【楽天市場】Shopping is Entertainment! : インターネット最大級の通信販売、通販オンラインショッピングコミュニティ 店長の部屋Plus

2019/04/19 07:32

下のバナーからシンギングボウルの商品ページに行かれます。
シンプルデザインのシンギングボウル

インドの工芸品・シンギングボウルは振動を増幅し共鳴させることで不思議な音を出します。その音は私たちの心を不思議な感覚にいざなってくれます。この画像のものをお届けいたします。シンギングボウル 一点物 直径約21cm 重量約1.2kg 真鍮製のシンプルデザイン 木製スティック付 MSB-229/D15 9,400円 税込、送料別
  • クレジットカード利用可

購入者さん

評価 5.00
投稿日:2019年04月18日
すぐに届きました(o^^o)とても心地よい音色です。人によっても音が違ってくるので、面白いです!お香もありがとうございました♪
インドの工芸品・シンギングボウルは振動を増幅し共鳴させることで不思議な音を出します。その音は私たちの心を不思議な感覚にいざなってくれます。この画像のものをお届けいたします。シンギングボウル 一点物 直径約13cm 重量約400g 真鍮製のシンプルデザイン 木製スティック付 MSB-407/D01 3,400円 税込、送料別
  • クレジットカード利用可

pirkahさん

40代/女性
評価 5.00
投稿日:2019年04月05日
音の出し方やお手入れについて、懇切丁寧な説明書きがついています。音が出るようになるのに少しコツがいりましたが、何回か練習したら素敵な音で鳴るようになりました。付属の棒は、手のサイズが小さい方だとやや扱い辛いかも知れません(太いので)。
インドの工芸品・シンギングボウルは振動を増幅し共鳴させることで不思議な音を出します。その音は私たちの心を不思議な感覚にいざなってくれます。宅配便にて迅速確実にお届け致します。シンギングボウル 直径約11cm 重量約307g 真鍮製のシンプルデザイン 木製スティック付 MSB-213/J04 3,100円 税込、送料込
  • クレジットカード利用可

きなこおにぎりさん

50代/女性
評価 5.00
投稿日:2017年10月06日
いろいろなサイトを見て回りこちらのシンギングボウルにしました。初めてなのでどれがいいとかわかりませんがこの商品に出会って良かったとは思いました。満足です。
シンギングボウル 直径約23cm 重量約1.4kg MSB-430

ゆん9280さん

30代/女性
評価 4.00
投稿日:2017年05月18日
音がイマイチわからないのがネットの不便なところで…一か八かで頼みましたが、いい音色でした。バチも綺麗ですしいい色でした。良い買い物ができました。
インドの工芸品・共鳴音が不思議な感覚にいざなう・【インド直輸入/一点物/送料無料】シンギングボウル/直径27cm/重量2kg/真鍮製/MSB-030/ハミングボウル/共鳴/振動/ヒーリング/瞑想/メディテーション/インテリア/置物/インド雑貨/アジアン雑貨/エスニックL05

購入者さん

評価 5.00
投稿日:2014年12月06日
形がよさそうなので興味を持ちました。早速はじいてみると、深さがあってその深さに音が反響して、いい音が長く、長く続きます。とても気に入りました。保存にとても便利な布まで一緒に入っていました。いろいろご相談させていただき、ありがとうございます。
【インド雑貨/アジア雑貨】インドの工芸品・真鍮製・シンギングボウル・直径12.5cm・重量411g・No.015

木の実の里さん

30代/女性
評価 5.00
投稿日:2007年08月25日
2ヶめのシンギングボールです。隊長さん(店長)に相談してこれに決めたのですが、隊長さんのオススメに間違いはなかった。すごく明るい大きな音が鳴ってくれます。本体の重さや大きさもちょうどよく、鳴らしやすかったです。
【インド雑貨/アジア雑貨】インドの工芸品・真鍮製・シンギングボウル・直径12cm・重量196g・No.003

木の実の里さん

30代/女性
評価 5.00
投稿日:2007年08月20日
はじめはどう鳴らしたら良いか解らなかったのですがお店の人にコツを教えていただき練習中です。でも、手のひらにウォーンという振動が伝わってきた時はうれしいです。
【インド雑貨/アジア雑貨】インドの工芸品・真鍮製・シンギングボウル・直径13cm・重量388g・No.014

購入者さん

評価 5.00
投稿日:2007年07月24日
やっと希望に叶うシンギングボールに出会えました♪音の出し方としては「やや難しい」をあえて選びました。頑張って練習したらどんな音がでるんだろう〜♪って。・・・淵をこするんですよね?木の擦れる音しかしません。で、叩いてみました。ぐゎ〜〜〜〜〜〜〜〜ん〜〜〜〜〜〜〜〜・・・・・何ともいい響きじゃぁありませんか。こすって音がうまく出なかったとしても、この音だけでも充分満足しています。でも、本当の音ってどんななんでしょ???
【インド雑貨/アジア雑貨】インドの工芸品・真鍮製・シンギングボウル・No.001・直径12cmx重量400g

hallieさん

40代/男性
評価 5.00
投稿日:2006年12月07日
小さくて分厚いので、鳴らしにくい、上級者向きと書いてありましたが、2〜3日したらすばらしい音が出るようになりました。今では寝る前に必ず鳴らしています。模様がなくてシンプルですが、その分磨きがいがあり、金ピカになります。値段も他のものやチベット産よりずっと安いです。それでも音は良いです。ほあーんとします。癒されます。
真鍮・シンギングボウル・No.008

購入者さん

評価 5.00
投稿日:2005年06月20日
非常によい音色を聞かせてくれます。でもまだ思ったような音が自在には出せませんが、癒しのパワーを強く感じます。


下のバナーからシンギングボウルの商品ページに行かれます。シンプルデザインのシンギングボウル

最終更新:2019/04/19 08:14

2017/11/10 08:00

インドの乗り物もどんどん進化しておりまして、あのインド名物のオートリキシャにしてもずいぶんスタイリッシュになりました。

インドのオートリキシャ

でもまだまだ地方に行くと古い型のオートリキシャが走っていますし、その装備品なども土地によって違ったりして、そういうのを比較して見るのもなかなか楽しいものです。

さて、こちらのオートリキシャなのですが、ちょっとした特徴があります。

インドのオートリキシャ

それはこれ、ラッパ型のホーンです。

インドのオートリキシャのゴム玉ラッパ

最新型のオートリキシャはもちろん、かなり古いタイプのオートリキシャでも、警笛は電気式のブザーが付いていたりするのですが、バッテリーが悪いのか電気系統が弱いのか、たいていの場合は鳴りません。鳴ったとしてもか細い声でぷ~ぷ~言うのが精いっぱいという状態です。

その点ゴム玉を押して鳴らすラッパ式のホーンは、故障が少なくていいのでしょう。ムンバイの市営バスも、ゴム玉ラッパが搭載されていたほどです。(2010年に確認、現在はどうだかわかりません)

で、私はこのゴム玉ラッパを見たときに、思わず「欲しい~」と思ってしまったのです。
しかしオートリキシャのドライバーに聞いてみると、そのラッパを作っているのはそこからかなり遠い町で、しかも値段が結構高かったので入手を断念致しました。まあ重さもかなりありそうなので、手に入れても持って歩くのが大変だったでしょうが。

そこで、その代わりに持ち帰ったのが小さなゴム玉ラッパでした。

インドのゴム玉ラッパ

小さいものですが真鍮でできています。
ゴム玉もしっかりゴム臭く、実に懐かしい匂いがします。
もちろん大きな音でパフパフ鳴ります。
まあこれは実用品と言うよりおもちゃなのでしょうが、できることなら自分の車に付けたいほどです。どうです、なかなかいいでしょう。

さあ、みんなでこいつをパフパフ鳴らしましょう!

そんなゴム玉ラッパはこちらで細々と販売しております。

*すでに売り切れている場合もございます。その際は何卒ご容赦願います。

インドのおもちゃ

最終更新:2017/11/10 08:01

2017/10/27 06:34

私が高校の時の漢文の教科書に「桃花源記」という話が載っていました。
内容は、ある時漁師が道に(川に?)迷い、たどり着いたところが桃源郷であったというものです。

そののどかな風景を表す文章に、桃源郷という言葉の由来となる「桃花の林に逢う」というのがあり、さらに桃源郷に近づくと「鶏犬(けいけん)相聞こゆ」というのが出てきます。

「鶏犬相聞こゆ」とはニワトリや犬の鳴き声が聞こえる、つまり近くに人々の暮らす場所があるという意味になるのですが、それほどニワトリや犬は古くから人の生活に溶け込んでいたということなのでしょう。

で、今はどうかと言えば、犬は都会でもペットとしてたくさん飼われていますが、ニワトリはあまり見かけません。少なくとも人口密集地ではまず見ません。

それはなんと言っても鳴き声の大きさが一番の理由かと思います。ニワトリを飼ったことのある人ならわかると思いますが、あれは本当にうるさいです。なにしろ「桃花源記」でも、人里に近づいたことを表すのに、人々の話し声ではなくわざわざニワトリや犬にご登場願っているのです。それだけニワトリや犬の鳴き声は大きく、そして遠くまで響くということです。

ただし犬ならしつけでなんとかなります。飼い主が自分でできなくても、ちゃんと犬の学校があり、そこで無駄吠えをしないようにしつけてくれるので、都会の暮らしもできるというわけです。

ところがニワトリときたら・・・

本当はニワトリの鳴き声(それから匂いもありますが)なんか気にならないような暮らしが、桃源郷に近い暮らしということになるのかもしれませんが、現実にはなかなかそうもいきません。

そこで、すっかり犬に置いてけぼりをくわされてしまった本物のニワトリの代わりに、せめてニワトリの形をした木彫りのボウルを置くなんてのはいかがでしょう。

ニワトリのデザインの木彫りボウル

ほら、この表情を見てください。まるで自分(ニワトリのことですね)が桃源郷にいるようではありませんか。

ニワトリのデザインの木彫りボウル

このボウルに桃を入れて飾れば、もうリビングは桃源郷になる・・・かもしれません。

ニワトリのデザインの木彫りボウル

ご興味のある方は、ぜひ道に迷わず「ニワトリ型木彫りボウル」までお越しください。

ニワトリのデザインの木彫りボウル

最終更新:2017/10/27 06:34

2017/10/20 08:00

イソップ童話で「猫の首に鈴を付ける」という話があります。

内容は、ネズミたちが天敵の猫から身を守るため猫の首に鈴を付け、鈴の音が聞こえたらいち早く逃げようという、実にナイスなアイデアを思い付いたものの、肝心の「猫の首に鈴を付ける」という危険な役をやる者が誰もいなかったというお話です。誰でも危ない橋を渡るのは嫌ですからねえ。

また逆のパターンで、こちらが鈴を付けて相手に自分の接近を知らせるというのもあります。登山者などがクマ除けに付ける鈴がそうですし、サンタクロースもこれ見よがしに鈴をシャンシャン鳴らしながらやって来ます。私も子供の頃、干し柿を二個もらいました。クリスマスという特別の日に、そんな普通のおやつレベルの物はあまりうれしくなかったです。

それから鈴の音で人を呼び寄せるというのもあります。
たとえば少人数でやってる宿やお店で、カウンターの上に置いてある鈴(ベル)を鳴らすと奥から人が出て来たりします。あとロバのパン屋もそうですね。あー、そういえばコルカタの人力車夫も鈴を鳴らして客寄せをしていました。

まあとにかく、鈴の音というのは自分(または相手)の居場所を知らせるには打って付けの方法なわけです。

なので大切な家畜の首にも付けたりします。

インドの家畜の鈴・アニマルベル

これはインドのヤギですが、首に巻かれた紐に小さな鈴が付けられています。

インドの家畜の鈴・アニマルベル

上の写真では小さくて良く見えませんが、その鈴はこんなやつです。
こういう鈴をヤギに付けておけば、誰んちのヤギだかすぐわかりますし、またヤギがどこにいるかもわかるというものです。

インドの家畜の鈴・アニマルベル

そんな家畜用の鈴(アニマルベル)をインドからたくさん仕入れました。
実際に使われていたものということで、仕入先で汚れたまま山になっていた中から、良さそうなものだけを選び出して来ました。

インドの家畜の鈴・アニマルベル

鈴の汚れはある程度あちらできれいにしてから日本に送ってもらいました。
きれいになった鈴(といってもピカピカではありません)をあらためて見てみると、かなり使い込んですり減ったものや、ほとんど使っていないように見えるものまでいろいろありました。

インドの家畜の鈴・アニマルベル

鈴の形や大きさも様々で、そこに汚れやキズ、へこみ、ゆがみなどが加わって来ますので、それぞれ違う個性があります。
ご興味がありましたらぜひこちら「動物の鈴・アニマルベル」でご覧ください。

あー、鈴でお客さんを呼ぼうとしているのは、コルカタの人力車夫と同じだなあ。

インドの家畜の鈴・アニマルベル

最終更新:2017/10/20 08:01

2017/10/15 07:17

私は子供のころから南京錠が好きでした。
お祭りの夜店で買ったブリキ製のちゃちで小さなものが、初めて手に入れた南京錠だったと記憶しています。

でもやはり南京錠は頑丈なものに限ります。
なにしろ夜店で買ったものは、すぐにボディが前後に割れて(というか外れて)しまい、まったく財産を守る用をなさなかったのです。もっともその頃の私は、守るほどの財産もありませんでしたが。

頑丈な南京錠は、あのずしりとした重さもまた魅力です。
金属という堅牢な物質の塊であり、しかもそれがちゃんと機能を備えているというのがたまりません。

日本では以前ほど南京錠を見かけなくなりましたが、インドではまだまだあちこちで大切な財産を守るために日々活躍しています。
なので南京錠の専門店なんていうものもあり、いろいろな種類の南京錠が売られています。

インドの南京錠屋

インドの南京錠には年号の刻印されたものがあります。
錠前屋のおやじに聞いたところでは、もしその年号までに南京錠が破られてしまったら、全責任を錠前屋(製造者)が取るということでした。つまり保証というわけです。

昨年、そんな年号が刻印された古い南京錠を仕入れて来ました。

インドの古い南京錠

先に述べましたように、刻まれた年号は保証期限を表すようですが、もしかしたら製造年そのものを刻んだものかもしれません。それは造った人に確かめなければわかりませんが、少なくともその年号以前に造られた南京錠に間違いありません。

インドの古い南京錠

そこで仕入先で見せられた南京錠の山から、1990年までのもの(四半世紀以上は経っているもの)だけを選び出しました。
南京錠はどれもずいぶん汚い状態でしたから、年号を確かめるのに刻印場所を指でゴシゴシこすり、きれいにしてからでないと判別できず、全部見終えるまでに指紋がなくなってしまうのではないかと思ったほどでした。

とまあ、そんな風にして掘り出してきた古い南京錠です。
もしあなたの記念すべき年号のものがありましたら、おひとつお手元にいかがでしょうか。
新品の南京錠も扱っていますので、ぜひご覧ください。


インドの南京錠

最終更新:2017/10/15 07:17

ページ上部へ

カレンダー

2019年9月
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30

今月