【楽天市場】Shopping is Entertainment! : インターネット最大級の通信販売、通販オンラインショッピングコミュニティ 店長の部屋Plus

記事詳細

2019/02/19 16:56

トランプへの贈り物は「運命ゲーム」

ABM条約の罠に気付いたプーチンは、核兵器の高度化を進めてきた

去年10月、トランプは、1987年にソ連と結んだ中距離核戦力全廃条約(INF)から脱退する意向を表明しました。

トランプ米政権、中距離核全廃条約から離脱表明

2018年10月21 BBC
ドナルド・トランプ米大統領は20日、米国が1987年に旧ソ連と結んだ中距離核戦力(INF)全廃条約から離脱すると明らかにした。ロシアの条約違反を理由にしている。

ネバダ州で開いた支援者集会の後、トランプ氏は記者団に対し、「ロシアは長年条約違反をしてきた」と離脱理由を述べた。

INF全廃条約は、射程範囲500~5500キロの核弾頭および通常弾頭を搭載した地上発射型の短距離および中距離ミサイルの廃棄を定めたもの。

トランプ氏は、「自分たちができないのにロシアは好きに兵器ができる」のを米国は容認しないと述べ、「どうしてオバマ大統領が交渉や離脱をしなかったのか分からない」、「(ロシアは)何年も違反してきた」などと批判した。

バラク・オバマ前米大統領は2014年、ロシアが地上発射型巡航ミサイルの発射実験を行った際、INF条約違反だと抗議した。オバマ氏は当時、条約離脱は軍拡競争再開につながると欧州各国首脳から圧力を受け、条約に留まったと言われている。

ロシアの国営メディアRIAノーボスチは、ロシア外務省筋の話として、米政府は米国が世界唯一の超大国として存在する「一極化世界を夢見ている」ため、条約を離脱する方針だと伝えた。

トランプ政権のジョン・ボルトン大統領補佐官(国家安全保障担当)が近く、モスクワでの会談で条約離脱をロシア政府に伝える見通し。

_103946117_f58ncplr.jpg

米政府は以前から、ロシアが条約に違反し、地上発射型の新型巡航ミサイル「9M729」(北大西洋条約機構の識別コードは「SSC8」)を開発したと主張してきた。ロシアはこれによって、北大西洋条約機構(NATO)加盟国をごく短時間で核攻撃できるようになる。

ロシア側は、ミサイル開発は条約違反に当たらないと主張するほかは、新型ミサイルについてほとんど言及していない。

ロシアは通常軍備開発よりこうした巡航ミサイル開発の方が割安だと考えていると、専門家は見ている。

19日付の米紙ニューヨーク・タイムズは、西太平洋における中国の軍事的プレゼンス拡大に対抗する手段として、米政府がINF全廃条約からの離脱を検討していると伝えていた。中国は同条約の締約国ではないため、中距離ミサイルを自由に開発することができる。

INF条約にもとづき、1991年までに2700基近くのミサイルが廃棄された。相互査察も実施された。しかし、ブッシュ米政権が2002年、対弾道ミサイル(ABM)条約を失効させたのに続き、2007年にはロシアのウラジーミル・プーチン大統領が、INF全廃条約はロシアの国益のためにならないと宣言していた。

米政府が主要軍縮条約から離脱するのは、この2002年以来となる。

<解説> 大きな後退――ジョナサン・マーカスBBC防衛外交担当編集委員

ロシアがINF条約違反のミサイル開発と配備を進めていることへの懸念は、トランプ政権以前からあった。しかし、実際に合意を離脱するという大統領の決定は、軍縮努力にとって大きな後退となる。

離脱ではなく、ロシアに条約履行をあらめて求める交渉を続けるべきだと、多くの専門家が考えている。冷戦中の軍事競争を抑制するために複数の条約で整えられた軍縮体系そのものが、ばらばらになりつつあり、米政府のINF条約離脱はその一部だと、懸念が高まっている。

トランプ大統領の決定の裏には、ほかの要素もある。これは米ソ(後にロシアが継承)二国間の条約だった。他方で中国は自由に、中距離核ミサイルを開発し配備することができた。中国との軍事競争において米国がINF条約に留まれば、中国に対して日に日に不利な状況に追い込まれるという考えが、トランプ政権内にはある。

この条約によって、米ソ2大核大国とも、射程が500kmから5,500kmまでの範囲の核弾頭搭載可能な地上発射型の弾道ミサイルと巡航ミサイルの廃棄を進めてきましたが、全廃には至らず、ソ連崩壊後も条約はロシアに引き継がれました。

しかし、ロシア側に条約を守る気配が見えないことから、去年の10月から、トランプはINFからの離脱を仄めかしていたわけです。

中距離核弾頭ミサイルの全廃を達成しなければならない期限とされていた今年2月2日の前日、米国はロシアに対して条約破棄を通告し、これを受けてロシア側も条約義務履行の停止を宣言しました。

プーチンは、これを受けて「米国に対して鏡のように同じ措置を取る」と表明。

https:●//youtu.be/3n7CyazhGHw

プーチンが米ロ核戦争が避けられそうもないと確信していたことは、ロシア第二の都市、サンクトペテルブルクで2016年6月16~17日の2日間にわたって開かれた国際経済フォーラムで西側の報道機関の代表者を招いて行ったスピーチからも分かります。

そのスピーチの内容は、クレムリンの公式ホームページにアップロードされている動画によって確認することができます。(画像クリックでクレムリンHPへ)

http:●//en.kremlin.ru/events/president/news/52183

mag201902-5.jpg

そのフル・スピーチの動画はユーチューブに翻訳字幕付きでアップされています。

https:●//youtu.be/np4pH-8enCg

つまり、プーチンは、1972年5月に米ソ間で締結された核抑止のための条約「ABM条約」を、2002年6月13日にブッシュが正式脱退したときに、ネオコンの軍産複合体の「罠」であることを確信したのです。

このあたりは多少難解でしょうから、少しばかり解説しておきたいと思います。

米国の軍産複合体にとっての最大のビジネスは米ロ核戦争です。

米ソ冷戦時代(1945年から1992年の間)とはいうものの、両国は大陸間弾道ミサイル(ICBM)を含む数万発の核弾頭搭載可能なミサイルを製造してきました。

・・・米国の軍産複合体は、このようにして「核拡散による核の均衡」という虚構を考え出して核ビジネス市場を拡大していったのです。その推進役となったのがABM条約でした。

しかし、人類を何十回も絶滅させることができるほどの大量の核弾頭ミサイルを製造する目的が奈辺にあるのか世界が訝しく思い始めたとき、米国の軍産複合体は「国際世論に応えるため」、ABM条約の破棄をブッシュに宣言させることによって、今度は「核防衛」市場という新しい市場開拓に乗り出したのです。

つまり、海の向こうから超音速で飛来するICBMを撃ち落とす核ミサイル迎撃システムの開発こそが莫大な研究費を生み出し、「もっとも儲かる」市場だと分かったネオコンは、核の脅威を焚き付けることによって途方もなく高額な「撃ち落とせないオモチャ」を同盟国に売りつけることに専念してきたのです。

プーチンの日ソ共同宣言の手の平返しは支持率の急落を防ぐため

さらにロシア側は、米国のINF離脱を待っていたかのように、「2年以内に地上発射型の新たなミサイルを開発する」と発表。

ロシア、新ミサイルシステム開発へ INF全廃条約を離脱で

2019年02月6日BBC
アメリカと旧ソ連が冷戦中に結んだ中距離核戦力(INF)全廃条約について、トランプ米政権が破棄を表明したことを受け、ロシアは新たなミサイルシステムの開発を計画していると明らかにした。

INF全廃条約は、射程範囲500~5500キロの核弾頭および通常弾頭を搭載した地上発射型の短距離および中距離ミサイルの廃棄を定めたもの。両国のミサイル射程圏内に欧州の諸都市が入る危機を回避するため、1987年に締結された。

しかしドナルド・トランプ大統領は昨年10月、ロシアが長年この条約に違反してきたとして同条約の破棄を表明。今年2月1日に正式通告した。翌2日にはロシアも離脱を表明している。

このため、新たな兵器開発競争が起きるとの懸念が高まっている。

トランプ政権はかねてから、ロシアの軍事的脅威に懸念を表明してきた。また、INF全廃条約に加盟していない国々、特に中国の軍事力拡大も警戒している。

INF全廃条約への関与を中止し、6カ月後には完全に離脱すると発表したトランプ大統領は、「アメリカだけが、この条約やいかなる条約にも、一方的に縛られてはいけない」と話した。

この「地上発射型の新型ミサイル」とは、開発中の新型大陸間弾道ミサイル(ICBM)「RSー28サルマト」のことで、軍事専門家のアレクセイ・レオンコフは、「10発で米国の全国民を殺害する威力がある」と試算しています。

ロシア新型ICBM「10発で米国全滅」 軍事専門家試算、1発で3千万人超犠牲

全国新聞ネット 2019/01/29
BBSSoyE.jpg
「サルマト」の発射実験=2018年3月30日、ロシア北部プレセツク宇宙基地(ロシア国防省提供・AP=共同)

ロシア国防省系の軍事ニュース専門メディア「週刊ズベズダ」は28日、ロシア軍が開発中の最新兵器に関する特集記事を掲載。この中で軍事専門誌「祖国の兵器庫」編集者で軍事専門家のアレクセイ・レオンコフ氏はロシアの新型大陸間弾道ミサイル(ICBM)「RS―28サルマト」について「10発で米国の全国民を殺害する威力がある」との試算結果を明らかにした。

 サルマトについては、プーチン大統領が昨年3月に行われた連邦議会に対する年次報告演説で、米国が世界で進めるミサイル防衛(MD)網構築に対抗するため開発中であることを明言。「どのようなMDシステムでも阻止できない」と豪語。大型スクリーンで、米フロリダ州とみられる地点に降下する多数のミサイルを映したCGも公開し物議を醸した。国防省はその後、サルマトの発射実験の様子を写した映像を公開していた。

 レオンコフ氏は1発のサルマトが運搬できる核弾頭の威力は計6・75~7・5メガトンだとした上で、広島、長崎に投下された原爆による犠牲者数を基にして一定の破壊力あたりの死者数を推計。人口密集地であれば1発のサルマトが3375万~3750万人の人命を奪うことができると結論した。米国の人口は2017年推計で3億2445万人。

 地形や人口密度、気象条件、投下地点などの諸条件を無視した、あくまでおおざっぱな概算にすぎないものの、すさまじい破壊力であることに間違いはない。

 サルマトは北大西洋条約機構(NATO)では「サタン2」の通称で呼ばれ、現存の「ボエボダ」の後継ミサイル。10~16の核弾頭を搭載可能で射程距離は1万1000キロ以上、MDの迎撃を受けないようにマッハ20という極超音速で飛行し途中で分裂、弾道を雨あられのように降らせる。米国を攻撃する場合、従来の北極経由ルートのほか、南極を経由しMDの手薄な南方からも攻撃することが可能とされる。2020年の配備を目標としていたが計画の遅れからずれ込むとの報道もある。

プーチン大統領は、「RSー28サルマト」が完成すれば、米国が世界で構築してきたミサイル防衛(MD)網は無用の長物になると豪語。

さらにプーチン大統領は、去年の暮れに、新型の極超音速ミサイルシステム「アバンガルド」を2019年中に配備すると発表し、米国民に新たな脅威を与えています。

ロシア、極超音速ミサイルを来年配備へ 迎撃不可能と主張

2018.12.27 CNN
(CNN) ロシアのプーチン大統領は26日、米国のミサイル防衛網では迎撃出来ないと主張する新型の極超音速ミサイルシステム「アバンガルド」を2019年に配備すると発表した。同ミサイルの実験後、表明した。

国営タス通信によると「新型の戦略兵器を保有する世界最初の国となり、我が国家と国民の安全を信頼性を持って今後数十年にわたって保障する」と強調した。実験は同国南西部のドムバロフスキー軍航空基地で実施された。

以前の報道によると、大陸間の射程距離を有し、飛行速度は最速でマッハ20。弾頭部分は滑空する性能を持つ。タス通信は、標的に接近した際、高度や方向を調整出来る能力を持ち、敵防衛網を回避し、大半の迎撃機などをかわせる低空飛行が可能としている。

プーチン大統領は今年3月、ロシア国会での演説でアバンガルドの性能に触れ、迎撃は現実的に不可能と誇示。ただ、米政府当局者はCNNに、同ミサイルの性能を疑問視し、配備時期は近くないと指摘していた。

限られた資金や国防産業の裾野などを踏まえ、ロシアの戦略的兵器の開発や非戦略的な軍更新計画は制約を受けてきたとの指摘もある。ロシアが誇る新たな軍事能力が現実とはなっていない事例がこれまで再三あったとの見方もある。

極超音速の兵器をめぐっては米国や中国も開発に着手。中国は今年8月、マッハ6での飛行が可能とする航空機の実験飛行の成功を主張。米空軍は今年、米防衛企業ロッキード・マーチンと極超音速ミサイル開発の契約を交わした。

米国は今年、ロシアとの中距離核戦力(INF)全廃条約の破棄を表明。ロシアが同条約に違反したミサイル開発などに着手したのが理由となっていた。

「アバンガルド」の特長は、最高速度マッハ20で大陸間を移動することによって、あらゆる敵防空網を易々と突破することが可能で、標的に近づくと、切り離された弾頭部分が低空で滑空し迎撃戦闘機の攻撃をかわすことができるとのこと。

年明け早々、傍から見ると米ロ直接対決の可能性さえ示唆し始めた背景には、なにより、プーチン大統領の支持率の急激な低下があります。

ロシアでは、年金支給開始年齢引き上げを含む年金改革に対する不満に加え、今年から付加価値税を引き上げたことで国民の不満が一気に高まっており、プーチン政権への支持率が30%台に急落。

プーチンは、国民の鬱憤をかわすための大きな材料を探しているのです。

2月下旬から3月上旬にかけて米国は運命の分岐路に立たされる

米国防総省(ペンタゴン)は、中国が、INFが禁じる射程に近いミサイルを1400発以上保有していると推定しています。

その上、中国中央テレビの軍事チャンネルは、タイミングを計ったように、1月23日、中距離弾道ミサイル「DF(東風)26」の発射訓練を内陸のゴビ砂漠で実施する様子を初めて報じました。

「DF(東風)26」は、「グアムキラー」の異名のとおり、グアム島の米軍基地をターゲットにした4000kmの射程距離を持つ核弾頭搭載可能な中距離ミサイルです。

中国ミサイル、台湾介入防ぐため? INF問題の対応は

2019年2月5日朝日新聞
米ロの中距離核戦力(INF)全廃条約からの離脱を宣言した米トランプ政権の矛先は今後、中国にも向かう。だが、現状維持が自国利益にかなう中国は米ロに対話を促しつつ、ミサイル増強を進める構えだ。中国がこの問題にどう向き合うかは、世界が軍拡に向かうか、踏みとどまるかに大きな影響を与えそうだ。

米国の離脱宣言を受けて中国外務省の耿爽副報道局長は2日、「遺憾を表明する」とのコメントを発表した。INF全廃条約は「世界の戦略バランス安定の維持に重要な意義を果たしている」としたうえで「中国は米国の離脱に反対し、米ロが対話を通じて適切に解決するよう促す」とした。

 INF全廃条約に代わり、米国が求める多国間の軍縮枠組みには「政治、軍事、法律など複雑な問題が絡んでおり、多くの国が懸念を持っている」として反対を表明。「当面は既存の条約を維持することが不可欠だ」とした。

 INF全廃条約の破棄にも、多国間条約にも反対するという中国の姿勢は、いまの枠組みが中国にとって最も都合が良いことを証明している。実際、中国は米ロが二国間で結ぶ軍縮条約の制約を受けることなく、ミサイル能力を量・質ともに大幅に向上させてきた。

 中国中央テレビの軍事チャンネルは1月23日、「グアムキラー」の異名を持つ中距離弾道ミサイル「DF(東風)26」の発射訓練を内陸のゴビ砂漠で実施する様子を初めて報じた。核弾頭と通常弾頭いずれも搭載でき、射程4千キロを誇る。

 中国共産党系の国際情報紙・環球時報はDF26に飛行制御の「羽根」があることから、空母のような動く目標も打撃可能だと分析した。DF26は2018年春の実戦配備後も詳細は明かされなかった。このタイミングで訓練を伝える意図について、中国外交筋は「南シナ海で『航行の自由作戦』を繰り返す米国などへの抑止効果を狙ったものだ」と語る。

ミサイル1400発

中国はミサイル保有数を公表していないが、米国防総省の報告によると、INF全廃条約が禁じる射程に近いミサイルを1400発以上、保有していると推定される。その多くは、1990年代後半から開発が始まったものだ。

 中距離ミサイルの増強を進める理由について、ミサイル戦略に詳しい中国社会科学院ロシア東欧中央アジア研究所の韓克敵副研究員は「外国勢力の台湾介入を防ぐことが主な目的だ」と説明する。台湾を射程内に収める1千キロ級のミサイルのほとんどが、台湾と向かい合う福建省に配備されているとの情報もある。

 95年から96年にかけて起きた第3次台湾海峡危機で軍事的劣勢を痛感した中国は、短距離ミサイルから強化。その後、敵を周辺海域に近づけない「A2/AD」(接近阻止・領域拒否)戦略とともに、ミサイルの飛距離や精密打撃能力を向上させているようだ。

 中国は「なお強軍事業の局面を開く必要がある」(習近平(シーチンピン)国家主席)とし、今後もミサイル増強を続ける方針だが、米国を中心に国際批判が強まりそうだ。韓副研究員は「ロシアは米国の離脱を批判する一方、多国間条約には賛成だ。展開次第では中国が不利な立場になる可能性もある」と話す。

米軍の核ミサイル基地はグアム島にあるので、明らかに米軍の台湾への介入を阻止することを狙いとしたミサイルです。

いっぽう、トランプ大統領は、北朝鮮の金正恩(キム・ジョンウン)朝鮮労働党委員長と2月27、28日の両日、ベトナムで再び会談を行うことになっていますが、いまや、ロシアという強力な守護神を背後に控えた北朝鮮もまた中国と同様、漁夫の利を得ることになりそうです。

・・・この場合、トランプがもっとも警戒している米国における社会主義の台頭を見るようになるでしょう。

そのとき、自ら社会主義者を標榜しているバーニー・サンダースが勢いづくはずです。

いずれにしても、2月中旬から3月上旬にかけて、米国の運命が薄ぼんやりと浮かび上がってくるはずです。

最終更新:2019/02/19 16:56

このお店で1週間以内に売れた人気アイテム

コメント 0件 コメントを書く

コメント入力欄
お名前(必須)
タイトル(必須)
本文(必須) ※全角で800文字まで記入できます。

書き込みに際しては店長の部屋規約の禁止事項や免責事項をご確認ください

ページ上部へ

カレンダー

2019年2月
1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28

今月

このお店で1週間以内に売れた
人気アイテム