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2020/07/27 20:35

公衆衛生という名のデストピアの中を生き抜け

2020年7月23日
米ソフトウェア会社が発表した「群衆の中からマスクをしていない人を検出する」監視システム
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マスク着用が影響?熱中症の搬送者、去年の10倍に

マスクの影響でしょうか、今年は熱中症で搬送される人が増えています。専門家が意外な盲点を指摘しました。

去年に比べて10倍以上。

今月6日から12日までに都内で熱中症によって搬送された人数の速報値です。

北半球ではマスクとともに迎える初めての夏。実際にマスクの内側の気温を測ってみると、35.9度。体温に近い値です。常に暖かい空気が循環することになり、放熱の妨げに。特に小さい子どもやお年寄りは注意が必要だといいます。

済生会横浜市東部病院・谷口英喜先生:「子どもは息を吐き出して体温を下げている、だから非常に危険なんです、この暑い時期にマスクというのは」

さらには、息がしにくいことで私たちは無意識のうちに呼吸に使う筋肉を普段より余計に動かしている、これも体温を上げる要因になります。 (テレビ朝日 2020/07/20)


このデータは、7月6日から 12日ということで、さほど気温も上がっていない頃でして、今後、気温が上昇していくとどうなっちゃうのかと。

そして、この記事には以下のよう書かれていました。

厚生労働省は、十分な距離が確保できる時はマスクを外すよう呼び掛けています。しかし、このご時世、外すタイミングを見計らうのは容易ではありません。

この

> このご時世、外すタイミングを見計らうのは容易ではありません。

というのは、昨日の電車やホームでの様子を見ていればわかります。

冷房が効いている電車の中はまだしも、かなり湿度の高い状態の電車のホームでもマスクを外している人の姿は見かけません。若い人たちも子どもも外しません。

こんな様子では、この夏は大変な熱中症カオスが発生しそうです。

最近の夏は、平気で真夏日の気温を超えることが多くなっているので、やや気がかりです。

先日、以下の記事で、アメリカの医学誌『ニューイングランド・ジャーナル・オブ・メディシン 』の「パンデミックにおいてのマスクの効用」についてご紹介させていただきました。

パンデミックにおいてのマスクの効用

というわけで、個人的なマスクの思い出を長々と書きまして申し訳ありませんでした。

ここからは特に説明なく、ふたつの医学論文をご紹介いたします。

なお、その前に、先日の「病気の子どもが多すぎる…」という記事でも取りあげましたが、朝日新聞に掲載されていました以下の報道も参考になるものかとも思います。

・布マスクの「漏れ率」100% すきまからウイルス侵入 (朝日新聞デジタル 2020/07/06)

まずは、医学雑誌のうちでは世界で最も長い歴史を誇り、世界で最も広く読まれているアメリカの医学誌『ニューイングランド・ジャーナル・オブ・メディシン (N Engl J Med)』に掲載された 2020年5月1日の論文からの抜粋です。

新型コロナウイルス時代の病院におけるマスクの全体着用について
Universal Masking in Hospitals in the Covid-19 Era
N Engl J Med 2020/05/21

新型コロナウイルスのパンデミックが爆発的に拡大しているため、病院のシステムは、患者や医療従事者たちをウイルスから保護するための対策を強化するための法則の確立を急いでいる。

現在、ますます多くの最前線の医療提供者たちが、この取り組みに対して、すべての医療従事者が常にマスクを普遍的に使用すること(マスクの全体着用)が含まれるべきかどうかに疑問を抱いている。

医療現場でのマスクの全体着用は、香港、シンガポール、およびアジアの他の地域ではすでに標準的な方法であり、最近、アメリカのいくつかの病院でも採用されている。

たとえば、医療施設以外の場所でマスクを着用しても、それによる感染からの保護は、仮にあるとしてもほとんどないと言える。アメリカ公衆衛生当局は、新型コロナウイルスへの重大な暴露の定義を、「症状のある新型コロナウイルス患者との 1.8メートル以内で数分以上、または30分以上の対面接触」としている。

したがって、公共の空間での通常のやり取りの中で、新型コロナウイルスに重大な曝露をする可能性はほぼない。多くの場合は、広範囲に及ぶマスク着用への要望と欲求は、このパンデミックに対する「不安に対しての反射的な反応」という心理的な作用だ。

しかし、ヘルスケアの設定においては、そうではない場合もある。何よりもまず、マスクは、呼吸器ウイルス感染症の症状のある患者を、ガウン、手袋、および眼の保護と組み合わせてケアする際に医師たちが必要とする保護具の中核を成す。呼吸器ウイルス感染症の治療でのマスク着用は、ほとんどの病院ですでに日常業務の一部になっている。

ただ、今もなお明確でないのは、マスクの着用者が症状のある患者と直接相互作用をすることのないヘルスケア環境において、マスクの着用がさらなる保護を提供するかどうかはわかっていない。(中略)

広範なマスク着用のポリシーには、病原体の伝染を減らすための技術的貢献を超える追加の利点がある可能性はある。なぜなら、マスクというのは、目には見えないが広く蔓延している病原体(ウイルス)が存在していることを視覚的に人々に思い出させるものであり、ソーシャルディスタンスやその他の感染対策の重要性を人々に思い出させることに役立つかもしれない。

マスクが象徴的な役割を果たすことも明らかだ。

マスクを着用することで、医療従事者の安全感、幸福感、病院への信頼感を高めるのに役立つお守りともなっている。

このような反応は、厳密には医学として論理的ではないかもしれないが、現在、私たちを含めて多くの人々が恐れと不安にさらされている。この現在の危機の激しさの中での恐怖と不安に対して、全体としてのマスク着用の最大の貢献は、新型コロナウイルスの感染の伝達を減らすことにおいて果たすかもしれない役割に加えて、人々の恐怖と不安の拡大を減少させることなのかもしれない。


実際にはかなり長いものですので、ご興味のある方は、ご各自で精査されていただければと思います。

ここまでです。

簡単に書きますと、病院以外でのマスク着用の実際の効果はほぼないが、「人々の心理的な不安を減少させられるかもしれない」ということになっているようです。

「お守り」という言葉も出てきています。

もうひとつの論文は、新型コロナウイルスとは関係のない時期の 2016年の論文で、年間 2500万以上閲覧されているカナダの「カナディアン・メディカル・アソシエーション・ジャーナル (CMAJ)」に掲載されたものですが、これも長いものですので、興味深い部分の抜粋とさせていただきます。

マスクの使用が、人々の病気に対しての恐怖によって拡大するという予測を書いていまして、何となく、社会予言的なものとなっています。

マスクはリスク低減に適さない
The surgical mask is a bad fit for risk reduction
CMAJ 2016/05/17

パンデミックがいつ発生するかはわからない。しかし、その際には、大きな恐怖が人々の間に伝わっていくだろう。パンデミックを描いた映画やテレビドラマには、マスクが必ず登場するが、西洋社会はマスクに期待し過ぎている。

マスクはリスクを伝える。ほとんどの場合、リスクは何か価値のあるものの潜在的な損失として認識されるが、リスク社会は「近代化自体によって引き起こされ導入された危険と不安に対処する体系的な方法である」と、ドイツの社会学者であるウルリッヒ・ベックは述べている。

カナダ公衆衛生局(PHAC)は、パンデミックの状況で健康な人々がマスクを使用することを推奨していない。そのような状況ではマスクが効果的でないことが認められているからだ。

しかし、西洋社会はすでに、パンデミックのメディア表現に基づいて市民がマスクを望むように条件付けられている現在の現実に現れている。公衆衛生対策に関する同じ附属書は、マスクが心理的に提供できる「誤った安心感」を指している。

カナダ公衆衛生局は、「次のパンデミックがいつ発生するかわからないが、それがどれほど深刻になるかは予測できない」と警告している(2016年の時点)。

パンデミックが発生していない場合でもマスクを着用することで、パンデミックに対する私たちの集団的不安を解決する可能性があり、マスクを着用することでパンデミックの将来の可能性の考えが強化される。

政治的な観点からの影響の問題は伝染性の問題だ。恐怖が国民に広がり、リスク管理の強化につながる。伝染性のリスクが広がることへの恐怖は、皮肉にも聞こえるが、パンデミックは、1918年、1957年、1968年、2003年と 2009年に発生している。

ここから考えれば、現在の私たちは「パンデミックとパンデミックの中間の時期」にいるが、それは過去の実現された脅威と未来の脅威によって忘れ去れている。これらの過去の害はマスク自体によって隠されているのだ。

ここまでです。

ここでも心理的な問題に言及していますが、つまりは、「パンデミックが発生した場合、集団的不安を解決するために、マスクが必ず登場する」と。

しかし、この論文の著者は、「マスクはパンデミック対策の本質を隠してしまっている可能性がある」と言いたいようです。

そこには、マスクの効用は、

「人々の心理的不安をやわらげるお守りのようなもの」

というように書かれていまして、「なるほど、今やマスクは人々のお守りとなっているんだ」と気づきました。

マスクの実効的な感染拡大防止の意味は「かなり危うい」ことは、たとえば、最近の以下の朝日新聞の報道でもわかります。

布マスクの「漏れ率」100% すきまからウイルス侵入

聖路加国際大学の大西一成准教授が布マスクと顔面のすきまなどから出入りする空気中の粒子の「漏れ率」を調べたところ、100%だったことがわかった。

布マスクとガーゼマスクは、漏れ率が100%だった。漏れ率が最も低かったのは防じんマスクを正しく着けた場合で、1%。普通の着け方では6%だった。不織布マスクは、正しく着けた場合はフィルター部分の濾過性能の試験を通ったタイプだと52%、通っていないタイプだと81%だった。

ただ、普通の着け方だと2種類とも漏れ率は100%だった。(朝日新聞デジタル 2020/07/06)


要するに、布マスクでも不織布マスクでも、「普通につけた場合」は、ウイルス他、すべての微粒物質がオールフリーで出入りするということになっています。

ですので、マスクの最大の効用は、「社会的同調と不安の軽減」ということになっていると思われます。

世界各地で次々と義務化されるマスク着用。カナダでは罰金刑も

それでも、現在、世界中で次々と「マスクが義務化」されています。

7月中旬以降、マスクが義務化された国や地域

・アメリカ 50州中 28州でマスクの義務化(報道)

・イギリス  店舗内でのマスクの義務化(報道)

・フランス  店舗内でのマスクの義務化(報道)

・オーストリア  店舗内でのマスクの義務化(報道)

・カナダ 南部の多くの都市でマスクの義務化。違反者には罰金100ドル (報道)


ヨーロッパは多くの国が義務化の方向となっているようで、また、ユナイテッド航空は、2歳以上の人はすべて空港内でもマスク着用を義務化すると発表していますので、世界の空港や、場合によっては駅なども事実上、マスクが義務化される方向のようです。

なお、先ほどのカナダの例でいえば、マスクの義務化は具体的には以下のようなものだとカナダのメディアが報じていました。

マスクの着用が必要とされるリストには、レストラン、教会、公共図書館、カジノ、美術館、その他多くの公共のメンバーが集まるほとんどの屋内の場所が含まれている。

衛生当局によると、施設内部にいても「動いていない状態」であれば、マスクを外すことができる。たとえば、レストランでは、テーブルに着席するまではマスクの着用が必要とされるが、テーブルについて座っている間はマスクをする必要はない。

屋内での結婚式では、来客同士が 6フィート(1.8メートル)離れて着席するまではマスクが必要になるが、席についた後はマスクを外してよい。

マスクの着用が免除される条件は、2歳未満の子ども、あるいは 5歳未満の子どもの場合でも、子どもがマスクの着用を拒否した場合は免除される。呼吸器系の疾患がある場合または認知症の人の場合も免除される。 (The Times 2020/07/22)


レストランでは、立っていると人に感染するけれど、席について食事をしている時には感染しないということなんですかね。素晴らしい科学です。

ただ、ユナイテッド航空もそうでしたが、子どもでマスクが免除される年齢が「 2歳未満」とありますが、この年齢制限はちょっと……。

小学生になる年齢くらいまでは、子どもの呼吸機能はできるだけ損なわないほうがいいとは思うのですけれど。せめて、6歳未満くらいにしてあげてほしいですが。

もう子どもの成長とか熱中症とかそういうことはどうでもいいということなんでしょうか。

しかも、これは過剰な消毒の問題についてでも何度か記してきましたけれど、問題は、「これが1回や2回の問題ではなく、ずっと続く」ことなんですね。いつ終わるかもわからない「過剰な消毒」と「マスクによる呼吸の阻害」が子どもたちの生活の中で延々と続く。

熱中症の問題だけではなく、子どもたちの健康について、後々に何か問題が続いていかなければいいなとは思います。

何しろ、昨日の電車のホームの様子を見ていればわかりますけれど、

「こんな社会の状態で、子どもが自主判断でマスクを外せるわけがない」

と強く思いました。

本当に体調が悪くなるまで、子どもたちは我慢し続けてしまうと思います。「自主的に、適切にマスクを外す」というような言葉は、あまりにも理想論で、先ほどの報道にある「熱中症が昨年の 10倍」という事実にも、すでにそれが現れていると思われます。

ギリギリまで、つまり搬送されるまで子どもたちは耐え続けてしまう可能性が高いです。

とんでもないデストピアの中を子どもたちは生きのびなければいけないことになってしまっていますが、この夏は本当に正念場……場合によっては、後々、「地獄の夏」と呼ばれる年となってしまうのかもしれません。

なお、マスクの有効性については、今でも医学界で意見はわかれています。

今回は、イギリスのインディペンデントが、「両方の意見」を記事にした報道をしていたことがありますので、ご紹介させていただきます。

マスクの広範な使用を推奨する報告書について英国の科学者たちの意見は割れている
Coronavirus: Scientists divided over report recommending widespread use of face masks
Independent 2020/05/04

英国政府のアドバイザーがマスクの全国的な使用を要求するにつれて、一部の科学者たちは「マスクの着用の義務化は有効性より否定的な影響のほうが強い可能性がある」と主張している。

英国政府のアドバイザーから提出された、新型コロナウイルスのさらなる感染を防ぐためにマスクを広く使用することを推奨するという報告書について、科学者たちの意見は分かれている。

英王立協会によって召集された学際的なグループは、マスクの着用は、新型コロナウイルスの広がりを減らすための「重要なツール」になる可能性があると報告した。

そのレポートでは、混雑した公共交通機関、ショッピングエリア、オフィスなど、物理的な距離が取れない状況の場合、マスクは伝染を減らすことができると結論付けている。

彼らの結論は、会話や呼吸、咳やくしゃみによって生成される感染性の飛沫が感染の主要な要因であるという事実と、布製マスクがそのような粒子の放出を部分的に減らすことができることを示唆する証拠に基づいている。

しかし、この報告書は他の科学者たちからの懐疑論に遭遇しており、マスク着用に対して懐疑的な科学者たちは、英国政府の言う根拠がそのような結論を正当化するには不十分であると懸念している。

ユニバーシティカレッジロンドンの疫学および公衆衛生学部のアントニオ・ラザリーノ博士は以下のように述べる。

「これ(マスクは有用だという結論を導いたデータ)は学術的な研究の一部ではありません。事例研究および非臨床研究の非系統的レビューに過ぎないのです」

「何十億人もの人々が関与する公的な介入を実施する前に必要な証拠は、理想的には、集団レベルでの無作為化比較試験から、または比較グループとの観察フォローアップ研究から得られる必要があります。そうでなければ、マスクを着用することによるプラスとマイナスの影響を定量化できません」

また、ラザリーノ博士は以下のように言う。

「新型コロナウイルスについて現在私たちが知っていることに基づけば、マスクを着用することのマイナスの効果はプラスの効果を上回るのです」

ユニバーシティカレッジロンドン病院のベン・キリングレイ博士は、政府の報告は「過度に楽観的」だと述べていて、この報告は、ウイルスの液滴の排出とマスクのフィルタリング効率の「機械的」データに主に焦点を当てているが、マスクによるフェイスカバーリングの実際の結果とはいえないという。

「汚染された手など、他の感染経路がより重要であり、また多くの場合、マスクを正しく使用することが難しいということもあります」と博士は言う。

「もちろん、私はマスクによるフェイスカバーが役に立たないかもしれないと言っているわけではありません。しかし、マスクによる感染予防の研究は、今回のパンデミックで、あるいは新型コロナウイルスに対しては行われていないのです」

それでも、他の多くの医療の専門家たちはこの政府の報告を歓迎しており、提供された「豊富な証拠」についての政府機関の分析を称賛している。

オックスフォード大学のトリッシュ・グリーンハル博士は以下のように述べる。

「このレポートの基礎となるエビデンスベースは綿密に分析されて提示されていますが、さらに研究が必要な領域も指摘されています」

「たとえば、症状を発症していない感染者がウイルスを拡散し続けるかどうか、ということや、マスク着用に関する推奨事項が暴露のリスクによって異なるかどうか(環境によってマスクをしたりしなかったりしていもいいのかなど)、あるいは、ぴったりフィットするマスクがいいのかどうかなどは、まだ詳細な研究がなされていません」

「それでも、市民の人たちがマスクで顔を覆うことは、イギリスがロックダウンから解放されるのを助けるための重要な戦略であるかもしれないという議論に重みを与えていると思います」

ここまでです。

結局、イギリスはこの後、「義務化」という方向に進みましたが、冒頭にありますように、アメリカでは人工知能による「マスクをしていない人を検出するシステム」なども発表されていますので、どんどん「屋外は逃げ場なし」というような世界になっていくのかもしれません。

そういえば、最近、 新型コロナウイルスの「陽性反応」が、 5G携帯の電磁波によって引き起こされているかもしれないというの医学論文が発表されていました。イタリア、米国、ロシアの科学者たちの国際的な共同研究によるものだそうです。

これは、人間の DNA が「帯電した電子と原子から構築されている」ことと関係するのだそうで、その DNA の形状というものは、もともと外部の電磁波と相互作用しやすくなっているらしいのですね。ですので、「 5G 」というより、人間の細胞は電磁波と相互作用しやすいようです。

とはいえ、電磁波が強くなればなるほど、人体への作用も強くということはいえるのかもしれません。5Gは歴史上、最強レベルですからね。

最終更新:2020/07/27 20:35

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