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2014/05/16 18:54

こんばんは、ロックハウス新井です月

ここ最近のレコーディング機材の進化は素晴らしく、様々なメーカーから便利で高音質なツールが次々と発売されていますね。
今回ご紹介するのはキャビネットシュミレーターで大きな評価を得たTwo notes社の最新アイテムです!

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Torpedo Reload!


ギタリストやベーシストがレコーディングに必要なものを全て搭載したアナログ・インターフェイスです。

・RE-ACT(アッテネーター)
・REPLAY(リアンプ機能)
・MATCH(リアンプ時のレベル調整)
・ロードボックス機能
・楽器用DIボックス

と、盛り沢山な内容となっております!

各機能をそれぞれご紹介致しますと、


☆RE-ACT(アッテネーター機能)

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独自のRE-ACT(Reactive-Active)技術により、どんなアッテネート・レベルであっても、アンプの特性をそのまま伝えることができます。アッテネートした出力とライン出力は同時に使えるため、スピーカーから音を鳴らしながら、アンプからのドライ音をラインで録音できます。


☆REPLAY(リアンプ機能)

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一旦録音した音をラインで入力し、楽器用レベルの信号を出力することができます。この出力を再びギターアンプに入力すれば、リアンプを行えます。


☆MATCH(リアンプ時のレベル調整)


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MATCH機能により、リアンプの際にやっかいなレベルを簡単に設定できます。リアンプ時に実際にギターを繋ぎ、既に録音してあるサウンドに合わせてLEDで確認しながらプレイするだけです。


☆ロードボックス機能


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通常、真空管アンプはスピーカーを繋がなければ使用できません。しかし、本機のロードボックス機能を使えばスピーカーを繋がなくても使用でき、ライン信号を出力できます。出力が150W RMSまでのヘッドを使用できます。


☆楽器用DIボックス機能

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ギターやベースを繋いで、マイクレベルの信号を出力するDI機能があります。これにより楽器本来の鮮明な音のまま、マイク・プリアンプやミキサー等に信号を送れます。


本当に便利な時代になったな、と考えさせれてる1台ですね。
ご自宅でもリアルなアンプサウンドでレコーディングしたいとお考えの方には間違いなくオススメです。

最終更新:2014/05/16 18:54

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