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2019/01/13 21:53

私たちはまた気温と天候のカオスを見ている 偏向する大気の流れが北極から北半球に起こしている「異常事態」の現実

2018年2月の「数日」で起きた北極上空のすさまじい気温の変化
sudden-stratospheric-warming-north-pole-feb-2018.jpg

国際的イベントの裏で起きていた「異常」
この1週間かそこらの間、たまにテレビをつけると、いつもウインタースポーツをやっていて不思議に思っていました。奧さんに「今の時代はこんなにウインタースポーツが盛んなんだね」と言いましたら、「そういうことではありません」と諭されました。奧さんが何を言っているのかよくわからなかったですが、複雑な時代となったものです。

そんなわけで、ずいぶん長い間テレビを見ていなかったのですが、そのために天気予報などもネットで見ることが多くなっていました。

日本やその周辺では最近は比較的穏やか……といっていいのかどうかはともかく、気温に関しては平年とそう違わない感じだったように思います。

ところが、この数日から1〜2週間くらいの間、「北極のほうを含んだ各地」では、気温などが大変なことになっていたのです。

それはカオスといっていいほどのものだったと思うのですが、冒頭に示しましたのは、この2月中旬の北極の上空の気温の変化です。

たった3、4日で「 40℃も気温が上昇」していたということがあったのですが、この現象自体は、気象用語では「成層圏突然昇温」と呼ばれるもので、頻繁にあるものではないにしても、何年かに一度くらいの単位では見られるものだそうです。

それでも 40℃の変化が一気に起こるというのはすごいですけれど、実はこれが起きたことが何をもたらしたかといいますと、少し前の記事、

・地球の気流がさらに崩壊中 : 北極上空の大気「極渦」が真っ二つに分断して北半球上空を進行中という異常事態が発生
2018/02/18
ジェット気流の崩壊(2016年)、準2年周期振動の崩壊(2015年)に続き、地球を寒冷化に導いている極渦もカオスの仲間入り

2018年2月15日の米国ウェザーチャンネルより
polar-vortex-split.jpg

極渦 - Wikipedia
極渦とは、北極および南極の上空にできる、大規模な気流の渦のこと。


近年になって突然のごとく北半球各地に強烈な寒波をもたらしている極渦が「壊れ始めた」

今シーズンを含めて、この2、3年間ほどの間、地球の北半球に「異常な寒波」をもたらしている原因のひとつに「極渦」というものがあります。読み方は「きょくうず」でも「きょくか」でもいいようです。

これは本来は、「北極上空の大規模な冷たい気流の渦」のことで、そのまま北極の上空をまわっている場合には何の問題もないのですが、ジェット気流などの影響でこれが北極以外の地域に影響を及ぼすことがあります。というか、ここ2、3年、それが非常によく起きています。

下はイギリス気象局による説明の中から抜粋したものですが、本来相当高い高層の上空を回っている極渦に、それよりずっと低い場所を回っているジェット気流が干渉することで起きるもののようです。
polar-vortex-jet02.jpg

この現象が、最近では、世界各地の異常な気温とも関係するようになっています。

そして本来ならこういう「極渦が他の地域に影響することがたびたび起きる」というのはおかしなことなのですが、今では「普通」となっています。たった2年か3年でスタンダードな現象となってきたのです。

2016年 1月この時には、アジア各地が寒波に見舞われ、温暖な台湾でも数十人が寒さのために死亡しました。

下はその時の香港の新聞記事の見出しです。台湾でのこういう事例は珍しいと思います。

2016年1月24日の香港の報道より
taiwan-freeze-2016dt.jpg

この時には、日本の奄美大島でも雪が降ったことが報じられていました。115年ぶりのことだと報じられていました。

2016年1月24日の日本経済新聞より
amami-snow-115b.jpg

今年も、日本を含めて雪や寒波が場所よっては大変なことになっていますが、実はこういう寒冷化とも言える状態はこの2年くらい着々と進行していたことでもあることが、少し前の記事を読み返すとわかります。

もちろん、「寒冷化」ということ全体に関しては、それ関係する理由は、太陽活動などを含めていろいろとあるわけで、この数年起きているような「全体的に寒くなる」ということと極渦が関係しているわけではないです。極渦によってもたらされることは、北極の冷たい空気が北半球に持ち込まれるために「極端に気温が下がる国や地域が出現する」ということです。

全体として、たとえば温暖化していようが何だろうが、それとは関係なく「強制的に」冷たい空気が北半球の各地にもたらされるわけです。

こんなに頻繁に極渦の影響を北極以外の地域が受けることはかつてはなかったのですけれど、それが今では当たり前のように極渦の影響を受けて北半球の各地が雪や寒波の影響を強く受けているというのは、「いつのまにか世の気象は異常な状態へと移行している」とも言えるのかも知れないですが、ここにきて、さらに異常事態が勃発しました。

それが冒頭に示しましたように、アメリカの気象報道各社が報じています「極渦がふたつに分裂して動き始めた」ことなのです。

冒頭のウェザーニュースの図に説明を入れますと、下のようになります。
polar-vortex-split02.jpg

これからの動きはよくわからないとはいえ、ここから言えると思えることは「極渦の影響での強烈な寒波を受ける地域が東西に広がる」ということではないかと思います。

冒頭の米国ウェザーニュースの記事をご紹介しておきたいと思いますが、現時点では、先の影響はまだはっきりとはしていないです。

また、記事の後に、過去にご紹介した、

・地球のジェット気流が崩壊したかもしれないこと

・準2年周期振動という成層圏の気流の崩壊

の記事などもリンクしておきます。

詳細な部分はわからないことが多いとはいえ、「かつて存在した気象パターンの中で《崩壊したもの》がいくつか存在する」ことは事実です。この極渦の分裂というようなことも、そういうことの中に含まれるのかもしれません。

なお、日本への影響はわかりません。もう少し経って、アメリカの気象予想が明確になり始めた場合には、日本の気象や気温の状態もわかってくるかもしれません。

ここから記事です。

The Polar Vortex Has Split: Here's What That Means For You
weather.com 2018/02/15

北極の「極渦」が分割した:これは何を意味するかのか

成層圏の温暖化のために極渦が分裂した。これは、ヨーロッパにおいて寒波につながる可能性がある。極渦の混乱はアメリカ東部の寒波と関連することがあるが、今後の予測は現在はできない状況だ。

北極上空の大気の流れの渦である極渦が今週「分裂」したことが、気象学者たちの間で話題となっている。

ふつうは1つの極渦が分裂し、つまり「1つであるべきものが2つある」ということになるのだ。

現在、カナダ西部とヨーロッパ上空にそれぞれ別の極渦がある。北極の上空には通常のように極渦があるのだが、その上空の成層圏の気温が高くなっている。

この成層圏の大気温の上昇が、現在起きているような極渦の乱れを作り出していると思われる。

成層圏は、私たちの暮らしている地上を含めての大気層である対流圏と呼ばれる上層大気の上部にある。

そして今、極渦の大部分はこの対流圏にあるのだ(※ 地上の気温に影響を与えやすい低い位置にまで来て入れるということ)。

この冬を含めたこの数年、アメリカ東部が厳しい寒波に見舞われることがしばしばあるが、この寒波も極渦と関係したものだ。

その極渦が「分裂した」という事実はやや不気味に響くかもしれない。というのも、現在、北極の寒さがアメリカに向かっているからだ。

これだけを見ていると、またアメリカ東部に寒波が訪れそうにも思えるが、しかし、ことはそれほど単純ではないのだ。実際この2月後半の(アメリカでの)気温予測は、東部地域の平均気温は通年よりも高いと予想されている。

極渦の分裂が寒波による混乱をアメリカにもたらすとは思われるが、それはアメリカ東部からということではなさそうだ。

また、民間の気象予測社 IBM ビジネスの担当者は、2月の終わりから3月の初めにヨーロッパが非常な寒波に覆われると予測している。この時期に、ヨーロッパ旅行を計画しているならば、これは少し悪い知らせだ。

2月下旬から3月初めにかけての長期的な気象の見通しのもう一つの要因は、北大西洋振動(NAO)の逆相(負の指数)の出現だ。この北大西洋振動の逆相は、グリーンランド・ブロック(Greenland block / グリーンランドの地形によって気流がブロックされ減速すること)の形をとっていることを示している。 成層圏の温暖化と極渦の分裂は、このタイプの高気圧システムに影響を与えるだろう。

これまで述べたような状況では一般的には、ヨーロッパとアメリカ東部が寒冷な気候に覆われやすいが、北大西洋振動の逆相のすべてがそうなるというものでもない。しかし、それでも、この「極渦の分裂」と「北大西洋振動の逆相」は、3月初めのヨーロッパに寒波をもたらす可能性かかなり強いと思われる。

アメリカでどうなるかは不透明だ。

グリーンランド・ブロックが現在より西に移動した場合は、3月のアメリカを通るジェット気流のパターンに影響を与え、アメリカに低い気温がもたらされる可能性があるが、アメリカの気象パターンに影響を与える要素は数多くあり、現時点では、この極渦の分裂に関しての影響はわからない。

もう少し時間が経てば、3月までにどのような気温となっていくかが明らかになってくるはずだ。

この記事でご紹介した「ふたつにわかれた極渦」が、どんな影響を与えたか。

たとえば、「北極圏」というようにされているエリアがありますが、北極からのカオスな大気の流れは、この地域をどのようにしたか。

北極圏とは、北極点を含む下の地域です。
arctic-region-map.jpg

このあたりは、本来なら北極と同じような気温が続くのが普通ですが、では、今年 2月24日のこの「北極圏の最高気温の分布」を見てみましょう

2月24日のちぐはぐというよりカオスなグリーンランド周辺の気温
greenland-temperature-0224.jpg

この「 6℃」を記録したグリーンランド北部は、通常は -15℃くらいの気温の推移なのですが、グリーンランドの南部からの北極圏がほぼ -20℃以下のところ、このあたりだけが「とても暖かくなって」います。

それだけなら、そういう年もあるのかもしれないと思われるかもしれないですが、何と、

「この変化は数時間で起きた」のです。

下は、上の気温が記録された 2月24日から 25日までの「 24時間」の気温の変化となります。

greenland-tyemperature-20.jpg

すごいでしょう。

これも、先ほどの北極からの「ふたつにわかれた極渦」の異様な動きによるものだと思われるのですが、影響はさらに広がりまして、アメリカやヨーロッパの一部も、やや似たような「異様な気温分布」となりました。

たとえば、アメリカは以下のようなことになっていました。

アメリカの2月20日の最高気温の分布
us-temperature-0220ab.jpg

これは地図では下の範囲となります。
us-0220-2b.jpg

この現象をアメリカでは、以下のような表現で報じていました。

2018年2月19日のUSAトゥディより
wild-weather-2018feb02.jpg

そして報道の通り、アメリカ西部では異常な寒波、東部や南部では異様な暖かさ、あるいは熱波というようなことになりました。

これらの一連の現象を見て思いましたのは、以前、記事にもしましたけれど、「今の地球では他にも気流がいろいろと壊れている」ということがありまして、

「そういうものが複合的に組み合わさったらどうなっちゃうのだろう」

という思いでした。

2016年6月には、

《特報》地球の気流が壊れた ジェット気流が赤道を通過して北極から南極に進むという異常すぎる事態。このことにより、この先の気象と気温はこれまでに考えていた以上のカオスとなる可能性が極めて濃厚に

気象の専門家たちは「私たちは地球規模の気候緊急事態を宣言しなければならない」と語り、騒然が広がる
カナダ・オタワ大学の気象学の専門家ポール・ベックウィズ教授による事態の解説
jet-stream-equator.jpg

という記事を記したことがあります。

それは一時的なことではあったのだとは思いますが、

「地球のジェット気流の流れがムチャクチャになっていたかもしれない」

ということをご紹介したものでした。

普通は、地球の東西方向を旋回しているジェット気流が、2016年の春に「南北に進行していた」ことがわかったのです。

図で示しますと、下の青と赤のラインが通常のジェット気流で、白い矢印が 2016年の「異常なジェット気流」です。

2016年の春にジェット気流に起きた異変
jet-2016s2018.jpg

この発表をしたのは、カナダ・オタワ大学のポール・ベックウィズ(Paul Beckwith)教授という方ですが、教授は以下のように述べています。

「これは気候システムの騒乱が進行中であることを示しています。現在の気候システムの動きは、私たちが予想し得ない気象の状況を作りだすか、あるいは過去に経験したことのない新しい、あるいは恐ろしい方法で私たちを驚かせ続けるかもしれません。私たちは今、地球規模の気候緊急事態に直面しているのかもしれません」

実際にその後の、つまり 2016年、2017年は「過去に経験したことのない気象」に多くの国や地域が見舞われました。被害や災害の規模だけのことではなく、「こういうことは(その地では)起きたことがない」ということが各地で発生しました。

とても長い間、地球上を安定した規則性と共に運行されていた自然の気流の営みが、理由はわからないながらも、

「突然崩壊した」

というのが、この2年から3年の間に地球の上空で起きたことです。

そして、こういう「様々な崩壊が複合的に結びつくというようなことがあった場合」には、さらに規模の大きな気象の大崩壊というものが起こり得るのではないかと思います。

日本も含めて、これから北半球では多くが春になっていきます。暖かい日もあれば寒い日もあるでしょうけれど、そういうゆったりとした繰り返しのはずのところに、「ある日、突然遮断されるような変化」がもたらされたりするかもしれないということですね。

何より、すでに、たとえば今回の北極圏でのことのように、「今現在それが起きている」わけですから、今後一切起きないと考えるほうが不自然であり、今後も形を変えてかもしれないですが、「これまでなかったカオス」が繰り返される可能性はあると思います。

ここ数年は、比較的ずっと「自然環境と自然災害は拡大の一途を辿る気がします」というようなことを書き続けていましたが、それが間違っている見識だとは、今のところは思えません。そして、「今後もさらに」この傾向は拡大すると私個人は思っています。

場合によっては、次第に混沌とした状況も増えてくることになるのかもしれないですが、冷静にひとつひとつ対応しながら進むしかないのだと理解しています。

たとえば、上の3つめの記事でもご紹介したものですが、2018年2月には、北極で、「 数日間で気温が 40℃上昇した」ことが記録されました。

2017年9月から2018年2月までの北極の気温の変化
sudden-stratospheric-warming-north-pole-feb-2018.jpg

これは、北極周辺の大気の流れによるものでした。

大気の流れの異常によって、最近は他にもさまざまなことが起きています。

先日、

ミニ氷河期的なカオスと共に始まった2019年の北半球。ヨーロッパ、アメリカ、イラン、インド、トルコ…を包み込む異様な雪と氷の世界

2019年1月4日 氷の国のような風景となったイタリア中部リヴィゾンドリ
italy-rivisindoli-snow0104.jpg

今年の世界の大雪と寒波はすでに歴史的な規模に
2019年に入ってから世界の雪と寒波がものすごいです。

今年の日本は、北海道以外はそれほど雪や寒さを実感していない部分もありますので、想像しにくいかと思われるのですが、北半球でこれだけ広い範囲で同時に大雪と寒波が報じられているのは珍しいと思います。

わかっているだけでも、災害レベルの寒波と大雪に見舞われているのは、

・ドイツ
・オーストリア
・ポーランド
・ルーマニア
・イタリア
・スペイン
・ギリシャ
・トルコ
・インド
・パキスタン
・イラン
・メキシコ
・カナダ
・アメリカ

などとなっています。

中でも、「ふだんは冬でもそこまで雪や寒波に見舞われない地域」では人々は苦労しているようです。

インドでは 1月初旬から北部を中心に記録的な寒波と大雪に襲われていまして、交通の混乱と地域の孤立が起きています。

1月初旬 インド北部スリナガル。車から雪を払う女性
srinagar-snow-pti001.jpg

インドのニュースを見ていますと、気温も非常に下がっているようで、氷点下 10℃近くまで下がっているところもあるようです。

1月6日のインドの天気予報より
temperature-india001.jpg

トルコでも場所によって、信じがたい量の雪に見舞われています。

下の写真は、トルコ東部のビトリスという町の様子です。車に積もった雪で、その集中的な積雪量が推測できます。

1月7日 トルコ・ビトリスにて なぜか楽しそうな男性たち
snow-car-turkey0107.jpg

ミニ氷河期を体現しているオーストリアの光景

今回の「雪のカオス」で最も信じがたい積雪を記録しているのはオーストリアで、新年から連日のように SNS や報道に出てくるその光景は、なかなか信じがたいレベルのものでもあります。

今のオーストリアですごいのは、冬を通しての積雪量の多さではなく、

「瞬間的に降る雪の量が尋常ではない」

ということです。つまり一日とか一晩で降る雪の量がすごいのです。

たとえば、SNS などに投稿された写真では「車を掘り起こしている」人たちの姿があるのですが、これが意味するところは、「昨日は車は埋もれていなかった」と。

写真を見る限り、一晩で 2メートルくらい積もっているところもありそうです。

2019年1月3日-7日のオーストリアの各地
car-austria-0105.jpg

という記事で、ヨーロッパなど世界各地での異常な気温と大雪をご紹介しましたが、これも北極周辺からの大気の流れによるものでした。

その後、ギリシャではさらに異常な寒波に見舞われまして、エーゲ海のビーチに雪が降り、北部では氷点下 20℃を下回るというちょっとした極地の状態となっています。

ギリシャで記録的寒波 5人死亡、氷点下23度も

okinawatimes.co.jp 2019/01/11

温暖な地中海性気候で知られるギリシャを記録的な寒波が襲っている。悪天候に関連した死者は10日までに全土で少なくとも5人に上り、北部フロリナでは8日に氷点下23度を記録した。


これはちょっと過度な気候の異常ですけれど、こういう変化がこの数年で少しずつ拡大しているのだと思われます。

最初にご紹介した「北半球で風が弱くなっている」ということ自体の影響は、現時点では、風力発電が衰退していくという程度の影響しかないかもしれないですが、しかし、風の流れは地球のさまざまな生命の生態系と関わっているはずですし、さらには、植物の受粉や育成とも関わっているはずです。

そこから考えますと、この「風が弱くなっている」という出来事は、地球の生物や植物の状態と関係している可能性が高いと思われます。

現在は生態系も含めての大気の流れの変化の影響による様々なことが起きている最中ということなのかもしれません。

最終更新:2019/01/13 21:53

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