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2018-05-17 00:00

奄美地方で例年より早い梅雨入り
好天気続きだったGW明けから天気と気温がガラっと変わりました。
ニュースでも 「今年の梅雨入りは早め 予想 」 と伝えています。

梅雨の到来、準備OK ?!
毎月、或いはシーズンによってカンジダの再発に悩まされる方にとっては、梅雨入りは一日も遅く、期間は短くを願うばかり。
ですが、今年の梅雨入りは早め・雨量も多いとのことなので、対策も急がねばなりませんね。

昨年の秋、関東から北の地域では1ケ月以上も雨の日が続き、家の中もカラダもカビが発生しやすい状況になっています。
以前、『 浴室のカビ対策してます?! 』  の記事で紹介しましたように、 浴室天井からカビ胞子が舞い降りたり、湯気とともに浮遊し呼気から体内にカビを取り込んでしまうので、浴室の天井や壁は最低でも週に2回は乾拭きしてカビの胞子を除去する必要がある とのこと、
風呂掃除は “浴槽やその周りだけ ” になってはいないでしょうか

その話をTVで知ったときは、舞い降り浮遊するカビ胞子にゾっとしつつも週1拭くのがやっとでしたが、昨年秋の雨続きには頻繁にタイル目地のカビ除去をしなくてはならず、例の話を思い出して毎日乾拭きするようにしたら、違いは歴然。
ほぼ毎日、天井~壁拭きをしている今となっては、面倒だというよりも、就寝前に歯磨きをするのと同じくらいの当たり前感・ルーティン。


それでもカビは出てくる。 カンジダも同じ
この実践で確かにカビキラー(ハイター)の頻度はずいぶん少なくなりました。
それでも隅のあたりや決まってカビる場所はじわじわと出てきて対処はゼロにはならない。

CMなどでも見掛けるように、カビは目地の深くに根を張っていてしぶとく生きながらえています。
表面上はカビキラーできても、浴室なのだから湿気はあり、カビは目地深くで息が絶えることなく少ーしずつ拡大、雨が続けば湿度が増すのでさらに勢力拡大してしまう。

これってカラダのなかでも近い状況。
日頃から対策することで爽やかさの維持につながりますが、真菌も粘膜深くに根を張っているとマイナス要素が続いたり、重なったりすると不快な状態に転じてしまう。
浴室の、一旦カビてしまった箇所のしつこさといったら・・・


一旦カビだしたら、晴れても消失してくれないのでね201803ca468x60.jpg

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