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2021/05/09 17:12

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5月の誕生石「エメラルド」を知っていますか?


エメラルドと言えば誰もが思い浮かべる緑色の宝石。
宝石は、キズや不純物などを含むかによって評価が大きく変わるのが通例ですが、
エメラルドは、インクルージョンの有無よりも色の美しさが優先される数少ない宝石です。

そんな5月の誕生石エメラルドについて紹介していきます。


魅力的なグリーンを持つ5月の誕生石「エメラルド」ってどんな宝石?


エメラルド(英: emerald)は、ベリル(緑柱石)の一種で、強い緑を帯びた宝石である。
和名は、翠玉(すいぎょく)、緑玉(りょくぎょく)である。
(Wikipediaより抜粋)

エメラルドはダイヤモンドなどと並び、世界四大宝石の一つとして有名な宝石です。


5月の誕生石エメラルドはどこで採れるの?



コロンビア、ザンビア、ブラジル など
主な産地はコロンビアで、産地によって色味に若干の差があります。


5月の誕生石エメラルドの硬さは?鉱物的特徴は?


「人間とエメラルドには傷がないものはない」という言葉があるくらいインクルージョン(内包物)がつきもののエメラルド。
硬さを表すモース硬度は、ダイヤモンドを10とするところの7 1/2~8。
宝石として十分な硬さがありますが、熱や衝撃には弱いです。
エメラルドのジュエリーを着けたままのスポーツや料理は、特に意識して避けてください。


5月の誕生石エメラルドの言い伝えや有名なエメラルドは?


●エメラルド最古の鉱山
知られている中で最古のエメラルド鉱山はエジプトにありました。
これらの鉱山は、古くは紀元前3500年から採鉱されていたと考えられています。


5月の誕生石「エメラルド」パワーストーンとしての意味は?


愛の象徴
安定・幸福・幸運・明晰さ・満足感・希望・夫婦愛

疲れた心を癒し、イライラした感情を鎮め、思考能力をアップして精神的に成長する手助けをしてくれるといわれています。



珍しい見た目の「エメラルド」/5月の誕生石


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トラピッチェエメラルド
トラピッチェはスペイン語で『砂糖きびの絞り機』の言葉を意味を持ちます。
トラピッチェエメラルドを輪切りにすると、放射状に模様が現れるため、このような名前が付けられました。

1964年に発見されて以来、コロンビアに限定される原石産出の中でも、ごく
僅かに原石が得られる程度で、さらに宝石として研磨される結晶はさらに数が少なくなります。
産出量は全エメラルドの1%以下という希少なものです。


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エメラルドキャッツアイ
エメラルドキャッツアイ(Emerald Cat’s Eye)とは、カボションカットされた結晶に
ライトに当てると猫の目(キャッツアイ)のような一条の光の筋が浮き上がる
シャトヤンシー効果を示すものをいいます。

チューブ状のインクルージョンと、エメラルドに特有のインクルージョンの入り込みにより、不透明なキャッツアイになりやすく、透明度の高いエメラルドキャッツアイの産出は、非常に稀です。


5月の誕生石「エメラルド」世界最大の原石

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バヒアエメラルドという名前の原石で、重さは381kg。
2001年にブラジル東部のバヒアで採掘されました。


5月の誕生石「エメラルド」を使ったジュエリー


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エメラルド“究極の”ストレートリング

ふんだんにセットされたエメラルドは20pcと贅沢感満点。
肌に映える鮮やかなエメラルドグリーンが手元を華やかに見せてくれます。
無駄のないディテールだからすっきりとエレガント。


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エメラルド×ダイヤモンドリング「ペンナ」


360種の羽を持つ動物の長であり、聖天子の治める平和な世にのみ姿を現すとされる鳳凰。
このリングは、その羽根をモチーフにデザイン。
絶世の美女クレオパトラを虜にしたエメラルド、エジプトでは永遠の再生の象徴とされていました。

エメラルドについてもっと詳しく知りたい方はこちらもご覧ください。

▼5月の誕生石エメラルドにまつわる物語
「エメラルドとダイヤモンド以外は宝石では無い」と言った女優は誰?

▼バイヤーが教えるエメラルドを選ぶときに大事な3つのポイント
「インクルージョンの入り方が重要ポイント」

最終更新:2021/05/09 17:12

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2021/05/09 17:09

“エメラルドグリーン”という色があるほど緑の宝石として有名なエメラルド。その特別なグリーンに惹かれる方も多いことでしょう。

その一方でキズが多いのに貴石という扱いで、何がクオリティの決め手なのかわかりづらいという側面もあります。

カラーストーンを扱って50年の色石卸に勤めるバイヤーがエメラルドを選ぶときのポイントや理由をお教えします!


「緑の火」と言われるエメラルドの発色は、なぜ生まれるのでしょう?

鉱物としてのエメラルドは、7.5~8の硬度を持つアクアマリンやモルガナイトと同じ、ベリルという鉱物に属します。

純粋なベリルは無色ですが、結晶が形成される過程でほんのわずかなクロムやバナジウム、ベリリウムやアルミニウムが加わることによって、すばらしい発色「緑色の火」となります。

この素晴らしい緑色のベリルがエメラルド。薄い緑の発色を持つものはグリーンベリルと呼ばれ、エメラルドとは区別されています。

なぜエメラルドは、インクルージョンが多いのでしょう?

他のベリルとは違い、エメラルドにはインクルージョン(内包物)や小さなひびがあることが珍しくありません。「欠点がない人間がいないように、傷のないエメラルドもまた存在しない」ということわざがあるほどです。

エメラルドの色を作るクロムやバナジウム成分とベリリウムやアルミニウム成分は地球化学的な性質が違う元素で、それぞれが異なる火成活動をしています。

本来、性質の異なるそれぞれの火成活動が同一の地域で重なって起こり、はじめてこれらの成分が出会うので、内包物を巻き込みやすいのです。

インクルージョン(内包物)は、宝石によっては欠点とみなされることもありますが、エメラルドに関しては個性の一部と考えられています。天然の宝石であることの証明とされることもあります。


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エメラルドは産地によってどんな特徴があるのでしょう?

エメラルドの主な産地は南米のコロンビア、アフリカのザンビアなどです。

世界シェア6割を占めるコロンビア


エメラルドの産地の中でも、もっとも重要だとされているのがコロンビアです。コロンビアで産出されるエメラルドの量は非常に多く、質も超一級です。

原石が六方柱形であることから、エメラルドカットに研磨され、非常に美しく仕上がります。


世界第2位の産出国ザンビア


ザンビア産のエメラルドは、均一的な青みがかったグリーンであることが特徴です。原石は丸みを帯びていることからオーバルカットに研磨されることがほとんどです。

コロンビア産よりも内包物は少なく、透明度が高いため、よりクリアなエメラルドが産出されます。
品質はコロンビア産に次いで世界第二位と言われ、 エメラルド産地として非常に高い評価を受けています。


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エメラルドにはなぜオイル含浸の処理がされるのですか?

多くのエメラルドがオイルまたは天然の樹脂で習慣的に加工されています。エメラルドは鉱物の性質上、インクルージョン(内包物)が多いため結晶をカットした際に表面上にキャビティ*が露出するからです。*宝石の表面に現れたインクルージョンの陥没穴。

そのままにしておくと、表面に露出したキャビティから液体が流失することによって外部から空気が入り込みます。
その結果 石の内部へと続くキャビティを白く目立たせ、エメラルドの色そのものを低下させてしまうのです。

オイル含侵はそれをカバーするための加工です。
加工というよりエメラルドを保護することに近い処理と考えていいでしょう。
オイル含浸したエメラルドはキャビティ中のオイルが再び流失してしまう恐れがあります。
石の取り扱いには十分な注意が必要です。


エメラルドの取り扱いで気をつけなくてはならないことは何でしょう?

エメラルドは超音波洗浄器で洗ってはいけません。洗剤に浸すことも避けたほうがよいです。キャビティの中のオイルが流れ出てしまう可能性があるからです。

また、エメラルドをホワイトゴールドでジュエリー作成することは避けましょう。ロジウムコーティングという過程があるホワイトゴールドは、その作業で脱脂という工程があります。この脱脂でキャビティ内のオイルが消失してしまう可能性があります。

いずれにしてもオイルが流れ出てしまった場合、エメラルドは白っぽく極端に色の見栄えが悪くなってしまいます。


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エメラルドはなぜエメラルドカットが多いのでしょう?

エメラルドカットという呼び方は、コロンビア産のエメラルドがこの形にカットされることから定着しました。

六方柱形のコロンビア・エメラルドの原石は、この形にするのが一番美しく、ロスが最も少なくなります。
コロンビア・エメラルドにとっては、この形が一般的で、ラウンドやオーバルは特殊な形なのです。


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バイヤーが教えるエメラルドの選び方。3つのポイント。

ここまでの背景をもとにエメラルドを選びます。
一番大事なのはインクルージョンの入り方です!

1.入っている距離/インクルージョンの入り方

入っている距離は割れに直結するので重要です。
エメラルドルースの端から伸びているインクルージョンは衝撃に特に弱く、加工の際に割れたりカケてしまうことがあります。


2.入っている量/インクルージョンの入り方


量は少ないに越したことはありません。

ただインクルージョンの量よりもエメラルドの透明度がどの程度感じられるか、が大事です。
細かく小さいインクルージョンが多くあるよりも、大きめのインクルージョンが少しあるほうが透明度が高い場合も多く、量が少ない=いいエメラルドではありません。


3.入っている位置/インクルージョンの入り方


宝石のルースは真ん中のあたりをテーブル面といいますが、この中心部分にあまりインクルージョンが無いほうが発色・輝きとも良くなります。

宝石のカットは光を垂直に取り込み反射することで輝くよう設計されています。
特に宝石の真ん中の部分は反射において重要なため、そこに遮るものが無いほうがいいのです。



色に関しては産地によって若干違うため、気に入った色を選べばよいと買い付け時に思っています。

ただ、どの産地を選んでもインクルージョンの入り方によって、だいぶ発色が変わって見えるので、買い付けの決め手はやはりインクルージョンの入り方です。
それに付随して発色がどうか、カットのよしあしがどうかを判断しています。
素敵なエメラルドが見つけられますように!

最終更新:2021/05/09 17:09

2021/05/09 16:01

宝石箱をエメラルドで埋め尽くした美女たち。

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未来を見通す、叡智の宝石。

5月の誕生石、エメラルドにまつわるストーリー



紀元前からずっと人類を虜にしてきたエメラルド。
様々な効果が言い伝えられているのは、エメラルドに誰しもが神秘的なものを感じるからでしょうか?
森や木々を彷彿とさせる優しくて深遠な輝き、エメラルドの魅力は尽きることがありません。

5月の誕生石エメラルドの歴史、言い伝え


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エメラルドの歴史は紀元前4000年のバビロ二ア帝国まで遡ることができ、眼病を治すための呪術に使われていたそう。

バビロニアでエメラルドは、愛と美をつかさどる金星の女神イシュタールの石とされ、「イシュタールに捧げる宝石」と呼ばれたと文献に記されています。

エメラルドの歴史は宝石のなかでも特に長く、いつの世も人々を魅了してきました。
エメラルドの気品を感じる色と輝きには、たしかに人の心をとらえて離さない、そんな魔力が秘められているかのようです。

古代ローマ時代の学者、大プリニウスによる「博物誌」にもエメラルドは登場します。博物誌には目の疲労や倦怠感を和らげるのに、宝石職人がエメラルドを利用していたことが記述されています。

暴君として知られるローマ皇帝ネロはエメラルドを矯正レンズにした片眼鏡を掛けて剣闘士の戦いを観戦していたといい、古代ローマだけでなく、古代ギリシャやエジプトなどでも、エメラルドは目の疲労や眼病に効果があるとされてきました。

古代エジプトをはじめとして、エメラルドは「未来を見通す理知の目」とされ、
古代ローマの神像の目や、仏像の額にある第三の目などにエメラルドがはめ込まれてきたのです。

このようにエメラルドには目にまつわる言い伝えが多くあります。

エメラルドは他にも解毒や消化不良、てんかん、肝臓病など様々な治癒力があると信じられてきました。
ジュリアス・シーザーはその効果を信じて多くのエメラルドを集めていましたが、てんかんの治療のためとも、癒し効果や、若さを保つためとも言われています。

現在では、グリーンは癒し効果や、目の疲労の回復に役立つ事が知られていますので、心や目が疲れた時には、古来の人達にならってエメラルドを眺めてみるのも良いかもしれません。

きっと古代の人々はグリーンの効果を感覚で感じ取り、エメラルドをグリーンの最たるものとしていたのでしょう。



5月の誕生石エメラルドを愛したスター、歴史上の人物

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クレオパトラ

古代エジプトではエメラルドのネックレスは永遠の若さの象徴とされ、クレオパトラは身を飾るだけでなく、細かく砕いてアイシャドウとしてエメラルドを使っていました。クレオパトラの瞳は美しいエメラルドグリーンだったといわれています。エメラルドは彼女の瞳の色をさらに魅力的に際立たせていたことでしょう。

クレオパトラのエメラルドへの情熱は、自分の名を冠したエメラルド鉱山を持つほどでした。かつては高品質のエメラルドが産出されたというクレオパトラ鉱山ですが、今はすでに閉山しています。


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マレーネ・ディートリッヒ

きらめく宝石にたとえられ、20世紀前半に活躍した大女優マレーネ・ディートリッヒ。宝石商の孫であり、その影響からか宝石、特にエメラルドとダイヤモンドをこよなく愛していました。エメラルドは膨大なコレクションを持っていて、蓄音機のように大きな宝石箱いっぱいにエメラルドのジュエリーが並んでいたといいます。

マレーネが愛したジュエリーで特に有名なのは、37.41カラットの大粒エメラルドがセットされたバングルです。そのエメラルドの大きさはマレーネの手首がかくれるほどでした。

マレーネは「エメラルドとダイヤモンド以外は宝石では無い」と言ったと伝えられています。



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エリザベス・テイラー

世界一の美女とうたわれ、宝石をこよなく愛していたエリザベス・テイラー。恋多き女性であったエリザベス・テイラーは多くの男性からゴージャスなジュエリーをプレゼントされていますが、特にエメラルドを着けた姿は美しく、彼女の肌や髪の色を引き立てています。

1962年に俳優のリチャード・バートンから婚約記念に贈られたのは23.44カラットの大きなエメラルドのブローチ。1964年に結婚した時には、そのブローチをセットして着けられる16個のエメラルドが並んだネックレスを贈られました。

このブローチは映画「予期せぬ出来事」の中でも着けられています。リチャード・バートンからは映画「クレオパトラ」の撮影で訪れたイタリアでもエメラルドのジュエリーをプレゼントされました。

エリザベス・テイラーが残した宝石コレクションの価値はおよそ1億5千万ドル!宝石への深い愛を感じます。


5月の誕生石エメラルドが登場する物語

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オズの魔法使い


竜巻に巻き込まれ不思議な世界に飛ばされてしまったドロシー。家に帰るという願いを叶えるために、偉大な魔法使いオズに会いに行きます。道の途中で出会った藁のカカシやブリキの木こり、ライオンと一緒に目指すのは、魔法使いオズが住むエメラルドの都。

緑の眼鏡をかけていないと眩しくて目が眩んでしまうほど、輝きに満ちているというエメラルドの都。

エメラルドはいくつかの古代文明で天と地を結ぶものとされ、叡智の象徴とされてきました。異次元と繋がるものの象徴として、作者はエメラルドを登場させたのかもしれません。


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楽しいムーミン一家


第75話「ムーミンのすてきな夢」
何かを探している夢を見たムーミン。その探し物は滝の裏にあるといいます。

夢にしたがって滝に向かったムーミンとスナフキンは、滝の裏側で大きなエメラルドを見つけます。だけど、「宝石なんて興味ないのに」とムーミンはちょっとがっかり。

次の日、大量の雹(ひょう)が空から降ってきます。大切な花畑が雹でダメになり、大きなショックを受けてしまったヘムレンさんを助けようと、ムーミン達は飛行鬼を呼んで、エメラルドと交換に花畑を元通りにしてもらいます。
飛行鬼はずっと「エメラルドの女王」を手に入れたいと探していたのです。

雹という災害を予知し、エメラルドがムーミンを呼び寄せたのでしょうか?
古来より「未来を見通す目」といわれるエメラルド、そんな不思議な力があるような気がします。


世界的に有名なエメラルド


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ムガール・エメラルド

コロンビアで産出されたという、最大級のエメラルド「ムガール」は217.80カラットの板状にカットされています。このエメラルドにはコーランの一節が刻まれ、反対の面には花模様が彫刻されています。インドの大半を支配したムガール帝国の皇帝が儀式用のターバン飾りとして作らせたもので、ムガール帝国の栄華を感じさせます。


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イサベル女王

1933年にフロリダ沖の沈船から、25,000カラットものエメラルドや金の装身具など、多くの歴史的な財宝が発見されました。その中で最も重要なものは1519年にアステカから略奪された「イサベル女王」という名のエメラルドでした。

このエメラルドは結晶の形である964カラットの大きな六角柱で、1756年にフロリダ沖で沈み永遠に失われたと思われていました。

このエメラルドの略奪者であるエルナン・コルテスがこのエメラルドの名付けの親。彼が新大陸を目指してスペインを出発した1504年にこの世を去ったスペイン女王の名にちなんでいます。

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フッカー・エメラルド

エメラルドに傷のないものは無いといいますが、この「フッカー」は75.47カラットという大きさがありながら、ほぼ無傷という奇跡のエメラルドです。オスマン帝国の王冠を飾り、最後のスルタンであったアブドゥル・ハミド2世はこのエメラルドをベルトのバックルにしたといいます。

その後、ティファニーのデザインによって洗練されたブローチに姿を変えました。
現在はスメソニアン国立自然史博物館に所蔵されています。

長い歴史の中で常に語られ、愛されてきたエメラルド。
いつかは手に入れたい憧れの宝石のひとつではないでしょうか。
これからもずっと、エメラルドの新しいストーリーが紡がれていくことでしょう。

最終更新:2021/05/09 16:01

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