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2018/10/08 21:18

太陽に出現した2018年最大級となる巨大なコロナホールを見ながら、「太陽の異常の定着」が進行していることをつくづく感じる今

10月6日の太陽表面に出現したコロナホール
coronalhole-sdo-1006.jpg

現在、太陽表面に出現しているコロナホールは冒頭の写真のものですが、文字などを入れていない状態で示しますと、次のようになります。

黒い部分がコロナホールで、現在、ほぼ地球に正面の位置に向いてきています。

コロナホールとは、低密度のプラズマ領域とされている場所で、黒く見えるということはともかくとして、この場所は、

「磁場が開放されている領域」

となります。

つまり、ここから太陽の磁気が、宇宙空間にどんどん放出されている場所ということになるのです。

それで、現在、この巨大なコロナホールが地球に向いているということは、地球はあと2、3日のうちに「磁気嵐の渦中となる」ことを意味します。日本では 10月8日頃から地磁気の影響が多少出るかもしれません。

このコロナホールの長さは、約 90万キロメートルとされていて、もう少し発達すれば、100万キロメートルの長さの、今年の記録では最大級のものとなります。

この数年、特に、2016年頃から、この太陽のコロナホールの出現は「異常」といえる状態が続いていますが、どのように異常なのかは、以下の記事で取り上げています。

「太陽と宇宙線の関係」が観測史上初めて「崩壊」したかもしれない。そして今、太陽に勃発し続けているきわめて異常な事態とは

2018年5月10日の米メディア「ザ・ウォッチャー」の記事より
something-extraordinary-is-happening-on-the-sun.jpg

Solar modulation of galactic cosmic ray flux on the wane? Something extraordinary is happening
watchers.news 2018/05/09

太陽活動の変化による銀河宇宙線への影響が消えた? 何か異常なことが起きている
コロナホールの出現が現在の太陽活動である「サイクル23」の間に話題に上がることはあまりなかった。しかし、次のサイクル24では違うかもしれない。

2013年8月はじめ、米フォックスニュースの記者が、科学誌ディスカバリー・マガジンに、以下の巨大な太陽のコロナホールについて、これがどのようなものかを質問したたことがある。この時期は、サイクル23の活動最大期の狭間だった。

2013年7月13日の太陽(NASA)
2013-0718-chole.jpg

その後の数年間、コロナホールは出現し続け、ニュースやインターネット上の記事では、散発的にコロナホールに関しての記事が取りあげられることがあった。

それは、過去の太陽活動の極小期に見られたものよりも、はるかに大きなコロナホールが太陽活動の「最大期」に出現していることについてのもので、「巨大な穴」というような見出しで報じられていた。

しかし、実はその頃すでに太陽のコロナホールは「何かが普通とは違って」いた。

以前の太陽サイクルでは、巨大なコロナホールは、太陽の極域(※ 北極や南極に近い部分。写真では上部や下部)に出現した。太陽の極域にコロナホールが出現することは、以前からよく観測されていたことで、珍しいことではない。

ところが、この 2013年頃から出現し続けていたコロナホールは、太陽表面の中央部分(写真で横の部分)に現れ続けたのだ。

2016年5月の終わり頃にかけて、太陽上に巨大なコロナホールが周期的に何度も出現し始めた。

この際にも、メディアでは「巨大な」、あるいは「広大な」という表現の見出しの記事が出された。英国のあるメディアでは「太陽がバラバラになった (The Sun is Ripping Apart!)」という表現さえしていた。あるいは、「デススターのような形をしたコロナホール」と伝えているメディアもあった。

これらの記事の表現は誇張ではないかもしれないが、しかし、実は、問題はそのようなことではない。

そして、実際には、現在の太陽周期活動に起きていたコロナホールの異常性について、過小評価されていると思えてならないのだ。

下は、非常に顕著な様相を見せたもののひとつで、2016年10月25日の太陽のコロナホールだ。

2016年10月25日の太陽(NASA)
2016-1025-chole.jpg

私は、このコロナホールを見た後、スペースウェザーの過去記事のすべての太陽画像を検索し調査した。その結果、以前の太陽活動極小期が続いていた 2007年と 2008年、そして 2009年の 3年間のすべての太陽画像において、この 2016年10月25日のような「巨大な」コロナホールは見当たらなかったのだ。

私は、NASA の科学者の「過去の太陽活動最大期には、太陽フィラメントの爆発が頻繁に起きていた」という言葉を引用した知人から送られてきた電子メールを思い出した。

それは、コロナが「何らかの影響により太陽表面から "はがされて" いる」ことを述べたものだった。

おそらくは、2016年頃から頻繁に出現している巨大なコロナホールは、私たちが想像している以上に「普通ではない」ものなのかもしれない。しかし、それを理解するほど、私たち人類の太陽観測の歴史は長いものではないかもしれないともいえる。

つまり、これらの巨大なコロナホールは本当に異常な「何か」を示しているものなのかもしれないし、そうではないかもしれない。

さて、しかし実は、今回の記事の本題はこれらのことではないのだ。

太陽のコロナホールは、高速の太陽風の発生源となる。

そして、太陽風と銀河宇宙線(GCR)との間には逆の関係があることが広く知られている。つまり、太陽からの太陽風が強い時には、通常、宇宙線の流れは低下する。

今回の記事のタイトルで言及した「何か異常なこと」というのは、これと関係している。

じつはこの数日間、「太陽風と宇宙線の逆の関係」が崩壊しているのだ。

今の太陽にもコロナホールがある。下がその画像だ。

2018年5月7日の太陽
2018-0507-chole.jpg

この太陽の表面を覆い尽くす巨大なコロナホールは、2018年5月5日以来、秒速 700キロメートルを超える太陽風を生成している。

通常は、このような強力な太陽風に直面した場合、銀河宇宙線は約 2%の大幅な低下を示す。

ところが、「それが起きていない」のだ。

データを見ると、太陽風も銀河宇宙線もどちらも上昇しているのである。

私は科学者ではない。あくまでコンピュータプログラマーであり、太陽の専門家ではない。しかし、私は過去 5年間にわたり、スペースウェザーのデータと、フィンランド・オウル大学の宇宙線観測ステーションのモニターを毎日徹底的に調べた。そして、太陽活動と銀河宇宙線の関係を研究した。

その中で、私が他の人々と共に気付いたことのひとつに、太陽活動が長い活動休止状態の後に「プロトン事象(陽子密度が高い太陽風)」が発生した時には、巨大な地震が起きることだ。

実際、2018年2月16日のメキシコの M7.5 の地震の直前にそれが起きていて、私は大きな地震が発生すると予測した。これは地震の予測の自慢しているのではなく、現実として、インターネット上には多数の、いわゆる専門家ではない観測者たちがいて、それらは主観的科学の観測とは違うものであっても、そこにメリットがないわけではないということを言いたいだけだ。

少なくとも過去 5年間に関しては、主流の科学者たちの多くが太陽風と宇宙線の関係を綿密に観察してきたかどうかは疑わしい部分がある。

過去 30日間のフィンランド・オウル大学の宇宙線ステーションのチャートは次のとおりだ。

gcr-now2018.jpg

過去数日では、銀河宇宙線の数値は 6700付近の直近のピーク値に止まっている。本来なら、現在のような強力な太陽風にさらされている中では、銀河宇宙線は、2%、あるいはそれ以上に下がるのが普通なのだ。これは、過去「必ず」起きてきた。

しかし、今回はそれが起きていない。

このようなことを、少なくとも私は過去一度も見たことがない。

このようなことが続くと、どうなるのか。それはわからない。わからないにしても、興味は湧く。

なお、宇宙線は(雲の生成と関係しているため)その量は極端な降雨と関係する。これに関しては主流の科学でも認められていることであり、宇宙線の増加は極端に多い雨と関係していると考えられている。

現在の世界での極端な悪天候や雹や洪水、異常な雲や竜巻、そして、火山活動や地震……。

何か普通ではないことが始まっているのかもしれない。

この記事で翻訳しましたメディア記事の部分から「現在のコロナホールの何がおかしいのか」という部分を書き出しますと、以下のようになります。

2018年5月の海外メディア Watchers の記事より

2013年8月のはじめ、太陽に出現した巨大なコロナホールについてメディアで話題となったことがある。

その後の数年、コロナホールは頻繁に出現し続けたが、それらは、過去の太陽活動の極小期に見られたものよりも、はるかに巨大だったが、しかし、実はその頃すでに太陽は「何かが普通とは違って」いた。

以前の太陽サイクルでは、巨大なコロナホールは、太陽の極域に出現した。ところが、この 2013年頃から出現し続けていたコロナホールは、太陽表面の中央部分に現れ続けているのだ。

2016年5月の終わり頃にかけて、太陽上に巨大なコロナホールが周期的に何度も出現し始めた。

この際にも、メディアではその大きさについて報じていたが、しかし、実は、問題はそのようなことではない。そして、現在の太陽周期活動に起きていたコロナホールの「異常」について、過小評価されていると思えてならないのだ。

私は、過去すべての太陽画像を検索し調査した。その結果、以前の太陽活動極小期には、この 2016年のような巨大なコロナホールは見当たらなかった。

おそらく、2016年頃から頻繁に出現している巨大なコロナホールは、私たちが想像している以上に「普通ではない」ものなのかもしれない。

しかし、それを理解するほど、私たち人類の太陽観測の歴史は長いものではないことも事実ではある。


このような記事でした。

この記事の最初に、その頃メディアで話題となった 2013年のコロナホールについての記述が出てきます。

それは「その巨大さ」で当時話題となったのですが、それがどのようなものだったかというと、下のようなコロナホールです。

2013年7月18日の太陽のコロナホール
2013-0718-chole.jpg

巨大は巨大ですが、現在、太陽に出ているコロナホールのほうがはるかに巨大ですし、領域(黒い領域)も今のほうが大きい。

ここからわかることは、「 2013年頃は、この程度の大きさのコロナホールでも大きなニュース」だったということです。

ところが、その後、何度も何度も太陽表面に大きなコロナホールが出てくるようになりまして、そして上の記事にもありますが、「 2016年」にひとつの頂点をむかえます。

下は、2016年10月25日の太陽表面の様子です。

もはや、「黒い部分の領域が太陽の見える部分の半分くらいを占めている」という壮絶な状況が出現したのでした。

2016年10月25日に出現した超巨大コロナホール
2016-1025-chole.jpg

現在に至るまでも、この時のコロナホールが観測史上で最も巨大なものだったと思われますが、しかし、ここまで巨大でなくとも、2016年からは、

「 2013年最大のコロナホールより巨大なものが今ではごく普通に出現するようになっている」のです。

このあたりが、太陽表面に関しての一番の変化であり「異常」と言えるところなのではないかと思われます。

これは、見た目だけの問題ではありません。

先ほど書きましたように、コロナホールというものは、

「磁場の開放領域」です。

ですので、巨大なコロナホールが出現している場合は、太陽は常に宇宙空間に大量の磁気を放ちます。

そして、今のように「地球に向いている時」は、地球にそれが到達するということになります。

今回の磁気嵐の影響自体は、少なくとも地上では大したものではないと思われますが、個別の事案というよりも、

「最近は何だかずっと地球が太陽からの磁気の直撃を受け続けている」

ということが気になるのです。

なぜかというと、

「今は地球の磁場による保護機能が失われつつあるから」です。

下の図は、太陽の磁気が地球に直撃するイメージです。

太陽からの磁気嵐のイメージ
magneto-sphere-rendition.jpg

図にありますように、地球には「磁気圏」があり、これが「強い保護シールド」として機能しているために、さまざまな放射線や、あるいは磁気を含んだ粒子などから守られている部分があります。

しかし、この地球の磁場は、過去 200年間で約 15%減少しています。

現状ではさらに減少していると見られます。

しかし、これがさらに進むと、地球の環境は「今以上に厳しい」ものとなる可能性があるのです。

以下の記事でご紹介しましたように、地球が磁場を失った場合は、「火星のような状態となる可能性」について言及する科学者もいるほどです。

Earth faces 200 YEARS of solar radiation blasts as 'magnetic poles shift', say NASA

EXPRESS 2015/11/06

地球は磁極のポールシフトと共に、200年の間、太陽放射に吹きつけられる事態に直面していると NASA は言う

地球は、最大で 200年間、防ぐことができない太陽放射に晒される可能性があり、それは皮膚ガンを誘発し、世界中の電子通信機器の遮断の危機を招くかもしれないと NASA は警告している。

このアメリカの宇宙機関は、私たちが、地球の磁極が反転するという特別な出来事に向かっていることを確認した。

気候の研究者たちは、地球は磁場の反転に向かっていると確信している。この磁極のポールシフトは、以前に起きた際に、ネアンデルタール人を地上から一掃した。

NASA の火星探査計画 MAVEN (メイヴン)計画の主任研究員である米国コロラド大学ボルダー校のブルース・ジャコスキー( Bruce Jakosky )氏は、磁場の反転が起きる時には、太陽の放射線から地球を防御している磁場が失われ、地球は危険な放射線に晒され続けることになると述べる。

そして、その期間は 200年間だという。

ジャコスキー氏は、先日、MAVEN 計画によって、火星が大気と海の水の 99%を失った原因を明らかにした歴史的な発表をおこなった。火星は過去数十億年、太陽風に晒され続けていたことが、大気と水を失った原因だと氏は述べる。

ジャコスキー氏は以下のように言う。

「磁極のポールシフトが発生した場合、地球は 200年間、磁場を持たない状態になります。その間、太陽の放射線は、磁場の防御が消えた地球に降り注ぐのです。数十億年前の火星と同じように」

しかし、氏は、地球の大気が完全に消滅するには 200年では足りなく、生物が絶滅するようなことはないだろうと付け加えた。

NASA の火星ミッションの主任科学者、マイケル・マイヤー( Michael Myer )氏は、火星が太陽の放射を受け続けた数十億年前は、太陽は今よりはるかに強力なエネルギーだったことを付け加えた。

その強い太陽からの放射の数十億年のそのプロセスの中で、火星は大気の 99%を失った。

マイヤー氏も、地球が磁場の防御のない状態での 200年間の状態の中では、地球で驚くようなオーロラが見られるであろうことと共に、私たち人類の生活に影響を与えるだろうことを認める。

地球の磁気は、有害な紫外線に対する防御の最前線にあり、私たちを守り続けてくれており、この防御がない場合、皮膚ガンのリスクが高まる可能性がある。

また、磁場がない状態、あるいは極端に磁場が少ない状態は、世界的な通信設備と電気インフラの被害を生じさせる可能性がある。さらに、何人かの研究者たちによれば、磁場の少ない状態(太陽放射が多い)は、暴動などにつながりやすいという。

破滅論者たちは、以下のようなことも予測している。

磁極の北から南への移動は、大陸が移動し、数多くの地震を誘発し、また、急激な気候変動と世界的な破壊が進むだろうと。

地質学者たちによれば、磁極のポールシフトは、地球の歴史の中で何度も起きている出来事だと述べ、最後に起きたのは石器時代の間で、今から 78万年前のことだった。

英国地質調査所の地磁気担当の主任であるアラン・トンプソン( Alan Thompson )氏は以下のように語る、

「私たち地質学者は、化石や他の記録から、(過去のポールシフトの際に)世界的な大陸の移動は起きていませんし、地球規模の災害も起きてはいないと言うことができます」

地球の磁極が逆転するときに発生する最も劇的な変化は、全電界強度(磁場)の非常に大きな減少であると、地球物理学研究所で地磁気の逆転の研究を行っているジャン=ピエール・バレー( Jean-Pierre Valet )氏は言う。

そして、地球の磁場が、過去 160年間で大幅に弱まっていることは、科学的に確認され続けている。この「磁場がどんどんと弱くなっている状況」は、地球の磁場の反転がいつ起きて不思議ではないことを意味するのかもしれない。

ドイツの GFZ ニーメック地磁気観測所の科学主任、モニカ・コルテ( Monika Korte )氏は、地球の磁場の逆転についてこう述べる。

「地球の磁場の反転は突然起きるものではなく、ゆっくりとしたプロセスです。その間の地球の磁場は弱くなりますが、それと同時に、おそらく、磁場フィールドが、より複雑なものとなり、しばらくの間、2つ(今の地球の磁極は、北極と南極の2つ)以上の磁場が示される可能性があります。」

磁場が極端に弱くなった場合、私たちは、太陽フレアにも直接さらされ続ける危険性がある。

ロチェスター大学の地球物理学専門のジョン・ターデュノ( John Tarduno )教授は、以下のように述べる。

「太陽からのコロナ質量放出( CME / 太陽フレアの際に放出される)は、たびたび発生しており、時に、地球に直接向かうこともあります」

「しかし、 CME で発生した粒子の一部は、地球の磁場によって遮断され、通常は、地球上にいる私たちには影響はあまりありません。しかし、磁場が弱い場合、その地球の防御システムがあまり役に立たないのです」

科学者の中には、種の絶滅と、磁極のポールシフトに関連があるとは考えていない人たちも多い。

地磁気観測所のコルテ氏は、

「地球の磁場が非常に弱くなったとしても、地球表面はその大気によって、放射線から遮断されています。そして、現在、私たち人類が磁場が弱くなっていることを感じることはないのと同様に、地球の磁場が反転したとしても、私たちはその大きな変化に気づかないと思われます」

はっきりしていることは、次の磁極の反転は「いつかは起きる」ことと、過去 160年間で地球の磁場は驚くべき速度で劇的に弱くなり続けているということだ。

ここまでです。

記事に出てくる科学者の方々の主張は主張として、このエクスプレスの記事で述べられていることは、

「地球の磁極が逆転した際、一時的に地球の磁場がなくなることによって、地表を太陽放射などから守ってくれている主要なものが消えてしまう」

ということで、たとえば、地磁気が乱れたり、通信や電力網に問題が起きたり、他に様々な問題が起きる「かも」しれないということです。

ここまで大げさな話ではなくとも、今回のことも含めて、最近見られている以下ふたつのことによって、地球の環境はさらに不安定になっていくのではないかというような気はします。

・地球の方向に向いて出現する巨大なコロナホールの出現数が非常に増えている

・地球の磁場による保護は一貫して減少し続けている


具体的には、たとえば、

・あらゆる無線通信の不安定化

・原因不明の停電の頻発

などが将来的に加速していく可能性があることと、それだけではなく、人間などの体調やメンタルへの影響もあるはずです。

あるいは、磁場で方向を掴み生きている鳥やクジラなどのような生き物たちの本格的な減少や絶滅も含めて、すぐにどうこうという話ではないですが、今現在、すでに起きていることがさらに加速していくような気はします。

ただ、今出ているコロナホールで何か重大なことが起きるということではないです。

今回のコロナホールについては、小さな通信障害や停電は起きるかもしれないですが、「ふだん見られない場所でオーロラが観測されるはず」という程度の影響になると思います。

そのことよりも、このようなコロナホールは、「太陽の異常が定着して、それが普通になった」ということをさらに強く示していると感じます。

最終更新:2018/10/08 21:18

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