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2018/12/15 00:00



こんにちは
ストレピア ばしこ ですぽっ


今日は最近話題の
「 HSP入浴法 」についてご紹介させていただきます。


では、HSP入浴法の何がいいのか?

1. ヒートショックプロテインが増えると自己回復力がUP!

2. 免疫力がアップするため病気の予防になる

3.代謝がアップして痩せやすい体になる

4.疲れにくい体を作ってくれる


簡単にできるのであればやってみたいですよねぽっ


では、気になるHSP入浴法について
ご説明させていただきますねウィンク星

まず、体温計で平熱を測ります。
HSPは、体温が38度くらいまで上げ保温することによって
体内で作られますが、もともと平熱が低い人が、
いきなり38度まで体温を上げるのは難しいですし、
身体にも余計な負担がかかってしまいます。
ですからまずは自分の平熱を知り、平熱プラス1.5度アップを目差しましょう。

それから入浴前には、たっぷり水分をとって脱水を防ぐことも忘れずに。
お湯の温度は、40~42度くらいに設定。温度を上げすぎるのはNGです。

この状態で、湯船に10分ほどつかっていると、
自然に体温は1度ほど上昇します。そしてこのままさらに
10分ほど入浴すればOK。体温が1.5度ほど高くなっていることを、
舌下温(舌の下に体温計を入れて計測)で確認して終了です。
入浴後は、部屋を適温にし、身体を冷やさないことも大切です。


この後体温は自然に下がっていき、増加したHSPは
1週間ほど体内に残り、その力を発揮します。
HSPのパワーがピークを迎えるのは、
入浴から2日後といわれているので、「元気になりたい日」から
逆算してこの入浴法を試してみるのもいいでしょう。

ちなみにこの入浴法でHSPを増やすのは、週に2回の割合でOK。
このような温度での入浴ではストレスを感じなくなってしまうからです。


HSPを増やす入浴法のポイント
・入浴前の水分補給
・自分の平熱から+1.5度を目安に
・40~42度で20分入浴
・舌下温を計り、体温(深部)の上昇をチェック
・入浴後は冷やさない、温めすぎない
・2〜3日に1回でOK



ただ、高齢者の方や体力消耗時には全身浴は避けましょう。
全身浴と半身浴の温度によって入浴の時間が変わります。
【全身浴】42℃:10分
【全身浴】41℃:15分
【半身浴】40℃:20分
【半身浴】41℃:25分


冬になり寒くなってきたので
HSP入浴して、お体温めていただくと
ゆっくりといい睡眠もできると思いますので
試してみるのもいいかもしれませんねびっくり


ばしこも最近は忙しすぎて
ゆっくりお風呂も睡眠もとれていなかったので
今日はHSP入浴をして
ゆっくり睡眠をとってパワーアップすることにしましたクールハート


みなさんもお体に気を付けてお過ごしくださいねしょんぼり

最終更新:2018/12/15 00:01

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