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2017/03/01 16:51

no.23 Mad Hatterさん.jpg

使用キット:バンダイ 量産型ゲルググ・ゲルググキャノン

モノアイを、シールだったものから市販パーツでそれらしく形にしました。ただそれだけです。
塗装はWW-IIの末期のドイツ戦車キングタイガーのアンブッシュ迷彩にしました。
ウェザリングを施して楽しく作れました!


Mad Hatterさん、作品を持ちこんだ際に、Zeonの残党さんのゲルググを見て、
「ゲルググかぶってる~!!」と驚愕していましたが、まさかその後さらにゲルググが2体増えたとは、
その時は知る由もありませんでしたね、、、( ;∀;)
こういう塗装を、「アンブッシュ迷彩」というんですね、勉強になりました(#^^#)
こういうカラーの昆虫がいますよね(^-^)

最終更新:2017/03/01 16:51

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コメント 3件 コメントを書く

2017/03/02 05:39:38

( ; ゜Д゜)

Mad Hatterさん

今回のゲルググ祭り楽しかったですよ(゜∇^d)!!

アンブッシュ迷彩は光と影の迷彩とも言われていまして、劣勢のドイツ軍が森の中に隠れながら戦うために戦車に施したものです。

虫やないで('ε'*)

2017/03/08 21:44:44

迷彩の再現度がスゴイ!カッコエエです!

量産型のださんさん

もう光と影の迷彩と云う言葉の響きだけでもカッコエエですね。
細かな斑点は木漏れ日を偽装してるんでしょうか。初めはどうして脚に迷彩が無いのかと
思いましたが、背の低い戦車と違って身長18メートルのMSともなると、脚部分は木の幹
腰から上が葉の茂った枝のように見えるように工夫されたのだと解釈させて頂きました。

迷彩塗装は境界のボカシが難しそう。そのうえ斑点の書き込みもバランスが難しそうです。
他にもダメージや塗装がコスレて下地が出ちゃった部分など、本当に細かく表現されていて
流石の完成度ですね!
ヨーロッパの森林で活躍している姿が目に浮かびそうです。

まー、あとアレです。キングタイガーの写真を検索してみましたが、共に森の中で隠れると
云う共通の目的を持つゆえに、ムシと似通ってしまったのか・・・
しかし当時のドイツも苦しい中で、よくこんな手の込んだ芸術的迷彩を量産型の戦車にいち
いち施していたんだなぁと感心してしまいました。

2017/03/09 21:17:18

量産型のださん

Mad Hatterさん

洞察力素晴らしいですね。

アンブッシュ迷彩も末期になると塗料も足りなくて錆止めのレッドプライマーにグリーンとイエローを塗るだけになってしまったのです。
ですから下半身は迷彩塗装が出来なかったというわけなんです。
ガンプラとしては、見た目が単調にならないためでもあるのですよ(゜∇^d)!!

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