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2017-07-26 11:02

こんにちは!エフェクター専門店 ナインボルトです。

当店の今週(7/19 - 7/25)の人気商品ランキングを発表!

1位の商品はLone Wolf Blues Company Harp Attack (18Vアダプター付属)
他にも3位にはTronographic Boxidizer
8位にはLone Wolf Blues Company Harp Shieldなどもランクインしております♪

店内にもオススメ商品がたくさん揃っているので
気になる方は是非チェックしてください!
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王冠
エフェクター専門店 ナインボルト週間ランキング

(7/19 - 7/25)

5
27,864円 送料別
クレジットカード利用可
6
27,642円 送料別
クレジットカード利用可

※本ランキングは楽天市場ランキングチームが独自にランキング順位を作成しております。
※ランキングデータ集計時点で販売中の商品を紹介していますが、このページをご覧になられた時点で、価格・送料・レビュー情報・あす楽対応の変更や、売り切れとなっている可能性もございますのでご了承ください。

このお店で1週間以内に売れた人気アイテム

2017-07-25 18:15


今、あります!あのレアペダル!

Skreddyが所有する緑色の古いチューブテープエコーの代わりになるエコーペダルとして設計されました。
その目標はとてもシンプルなものでした。



1.「正しい」効果を生み出すこと
2.感動的なトーン

リピートを重ねるごとに少しずつリピート音が劣化していくようなテープエコーならではのトーンや、激しすぎずコントロール可能な自己発振も可能です。

独立したモジュレーションコントロール、個別にLevel設定ができるエフェクトループ、18Vまでの電源に対応するなど、機能も多く搭載し、自由にクラシックなエコーサウンドを作ることができるペダルです。
知る人ぞ知るペダルですが、知る人にとってみれば最高峰のエコーペダルの1つ。常に入荷時期が分からないペダルですが…今、あります!

2017-07-24 18:27

< a href="https://item.rakuten.co.jp/ninevolt/dwarfcraftdevicessrv2/" target="_blank">
ファズペダルというのは面白いものです。

「なんでも出来るファズ」は便利なようで、意外と使う場所がなかったり、逆に個性が強すぎて一部のプレイヤーにしあ使いこなすことができなかったり。

なんでもできて個性も強い。それなのに使いやすく、しかも美しい世界観を持ったトーン。そんなファズペダルはなかなかありません。しかし、今ここに、たしかに存在しています。

< a href="https://item.rakuten.co.jp/ninevolt/dwarfcraftdevicessrv2/" target="_blank">

Silver Rose v2の“SUPER”サイドをミディアムゲインに、BIASで最大のサステインが得られるようにしてパワーコードを弾くだけです。GAINをさらに上げ、BIASをいじくり回せば、“あの英国スパイ映画”のテーマソングでもおなじみのシングルストリングリードにも最適なコンプレッションのかかったエレクトリックウェーブを作ります。MIDSスイッチをダウンポジションにすればドゥームなトーンへと踏み入れることもできます。“SUPER”サイドはSuper Fuzzをベースとしています。

もっと暖かな音が欲しければ、“EC FUZZ”サイドを試してみましょう。これはEau Claire Thunderのファズトーンを取り出したものです。オーバードライブレンジから雷鳴が響き渡るような轟音までのサウンドを作ります。アグレッシブサステインのリードマシンとしても最高です。TONEスイッチでトーンコントロールをバイパスすれば、破壊衝動の塊のような、雷鳴に心躍らす巨人のようなサウンドになります。WARPスイッチを使えば、音色をさらにローファイ化することもできます。

ボトムがもっと必要?それともトップが必要?それならばEQを使いましょう。TREBLEとBASSを最大+10dBまでブーストできます。

< a href="https://item.rakuten.co.jp/ninevolt/dwarfcraftdevicessrv2/" target="_blank">
「でもあまりアグレッシブな音を作ると変な人だと思われるかもしれない。」そう考えたなら、クリーンミックスです。CLEANノブでファズとクリーンをミックスすることができます。さらにこのノブはクリーンシグナルを11倍の電圧増幅ができます。

「スタジオでマルチシグナルパスを使いたい。2つのアンプでエフェクトとクリーンを分けられたら……」その願いも叶えましょう。Silver Rose v2にはクリーンシグナルだけを出力するCLEAN OUTを搭載しています。

「ベースでは使えないの?」という心配も必要ありません。Silver Rose v2はベースの帯域もカバーし、様々なベースフレイバーを作ることができます。

圧倒的な世界観。まさにドラマティックなファズペダルです
< a href="https://item.rakuten.co.jp/ninevolt/dwarfcraftdevicessrv2/" target="_blank">ただいま即納可能

2017-07-23 18:10


マイクの中にルーパーを内蔵!革新的な世界初のルーパーマイク、Sonuus Loopa!
使い方は簡単。そして効果は圧巻です!


Sonuus Loopaは通常のマイクロフォンとしても使うことができ、さらに録音、リプレイしてループさせることも可能な世界初のルーパーマイクロフォンです。
Loopaはマイクに入力された音を録音し、ループ再生することができます。さらに音を重ねてオーバーダブすることも可能です。サウンドを重ね、ユニークなパフォーマンスを実現します。
Loopaには専用設計で高い信頼性のルーパーエンジンを内蔵しています。最新のフラッシュメモリテクノロジーを使用し、高音質な32ビットフローティングポイントプロセッシングでループを作ることができます。
ルーパーはオーバーダブを重ねてもクリップや不快な歪みが発生しないクリップフリーアーキテクチャによる高いサウンドクオリティが特徴です。ハイクオリティなコンデンサマイクロフォンカプセルは音響を最適化したウインドスクリーンを組み合わせ、ヴォーカルの明瞭さとパワフルな低域のレスポンスを実現しました。
Loopaのボディはバランスが良く持ちやすい形状に設計され、コントロール操作も簡単で外観もクールです。
Loopaの操作はシンプルです。
Loopaをスピーカー等に接続し、電源をONにしたら、通常のマイクロフォンと同様に使うことができます。
最初のループをレコーディングする際は、RECORDボタンを押します(長押しはしないで下さい)。即座にレコーディングが始まります。レコーディング中はライトリングが赤く点灯します。

レコーディングを終了し、ループのプレイバックを行うには、再度RECORDボタンを押します(長押しはしないで下さい)。ライトリングが緑色に点灯し、ループが再生されます。

ループの音量を調整するには、コントロールパネルにあるサムホイールを回します。右側に回すと音量が上がります。最大設定(ポジション10)でレコーディングした音と同じ音量になります。ループとライブ音量のバランスが取れるように設定します。通常は8~9程度の、少し小さめの音量に設定します。

●オーバーダビング
レコーディングしたループに音を重ね、さらにそれを新たなループレイヤーとして録音することができます。レコーディングしたループに音を重ねていくことをオーバーダビングと言います。
Loopaでのオーバーダビングは通常のレコーディングと同様の操作で行います。ループを再生中、RECORDボタンを押すとオーバーダビングがスタートします。ライトリングが赤く点灯し、先に録音したループの再生も続きます。オーバーダビングを停止するには、再度RECORDボタンを押します。ループ再生は継続され、ライトリングが緑色に変わります。
オーバーダビングはいつでも好きなときに開始/停止が可能です。例えば今のループの一部にアクセントを加えることも、ループ全体に幾重ものレイヤーを重ねていくこともできます。

●ループの再生と停止
ループを再生中は、PLAY/STOPボタンでいつでもループを停止することができます。ループ停止中、PLAY/STOPボタンを押せばループを再生できます。ループの再生は、常にループの先頭からとなります。
※ループ停止中にRECORDボタンを押せば、ループの再生とオーバーダビングの録音を同時に開始できます。

●ループの消去
新しいパフォーマンスを開始する時や、間違えて録音をしてしまった際などにループを消去する際はPLAY/STOPボタンとRECORDボタンを同時に長押しします。ライトリングが赤と緑に点滅したらループが消去されます。

●アンドゥ/リドゥ
ループにオーバーダビングを重ねても、Loopaは即座に下のループを上書きしてしまうわけではありません。最新15段までのループレイヤーはコピーして保存されています。そのため、簡単に以前のレコーディングに戻す(アンドゥ)ことも、戻したレコーディングをそのままやり直す(リドゥ)こともできます。
このパワフルな機能はダイナミックなライブパフォーマンスに有効です。

アンドゥの機能はミステイクの修正にも有効です。レコーディングした音が気に入らなければ、すぐにアンドゥで前の状態に戻すことができます。

※ベースループ(最初にレコーディングしたループ)は常に保存されています。そのため、常に最初のループまでアンドゥすることができます。




●使い方のヒント
ループのプレイで最も重要なのは、最初のループのタイミングです、最初のループタイミングが、その後の全てのパフォーマンスに関わってきます。
Loopaのローレイテンシデザインは、マイクロフォン側でタイミングの遅れを発生させないためのものです。プレイヤーに必要なことは、ループのスタート、ストップのタイミングを把握し、ベースループのレコーディングタイミングを合わせる練習だけです。

RECORDボタンを押せば、即座にLoopaはレコーディングを開始します。レコーディングの終了は、再度RECORDボタンを押した時です。その時、ループの長さが設定され、ループの再生が始まります。
例えば、「1、2、3、4」という4ビートのループをレコーディングするとします。まずは「1、2、3、4、1、2、3、4」と繰り返し、4と1の間のタイミングを把握します。そして、最初の「1」のタイミングでRECORDボタンを押します。続いて、2回めの「1」のタイミングで再度RECORDボタンを押します。上手くタイミングがあっていれば、きれいな4ビートのループが再生されます。
ただいま即納可能!

2017-07-21 18:20


お洒落なエフェクターです。

ノブなし。スイッチが2つ。謎のペダルですが、これはフランジャー。しかも最初期の“スルーゼロフランジャー”の音を簡単に甦らせます。

スルーゼロフランジャー(Thru Zero Flanger)とは、オープンリールテープとそのコピーを同時に再生した際、2つのテープの再生速度のずれにより、あるポイント(ゼロポイント)で位相がキャンセルされることにより起こるエフェクトです。再生中のオープンリールテープの縁(フランジ)を触れることによって、その摩擦で再生速度を微細に変えることができることからフランジャーという名前が付いたと言われています。

フランジングの起源について、正確なことがわかっているわけではありません。おそらくマルチトラックレコーディングの限界を試そうとした結果、2つのテープマシンが完全に同期できていなかったのかもしれませんし、もしかしたらスタジオでレコーディングなどの作業中、誤ってテープの縁に触れてしまったことがことの起こりかもしれません。もしそうだとしたら、それはマルチトラックレコーディングを多用したレス・ポールか、スタジオで様々な実験を行ったジョン・レノンと、そのプロデューサー、ジョージ・マーティンだったのかもしれません。一般にフランジャーの起源はビートルズだと言われていますが、実際のところは明確になっているわけではないのです。
ことの起こりがどうあれ、それから10年も経たないうちに、電気的な回路によってフランジャーというエフェクトが誕生したことは事実です。
電気的なアプローチによるフランジャーエフェクトはとても素晴らしい物でしたが、80年代にあまりにも多用されすぎてしまいました。Catalinbreadでは、フレッシュなフランジャーを作るため、スルーゼロフランジャーをよみがえらせることにしました。そしてCatalinbreadは、元来のフランジャーの仕組みと効果を知り尽くしていました。


Zero Pointは、かつてスタジオでオープンリールテープを触って起こしていた操作に最も近づいたフランジャーペダルです。本来のスルーゼロフランジャー同様、Zero Pointは“リアルタイムエフェクト”です。多くのモジュレーションエフェクトとは決定的に違います。そこにはLFOも、設定どおりのアップダウンスウィープもありません。80年代に使い古されてしまった“フランジャーエフェクト”とは全く違います。
だからこそ、Zero Pointにノブやトグルスイッチは必要ありません。両手で楽器をプレイしながら操作できるコンパクトペダルとして進化していますが、当時のスルーゼロフランジャー同様、テープの縁を押す、それが唯一のコントロールとなるのです。

Zero PointをONにすると、2つのディレイラインが有効になります。片方のディレイにうっすらとモジュレートをかけることで、2つのテープマシンを同時に動かした時に生まれるコムフィルタをシミュレートします。そして、モメンタリースイッチの“Flange Push”スイッチを押し、そのままホールドすると片方のディレイラインが、もう片方のディレイに対してゆっくりとタイムシフトし、シグナルがキャンセルされるまで動きます。位相がキャンセルされるゼロポイントを作り、Flange Pushスイッチをリリースすればまた元のディレイラインに戻ります。まさに古いレコードで聴いた、不思議な感覚になるスルーゼロフランジャーです。今となっては、オープンリールテープを使わない限りレコーディングでも聴くことができなくなってしまいましたが、Zero Pointにより、またあの音を手軽に聴くことができるようになりました。

Zero Pointは、電源が入るとアディクティブモード(正位相)となり、位相をキャンセルせず、テープライクなアナログトーンのまま、強すぎないフランジャーをかけることもできます。Flange Pushスイッチを押しながら電源を入れるとZero Pointはインバーテッドフェイズモード(逆位相)となります。これは位相をキャンセルすることでよりドラマティックな効果を作るサブトラクティブフランジモードです。必要な音色に合わせて設定することができます。

エフェクトの接続順には制約が無く、自由にルーティングをすることができますが、Zero Pointは、まずは特にお好みの歪みペダルの後に接続してみてください。Zero PointをONにすると、オープンリールテープの持つコンプレッションとテープライクなハーモニクスが加わります。そして同時に、本物のテープマシンのモーター動作にムラがあるように、ほんの少しの揺れが加わります。
そしてFlange Pushスイッチを踏んでプレイすれば、このペダルがただのフランジャーではないことが分かります。このペダルは、まさにパラダイムシフトを起こそうとしています。誰しもが必要とするペダルではないかもしれませんが、当たり前だと思われていたフランジャーを元の姿に戻し、それが全く新しい自分だけの音色を創造する、それがZero Pointフランジャーです。

●クイックスタート
Zero Pointをエフェクトチェーンの最後に設置し、特に歪みエフェクトと併せてお使いいただくと効果的です。ONにするとオープンリールテープを使用してレコーディングをしたような独特のコンプレッションと倍音成分、オープンテープデッキのモーターのゆらぎのような薄いモジュレーションがかかります。さらにFlange Pushスイッチでフランジャーをかけることができます。
Zero Pointのフランジャーは全帯域を薄くスウィープするもので、Flange Pushスイッチを踏む度に違った表情を見せます。通常のプレイだけでなく、ベンドやアーミングなどと組み合わせてみてください。


美しく、独創的なペダル。
ただいま即納可能!

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