたグアダラハラ
guadalajara-floods-hail01.jpg

guadalajara-floods-hail02.jpg

このようなメキシコ中部にある、本来なら穏やかな場所が、このような雹嵐に見舞われるという事実は、世界のどこであっても、同じように極めて強く荒れた天候に襲われたとしても不思議ではないということなのかもしれません。

日本の最近の気候もそうですが、以前だと考えられないほど激しく荒れたものになりやすいという現在のト傾向が今後も継続するかもしれません。

あるいは、場合によっては、この傾向が世界各地で「さらに増大する」可能性もあります。

最終更新:2017/08/02 18:51

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2017/08/02 18:41

大西洋にあるアゾレス諸島に浮かんだ「2つめの赤い太陽」
2017/08/01
2017年7月28日 ポルトガル領アゾレス諸島
second-suns-azores.jpg

大西洋にあるポルトガル領アゾレス諸島の島で 7月28日、空に「天体のようなもの」が浮かんでいるのが撮影され、話題となっています。

azores-sky-object02.jpg

左上の光が太陽ですが、そこから少し離れたところに「もうひとつの太陽のようなもの」が見えているような感じになっています。冒頭の写真に文字で説明を入れますと、下のようになります。

azores-suns-03.jpg

アゾレス諸島は大西洋にある島群で、楽園と言われて久しい場所でもあります。

アゾレス諸島の場所
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大きな写真で見ますと、光の錯覚のような感じもしましたが、拡大しますと、そうでもない部分もあるのかもしれません。
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tiny-red-sun.jpg

ネット上ではいろいろと言われていまして、中には、惑星Xとか、そういうような主張もありますが、さすがに惑星クラスのものがこのように地球に接近すると、もう少し各種データに影響があるとは思いますので、考えづらいことではあります。

光の錯覚ではないのなら、それほど大きくはない何らかの空中の物体ということになるのかもしれないですが、最近は空の「光のような存在」の目撃例が多いですので、それと類したものなのかもしれません。

最終更新:2017/08/02 18:45

2017/08/02 18:34

ずっと一定の周波数だった地球の音(シューマン共振)がなぜか突然変化し、そして、あまりにもカタストロフが進んでもいた
2017/08/01
schumann-01s.gif

先日、「地球から発せられている地球の音が変化している」ことを知りました。

これは、シューマン共振とかシューマン周波数とか言われているものなのですが、「ものすごく正確で一定」のものだったのですね。

Wikipedia の説明では以下のようになります。

シューマン共振

シューマン共振あるいはシューマン共鳴は、地球の地表と電離層との間で極極超長波 (ELF) が反射をして、その波長がちょうど地球一周の距離の整数分の一に一致したものをいう。その周波数は7.83 Hz(一次)、 14.1 Hz(二次)、 20.3 Hz(三次)、……と多数存在する。

常に共振し続けているので常時観測できる。

シューマン共振のエネルギー源は雷の放電や太陽風による電離層の震動だといわれている。

ここに「一次」とある 7.83Hz は、ずっと 7.83Hz だったんですね。

ひとつの説としてですが、上の YouTube の解説には、

> ストレス耐性、ヒーリング、成長ホルモン分泌促進などがある

とあります。

ところが、最近、ロシアの観測所が、この周波数が「 8.5 Hz 」になっていることを発見したのです。

仮に、シューマン共振に何らかの人間への良い影響があったとしても、こんなに変化したのでは、もう何も効果はないはずです(高くなっていっている時点でもうアレなのですよ)。

いずれにしましても、このシューマン共振が、最近突然変化したことを知って、

「なんかよくわからないけど、オワッタ感がまたひとつ…」

というように感じまして調べたりしていたのですが、ちょっと時間が足りなくて、今日はまとめられませんでしたので、明日アップしようと思います。

太陽も「音」としての周波数を発していますし、いろいろと私たちは、母なる宇宙の音に囲まれているのですけれど、もしかすると、それが次々変化してしまってきているということなのかもしれません。

そして、それを知った同じ頃、「 21世紀の破滅的自然災害(カタストロフ)マップ」というものを見たのです。

そうしましたら、たとえば 2011年は東北の震災があったりして、私たちにはとても自然災害の大きかった年のように感じますが、世界全体で見ますと、昨年 2016年は「比較にならないほどカタストロフ的災害が多かった」ことを知ったのでした。

下の図は小さいですので、ご覧になりにくいと思われますが、「パッと見た感じ」だけで十分かと思います。

色での区分は下のようになっています。

catastroghe-2016.png

そして、下の比較をどうぞ。
災害の比較基準はどちらの年も同じです。

2011年のカタストロフ的自然災害数の発生数
wld-catastrophe-2011.gif

そして 2016年です。

2016年のカタストロフ的自然災害数の発生数
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数秒見ただけで「バーッ」と増えているのがおわかりかと思います。

そして今年はすでに、たとえば山林火災の発生は各地で過去最高を更新しようとしていて、このカタストロフ自然災害地図もさらに賑やかになることが確定しています。


「地球が発するシューマン周波数」が 7.83Hz から 8.5Hz へとアップし、ついに不安定化へ

シューマン共振とは

まず、このシューマン共振を含めて、「地球や、あるいは宇宙のほぼすべてからは音(周波数)が発せられている」という事実があるのですが、そのことに関して、これらが人間に対して与える影響については「科学的に認められていない」としても、私自身は以下の点をわりと強く信じているということが前提にありますので、そのことを先に記しておきたいと思います。

それは、たとえば、「シュタイナーが警告した「432Hzではない基本音調の世界は悪魔を勝利[世界の終り]に導く」(2015/03/28)

先ほども書きましたが、現実的には、現代の社会では、「 432Hz を基本とした音調を持つ音楽をいつでもどこでも聴き続けることは大変に難しい」という事実があります。

それは、現在、ほぼすべての音楽の楽器においての調律は「 440Hz = A (ラの音)」となっているからです。

冒頭に「432Hz と 440Hz」のウォーター・サウンド・イメージを載せましたけれど、写真右側のあまりきれいではない紋様を描くほうが 440Hz です。

440Hz より 432Hz の方が良いという概念は、知識としては、よく記されているものを見ます。

たとえば、Collective Evolution という海外サイトの 2013年12月21日の記事は、「音楽を 432Hz に変換すべき確かな理由がある」というタイトルで、ここには、ルドルフ・シュタイナーの


「 A=432hz に基づいた音楽は、霊的自由へ人々をいざなうでしょう。人間の内耳は A=432hz に基づき構築されているのです」


という言葉が紹介されていたり、あるいは「 432Hz の音楽家」として知られる、ブライアン・T・コリンズ( Brian T Collins )の言葉、


私自身の観察から、A=432hz の倍音のいくつかは、ソリトン波(伝播している孤立波の形状、速度などが不変であるパルス状の波動)の一部の自然のパターンの共鳴と合わせて一列に並ぶように見える。


というような、ちょっと難解な言葉なども載せられていたり、さらに、記事には、


432Hzは、数学的に宇宙のパターンと一致していると言われている。最近の研究では、432hz を基本音としたチューニングが、光、時間、空間、物質、生物の磁気や DNA配列、そして意識の特質を統一することを明らかにした。


という記述までもがあります。

まあ、さすがにここまでくると、ちょっと怪しげですが( DNA 配列と意識の統一が研究や実験で証明されるとは考えにくいですので)、しかし、どこまで研究が進んでいるかとは別としても、やっぱり「良さげ」な感じはしますが、実際のところはどうなのか。

ところで、さきほど、シュタイナーの言葉を載せましたが、シュタイナーは、この「基本調律」については、もっと厳しい言葉を記していたそうです。 THE IMPORTANCE OF 432HZ MUSIC ( 432Hz 音楽の重要性)というサイトに、以下の記述があります。

ちなみに、原文では、C=128hz とありますが、これは A(ラ)=432hz でのC(ド)のことですので、ここでは、A=432hz と記します。

steiner-230.jpg

432Hz に関して、比較的有名なことだが、ルドルフ・シュタイナーが 100年以上前に、以下のような警告を発していたことが知られている。

「音楽において、 A=432hz 以外を使うことは、『ルシファーの夜明け』と『アフリマン』の貪欲なパワーを西側にもたらす可能性がある」とし、シュタイナーは、432Hz は、キリストの意識と天使の太陽のエネルギーと関係することに言及している。

A=440Hz と A =432Hz の違いは、毎秒たった 8周波の小さな違いでしかない。

しかし、その違いは人間の意識の経験の中で、知覚の差として現れ、私たちは「存在」という概念を共有できるのだ。

これも何だか難しいですが、シュタイナーの言う「ルシファー」はキリスト教の悪魔、「アフリマン」はゾロアスター教の悪魔です。

ルシファー Wikipedia
ルシファーは、明けの明星を指すラテン語であり、光をもたらす者という意味をもつ悪魔・堕天使の名である。正統キリスト教において、堕天使の長であるサタンの別名であり、魔王サタンの堕落前の天使としての呼称である。

アンラ・マンユ
アンラ・マンユ、またはアフリマンは、ゾロアスター教に登場する悪神。

シュタイナーに言わせれば、現在の 432Hz が基本ではない音調は、「それら悪魔のパワーが増す社会となる」というように、100年以上前に警告していたようです。

どうやら・・・そのシュタイナーの警告は実現しているのかもしれませんが。

という記事など、今まで何度かふれたことがありましたが、私が強く信じている点というのは、

・この世は周波数(音)で作られている(抽象的な意味ではなく実際に)

・私たち人類は、「常に」体と脳と精神の全体に音の振動とその周波数の影響を受けている。

という概念です。

0.1 Hz 単位で周波数が動くたびに水面に描かれる紋様が「規則正しく」変化していく様子を見て、このことを確信したりしたことがありましたが、他にも、このことを裏付ける主張は数多くあります。

そういう前提がります、ということで、シューマン共振に話を戻します。

シューマン共振の最も簡単な説明は、たとえば Wikipedia の、

> シューマン共振は、地球の地表と電離層との間で極極超長波 が反射をして、その波長がちょうど地球一周の距離の整数分の一に一致したものをいう。

というもので、これ自体はオカルトでも何でもなく、実際に観測されていて、また、いつでも観測できるものです。

図を示しますと、下のような雰囲気でしょうか。

シューマン共振
Schumann_resonance_01.gif

他に、4次、5次とありますが、最も強いというか、影響があるのは上の 2次くらいまでの、

・7.83 Hz
・14.1 Hz

の2つの周波数なのではないかと思います。

このそれぞれの周波数が、「人間の脳波の周波数とリンクしている」という主張もありますが、上記 Wikipedia には、

> シューマン共振と脳波の関連性を主張し、シューマン共振と同じ周波数の電磁波にリラックス効果や治癒効果があるとうたわれることがあるが、科学的根拠はない。

という表記がありまして、一般的にはそういう説は科学では認められていないということのようです。

ちなみに、人間の脳周波数は、低い方から、デルタ(δ)波、シータ(θ)波、アルファ(α)波、ベータ(β)波というようになっていまして、およそですが、以下のようになっています。

人間の脳波の周波数

・デルタ波 4 Hz 以下 深い睡眠、あるいは昏睡状態の時の脳の状態

・シータ波 4 〜 7 Hz 入眠時や無意識の時の脳の状態

・アルファ波 7 〜 14 Hz リラックスした状態の脳の状態

・ベータ波 14 〜 30 Hz 通常の覚醒状態。数値が高くなるほど興奮状態

・ガンマ波 30 Hz 以上 興奮状態の脳の状態


のようになります。

つまり、一応これと照らし合わせると、シューマン共振の一次と二次の

・7.83 Hz
・14.1 Hz

は、

> アルファ波 7 〜 14 Hz リラックスした状態の脳の状態

とほぼ一致するということは言えるのかもしれません。

ちなみに、周波数は 0 Hz の状態は「脳死」ではじめてそうなりますので、生きている限り、人間は脳から周波数を発していることになります。

「発している」ということは、周囲に対して出しているということですので、人間自体もまた周波数で周囲に影響を与えている存在だということが言えます。

そして、話をシューマン共振に戻しますと、

「この地球の発する周波数が変化した」

ということになるのです。

ちなみに、音が人間に与える影響は「ほんの少しの変化」でも非常に大きいということが、過去から言われていまして、たとえば、ルドルフ・シュタイナーは、基本音( A = ドレミのラ)の調律は 432 hz で行うべきで、それ以外ではいけないとして、下のように主張していたとされています。

432Hz に関しては、ルドルフ・シュタイナーが 100年以上前に以下のような警告を発していたことが知られている。

「音楽において、 A = 432hz 以外を使うことは、『ルシファーの夜明け』と『アフリマン』の貪欲なパワーを西側にもたらす可能性がある」とし、シュタイナーは、432Hz は、キリストの意識と天使の太陽のエネルギーと関係することに言及している。

A=440Hz と A =432Hz の違いは、毎秒たった 8周波の小さな違いでしかない。

しかし、その違いは人間の意識の経験の中で、知覚の差として現れ、私たちは「存在」という概念を共有できるのだ。


ここでシュタイナーが言う、ルシファーとかアフリマンとかは、つまり悪魔のようなもののことですが、シュタイナーの時代には 432 Hz だった基本音は、今では 440 Hz と変更されていまして、シュタイナーの懸念する世界そのものとなりました。

歴史的には下のような変遷を経た後に、基準音が 432 Hz から 440 hz に変更されました。

基準音の変移の歴史

1884年 イタリア政府が基準周波数を「 432 Hz」と制定

1925年 アメリカ政府が基準周波数を「 440 Hz」と制定

1939年 ロンドン国際会議によって、基準周波数は「 440 Hz」と制定される(この時点で国際的に 440Hz へと移行)

1953年 国際標準化機構(ISO)により、440Hz が国際基準値と決められる

シュタイナーの説に従えば、今は、「音楽が流れるたびに、悪魔のパワーが世に放たれている」という世の中となっているわけですが、それに関しては、もはや今の世の中を見ていれば説明は不要だという気もします。

なお、この「 440 Hz と 432 Hz の差」は、周波数でいえば 8 Hz のほんのわずかなもので、実際に聞き比べても、わからないことがあるほどの差です。そのような小さな差でも「重大な変化が人間に起きる」と言われているわけです。

このように「音の影響」というのは大きなものである可能性があるのですが、シューマン共振、つまり地球の音は、

・7.83 Hz → 8.5 Hz

へと変化した後、タイトルに「不安定化に」とありますが、これがさらに、

・7.83 hz → 8.5 Hz → 16.5 Hz → 24 Hz

と飛躍的な変化を遂げた瞬間があったようなのです。

これが最初に観測されたのは 2014年のことで、観測したのは、ロシアにある「宇宙観測システム(Space Observing System)」で、下のグラフがその時のものです。

Schumann-Resonance-accelerating.gif

仮に、こういうような「地球の音の不安定化」がずっと続いてきたのだとすれば、人々の精神も肉体も脳波もあるいは同じように不安定・不健全になってきていたのかもしれないですし、あるいは関係ないのかもしれないですし、それはわかりません。

私たちの周囲の宇宙はすべて音を発している

現実として、地球だけではなく、宇宙のさまざまなものが「周波数を発している」ということを、過去記事などで取りあげたことがありますが、たとえば、その中でも、

・太陽は 528 Hz の周波数を発し続けている

ということなどもあります。

地上の音も先ほど書きましたように 432 Hz が破棄され、440 Hzの世界ということになっているわけで、周波数だけを見れば、まさに悪魔と地獄の時代ではあります。

人類を取り巻く周波数は急速に変化していっており、この周波数というものは、個人的な見解では「この世の根本的なもの」であるだけに、重大なことである上に、「誰も周波数から逃げることはできない」という事実もあります。

特に、強大な低周波を避けることは基本的にできないです。



また、「高周波活性オーロラ調査プログラム」というものがあります。一般的に HAARP と呼ばれているものですが、これもまた、「地球や太陽の磁場エネルギーの周波数と同じような周波数」を出しています( HAARP の周波数は約 5Hz )。

そんなことから、以前、

「 HAARP のシグナルは、人間と地球と太陽が共有している周波数に干渉している可能性がある」

と考えたこともありましたが、実際はどうなのかはわかりません。

また、2004年頃からは、「世界中で謎の周波数が検出」されていることも、わかっています。

下は、米国オクラホマ州立大学の地球物理学者デビッド・デミング博士(Dr. David Deming)が 2004年に書いた論文の1ページ目ですが、そこに「 HAARP 」という文字が出てきます。

the-hum2004.gif

HAARP の他に、LORAN (ロラン)、TACAMO などが出てきますが、すべて、アメリカ軍の電波、超音波系のシステムに関しての略語です。

今の世の中は「いろいろな音」が、自然界からも、人為的にも、さまざまに入り乱れているということは言えそうですが、私自身は、

・人間と社会にとって良い周波数

・人間と社会にとって悪い周波数

がどちらも存在すると確信しています。

そして、これからの社会を牛耳っていくのがどちらの周波数なのか・・・とは考えます。

まあ、もはや決着がついているという気もしますけれども。

いずれにしても、2014年頃からの人類の不安定さの原因のひとつが、地球の音を含む「周波数の乱調」にあるという可能性もあるのかもしれないとは思いました。

最終更新:2017/08/04 22:01

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