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2020/02/22 19:00

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 カメラのミツバの小林幸男です。

 今週は、本来でしたら『横浜みなとみらい21』で、カメラショー『CP+』が開催される週でした。
 そのため、先週から今週にかけては各社から新製品が発表になりました。少しづつですがこのメルマガでお知らせしようと思います。


 OLYMPUS PEN や OM-D でミラーレス一眼を開拓してきたオリンパスから、プロ・ハイアマチュアモデルの『OLYMPUS OM-D E-M1 MarkIII』が発表になりました。来週2月28日の発売です。

 オリンパスの OM-D シリーズは『E-M1X』との双頭体制で、スポーツなどの動く被写体に向く『E-M1X』に対して、『E-M1 MarkIII』は小型ボディーで、風景やポートレート、マクロ撮影に最適な設計となっています。
 プロ・ハイアマチュアモデルらしく、40万回の高耐久シャッターユニットを持ち、約18コマ/秒のAF/AE追従高速連写が可能ですので、オールマイティーな撮影が可能なミラーレス一眼です。

※2月28日の発売です。
※ポイント対象になる通常購入でご予約受付中です。


 バッグのサイド部分からカメラを出し入れできるバックパック型のカメラバッグは、バッグを下に降ろさずに再度部分からカメラが出し入れできるので便利ですが、70-200mmF2.8のような大きめのレンズをつけて入れられる、手頃な大きさのバッグはなかなかありませんでした。

 マンフロットのアドバンス2シリーズのバックパック『Manfrotto MB MA2-BP-FM』は横幅を広めにして、70-200mmF2.8レンズをつけた中級一眼レフが収納できるようにしています。

 バックパックの上部にもカメラを入れられるように設計されていますので、ボディ−2台体制のシステムでも充分収納可能です。

イタリアンデザインのシックなカメラバッグです。


 シックで機能的で独特の素材感を持つピークデザインのカメラバッグ『エブリデイバックパック』『エブリデイスリング』は、非常に人気ですが入荷数が少なく、お待ちいただいている方が多いのですが、本日、遅れに遅れていた入荷がありました。

 今までご予約いただいた方に引き当てが済んで、若干の余裕が出ましたので、ページに在庫数量を入れました。

※次回入荷はまた1−2ヶ月後になると思いますので、お考えの方はお早めに!。
→エブリデイバックパック
→エブリデイスリング



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 ミラーレス一眼は一眼レフに比べてレンズとセンサーの間にミラーがない分、ボディーもレンズも小型に設計できることが長所です。

 現在、キヤノンが力を入れている、フルサイズミラーレス一眼用のレンズ『EOS RFレンズ』は、ミラーレスのもう一つの長所の、レンズとセンサーを近くに置けることで解像度が向上するという利点を追い詰めてか、今までのラインナップは小型化にあまり積極的でないレンズ群でした。

 私も常々キヤノンの担当者に、フィルム時代の EF28-105mm F3.5-4.5USM ズームレンズのように、小型ながら解像度も高いレンズを出してよ!とお願いしてきました。

 今週、やっとキヤノンから『RF24-105mm F4-7.1 IS STM』標準ズームレンズの発表がありました。2020年4月中旬の発売予定です。

 やはり性能重視のためか、EF28-105mm F3.5-4.5USMのサイズにはなりませんでしたが、カメラにつけるといいバランスになるレンズです。

EOS RPとのレンズキットも企画されました。

※ポイント企画の対象になる通常購入画面でご予約受付中です。
※早期予約ですので、4月に入ってからのキャンセルはご遠慮ください。
・RF24-105mm F4-7.1 IS STM 標準ズームレンズ
・EOS RP RF24-105IS STMレンズキット


 富士フィルムから光学ファインダー(OVF)と電子ビューファインダー(EVF)を自由に切り替えられる、「アドバンスト・ハイブリッドビューファインダー」を搭載したコンパクトデジカメ『FUJIFILM X100V』が発表になりました。

 速写性を重んじる際は光学ファインダーを使い、明るい屋外や明暗差の激しいシーンでの撮影時には超高精細・高輝度・高コントラストな約369万ドットの有機ELパネルを使用したEVFでの撮影が可能です。

 「X100シリーズ」として初めてチルト式液晶モニターを搭載。ハイアングルからローアングルまで様々なスタイルでの撮影も可能です。

 動画では30コマ/秒の滑らかな4K動画を撮影可能で、フルHD動画では、より滑らかな60コマ/秒での撮影が可能になっています。

 各所にシーリングを施すことにより、別売のアダプターリングとプロテクトフィルターを装着することで、防塵・防滴を実現!。小雨や埃が舞うアウトドアの環境下でも安心して撮影可能です。

シルバーは2月下27日、ブラックは3月の発売予定です。
※ポイント対象になる通常購入でご予約受付中です。


 美しい嘘をつく…

 と評される、カールツアイス双眼鏡の中で、比較的お求めやすい TERRA シリーズの42mm口径 10倍双眼鏡にアンダーアーマー特製ビノホルダーストラップが付いたセットが限定入荷いたしました。

 お求めやすい TERRA シリーズですので標準的なガラス材使用ですが、ツアイスらしい、美しい見え味は継承されています。

数量限定ですので、お早めにご利用ください。



■パナソニックのプロ・ハイアマチュア用のミラーレス一眼『Panasonic LUMIX G9 PRO 』『Panasonic LUMIX GH5』『Panasonic LUMIX GH5s』をお求めいただくと、『予備充電池 DMW-BLF19』と『SIRUI ミニ三脚』をプレゼントする数量限定キャンペーンを開催中です。

 LUMIX G9 PROは、マイクロフォーサーズマウントの静止画におけるハイエンド機に位置付けられていて、重厚で高級感あるボディーデザイン、マイクロフォーサーズならではのコンパクトボディーながらクイックなシャッターレスポンスと速写感、覗くと大きくてフォーカスがしっかりと見えるビューファインダーを装備する、信頼性と堅牢性を高めた高性能ミラーレス一眼です。

 スポーツや野鳥の撮影に最適な、約1800万画素切り出しが可能な『6K PHOTO』をはじめとする高速連写を実現しています。

 今、パナソニックも含めてフルサイズミラーレスに話題が集まっていますが、こと、スポーツや野鳥のような動く被写体には、マイクロフォーサーズのような比較的小型のセンサーの方が、ボディーとレンズのサイズ的にも、望遠倍率にもメリットがあります。
 また『Panasonic LUMIX GH5』『Panasonic LUMIX GH5s』は、パナソニックのプロの映像撮影現場でも活躍できる、高品位な4K動画を撮影できる、動画系を重視したミラーレス一眼です。

※数量限定の『予備充電池 DMW-BLF19』『SIRUI ミニ三脚』付キットですのでお早めに!。


■最近お客様とカメラのお話をしていると、ファインダーについての話題がよく出てきます。

 フィルム一眼レフの時代はメインミラーを通じた光学ファインダーは当たり前の機能ですが、デジタルカメラでは長らく背面の液晶画面で撮影する文化が根付いたためか、写真を撮ってもらおうと他の人にカメラを渡すと、背面液晶画面で撮影しようとされる方がほとんどです。

 ヒジを伸ばして撮影するのは不安定で、正確に画角を決めることが難しく、手振れも多くなります。ヒジをたたんでカメラのファインダーを覗き込んだ方が安定して撮影ができます。

 メインミラーを持った一眼レフはもちろんですが、小型軽量なミラーレス一眼でも、有機ELパネルを使ったビューファインダー付きのカメラが多くなってきたのは嬉しい限りです。

 富士フィルムから、小型軽量なミラーレス一眼 X-T200 が発表になりました。2月27日に発売になります。
https://item.rakuten.co.jp/mitsuba/c/0000001454/
 約236万ドットの有機ELファインダーを搭載していて、アイセンサーを搭載しているので、覗き込むと自然に背面液晶が消えてファインダーが使えるようになっています。アイポイントは約17.5mmと、目をぴったりつけなくても画面全体を見ることができるようになっています。ファインダー倍率は0.62倍と大きめです。私のように、老眼が入ってきた人にも覗きやすいファインダーです。
 4K動画も撮影できるようになっていますし、動画から静止画カットを切り出すことができる「カット編集」機能も新たに搭載しています。

※ポイント対象になる通常販売画面でご予約受付中です。


●先週、冬としては比較的暖か…と書きましたが、渡り鳥を専門に撮影されている方から、暖冬と言っても、白鳥を撮りに行くと手がこごえるくらい寒いよ!とご指摘をいただきました。例年よりは暖かいけど十分寒いと…

 やはりフィールドや雪山での撮影にはグローブが必須のようです。

 手袋をはめていてもスマホの操作が可能なように指先の処理がされていて、いざ、撮影の時は人差し指と親指が出せるようになっているカメラ用グローブが今年も発売されています。

 グレーの霜降り色のグローブは、MATIN ブランドのカメラ用手袋で、2層構造の防寒素材を採用した撮影用グローブです。指を出した時の指ぬき部分はマグネットで指の背中に固定されているため、撮影の邪魔になりません。また、ハニカム形状の滑り止め加工が施されており、カメラをグリップしやすくなっています。

 スマホの操作が可能で撮影の時は人差し指と親指が出せる機能に加えて、移動時により暖かくできるようミトンまで付いているカメラ手袋が、フィルターメーカーの Kenko が出している Grip Hot Shot IV です。

 このミトンも外した時は手の背中にくっつくよう工夫されています。

※フィールドや雪山だけでなく夜間の撮影にも、是非カメラ用グローブを持って行きましょう。


 野鳥や小動物の撮影や、飛行機の撮影の時には1000mmを超える望遠が必要になります。1000mmを超える撮影をするには、センサーサイズが大きな一眼レフやミラーレス一眼ですと、どうしてもレンズのサイズが大きく、そして高価になってしまいます。100万円を超えるレンズはなかなか手が出せませんね。

 その点、センサーサイズが自由なコンパクトデジカメでは、一眼のレンズに比べれば、比較的安価に超高倍率ズームを造ることができます。
 2000mmまでの光学ズームレンズがついた、ニコンの83倍高倍率ズーム機『Nikon Coolpix P950』が発売になりました。

 レンズが取り外せないネオ一眼タイプのデジカメで、コンパクトデジカメの中では大型のカメラですが、2000mmの焦点距離と考えればこのサイズは納得できます。

※在庫あり!です。


■2020年、いよいよ東京オリンピックの年です!。
 7月末の開幕まで半年ありますが、わくわくしますね!。


 オリンピックではもちろん選手が活躍しますが、カメラも活躍します。世界中からフォトジャーナリストたちが集まってきて世界最高峰の戦いを記録しようとするのです。

 スポーツの撮影には高速の連写と、高速で正確なオートフォーカスが求められます。また、電子ビューファインダーだと、以前に比べて少なくなってきたとはいえ表示遅れがありますので、光学ファインダーを求めるプロフェッショナルが多いことが現状です。

 いま、スポーツのフォトジャーナリストたちの中で、使用率ナンバーワンのカメラはキヤノンの EOS-1DX シリーズ一眼レフですが、その最新機『Canon EOS-1DX MarkIII』が発表になりました。

 メインミラーを使った光学ファインダー使用で、最高約16コマ/秒の連写は前モデル譲りですが、ライブビュー撮影での最高約20コマ/秒は、ミラーレスのソニーα9IIを意識していそうなスペックです。

 光学ファインダー使用時のフォーカシングセンサーは191点の新設計で、高速で正確なオートフォーカスを実現します。

 光学ファインダーのためのメインミラーを持った一眼レフで、メインミラーを高速で動かすメカニカル機構部分と、その機構部分を動かす電源部があって、ボディーのみで重量が1キロ超えの約1250g と重量級のカメラです。まさに、写真撮影を仕事とするプロフェッショナルたちが、最高の瞬間を逃さないための最高の仕事道具です。

※現在1ヶ月程度の待ち時間がかかります。
※ポイント対象になる通常購入でご予約受付中です。
※現在、基本ポイント10倍です。


 軽量ながらしっかりした造りと頑丈さでネイチャーフォトグラファーから圧倒的な支持を受ける、ベルボンのカルマーニュ三脚の『Velbon GEO Carmagne N535MII』を在庫処分特価に致します。

『Velbon GEO Carmagne N535MII』

※数量限定ですのでお早めに!


●この秋から冬にかけては、キヤノンの『M200』、『M6 MarkII』をてはじめに、オリンパスの『E-M5 MarkIII』『E-PL10』、富士フィルムの『X-PRO3』、パナソニックの『S1H』、シグマのフルサイズミラーレス『fp』とミラーレスの新製品が立て続けに発売されました。
 どのカメラも皆様にご好評をいただいています。

 ミラーレス一眼の一つの大きな特徴は、レンズとセンサーの間にミラー等の構造物がないので、レンズをセンサーに近づけられることにより、描写性能を突き詰められると同時に、それでいて比較的コンパクトなレンズ設計ができる点にあります。

 シグマから大口径標準ズームレンズの SIGMA 24-70mm F2.8 DG DN | Art が発売になりました。フルサイズのソニーEマウントとライカ/パナソニックLマウントです。

SIGMA 24-70mm F2.8 DG DN | Art Sony E
SIGMA 24-70mm F2.8 DG DN | Art LEICA L

 F2.8標準ズームレンズは純正は高価ですが、シグマ線は比較的安価なことも嬉しい点です。

 ソニーEマウント用は次回は2月末頃の予定です。お早めにご予約ください。

SIGMA 24-70mm F2.8 DG DN | Art Sony E
SIGMA 24-70mm F2.8 DG DN | Art LEICA L



 アメリカ・ユタ州でデザインされている『WANDRD』(ワンダード)のトラベルバッグが入荷してきました。

 上部をロールトップ構造にしてカジュアルなイメージのバックパック型バッグ『PRVKE』(プロヴォーク)に、カメラ用のインナーバッグを装備した『Photograpfy Bundle』バージョンで入荷しています。

 サイズは21リットル~の『PRVKE 21』と31リットル~の『PRVKE 31』で、それぞれ『ブラック』『ワサッチグリーン』『エーゲブルー』の3色がございます。

 カメラ用のインサートが装着済みで、バッグのサイド部分からカメラが出し入れできる構造になっています。21リットルはミラーレス一眼のダブルズーム+レンズ1−2本、31リットルは中級一眼レフのシステムが収納可能です。背中部分にはノートPCが入るスペースも設けられています。

 衣類等が収納できる上部の機室は、ロールトップ構造で容量を調節できるようになっています。

※初回なわずかづつの入荷ですのでお早めにどうぞ


■当店での人気商品、ハクバの一眼レフ/ミラーレス一眼用本革ボディーケースの箱無しアウトレット品が残り少なくなってきました。
※お使いの機種があればラッキーです。在庫一覧はハクバの一眼レフ/ミラーレス一眼用本革ボディーケースのページ



●一眼レフを薄手のカメラバッグに収納する際、あるいは予備のボディーを収納する際にはレンズをカメラから外してボディーキャップをして収納しますが、とっさにカメラバッグからカメラを出しても、当然、ボディーキャップのままでは撮影ができません。

 その、ボディーキャップに小さなプラスチックレンズを組みこんだ商品がロレオの『レンズインナキャップ』です。
とっさの時も慌てないで撮影ができるアイテムですが、在庫処分特価にいたします。


これに派生して、あおり撮影ができる『PCレンズインナキャップ』と、3D撮影ができる『3Dレンズキャップ』も在庫処分にいたします。

『3Dレンズキャップ』になると、もはや『レンズキャップ』と呼ぶのがおこがましい大きさになりますが、トイレンズの一つとしてお楽しみください。

『レンズインナキャップ』『PCレンズインナキャップ』のオリンパス用は、マニュアルフィルムカメラのOMマウント用です。
『3Dレンズキャップ』のオリンパスは一眼レフ用の『フォーサーズ』とPENとOM-D用の『マイクロフォーサーズ』があります。

●このメールに御返送いただいても、配信中止にはなりません。
 ※アドレス変更・配信停止は下記リンク↓でお願いします。

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最終更新:2020/02/22 19:12

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