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2019/03/26 18:23



英国系ファズの原点とされる、ゲイリー・ハーストが制作した金色と木製筐体のファズ、トーンベンダーMkI。

そのサウンドは甘く、暖かく、ファズらしいトーンです。オリジナルモデルはミック・ロンソンの007テーマをはじめ、多くの伝説的アーティストが使用したことで知られています。

今のような、コンパクト・エフェクターという言葉が存在しない時代に作られたそのペダルは、大きく、重たく、今のペダルと比べると使い勝手はよくありません。

Formula B Mini Benderは、現代のペダルサイズで、同時に当時の風合いを残した筐体を使ってつくられています。


中身にも手を抜きません。

すべて手作業で、ヴィンテージファズと同様、ポイントtoポイントで制作されています。

Formula B Elettronica Mini Benderは一番初めに作られたヨーロッパ製のファズペダル“Tone Bender MkI”を今に甦らせたペダルです。Mini Benderに搭載される回路は、伝説のオリジナルトーンベンダーを開発したゲイリー・ハースト本人が間違いなく本物と同じ回路だと承認しました。数々の名演を支えた、生々しくリアルなヴィンテージトーンが甦ります。コンパクトなオリジナル筐体を使用することで、ペダルボードにも余裕を持って“ベンダー”を載せることができます。LEDインジケータを装備したトゥルーバイパススイッチを採用し、9V電池、またはスタンダードなDC9Vアダプターで駆動します。


最終更新:2019/03/26 18:23

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2019/03/25 18:27


様々なシチュエーションにつかえて便利なマルチエフェクター。昨今はデジタルサウンドもクオリティが上がり、とても扱いやすいサウンドを作ることができますが、どうしても事前にしっかりプリセットが必要だったり、パラメータの操作に何度もノブを押したり回したりする必要があったりします。

もっとシンプルに、普段のペダルボードのように使えるマルチエフェクターを。アナログの歪みとデジタルの空間系でハイクオリティなサウンドが簡単い作れるペダル。それがMooer Red Truckです。


インプットからブースター、オーバードライブ、ディストーションまではアナログ回路。デジタルの歪み特有の硬さはなく、アナログならではのサウンドを作ることができます。ブースター、オーバードライブ、ディストーションはそれぞれ機能的なノブがあります。エフェクトがONになるとノブが光ります。



アナログ部分からエフェクトループを挟んで、後半はデジタルエフェクト。トレモロ、フェイザー、コーラス、フランジャーを選択できる モジュレーション、デジタル、エコー、アナログの3タイプのディレイを選べるデジタルディレイ、そしてステレオリバーブ。モジュレーションやディレイや個別に、または同時にタップテンポでスピードを設定することもできます。

チューナーも搭載。そのままフットスイッチで各エフェクトをON/OFFするだけでなく、それぞれのエフェクトのON/OFF設定をプリセットすることもできます。プログラムスイッチャーを入れたボードのような操作をすることもできます。

Mooer Red Truckはギタリストのためのオールインワンソリューションです。多くのギタリストが必要とするエフェクトを研究し、それらをまとめて1つのユニットに仕上げました。アナログブースト、オーバードライブ、ディストーションとハイクオリティなデジタルモジュレーション、ディレイ、リバーブを融合。デジタルエフェクトは全てタップテンポで同期させることもできます。ステレオアウトにも対応し、さらにチューナーも内蔵しているので、Red Truck1台で全てのシステムをまとめることができます。さらに歪みと空間系エフェクトの間にはエフェクトループも搭載。アンプへの4ケーブルメソッドをはじめ、様々なルーティングを作ることができます。スピーカーキャビネットシミュレータを通すヘッドフォンアウトからはミキサー等へのラインアウトも可能です。そして、Red Truckは各エフェクトモジュールの組み合わせをプリセットし、スイッチャーのように使うこともできます。各モジュールのON/OFFを5つまでプリセットでき、即座に呼び出して使うことができます。Red Truckには、専用のキャリーケースも付属しています。コンパクトなケースは持ち運びも簡単で、いつでも好きな時に本格システムを足元に設置することができます。

最終更新:2019/03/25 18:27

2019/03/24 17:50



使いやすいオーバードライブとは。音が良いことは大前提です。ですが、単にノブが多い、機能が多い、作れる音の幅が広い、というだけでは使いやすいとは限りません。

むしろ作ることのできる音はそれほど多い必要はありません。すべてのプレイヤーが最高と思うペダルを目指すのは不可能なことです。

必要なのは、最高の音色であり、そのキャラクターをしっかりと持ちながら、会場ごとの微調整やレコーディングでの表現力に耐えうる操作性を持ち、ステージで、スタジオで、様々な場所で使いやすいペダル。それこそ、使いやすいオーバードライブと言えるのではないでしょうか。

VAHLBRUCH Jewel Driveは、一見ノブが多くて多機能系ペダルに見えます。確かにコントロールノブで多彩な調整ができ、ブーストも搭載、そのブーストもゲインとボリュームを調整できるという高い操作性を備えています。

同時に、そのキャラクターはつねに一貫しています。そのサウンドはクラシックでスタンダードなドライブサウンドですが、Jewel Drive特有の質感、音の表面がなめらかで奥行きのあるサウンドはつねに崩れることはありません。


奇抜でユニークなアナログサーキットをもつこのジュエルドライブは、芳醇に、しかも複雑に絡み合う美しいトーンを奏でます。
あなたのアンプの前にオーバードライブペダルのようにジュエルドライブを設置すると、あなたはローボリュームでも素晴らしいクランチトーンを得ることができるでしょう。
またクリーントーンのダイナミクスもワイドに変化し、トーンを変化させることなくリッチで豊かなハーモニクスを得ることができます。


一般的なペダルと同じくこのペダルはドライブ、トレブル、ボリュームなどのコントロールがありますが、ユニークなノブとして’ティンブル’ノブを設置しました。
このティンブルノブをコントロールすることによって内部の複数のサーキットのパラメータが変化するように設計されています。これによりスペクトラムミッドレンジを調整することができ、倍音構造を変化させ、より立体的なトーンを引き出すことができます。
なお、+ノブは純粋にゲインとボリュームを上げるためのスイッチになります。ソロ演奏の時などに活用することができます。

どうしてもノイズというものが気になりがちでしたが、このペダルではそのような心配は皆無です。ライブプレイ、レコーディングに専念することができるでしょう。



最終更新:2019/03/24 17:51

2019/03/23 18:10



ロベン・フォード、ラリー・カールトン、SRV……多くのトップギタリストが使用し、伝説とされるカスタムアンプ、ダンブル。アーティストの要望に合わせて制作されるそのアンプのトーンには、独特の共通点があります。

その多くがヴィンテージブラックフェイスアンプを基本としているからか、それともビルダーの個性なのか、それは分かりませんが、圧倒的なレスポンスの速さと重厚なミッド、かつすっきりとしたサウンド。

そんなダンブルトーンを再現するペダルの多くは、それ自体がアンプのサウンドを作るためのペダルです。

Mojo Hand Fx DMBLも、そんなダンブルペダルの1つですが、このペダルの最大の特徴は、あくまでもオーバードライブであるところではないでしょうか。ダンブルサウンドを作るためのペダルとして使うことはもちろんできますが、それだけでなく、アンプやギターのトーンを活かし、ダンブルの風合いを付けながら脇役として徹することができるのです。


「究極のオーバードライブトーン」と言われる、極上のドライブサウンドを作るためのエフェクターです。
スペシャルなオーバードライブとして多くのギタリストが渇望するその音色を作るアンプは、ごく限られたプレイヤーしか入手することが出来ません。
リッチな倍音成分、やわらかなローエンド、そして重厚なミッドレンジ。そして圧倒的なレスポンスの速さ。
DMBLは、これらの条件を実現し、オーバードライブの聖杯を掴み取るため、回路全体に渡りファインチューンを繰り返しました。
「伝説」に触れることのできるオーバードライブです!

最終更新:2019/03/23 18:11

2019/03/22 18:25


ブリティッシュアンプ、という言葉で思い浮かべるアンプといえば、多くのギタリストがマーシャルと答えるのではないでしょうか。

ブリティッシュビートロックが好みなら、その答えはVOX、かもしれません。中にはオレンジ色のアンプを思い浮かべるプレイヤーもいるかもしれません。

60年代から70年代にかけ、その“クリアで歪みの少ない”サウンド、特に大きな会場も網羅する爆音を奏でるアンプとしてUKギタリストを魅了したアンプ、ハイワット。その独特のサウンドもまた、UKを代表するアンプサウンドの1つといえるでしょう。

Menaton Menawattは、4つのインプットを持つ時代のハイワットアンプサウンドを作ることのできるペダルです。




DR103~DR103Wへかけての最初期のモデルは、ピートやデヴィッドなど多くのアーティストが使用しました。Menawattがあれば“Meat”も“Pudding”もあなたのものです。
圧倒的なダイナミクス、ラウドであり、かつきらびやかなハイ、タイトでリッチなボトム、そして軋むようなミッドレンジ。ピッキングダイナミクスやギターのボリュームで即座にゲイ ンをコントロールできます。

BrillとNormのゲインコントロールは、ヴィンテージ4インプットアンプのチャンネルジャンプのように使うことができます。それぞれのコントロールはパラレルで動作します。それぞれ を個別に使用すればブリリアントチャンネル、ノーマルチャンネルのサウンドに、そして同時に使用すればチャンネルをリンクしたように使うことができます。ローエンドのタイトさも 同時にコントロールできます。

Menawattはクリーン~ヴィンテージクランチのゲインレンジとなっていますが、さらに内部のPower Gainトリムポットにより、強力な歪みを作ることもできます。





最終更新:2019/03/22 18:25

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