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2018/03/09 19:00


どうも、こんばんは。

ヨシオカです。



さて、今回のBEST★HITは・・・"The Libertines ザ・リバティーンズ"

バックナンバー:BEST HIT★Vol.43- Babyshambles - はこちら >>>



リバティーンズは、前回ご紹介したベイビーシャンブルズのフロントマンである

ピート・ドハーティが在席していたバンドです。

イギリスはロンドン出身で、バンドの中心は、作詞・作曲を共同で行っていた

カール・バラーとピート・ドハーティ。



彼らの1stアルバムがこれ

blog0308_001.jpg



ザ・ストロークスらとともに、00年代のロックンロール・リバイバルを牽引したバンドです。

このアルバムがリリースされたのは2002年、私は16歳でした。

リリースから数年後、私が18か19歳の時、音楽雑誌のロックンロール・リバイバル特集で出会い

当時衝撃を受け、めちゃくちゃ聴きまくっていました。

ピートの奇行も当時18、19の私には刺激的で、「本物のロックンローラーとはこういうものか!」と

完全に洗脳されていたように思います。

ピートの奇行ぶりは、前回のブログでも少し触れていますが、そんなもんではありません。

このアルバムでも聴きながらググってみてください。



blog0308_002.jpg



ロックンロール・リバイバルと聞くと、リバティーンズとストロークスが代表格でしょうか。

リバティーンズがUK、ストロークスがUSということもあり、私の頭の中では、

「リバティーンズ=ピストルズ」、「ストロークス=ラモーンズ」のような感覚がありました。

タイプは違うのですが、ジャンルは同じ、みたいな。



blog0308_003.jpg



まずは、アルバムのタイトルにもなっている7曲目「Up The Bracket」を聴いてみてください。

どんなバンドなのか分かりやすいと思います。



最近なんとなく深掘りすることが少なくなってしまってましたが、

この頃の気持ちを思い出すと、無性に音楽を聴きたくなるのです。



比較的爆音で聴くタイプです。

今日も爆音で聴いております。

音楽を爆音で聴くと、疲れを感知する機能が鈍るらしいです。

爆音で疲れなんか感じずに生きましょう。



疲れも吹き飛ぶポイントバック!開催中!

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では、またバイバイ

最終更新:2018/03/09 19:01

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