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記事詳細

2018/09/10 22:47

環太平洋火山帯の大地震の連続の中で、ほぼ初めてプレート上「ではない場所」で発生した「おそらく史上初めての場所」

マグニチュード6地震の「1週間の空白」の直後に

今日 9月6日、北海道の胆振(いぶり)地方を震源とするマグニチュード 6.7の地震が起きたことを朝になって知りました。

北海道岩見沢市にある実家に電話をしましたら結構大変なことになっていました。

というか、北海道全体として大変なことになっているようで、もっとも大変なのは午前 8時くらいの段階で、

・北海道全域で停電

となっているということで、北海道全体で信号も 90%以上が機能していないようです。

当然ですが、北海道のほぼすべての人たちは「テレビの報道や地震情報」を見られないわけで、実家の両親は、防災用のラジオを持っていて、それで情報を聞いているようです。

また、停電のために、北海道内の大きな病院では各地で外科などの急患の受け付けができなくなっています。現代外科医療は電気がなければ機能しないのです。

復旧は未定だそうですが、現代の地震では、実はこの「電気を中心としたインフラの崩壊」がかなりの脅威です。

この北海道の地震の被害などについては、これを書いている時点ではいろいろとわからなく、その詳細はともかく、最近の流れとして気になったことを書いておきたいと思います。

というのも、断定的に書くのはちょっと憚られるので、あまりそうしないのですが

「今、地球は地震の時代に入った」

と断言していまして、もちろん「どこで起きる」などということはわかるわけはなく、環太平洋火山帯で強い地震が続くはずであることを書きました。

この夏以降、地震に関心が向くキッカケとなったのは、8月の中旬から「唐突に」世界中で大きな地震が増えたことにあります。そのことについては、以下の記事で書かせていただいたことがあります。

いよいよ地球が「地震の時期」に入る前兆? 環太平洋火山帯で「24時間で53回の大地震」が連続。そして、日本の硫黄島では過去5年で最大の地震が発生すると共に群発地震化している

8月20日の米国ブログの記事より
big-earthquakes-2018august.jpg

「地球の回転(自転)が速度低下を起こしており、これにより 2018年後半からは大規模地震の発生が大幅に増加する可能性が高い」ということをご紹介したことがあります。

Earth's Rotation Is Mysteriously Slowing Down: Experts Predict Uptick In 2018 Earthquakes
Forbes 2017/11/20

地球の回転速度が不可解に減速している : 専門家たちは2018年の地震発生数の上昇を予測する

科学者たちは、2018年に世界的に大規模な地震の発生数が大幅に増加する可能性についての強力な証拠を発見した。地球の自転は正確に周期的であることを私たちは知っているが、現在、その回転速度が 1日に数ミリ秒それが遅くなり続けているのだ。

このわずかな変化を地球上にいる私たちが気づくことはないが、もし、それに気づくとすれば、地球上で深刻な大地震を経験することが増えることによって、ということになるかもしれない。

地球物理学者は地球の自転速度をきわめて正確に測定することが可能で、それは、ミリ秒程度のわずかな変動を計算することもできる。そして現在、科学者たちは、地球の自転速度が遅くなっていることを計測しており、これが地震の周期的な増加の観測と結びついていると考えている。

地質学者による研究チームは、大地震の発生の傾向を探るために、はじめに、 1900年以来発生したマグニチュード 7.0 を超えるすべての地震を分析した。

そして、その中で研究者たちが見いだしたことは、約 32年ごとに世界の大規模な地震の数が増加していたということだった。

しかしながら、最初、研究チームは、地震のこの 32年ごとに増加するという周期性の根本原因について理解することができなかった。

その後、研究者たちは、それを数多くの世界的な歴史のデータセットと比較していった。

そして、その中で、地震発生数の上昇と強い相関関係を示した要因が「ひとつ」だけ見つかったのだ。逆にいえば、それひとつしか見つからなかったともいえる。

その相関関係とは「地球の自転の回転速度の減速」であり、このことと地震の増加が関係していたのだ。

具体的には、25〜 30年おきに地球の回転が減速し始めるが、減速は地震の増加の直前に起きていると指摘する。

地球の回転の減速は歴史的に 5年間続く。

昨年から地球での地震の発生数が増加しているが、2017年は 4年連続で地球の回転が遅くなった 4年目だった。そして、来年 2018年は地球の回転が減速してから 5年目にあたるということで、データから研究チームは、来年、大規模な地震がさらに数多く発生するという予測を結論として出した。

地球の回転を遅くする原因は何か?

この知見は、地球の自転の回転速度が減速すること、あるいは回転が加速することについてのデータを得られたことから始まった。

現在の地球地質学では、なぜ、このように地球の回転速度が減速するのかということについての正確なメカニズムはわかっていない。

しかし、いくつかの仮説はある。ひとつの仮説は、地球のマントルの下を循環する外殻と関係があるとするものだ。この外殻が、時にマントルに「固着」して、その流れが中断することによって起きるというものだ。これにより地球の磁場が変化し、地球の回転の中で一時的な問題を生み出すという仮説だ。

しかし、地球の回転の減速と地震発生数の関係については、データ上は顕著な相関関係を示してはいても、学問的な因果関係を説明することは現在はできない。

したがって、科学者たちは、地球の回転の変化が本当に地震の発生数上昇の原因であるかどうかは確定していない。

とはいえ、過去 1世紀のデータから得られた傾向からは、来年 2018年が地震が異常に活発な年となることを示唆している。

通常、地球では 1年間に 15回から 20回の大きな地震(マグニチュード 7.0以上)が発生するが、しかし、地球の回転の減速の 5年目となる来年は、データの傾向からは、平均で 25回から 30回以上のマグニチュード 7以上の地震が起きると予測される。

地震は、予測するのが最も困難な自然災害のひとつであり、地震は予兆を見せずに突然発生する傾向があるために、場合によっては信じられないような破壊を生み出す。

科学者たちの地震の予測は、地震が起こる可能性を過去のデータの傾向から探ることに限定される傾向にあるが、今回の新しい知見は、私たちが直面している短期的な災害リスクについての新しいデータを提供するものとなりそうだ。

ここまでです。

要するに、簡単にまとめますと、

「地球の回転は周期的に遅くなっていて、1度遅くなると、5年間その状態が続く」

ということで、その 5年目は、データでは

「通常の 1.5 倍から 2倍ほどの数のマグニチュード 7 以上の地震が発生する」

ということになるようです。

現在わりと規模の大きな地震が異様なほど増加していることも、これと関係があるというように考えられるということのようです。

ちなみに、この記事にありますけれど、「なぜ、地球の回転速度が変化するのか」ということに関しては、

「そのメカニズムはわかっていない」

というのが事実で、記事には付けて足したような回転速度の変化の仮説が記されていますけれど、私はそういう外殻だとかマントルだとかは関係だろうとは思います。

なぜなら、「規則正しく変化を起こしているのだから、そういう偶発的な地質学の事象で説明するのは無理」だと思うからです。

これ以来、今年の夏以降の地震や火山の噴火については、気にしていました。

そして、この 8月19日頃から、環太平洋火山帯で「とんでもない数の大地震」が連続しています。

ここでいう「大地震」の定義は、アメリカ地質調査所(USGS)の区分に従っているもので、アメリカ地質調査所では、

・マグニチュード 2.5以上 中規模の地震
・マグニチュード 4.5以上 重大な地震(大地震)

としています。

この3日間、特に環太平洋火山帯で、そのような地震がきわめて異例の様相での連続で発生しているのです。

8月19日から 8月20日にかけては、冒頭にありますように、

「 24時間のうちに 53回の大地震が環太平洋火山帯で発生した」のです。

2018年8月21日までの1週間に世界で発生したM4.5以上の地震
2018-0820-earthquakes.jpg

その中で最も大規模だったのは、フィジー近海で発生した「マグニチュード 8.2」という巨大地震でした。この地震は、震源の深さが「 563キロメートル」と、極めて深い場所で発生したために、津波もなく、いかなる被害も出ることはありませんでしたが、もし浅い震源なら、かなり厳しい被害が出る可能性がある規模の地震です。

8月19日 フィジーのマグニチュード8.2の地震を伝えるアメリカ地質調査所の速報ページ
fiji-m82-0819.jpg

最近のこの 2日間で起きたことも含めて、まずは、冒頭の記事の前半部分をご紹介させていただこうと思います。記事の後半は、アメリカでの過去の大地震の歴史などを書いていて、あまり今現在の私たちが知りたいこととも思えないですので、割愛させていただきます。

それより「日本の周辺」でも気になる地震が起きているのです。この記事の翻訳の後にそのこともご紹介します。

まずは、冒頭のブログ記事をご紹介します。

Watch Out California! 53 Major Earthquakes (Including A Magnitude 8.2) Just Hit The Ring Of Fire In A 24 Hour Period
theeconomiccollapseblog.com 2018/08/20

カリフォルニアに気をつけろ! 24時間のうちに53回の大地震(マグニチュード8.2を含む)が環太平洋火山帯を直撃している

私たちのこの地球の地質に何か異常なことが起こり始めているのだろうか。

アメリカ地質調査所(USGS)はマグニチュード 4.5以上の地震を「重大な地震」と定義しているが、8月19日から 20日にかけての 24時間だけで、マグニチュード 4.5以上の地震が、世界で 53回発生したのだ。

アメリカではこの期間に特別な地震が起きていないので、主要メディアは、この世界での地震の発生状況について無視したが、それは大きな間違いだと思われる。

地震が起きたのは、主に環太平洋火山帯であり、私たちのアメリカでもカリフォルニア州はその環太平洋火山帯上にあるのだ。多くの地震の専門家たちが、カリフォルニアのプレートでの大地震の発生は時間の問題だとしている中で、8月19日から 20日の環太平洋火山帯での異常な地震の発生は注意すべきことではないだろうか。

南太平洋の小さな島国であるフィジー近海では、8月19日にマグニチュード 8.2の地震が発生した。フィジーは、環太平洋火山帯の中でも地震の多い場所で、地震そのものは珍しくない。

しかし、この時発生した地震は、マグニチュード 8.2の超巨大地震であり、震源が仮に浅い場所だったなら重大な被害が生じた可能性のある規模だ。

フィジーの地震は、震源の深さが 500キロメートル以上も地下の深い場所で発生し、アメリカの津波警報センターは、地震が深すぎるために津波の発生はないと述べた。

通常、深い震源で起きる地震は、このような大規模なものではない。実際、このフィジーの地震は、深い震源で起きた地震としては、過去の記録で 2番目の規模のものだった。深い震源の地震で最も規模の大きかったものは、2013年にロシア近辺で発生したマグニチュード 8.3の地震だった。

環太平洋火山帯は、太平洋を囲むようにある地帯で、452個の火山があり、主要な地震活動の場所として知られている。

地球で発生するすべての地震のうちの 90%が環太平洋火山帯で発生し、世界の火山の 75%がこの環太平洋火山帯に存在する。

インドネシアのロンボク島では、8月5日に430人以上の人々が犠牲となった震災に見舞われたが、8月19日、またもロンボク島と周辺のふたつの島で地震が発生し、大きな被害を出した。

この日は、南太平洋とインドネシアのいくつかの島で多くの地震が発生した。

しかし、多くのアメリカ人たちは、今現在、地球で起きているこのような現象にまったく注意を払わない。しかし、起きていることは間違いなく「地球規模」の現象だ。

特に、環太平洋火山帯の地域、アメリカならカリフォルニアに住む人たちは、細心の注意を払って生活すべき状況だと思われる。

今、多くの人たちが警告を発している。8月19日の英国のデイリースターは、科学者たちの発言として「環太平洋火山帯に沿った地震活動の増加は、超巨大地震が進行中である可能性がある」という警告を掲載している。

硫黄島の近年最大のM6.6の地震と続く群発地震
日本は、国土のすべてが環太平洋火山帯に含まれている国ですが、この日本の周辺でも、太平洋上で「やや異様な状態」が進行しています。

環太平洋火山帯とそこに含まれる国や地域
ring-fire-japan.jpg

この日本の領域で気になる地震が起きています。8月17日に、日本列島からはかなり離れていますが、硫黄島の近海でマグニチュード 6.6の地震が発生しました。

発生時刻 2018年8月17日 3時22分ごろ
震源地 硫黄島近海
最大震度 1
マグニチュード 6.6
深さ ごく浅い

マグニチュード 6.6で「ごく浅い震源」ですと、陸地の直下型で起きた場合は、それなりの被害も起き得るものですが、その後、注視していましたら、この地震以降、マグニチュード 4.5以上の地震が同じ海域で連続して起きているのです。

iwo-jima-1719.jpg

この場所では過去の地震はどうだったのかな、と気象庁にある 2012年までの記録を見てみますと、今回のマグニチュード 6.6というのはこの期間では「最大の地震」でした。

また、この海域は、地震そのものは毎年起きる場所ですが、この場所での「群発地震」というのは過去に見当たりませんでした。

あまり気にするようなことではないかもしれないですが、現在、環太平洋火山帯の地震活動が活溌化していることに関しては事実ということもあり、また、先ほどもふれました「地球の自転の変化」のことを考えますと、今年後半にかけては、このような地震の活溌化はさらに激化していく可能性が高そうです。

もちろん、日本で大きな地震が起きるのかどうかはわかりません。

といいますか、「どこで、いつ地震が起きる」ということは、基本的にはわからないことです。

ただ、最近の傾向として「大きな地震の起きる前には地球全体で地震が増加している」ということは言えそうで、たとえば、6月17日に大阪で M 6.1の地震が発生しましたが、その前日の 6月16日から 6月17日にかけても、

「世界中を地震が駆けぬけていた」

といえる状態となっていました。

下の図を見ても「地震が地球を走り抜けていっているかのような」状態がおわかりになるのではないでしょうか。

earthquake-2018-0617b.jpg

これは、主に 8月19日から 8月20日にかけて、

「 24時間のうちに 53回の大地震(M4.5以上)が環太平洋火山帯で発生した」

ということが起きてからのことでしたが、このときに記したのは、マグニチュード 4.5 以上という区分でのものでした。

しかし、文字通り「大地震」といえるマグニチュード 6以上の地震も非常に増えていました。8月中旬から唐突に環太平洋火山帯で始まったマグニチュード 6以上の地震は、現在までに下のような状態で発生し続けています。

先に書いておきますと、実は「 8月29日にマグニチュード 6以上の地震の発生が唐突に止まり」そして「 1週間の空白の後に起きた」のが今日の北海道地震です。

2018年8月15日から9月6日までに発生したM6以上の地震
データはアメリカ地質調査所(USGS)より


 8月15日 M 6.6 アラスカ・タナガ島
 8月16日 M 6.3 日本・硫黄島
 8月17日 M 6.5 インドネシア・フローレス海
 8月17日 M 6.1 コスタリカ
 8月19日 M 8.2 フィジー島近海
 8月19日 M 6.3 フィジー島近海
 8月19日 M 6.3 インドネシア・ロンボク島
 8月19日 M 6.8 フィジー島近海
 8月19日 M 6.9 インドネシア・ロンボク島
 8月21日 M 7.3 ベネズエラ
 8月21日 M 6.5 バヌアツ
 8月22日 M 6.2 米オレゴン州沿岸
 8月23日 M 6.3 アラスカ・タナガ島
 8月24日 M 7.1 ペルー南東
 8月25日 M 6.0 イラン西部
 8月28日 M 6.4 マリアナ諸島
 8月28日 M 6.4 マリアナ海溝
 8月29日 M 7.1 ニューカレドニア近海

(ここで M6以上の地震が 1週間以上、途絶える) 

 9月06日 M6.7 北海道 胆振地方


この 3週間ほどの間に、マグニチュード 6以上の地震の発生の間隔が 3日以上開いたことはなかったのですが、8月29日のニューカレドニアでの M7.1を最後に、1週間以上発生していませんでした。

しかし、この 8月からの傾向にならえば、マグニチュード 6以上などの大きな地震が 1度発生すると「連鎖的といってもいいほど」環太平洋火山帯の各地で大きな地震が連日、あるいは同じ日に発生していました。

この「環太平洋火山帯の地震の連鎖」は以前か見られていたもので、地質学的にそのようなメカニズムは解明されていなくとも、その連鎖はデータ上からは否定できないものとなっています。ですので、同じような「連鎖」が起きる可能性は十分にあります。

なお、今回の北海道の地震の「震源の場所」は、最近の環太平洋火山帯での大きな地震とは「違う」ところがありました。

それは、他のほとんどの地震は、プレート上で発生していたのですが、今回の北海道の地震は「プレート上ではない」ということです。

下は、過去1ヶ月に環太平洋火山帯で発生したマグニチュード 6以上の地震の震源ですが、そのほぼすべてが「プレート上で発生している」ことがおわかりだと思います。赤いラインがプレートを示すものです。

august2018-m6-shingen.jpg

ところが、今回の北海道地震は「プレート上ではない」場所で発生したのでした。

それがもうひとつあったのが、「北海道の対極上の地理的位置にある」ようなペルー内陸部で発生した 8月24日のマグニチュード 7.1の地震です。

このあたり、「また地震の様相に変化が起きたのかもしれない」というような感じもあるのですが、それは科学的な話ではないですので、ともかくとして、この場所での地震の「特異性」についてもう少し書かせていただきたいと思います。

そもそも、北海道の内陸部というのは、地震が少ないのですよ。

もう八十代になる私の親も「初めてのこと」と言っていたほどですが、北海道の地震の歴史という資料を見てみますと、今回の震源を含めて、このあたりで大きな地震が発生したのは、1834年(天保 5年)に発生したマグニチュード 6.4の石狩地震まで遡る必要があるようなのです。

記録に残っているのはこれだけです。

これは 184年ぶりということも言えるのかもしれないですし、その規模を上回っているので「記録に残る上で最大」とも言えるのかもしれません。

北海道という場所で地震が多いのは下の地図にありますように、太平洋のプレート沿いと、日本海のプレート沿い・・・というより「北海道で地震が起きるのはそこだけ」でした。

北海道で歴史的に地震が発生してきた場所
hokkaido-earthquake-map2018.gif

この点だけを見ても、「非常に異質な地震が発生した」と思わざるを得ません。

日本では、いろいろな大地震が想定されています。

南海トラフとか関東圏の直下型とか、いろいろとありますが、しかし「現実に最近起きた大地震」を思い出してみるだけで、私たちやメディアの注意は「的外れ」なのかもしれないというような感じが出てきます。

つまり、熊本の地震も、大阪の地震も、そして今回の北海道の地震も、「まったく専門的に予測されていないものばかり」だということを、私たちはしっかりと認識する必要があると思います。

すでに現時点までに起きている地震を含めて「これからの時代の地震とはこういうものなのだ」というようにも思います。あるいは「地震というものはそういうものだ」ということも言えるのかもしれません。



最終更新:2018/09/10 22:47

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