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2017-10-19 11:48

おはようございます!

今現在AM5:00

気温は14℃、天気は雨

相変わらずの寒い朝で震えながらパソコンを起動させたマサです!

寒い日のモーニングは妻の淹れてくれる暖かいコーヒーが格段に美味く感じます~♪

さてさて!前回に引き続き今回は皆様お待ちかねのLED側の加工方法です(^o^)v

前回のブログ(制御ユニット編)を拝見されていらっしゃらない方は前回のブログもあわせて拝見ください

では、この45cmを使用してご説明いたしますね!
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まずこの配線側端部クリアキャップを外しましょう。
2.jpg
接着剤で固定されていますが、そもそもシリコンという素材はモノとの接着を嫌う孤高の素材ですので、ちょっと力入れればわりと簡単に外せます。
※LEDテープには極力負荷の掛からないよう、真っ直ぐに引っ張るよう取り外してください。
上下左右にコネコネして外しますとLEDテープに負荷がかかり、LEDテープ内部配線の断線・搭載部品のハンダクラック・電極剥がれといったトラブルの原因になってしまいますのでご注意ください。
・・・と不安を煽るような書き方ですが、まぁよほど乱暴に扱わない限りそんな簡単に壊れる製品ではございません

3.jpg
はい、外れました。そしてちょっと出ました。

まずはこの状態にしましょう。
4.jpg

これは白LEDテープの電源供給部の拡大写真です。
5.jpg
ここのハンダを溶かして白LEDテープを外します。

6.jpg
はい、外れました。

30cm、45cm共にここのハンダを外せば白LEDテープを分離させられます。
8.jpg

ではオレンジLED側のハンダをハンダ吸い取り線で出来るだけ除去します。
7.jpg
ここのハンダをきっちり除去しておかないと後で白LEDテープを合体させたときにハンダが干渉して隙間が出来ちゃうんです。
隙間が出来るとその分幅も厚くなり、ファイバー内に納まらなくなっちゃいます。

ハンダを除去してフラットになりましたらショートしないよう絶縁します。
9.jpg
今回ご紹介する絶縁テープはコレ、ポリイミドカプトンテープです。
テープ自体の厚みが25μしかないのに耐電圧5kVです。
10.jpg
なんと頼もしいテープなんでしょう。5kVは静電気の電圧ですね。
厚さ25μ・・・うっすいなぁ~。。。
アレもこんなに薄ければアレがより一層アレですね(・∀・)

ポリイミドカプトンテープなんて持ってないよ。という場合はビニールテープでも大丈夫です。

次は白LEDに配線をハンダつけします。
11.jpg
白LEDテープは単純です。DC12Vのプラスとマイナス2本のみで点灯します。

プラスマイナス表記はご丁寧にテープ裏面に記載されております。
12.jpg

予めちょっとハンダを盛っておきましょう。
13.jpg

使用しゅる配線は細い配線を使用してください。
14.jpg
画像の配線はAWG25でスケアだと0.18sqほどです。

配線の被膜を2mmほど剥きましょう。
16.jpg
電線が露出したら予めハンダを溶け込ませておいてください。

当店では被膜剥きにベッセルのワイヤーストリッパーを使用しております。
15.jpg
良い仕事は良い工具から。
デキる人は道具を選ばないといいますが、それは使えない道具を選ばないってコトでしょうね。

今回のような細い配線は左の緑グリップのワイストを使いました。
右の赤いワイストは今回使ってませーん。。。

はい、このようにハンダつけしましょう。
17.jpg

ハンダつけが完了しましたら点灯チェックです。
18.jpg
まぶしい。。。

ではここで2本のLEDテープを合体させます。ここでは熱収縮チューブを使用して束ねます。
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ビフォー

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アフター。
写真じゃいまいち縮んでいる感がないですね。。。しっかりキュッと束なっております。
あ、この赤黒のクリップは100均のモノですよ(・∀・)
ラバーキャップ付きの先端が強すぎず弱すぎずのグリップ力で優しく挟んでくれます(*´∀`)
100均にもめっちゃ使える道具はちらほら存在します。

追加した配線を通すためには配線側クリアキャップを加工する必要があるため取り外します。
21.jpg

と、その前にこの3極カプラーを外さなければクリアキャップも外せませんし、4極のモノに変更するのでこのカプラーを取り外しましょう。
22.jpg

ツメを針などで押さえて寝かせば簡単に外せます。
23.jpg
もう3極のカプラーは使いません。

カプラーを外しましたらここまでバラしましょう。
24.jpg

追加した2本の配線を通すためにクリアキャップにあいている長穴を少々拡げます。
25.jpg

当店ではリューターを使ってサクサク~っと削ります。
26.jpg
リューターをお持ちでなければ細めの棒やすりなどで拡げても良いですよ。

クリアキャップの穴を拡げて配線を通したら、次に配線の加工です。
27.jpg
このままだと配線は5本。4極カプラーに装着させるため、マイナスの黒線を束ねます。

どこでもいいので元からついていた黒線の被膜を2mmほど剥きます。
28.jpg

剥いた位置にあわせて白LEDテープ用に追加したマイナス線をカットして被膜を剥き、配線を露出させます。
29.jpg
この写真は露出させた配線を結線させ、ハンダつけを施したものです。

絶縁のために先ほど使用したカプトンテープがここでまた再登場します。
30.jpg
ビニールテープでも大丈夫です。次の段階で被膜の保護・絶縁も兼ねて熱収縮チューブを使って覆うので、まぁなくても大丈夫です。

熱収縮チューブを使用して配線を束ねます。
31.jpg
配線の加工が出来ましたら配線保護チューブに4本になった配線を通していきます。

制御ユニット側で装着した並びに合わせてLED側の4極カプラーにも配線を組んでいきます。
33.jpg
すみません、LED側の端子をカシメる様子の写真を撮影しておりませんでした。。。

ここまでの加工が完了しましたらあとは元通りになるよう組んで行きます。
32.jpg
ここではあえて半透明ファイバーに換装して半透明ファイバーのPRをさせてください(^_^)v

全て組み込んだら完成です。
34.jpg

以上が白LEDの独立加工方法になります。

動画で観るとこんな感じです~


こんな加工出来ないよ(-_-;)と思われる方は当店にて加工を施す事も可能です(^o^)v
切り替えリレーが2個で1,800円、加工工賃が3,000円の合計4,800円にて承りますm(_ _)m
上記料金はもちろん左右2本分になります。

※他店さまでお買上げいただい商品は当店の商品と仕様が異なる場合があるため、加工は受けたが加工出来なかったという事態を避けるためにも加工依頼はお断りさせていただきます。
また、お客様方にて加工される場合も他店さまにてお買上げされましたツインカラーLEDファイバーに白LED独立加工を施す事で不具合が出る可能性もございますので当店にて販売している商品のみの加工でお願い致します。

今回のLEDファイバー編にて当商品の応用ワザも掲載しようとしたのですがあまりに長いページになってしまいますのでLEDファイバー編は純粋にLEDファイバーの加工の公開とさせていただきます。

次回はこの独立加工で出来るようになったあんなコトやこんなコト、なぜ60cmタイプはカット&独立加工が『基本的に』不可能なのかを詳しくアップしたいと思います!!

引き続き応用編も拝見いただけましたら幸いです。

今現在AM11:47。。。ブログにネタひとつ投稿するのに6時間。。。
目と首と肩と腰がイテェです(*_*)

今回も長文を拝見いただき誠にありがとうございます。

このお店で1週間以内に売れた人気アイテム

2017-10-17 14:00


こんにちは!毎日朝が寒くて布団からなかなか抜け出せないチキチキ電子のマサです!!

皆様大変長らくお待たせいたしました!

白LEDの完全独立方法をバーンと公開いたしますよ~!!

白LED独立加工の対象商品はこの2商品!!

でいらいと - コピー.jpg


bai - コピー.jpg

※大変申し訳ございませんが60cmタイプに関しましては上記2商品共に白LED独立加工に対応しておりません。


制御ユニットが起動していないとオレンジLEDが流れないのですが、制御ユニットの起動に連動して白LEDが光っちゃうもんだからオレンジLED単体で流せないんですよねコレ。。。

オレンジ単体で流せないということはつまりエンジンオフ時はオレンジLEDが流せないということなんです。。。

せっかく流れるLEDを装着したのにエンジンオフ時は動かないなんて・・・イヤですよね。

だからこそなんとしてでも白LEDの動作を完全に独立させてオレンジLEDを単体で動作させたかったんです!!

いろいろと試行錯誤の結果、完全に独立させることが可能となりました!

とても長くなりますので制御ユニット編とLEDファイバー編の二本立てでお送りいたします。

1.jpg

ではまず制御ユニットの加工方法からご説明いたします。
2.jpg

ボックス底面の蓋を外します。蓋はツメで引っかかっているだけです。
3.jpg
配線が出ている隙間に先細のマイナスドライバー等を挿し込み、テコの原理でパカッと押し上げます。
4.jpg
ツメは合計4箇所ございますので両端の隙間からパカッと押し上げて外してください。
このときに配線を傷つけないようご注意ください。

5.jpg
蓋を外せばすぐ基板が出てきます。

この基板をゴニョゴニョするのはこの2箇所のみ!
6.jpg
制御ユニット起動電源取得用の赤線とオレンジLED動作トリガー電源取得用の黄色線です。

まず赤線を取っちゃいます。
7.jpg

赤線を外しましたら、赤線がついていた箇所のハンダと黄線のハンダをくっつけてください。はい。短絡ですね。
※黒線のハンダに短絡しないようご注意ください。
8.jpg

この状態で黄線と黒線に通電すると一瞬白LEDがフラッシュしてからオレンジLEDが流れてしまいます。

ここまで加工しましたらお次は当店新商品!優先切り替えリレーの加工です☆
9.jpg
先日もご紹介いたしましたこの商品、まさにカユいところに手が届く商品です。

この独立加工のために開発を進めていたといっても過言ではないこのリレーですが、許容値内での使用であればその他の電装品の切り替えにもバッチリ使えますよ。

この状態だとボックス内に納まりませんので保護チューブをカットします。
10.jpg

矢印先のようにカッターで薄く切り込みを入れてコネコネすればチューブが自ずと裂けて切り離すことが出来ます。
11.jpg

こんな感じにスリム化させます。
12.jpg
カッターでカットする場合、あまり強く切り込みを入れると配線まで切ってしまいますのでうすーく切り込みを入れてコネコネさせてください。

反対側もスリム化させたところで配線のカットです。
13.jpg
橙線と黒線を3cmほどの位置でカットします。※赤線はカットしないでください。

カットしましたら配線を3mmほど剥いて電線を露出させ、予めハンダを溶かし込んでおきます。
※この下準備の効果のほどは後ほど説明しますが、イイ仕上がりのためにも必ず行ってください。
14.jpg

ここで切り替えリレーが制御ユニットに合体いたします。
15.jpg
まずは黒線です。黒線はアースの役割となりますので制御ユニットの黒線と一体化させます。

次に橙線をハンダつけします。
16.jpg
短絡させたハンダに溶け込ませます。

切り替えリレーの配線に予めハンダを溶け込ませておけばあっさり溶け込ませることが出来ます。

※予め配線にハンダを溶け込まさずにいきなり基板のハンダに配線を溶け込まそうとしてもなかなか溶け込まず、基板をひたすら加熱して搭載部品にダメージを与えかねませんので下準備こそめんどくさがらずにしっかりと施しましょう。


はい、基板をイジるのは以上です。


次はLEDファイバーに繋がる配線の加工です。
17.jpg
デフォルトの配線は3本ですが、加工後は4本になるため3極カプラーを撤去します。
※カプラーを使用せずに制御ユニットとLEDファイバー間の配線を直接結線される場合はこの作業は不要です。
カプラーを使用される場合にご参照ください。

矢印先の隙間に端子をカプラーに引っ掛けているツメが隠れていますので、18.jpg
細い針などを差し込んでツメを寝かせます。

ツメを寝かせたら端子を抜き取ります。
19.jpg
もうこの3極カプラーは使いません。。。

切り替えリレーの黄色線を配線保護チューブに通します。切り替えリレーの黄色線はちょいと長いので適宜カットします。
20.jpg

配線が4本になりましたので、使うカプラーも4極のものになります。
24.jpg
※黄色線が2本になって紛らわしいため一時は5極タイプのカプラーを使用し、1極フリーにして既存の配線と追加の黄色線を離していました。

では既存の配線同様に追加の黄色線にもカプラーに適合した端子をカシメます。
21.jpg
当店では日圧製カプラーと端子を使用しています。

この端子をキレイにカシメるには専用工具が必須です。
当店ではエンジニア製の電工ペンチを使用しています。
22.jpg
このペンチはイイですよ~
ほんとキレイにカシメることが出来ます♪
23.jpg
神は細部に宿るって言いますからね。見えなくなる部分も決して手を抜かずきっちりキレイな仕事で仕上げるのが肝心です。

さてさて、端子をカシメてカプラーを装着したらあとは蓋を被せて終了です。
25.jpg

26.jpg
これで赤線は白LED点灯用、黄色線はオレンジLED動作用、黒線は変わらずのアースとなりました。

入力側の赤線は短絡させたのに出力側の赤線はそのままでしたね。

inとoutではそれぞれ配線の役割が違うんですよコレが・・・。
単純に出力側の赤線が白LED点灯用であって赤線を撤去すればオレンジLEDが単独で動く!とはならないんですね~。。。

27.jpg
蓋を被せれば出力側の配線が1本増えてカプラーが4極の物に変わっている以外に外観の変更はありません。

相変わらず配線のボリュームが少ない流れるウインカーの制御ユニットです♪

以上が制御ユニットの加工になります。

次回はLEDファイバー側の加工です。

LEDファイバー側の加工では当商品の意外な使い方や面白い使い方、動作の仕組みやなぜ60cmタイプはカットや白LED独立加工が出来ないのか、等を解説させていただきます。

そして次回も超長文になります。。。

ここまで拝見いただき誠にありがとうございます。

2017-10-13 13:48


こんにちは!

最近は寒暖差が激しくて服装に悩む日が続いているチキチキ電子のマサです!

今日は寒いので長袖着用しております(^v^)

さてさて、本日ご紹介する商品はコレ!!

1.jpg

こんなのあったらいいな系のアイテムです。

機能はほんと単純で、2つの電装品の切り替えを行うリレーユニットです。

繋ぐ配線はたったの4本!
2.jpg
たった4本繋ぐだけで動作します。


サイズはとってもコンパクト!
3.jpg
細く小さなユニットなので接着剤・テープ・結束バンドなどなど様々な固定方法に対応します。

※防水性がありませんので水濡れしてしまう可能性のある場所へ設置される場合は保護チューブ両端をコーキングや接着剤入り熱収縮チューブなどで適宜防水処理を施していただく必要がありますのでご注意ください。


※このGIF動画はこのリレーを使うとこんなコトが出来ますよ!の例です


白LEDとオレンジLEDの2つのLEDバルブがあります。

白LEDを常点でもポジ点でもなんでもよいのでとりあえず点灯させて、オレンジLEDはウインカー時に光らせたいとします。

そのままウインカーを点滅させると白LEDには電気が供給され続けますので白LEDが点灯したままオレンジLEDが点滅してしまいます。

うーん、それはそれでいいけれどやっぱりオレンジLEDが点滅している間の白LEDは消灯させたい!


でもそんなスイッチングリレー、どれ使えばいいかわからない・・・

リレーってなんか複雑だし、どう配線していいかよくわからない・・・

それ以前にいろいろありすぎてどのリレー使えばいいかわからん!!!!!


はい!そんなときに活躍するのがこのリレーですよ!!
1.jpg

もうほんと単純明快!

2つの電装品の切り替えを行う!

ただそのためだけのリレーです。



基本的に通電させていたい電装品のプラスに当リレーの黄色線を接続。

その黄色線に流れている電気を遮断させるスイッチとなる電装品のプラスに当リレーの橙色線を接続。

赤線は黄色線で光らせたい電装品の電源へ、黒線はアースへ接続です。


橙色線に通電があると黄色線の通電が遮断されるといった仕組みです。

(橙色線に)電気が流れると(黄色線の)電気が流れなくなります。
(橙色線に)電気が流れなくなると(黄色線の)電気が流れます。


電気が流れると電気が流れなくなる。。。ここだけ読むとわけわからなくなりますね。


※当リレーが制御できるのは12V規格適合車の電装品、かつ電流値は1A未満の電装品です。

1A未満ですので純正電球のまま制御できるのはポジション球やルーム球などに採用されている5Wや8Wの電球だけになります。

5W÷12V=0.41A→接続可能!

8W÷12V=0.66A→接続可能!

10W÷12V=0.83A→接続可能!

12W÷12V=
1A→接続不可!!



実際に12W/1Aを超える電気を流してみたのですが、当リレーがもうすごい勢いで発熱して30秒ほどでヤケドしてしまいかねない熱さになりました。

爆発とかはしませんでしたが炎上してしまう危険性は十分にあります。

安全にカスタムを楽しんでいただくためにも許容値をしっかりと把握された上でお取り扱いいただけますようお願い致します。

わからないことがありましたらお問い合わせいただけましたらワタクシがお答えいたしますのでお気軽にお問い合わせください。

















とここまでが新商品PRです。

前回のブログで記載いたしました【白LEDの独立加工方法】!!

薄々勘付かれている方もいらっしゃると思いますが、、、

なにを隠そう!白LEDは当リレーを組み込んで独立制御致します!

え?どこに?

気になるその加工方法は次回のブログにてアップ致します!

お客様方にて独立加工をしていただこうにも、当リレーが販売開始されていなければ加工が出来ないため大変長らく引っ張ってしまう事になってしまいました。心待ちにされていらっしゃった方々には本当に申し訳ございません。

近日中にアップ致しますので今しばらくお待ちください。

どうぞ宜しくお願い致します。

2017-09-28 08:15



おはようございます!チキチキ電子のマサです!

皆様!大変長らくお待たせしました!

流れるLEDファイバー、入荷致しました!

在庫切れにてご不便、ご迷惑をおかけしてしまい本当に申し訳ございませんでした。

本日よりまた皆様方のご愛顧賜りますようどうぞ宜しくお願い致します!

ブログアップネタが溜まりに溜まっております・・・

今後アップ予定のネタは以下の通りとなります。

■白LED完全独立加工方法(左右4連・5連タイプではありません)

■LEDドロップスを車外へ取り付ける際の防水方法

■LEDドロップスの分離・分岐・延長等々応用編

順次掲載してまいりますのでどうぞ宜しくお願い致します!!


2017-09-21 11:50


こんにちは。チキチキ電子のマサです。

今日のブログは皆様方へのお詫びになります。

今現在流れるLEDファイバー製品の突発的な在庫切れが続いている状態です。

在庫切れと同時に即発注をかけ、増員体制にて生産を行っております。

早ければ来週、遅くても10月上旬には入荷して再販開始致します。

すぐにでも欲しい方々にはリニアなご提供が出来ず、ご不便おかけし大変申し訳ございません。

お待ちいただいている方々には大変恐縮ですが入荷、再販開始まで今しばらくお待ちいただけますようお願い致します。

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