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2017-06-24 09:37

おはようございます。

バラの家楽天店店長の木村やすはるです。


2017-6-23-ジュビレデュプリンスドゥモナコ 1.jpg

白地に赤の華やかな花色
丈夫で育てやすく初心者の方にもおすすめ“ジュビレデュプリンスドゥモナコ ”


タイプ2.jpg


混じりけのない白に真っ赤な縁取りが鮮やかな花色

咲き始めは整った高芯丸弁の中輪で房咲きになり

花もちがよくゆっくりと咲き進み平咲きになるが芯は崩れにくく


凛とした美しさを咲き終わりまで楽しめます。



モナコ公国の故グレース・ケリー王妃の夫である

元モナコ公元首国 故レニエ3世の即位50週年に捧げられました。




モナコ公国の国旗は上半分が赤で下半分が白の2色で

ジュビレデュプリンスドゥモナコの花色からその名前が付けられたと思われますが



気品に満ちた美しさは決して名前に負けない素晴らしいバラです!




2017-6-23-ジュビレデュプリンスドゥモナコ 2.jpg



横張り性の木立樹形で耐病性に優れ樹勢も良く

多少病気は出ますが、オーガニック栽培でも育てられるほど強健種。


初心者の方でも育てやすいオススメのバラです。





グレース・ケリーに捧げられたプリンセスドゥモナコは

白地にピンクの優雅な大輪花で人気のバラですが

こちらのモナコも負けない程に魅力的なバラですよね^^



このお店で1週間以内に売れた人気アイテム

2017-06-15 19:29

おはようございます。

バラの家楽天店店長の木村やすはるです。



今日は6月15日。

新苗を鉢増ししてから2週間以上が経ちました。


2017-6-15-1.jpg


鉢増し後2週間もすると、

新しい根も伸びて、いよいよ本格的な生長が始まります。


このタイミングで行いたいのが肥料です。


肥料には大きく分けて2種類あり

植え替えの時に鉢底に入れる元肥と

生育期に定期的に土の上から与える追肥があります。




すでに植え替え済みなので今回のは追肥を与えます。




追肥におすすめの肥料は、プレミアローズオーガニック肥料と、

バラの家IB肥料がありますが、


今回は、匂いやコバエなどの発生が少ないIB肥料を追肥に使います。




2017-6-15-2.jpg



様々な肥料が流通していますが、

初心者の方でも失敗がなくおすすめなのが


チッソ、リンサン、カリがほぼ同じ割ありのものがおすすめ!


IB肥料は窒素(N)10  リン酸(P)10  カリ(K)10


肥料の山が平らでバラを始めほとんどの草花によく効きます^^


さらにマグネシウムも入っているので

リン酸の効きが良く、しっかりとした丈夫な株になります。







肥料を撒く時のポイントは、

一箇所に集中してではなく、全体に広げて撒いてください。


できれば株の近くではなく縁の近くがベストですが、

だいたい広がればOKと思ってください^^


2017-6-15-3.jpg


撮影用なので几帳面に並べてみました^^;




今回はIB肥料を15粒ほど施肥しました。


肥料は多くあげれば良いというものではなく、

多すぎると、根傷みを起こしたり、

うどんこ病が出やすくなったりしますので、


初心者の方の場合は規定量よりも、

気持ち少なく与えると失敗がなく安心です!




追肥は一ヶ月に一度、11月上旬頃までを行ってください。

6月中旬にスタートした場合は10月中旬頃に終了でもOKです。



IB肥料は一ヶ月たっても粒が残っていますが、

形はあっても肥料分は殆どありません。

気になる場合は古い肥料を取り除いてもいいですし、

そのままで新しい肥料を与えても大丈夫です^^




肥料が効きだすと生長も勢いが出てきますので

これからの生長がより楽しみになりますね♪













2017-06-09 18:29

おはようございます。

バラの家楽天店店長の木村やすはるです。



今日は6月9日。


先日鉢増しを行った新苗のシェエラザードとダフネもだいぶ育ってきました!



2017-6 9 1.jpg


あれから新芽も伸びて、蕾がついたので、

すでに一度ソフトピンチを行っています!



このまま順調に育ってほしいですよね♪




関東地方も一昨日から梅雨入りになりました。


ほとんど雨は降っていないのであまり実感はありませんが^^;


これからの季節、

バラ好きさんにとっては少し悩ましい季節ですよね。


そうなんです、

この時期に雨が続くと黒星病がちらほら…。




薬剤散布はできれば7~10日に一度、

ダフネやシェエラザードのように耐病性に優れ育てやすい品種でも、


2週間に1度の薬剤散布をすることで、

病気が出づらくなり、キレイな葉を維持することが出来ます^^





また、雨が数日続く前に散布すると黒星病予防に効果的です。

これからの時期は雨の日が多くなりますので
上手く雨の合間に散布してくださいね^^



基本は葉裏を中心にまんべんなく散布してください。


病害虫は葉裏から発生するので、
葉の表だけ散布してもしっかり予防&治療ができません。




2017-6 9 2.jpg


ハンドスプレータイプの薬剤を散布する場合には、

鉢を傾けてスプレーすると葉裏にもしっかり散布することが出来ます。






おすすめのスプレー薬剤とローテーションはこちらのリンク先を参考にしてください^^



噴霧器を使う場合はノズルがくるりと回るタイプのものを使うと

低いところの葉裏への散布も簡単にできます。


2017-6 9 5.jpg




薬剤散布のポイントは葉裏7割、表が3割!


葉裏の方が多めに掛けますが、

下から散布すると霧状の薬剤が降りて来るので

表のほうが少なめでもちょうど良くなります^^




2017-6 9 3.jpg




葉裏にしっかり散布したら表も忘れず散布してくださいね♪




2017-6 9 4.jpg



散布ムラがないように気をつけて、

葉からしたたる程度散布してください。




薬剤散布は出来れば早朝がベストですが、

出来ない場合にはそれ以外の時間でも大丈夫です。


ただし、高温期の晴れた日の日中は薬害が出やすくなります。

また、涼しい時期などは夕方に散布すると、

薬剤がいつまでも乾かず逆に病気の原因になることもあるのでご注意ください。





今の季節に多いのがスリップス(アザミウマ)による花弁の傷みです。

葉だけではなくバラ全体に散布することで、

物陰に隠れたスリップスにも掛かり駆除しやすくなります^^



また、花がらをそのままにしておくと、

スリップスの住処になリますので、

花がらをこまめに切ることがスリップス予防で一番大切です。





その他、うどんこ病が酷いときには、

粉を濡れたティッシュで拭き取ったり、

ホースの先を絞って水圧で洗い流してから、

しっかり乾かしてから薬剤を散布するとより効果があります^^








バラの病気対策は、予防でなるべく出さない事と、

出てしまった場合には早めの治療がポイントです。


病気も虫も蔓延してからでは沈静化させるのは大変です!


こまめにバラを観察していると、病気にも気づけますので、

早めにシュッシュッと散布してくださいね^^






2017-05-31 19:06

おはようございます。

バラの家楽天店店長の木村やすはるです。



5月もいよいよ今日で最後。

ガーデンのバラも最盛期を過ぎてしまいましたが、


皆さま、花後の剪定はお済みでしょうか?




まだの方は、花が咲き終わったら早めに花後剪定してくださいね!

早く剪定すれば、その分次の花も早く咲くし、

余計な体力も使わずに株も充実しますよ^^






でも、今年初めてバラをお育ての方にしたら、

花後剪定も初めての経験になると思います。


今日は初めての方でもわかりやすいように、

花後剪定の基本を簡単に紹介したいと思います^^






花後剪定の基本はこんな感じです♪


2017-5-31 花後剪定 1.jpg



一番花が咲いた枝の約1/2の高さを目安に

葉の付け根のすぐ上5mm~1cmで切ります。



また、内側に向いている葉のすぐ上で切ると

内芽と言って、葉の付け根から内側に向かって芽が伸び、


外側に向いている葉のすぐ上で切ると

外芽と言って、葉の付け根から外側に向かって芽が伸びます。




内芽外芽を上手くコントロールすると、

思い通りの樹形に育てることが出来ます^^


株を広げたい場合には外芽で、

株を細めにしたい場合には内芽を出すように剪定してくださいね♪





実際に切ってみるとこんな感じです。


2017-5-31 花後剪定 2.jpg


株の外側に向いてる葉のすぐ上で切ったので外芽が出て、

これを繰り返すと横張りの樹形になっていきます。



スペースの関係上などで、あまり広げたくない場合には、

内側を向いている葉のすぐ上で剪定してくださいね^^










房咲きのバラの場合は、



2017-5-31 花後剪定 3.jpg


中心の花が咲き終わったら、

まずはその花だけ切ります。


品種によって、中心の花が咲いたままで、

周りの花もいっしょに咲いてくるバラもあります。


そんな場合には咲き終わった花から切ってくださいね!






2017-5-31 花後剪定 4.jpg


ひと房すべての花が咲き終わったら、

基本通りに咲いてる枝の約1/2で切ってください。



花枝が短かく、1/2より低い位置から枝分かれしてる場合は

枝分かれ下の葉の、すぐ上5mm~1cmで切ってください^^









花後剪定をしようと思ったら、

もうすでに芽が出てしまっている場合には、





2017-5-31 花後剪定 5.jpg



やっぱり同じように約1/2の位置で切ってください。

この時にもったいないと思って残してもあまり良い花が咲かないし、


その花の後の剪定位置も、

花枝が短くどこで切ったらいいのか、

わからなくなってしまいます^^;







2017-5-31 花後剪定 6.jpg


こんなパターンもどこで切ればいいのか迷っちゃいますよね^^;









2017-5-31 花後剪定 7.jpg




こんな時も基本と同じで、咲いた花から切って、

すべての花が咲き終わったら、約1/2の位置で切ればOKです!




花後剪定をすると品種や苗の状態にもよりますが、

約40日ほどで次の花、2番花が咲いてきます。



2番花が咲いたらそれ以降の花後剪定も同じように行ってくださいね^^



また、基本的に肥料は月に一度定期的にあげるのをおすすめしていますが、

まだ肥料をあげたことがないという方は、

このタイミングで肥料をあげれば良い芽が出てきますよ\(^o^)/












2017-05-29 22:05

おはようございます。

バラの家楽天店店長の木村やすはるです。



今日は5月29日。

早いもので5月ものこり3日となりましたね。

この春にバラの新苗を初めて育てているという方も多いと思いますが、



新苗をご購入の皆様、

もう鉢増しは済ませていますか?



通常新苗は10cmほどの小さなポットに植えられていますが、

この小さな鉢は仮植え用の鉢なので、

これからどんどん育っていこうと思っているバラにとっては

すぐに窮屈になってしまいます!


そうならずにぐんぐん生長させるために、

新苗が届いたらまず最初にするのが鉢増しです^^



新苗が届いてるけどまだ鉢増ししていないよ!って方は

ぜひお早めに鉢増しをしてくださいね。


早く鉢増しすれば、それだけ早く生長してくれます♪



バラの育て方は、人によって様々だし、

こだわれば、こだわるほどに手間も時間もかかりますが、


今日は、初心者の方でも失敗が少なく、

それでいて手がかからない、

新苗の育て方を紹介したいと思います^^





2017-5-29-1-新苗 1.jpg



昔と違って今は、資材も飛躍的に進歩し、

バラも育てやすい品種が数多く選べるようになってきました。

失敗しないバラ栽培のまず最初のポイントは品種選びです^^



今回選んだのはロサオリエンティスの人気品種

シェエラザードダフネです。


どちらも育てやすく花つきの良いばらです!





2017-5-29-1-新苗 2.jpg



鉢増しに使う鉢はバラの家6号角深鉢がおすすめ。

慣れてくれば最初から大きな鉢に植えこんでも大丈夫ですが、


初心者の方は新苗の鉢より、一回り大きな6号鉢に植えてくださいね。



バラの根は土の乾湿を繰り返すことで水を求めて育ちます。


そのため、最初から大きな鉢に植えると、

土がなかなか乾かないので根の生長が遅くなってしまいます。


大きく育つ品種はまだいいですが、

コンパクトな品種なんかは根腐れを起こす危険もあるので注意してくださいね!




また地植えにする場合にも、

まずは鉢である程度大きく育ててからのほうが安心です^^





2017-5-29-1-新苗 3.jpg


まずは鉢底に培養土を4cmほどいれます。





2017-5-29-1-新苗 4.jpg



鉢増しにおすすめの培養土はプレミアローズセレクション培養土



詳しくはリンク先を見てもらうとわかりますが、

初心者の方の失敗に多い根腐れを起こしにくい用土です。


土選びはバラ栽培でいちばん大切なポイントですよ^^




さらに良く育てたいという場合には、


鉢底の土にプレミアローズオーガニック肥料

元肥としてスプーン2杯入れて、


その上からもう一度培養土をかけてから鉢増しすると

ワンランク上の生長を見せてくれます!


※元肥は多すぎると肥料焼けを起こすこともあるので

多肥には注意が必要です。






それでは新苗を鉢から抜いてみましょう♪



2017-5-29-1-新苗 5.jpg



人差し指と中指(中指と薬指でもok)の間に挟んで




2017-5-29-1-新苗 5.5.jpg




鉢をひっくり返して抜くだけ、


緊張しますね!









2017-5-29-1-新苗 6.jpg


じゃ~ん♪

根がしっかり張っているので土は崩れませんね!


早い時期に届いた新苗は根の張りが十分でなく

土が崩れてしまう場合もあります。

そんな時には慌てずに素早く植え替えてくださいね!


また、根が張りすぎてて抜けない場合には、

あらかじめ鉢を揉んでおくと抜けやすくなります。





鉢底から根がたくさん出ている場合には

根が引っかかって抜けない場合もあるので切ってください





2017-5-29-1-新苗 7.jpg


まずは鉢から抜いた新苗を6号鉢に置いて高さを確認します。

高さは新苗の土が、ちょうど6号鉢に線と同じくらいにします。


土が足りない場合や多い場合は、

いったん新苗を出して調整してくださいね^^





2017-5-29-1-新苗 8.jpg



周りの隙間を埋めるように培養土を足していきます。


この時に手で押したり、棒で突っついたりはしないでくださいね。







2017-5-29-1-新苗 9.jpg



鉢の線よりも多少多く土を入れたら






2017-5-29-1-新苗 10.jpg



鉢を持って、何度か軽くトントンとして土を安定させます。





2017-5-29-1-新苗 11.jpg


トントンするとちょうど線と同じくらいの高さになりました^^

足りない場合にはもう少し培養土を足してくださいね。




この時に接ぎ木したところが土から出るようにしてください。




2017-5-29-1-新苗 接ぎ木部分.jpg





また、切接ぎ苗はテープが巻いてありますが

まだこのテープは絶対に取らないようにしてください!





2017-5-29-1-新苗 12.jpg




初めて水やりをする時は、できるだけふんわりとたっぷりやるのがポイントです。


強い水圧で水やりをすると表面の用土をかき混ぜてしまい、

素材によって比重が違うため、

良い用土で植えても団粒構造が壊されてしまうからです!







2017-5-29-1-新苗 13.jpg


水遣りは鉢の縁までたっぷりやるのが基本。

ウォータースペースに水が貯まることで

用土全体に水が行き渡るようになります。


土をギリギリまで縁いっぱいに入れてしまうと、

しっかり水遣りをしたつもりでも、

表面しか濡れていないなんてこともあるのでご注意くださいね!






2017-5-29-1-新苗 14.jpg


水が引いて30分ほどしたらもう一度水遣りを





2017-5-29-1-新苗 15.jpg




ウォータースペースたっぷり水をあげたら鉢増しの完成です\(^o^)/




新苗の場合はちょっとしたことで枝折れしやすいので

鉢増し後は必ずビニタイなどで支柱に留めておいてくださいね!




鉢増しは無事終わりましたが、

もうひとつ大切なことがあります!





2017-5-29-1-新苗 16.jpg





届いた新苗に蕾があった場合にはすぐに切り取ってください。



新苗は人間で言うとまだ赤ちゃんみたいな苗なので

小さいうちに花を咲かせるとすぐに疲れてしまいます。




新苗に花を咲かせるとバラが疲れてしまい

夏の暑さで夏バテになり、

秋の長雨で黒点病になって…葉を落とし、


気づいら1年たっても同じ大きさなんてこともあります^^;



蕾を摘むのと摘まないのとでは、生育が大きく違ってきますので、

もったいないですが秋までは花を我慢してくださいね!



でもどうしても花が見たい時は

一輪だけ残して満開になる前に切って花瓶で楽しんでくださいね^^







2017-5-29-1-新苗 17.jpg



四季咲きのバラなどは新苗でもどんどん蕾を付けてきます。

できるだけこまめに観察をして、

蕾を見つけたら小さいうちに早めに摘んでくださいね!


鋏を使わないで手で摘めるうちに摘むのがポイント!






2017-5-29-1-新苗 18.jpg


小さな蕾を指先で摘んでポキっとするだけ






2017-5-29-1-新苗 19.jpg




この作業をソフトピンチと言います。


ソフトピンチをすることで枝数も増え

葉が増え、根が増えて健全な生育をします。



ソフトピンチの数だけバラが育ちますので

ぜひぜひ皆様もソフトピンチに励んでくださいね♪




また、一季咲きのつるバラなどは蕾が付きませんが、

ある程度の長さで先端を摘む作業をすると、

枝数が増え、同じようにしっかりとした株に育ちます。






2017-5-29-1-新苗 21.jpg




最後にもうひとつ大切なポイントは、


日当たりと風通しの良い場所で育ててくださいね^^











つづく…



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