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2018/01/08 16:17

カリモクの2m40cmの食堂テーブルを搬入しました。

2mを超えると反りが心配かと思いますが

裏には3本の鉄板を入れることで反りを極限まで抑えて

長く使えるテーブルとして重宝します。

8人以上の大所帯でも余裕を持って座れるテーブルを是非一度体感してみてください!


DSC_0184.jpg

最終更新:2018/01/08 16:17

このお店で1週間以内に売れた人気アイテム

2017/12/19 12:22

わが自宅にはポケットコイルのマットレスとボンネルコイルのマットレスの二つで生活しております。

冬環境としては

ポケットコイルはウールのパッドに敷き毛布に羽毛布団
ボンネルコイルは綿パッドに敷き毛布に羽毛布団


夏環境は
ポケットコイルはウールパッドにタオルケット
ボンネルコイルは綿パッドにタオルケットです。


ポケットコイルは不織布でで包まれているからと言っても
ボンネルコイルの通気性にはかないません。
通気性が高いのでボンネルコイルの方が冬は寒いです。
夏は涼しくは無いですが空気が抜けやすいのでジメジメ感が少ないです。

一方ポケットコイルは冬はやっぱり暖かいです。空気の層が滞留するので
保温力があるのか底冷え感がないので布団に入っても冷たいといった感触が少ないです。
しかし夏は暑いです。しっとりと感じられるジメジメ感を感じるかと思います。

結論としては夏はボンネルの方が快適、冬はポケットコイルの方が快適です。
暑がりはボンネル、寒がりはポケットコイルの方が合うのかと思います


裏表で異なるスプリング層が出来たらいいのになと思ってしまう今日この頃です。。


最終更新:2017/12/19 12:23

2017/12/14 16:51

巷には1万円以下の安いベッドフレームからシングルで10万を超える高いベッドフレームまで様々あります。

安いフレームと高いフレーム・・・なにが違うのか・・

基本の機能はマットレスを置く台です!高くても安くてもどちらも基本的な機能は一緒です。

なのでマットレスを置く台としてベッドフレームが欲しい方はとにかく安いのでOKです。

1円でも安いモノを探してそれを購入してください。今すぐ買っちゃってください。

置く台としての機能は普通に使っていれば50年は使えます。普通に使っていれば、まず壊れることはありません。



では高いフレームはなにが違うのか。

よく言われるホルムアルデヒド対策や塗装・仕上げなどは、高いなら、まー当たり前

機能面の引き出しや照明・コンセントなども、これも高いなら当たり前

じゃあなにが違うかと言えば安心感です。


やはり安いフレームは作りがあまり正確ではないので、キシミ音やガタツキや塗装のハゲや色褪せが出やすい

睡眠で大切な要素の一つの音は意外と気になります。キシミ音が出たら嫌ですよね。

ホルムアルデヒド・カビ対策を行っていないフレームも多いのでニオイやカビも発生しやすいです。

睡眠で大切な要素の一つのにおいは意外と睡眠を妨げます。

作りがイマイチなので見た目が貧弱です。見た目が貧弱だと折れたり壊れたりするのではないかと思いますよね?

まず壊れることはないのですが、そう感じることが不安感の一つです。

睡眠で大切な要素の一つの安心感を損なうのは安眠とはかけ離れています。

じゃあどのくらいのフレームがいいのか?

一般的には乗せるマットレスと同クラスのフレームを乗せるのが一番いいです。

高価格帯のマットレスでしたら出来ればそれ相応のフレームが必要です。

このちょっとの差が毎日の睡眠を質の高いものとしますので

ベッドフレームだから何でもいいやと言わず、ちょっとイイモノを選ぶ時代です!


ソリズム2850.jpg







最終更新:2018/10/09 16:12

2017/11/13 16:12

同じ椅子でも木部カラーの色が違うだけで
ここまで印象が変わります。

同じ椅子なのに不思議ですね。

毎日使い、毎日見る家具なので、カラーの配置は間違えないようにしたいものです。


DSCN1596.jpg


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最終更新:2017/11/13 16:12

2017/11/10 18:02

ホテルみたいなボトムマットレスが欲しいなと思って調べてみると
種類がたくさんあってどれがいいのかわからない。。
どれを選んでいいのかわからないといった事はありませんか?

そんな悩みを解決するために私は存在しているのです(笑)


まずボトムマットレスですが特性についておさらいします。

【共通機能】

・通気性を確保
木枠にスプリングを配置し布を被せるだけですのでほとんどが空気層のため通気性が高い

・衛生面に配慮
木のフレームに比べ下に空気が流れやすいのでカビが発生しにくくホコリも下に逃がします

・耐久性の向上
スプリングの上にマットレスを置くのでマットレスの負担が軽くなり寿命が上がります

・クッション性の向上
スプリングなどの支持層が2つになる事できめ細かいクッション性が得られます










ボトムマットレスは、こんなにもいいことがたくさんあります。
木のフレームよりかはいい事が分かりますが、木のフレームに比べ
重いのと値段が高い事と大きいので置く場所が限られるなどがネックとなりますので
予算と寝室に余裕があるのであればダブルクッションタイプがいいかと思います。


さて本題ですが、現在、市場に出ているボトムマットレスは大きく分けて3種類あります。
各メーカー特長がありますが、おおよそは同じと考えていただいて結構です。
メリット・デメリットを書いていきますので是非参考にしてみてください。


【ボンネルボトムマットレス】



ボンネルコイルスプリングを支持層にしたタイプです。
ボトムマットレスの基本形といった感じで、比較的に値段も安いです。
上記の共通機能を搭載しておりコストを抑えたい方に最適です。

デメリットはボンネルの特性であるスプリングの伸縮音が気になる人には気になります。
また横揺れが発生しやすいのが欠点でスプリング感も感じられます。

しかし気楽にダブルクッションを体感できるのはメリットでもあります。
ほとんどのホテルではこのボンネルボトムを採用しているので
ホテルに泊まった時に横揺れが気になったという方には向きませんが
それほど気にならなかったという方にはデメリットというほどでもないかと思います。

ボンネルボトムはコチラ


・通気性    ☆☆☆☆☆☆
・耐久性    ☆☆☆☆
・クッション性 ☆☆☆
・静音性    ☆☆






【セミフレックスボトムマットレス】



セミフレックススプリングを支持層にしたタイプです。
このスプリングはかなり特殊で縦にも横にもほとんど動きません。
そのためクッション性はあまり得られませんが、上記のボンネル・ポケットに比べ音はほとんどありません。
これは安眠を追及するホテル専用のスプリングなので音を極力減らしているのが特長です。
ベッドの上に座ることの多いホテルなので端部分も強化されておりマットの端に座っても安定感があります。

デメリットとしてクッション性能を落としているのでダブルクッションの共通機能の一つのクッション性の向上はあまり感じられません


セミフレックスボトムはコチラ


・通気性    ☆☆☆☆☆☆
・耐久性    ☆☆☆☆☆☆☆☆
・クッション性 ☆
・静音性    ☆☆☆☆☆☆☆






【ポケットボトムマットレス】



ポケットコイルスプリングを支持層にしたタイプです。
上記のボンネルボトムの欠点である横揺れ・振動を、ポケットコイルは縦方向のみの伸縮のみなので
横揺れをほとんど感じさせないので安定感のある寝心地が得られます。
また端部も強化して落ち込みを防ぎ、セミフレックスの静音性もいいとこ取りしております
ボンネルとセミフレックスのメリットだけを足したワンランク上のボトムマットレスと考えていただければと思います。
値段は跳ね上がりますが、使う上部のマットレスの"良さ"を最大限活かすことが出来ます。

デメリットはこちらもスプリングの特性の伸縮音が若干感じられるので気になる人には気になります。
(ボンネルに比べるとほとんど感じられないです)
ポケットコイルは布に包まれているので上記のコイルに比べると通気性が落ちます。
またクッション性が大幅に向上してしまいますのでソフト好きにはたまらないが、ハード好きには難点です。。



ポケットボトムはコチラ


・通気性    ☆☆☆
・耐久性    ☆☆☆☆☆☆
・クッション性 ☆☆☆☆☆☆☆☆
・静音性    ☆☆☆☆☆






最終更新:2017/11/10 18:14

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