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2019/09/10 13:28

ランニング系スマートウォッチのガチレビューを、
趣味と仕事を兼ねてがっつりご紹介♪
変態ランナー☆サクラギです^^

今回は POLAR VANTAGE M


今まで epson の J350 を愛用していて、
それに比べると、

軽~っ、

とか、

心拍計測、外さんなぁ

とか、

そのあたりのことはページ上に書かせてもらったので
そちらもご覧くださればうれしいです。


ということで今回は
走ったあとのアプリでのデータ表示について。

これは先日の土曜日のワタクシのデータ。
スマホアプリの POLAR FLOW でフィードを開くとこんな画面。
20190910polar1.png

1日のアクティビティのデータと、
ランニングのデータがあればそれも表示されます。

この日は1日で3,957kcal消費して、
そのうち、1,027kcalがランニングでの消費だったってこと。

このランニングデータの右にあるグラフマークをタッチすると
そのトレーニング概要のデータを表示。

20190910polar3.png

データに不足はありませんね。
この画面の下には、心拍数やペースのグラフ表示や、
走ったルートのマップ、ラップが表示されます。

ここまでは他のランニング系スマートウォッチも
そんな変わりない感じですが、
POLARの特徴は次のデータでしょう!

1枚目画像の「1日のアクティビティ」の右にある、
二重丸みたいなマークを触れると
その1日の24時間時系列でのアクティビティが表示。

20190910polar2.png

この色が濃ゆい時間が、強度の高い運動をしてたってこと。

この日、ワタクシは5時半ぐらいから朝ランして、
昼間はぼちぼち動いてて(たしかイオンを歩いてた)
夕方、遅めの昼寝をしてたのまでバレバレです^^

POLARは他と比べて、ランニングのデータはもとより、
1日を通じての活動量計としてとても重宝しますね。

カロリー計算系のアプリ MyFitnessPal と連携すれば、
1日のカロリーのインとアウトも一目で分かります。

活動量計として使うためには
1日中、心拍計測しながら装着しておく必要がありますが、
この VANTAGE M は長時間バッテリーなので、
バッテリーの心配が少ないのもうれしいですね。


ちなにみ、1枚目の画像のランニングデータの右にある
再生マークに触れると「追体験」なるものが動画として見れます。

商品ページにワタクシのをアップしておりますので
よかったらご覧くださいな^^


ま、この動画には言いたいことあるんですが、
またの機会にしときます。

続編をお楽しみに~^^



最終更新:2019/09/26 17:08

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