【楽天市場】Shopping is Entertainment! : インターネット最大級の通信販売、通販オンラインショッピングコミュニティ 店長の部屋Plus

2012/08/22 16:56

オリンピックの選手団が使用している事でいまメチャメチャ人気になっているのがエアウィーブ

何がすごいかって弾力性と通気性に限る今まではウレタンなどでクッション性を出していたが

エアウィーブは樹脂を固めた素材が身体を受け止めるその評判は如何なものか・・

なぜアスリートに人気があるのか、まずコレに限ります

オリンピックの選手をTVでみると一見普通に見えるかと思いますが

実際見ると、背も高くて身体も大きくて、筋肉質な方がほとんど!

海外のベッドは柔らかいマットレスが多いですね。筋肉質な方には硬めが好まれる統計が出ています

このことからエアウィーブはとってもハードなのです。

コレを一般の人が使うとカチカチの印象が強いかも・・




そこでフランスベッドのリハテックマットレスはエアウィーブのいいところを使いつつ

ウレタンとスプリングで適度なクッション性を出しています。

エアウィーブの初心者にはぴったりかもです。



エアウィーブ仕様/リハテックマットレス(シングル)
https://item.rakuten.co.jp/auc-ehira-kagu-e-flat/rh-aws

※シングル~ワイドダブルまで展開

最終更新:2012/08/22 17:16

この記事を読んだ人はこんな商品にも興味があります。

2012/08/18 16:07

どれくらいの値段がするか?

材質やメーカーによってその差はさまざま

大まかな平均としてください

1万円を切る考えられないフレームもあれば

シングルで10万を超える恐ろしいものもあります

品質もそこそこ良くて、妥当、悪くはないなというモノです


・シングル 3~4万円

・セミダブル 4~5万円

・ダブル  5~6万円

・ワイドダブル 6~7万円

・クイーン 8~9万円


これにオプションが付くと・・・


・棚付き  +1万円
・照明   +1万円
・引き出し +1万円



といった感じが目安です♪


コレを基準にしてもらうと、今検討していらっしゃるフレームは
ちょっと贅沢なのか、それともお買い得なのかが分かりますね?



あまりに安いものは何か裏があるのは間違いないでしょう。

某メーカーの話では、ある程度の基準をクリアする材料・塗料・接着剤などなどを

使用していて、どんなに大量に仕入れたとしてもシングルで1万円を下回るのは完全に赤字だと言っていました

それはどこかでコストを抑えている、何かを行っているのでしょう・・・

考えられるのは十分な耐久性のない粗悪な材料・環境安全基準外の塗料・質の悪い接着剤などかな?

当店でも一万円以下のフレームは仕入れることができます。。が、怖くて売れないです。。

最終更新:2012/08/18 16:07

2012/08/17 11:09

マットレスの種類はたくさんあります。

1社で大体20種類。。6大メーカーだけで120種類

細かいのをあわせるとその数600種類以上!!

選びきれません。。ましては一般の方にはまず選べません。

どの家具屋さんでも得意のマットレスを持っています。

それが最適なのかは正直分かりません。マットレスの好みは人それぞれ違うのです。

ただ当店も何十年とベッドを販売してきて統計データがあります。

メーカーのショールームのデータと合わせてそれを調べていくと大体行き着くところは同じです。

あくまで参考としていただければと思います。



■サイズの選び方


・シングルは女性がメイン
・セミダブル男性がメイン
・ダブルは夫婦で寝るのがメイン
・ワイドダブルは子供を含めた家族で寝るのがメイン
・クイーンは部屋に余裕がある方のみ

シングル・セミダブルは将来的に需要があるが(子供に分け与えるなど)
ダブル以上は注意が必要。将来を考えて購入が必要
新しくベッドを買う方で分からない場合はシングル×2やシングル×1セミダブル×1などが適当



■硬さの選び方


今まで布団を敷いて寝てた方はハードタイプがスムーズに移行できる
昔からマットレスで寝てた方はソフトタイプが良い
傾向としては女性はソフト、男性はハードが好まれる
一緒に寝る場合はミディアム(レギュラー)がまず間違いがない

ソフトかハードの二択で悩んだ場合はハードを選んだ方が良い
※ハードタイプはベッドパッドなどでソフト感を生み出すことができるが
ソフトタイプはハードにすることができないため



迷ったらコレ!低価格で安心のマットレス








最終更新:2012/08/17 11:10

2012/08/16 12:00

寝るにはベッドに装備させなければならないものがあります。

案外分からない人がいるようなので解説しましょう(^0^*オッホホ


■シーツ マットレスカバー

マットレスを保護するカバーです。
主に磨耗や汚れを吸収するものです。
マットレスの表生地は替えることができません
消耗品であるカバーでマットレスを長持ちさせましょう


■ベッドパッド・汗取りパッド

人間は睡眠時にコップ一杯分の汗をかくといわれています。
この汗はマットレスに吸収されるのですが
汗が内部にこもってしまうとなかなか外へ排出することが難しいです
そこでパッドを装着することで半分以上の汗をキャッチします。







以上が寝るためには必ず必要なものです
これらを使わないとマットレスの寿命を著しく低下させますので
忘れないようにしていただきたいです

あと、よくあるのパターンでシーツを下にパッドを上にしている方がいますが
これは逆です。これでも効果は同じですが、パッドがすぐに痛んでしまいます。
パッドとシーツのコストを比べると圧倒的にシーツの方が安く、大体の倍以上コストがかかります
トータルコストパフォーマンスを考えるとこのやり方はオススメできません




あとはオプションですが・・


■マクラ・枕・まくら・ピロー

頭って意外と重たいのです。
立っているときは背骨などで支えているので楽なのですが
寝ているときは首で支えています。
頭と首の間に空間があると首への負担が倍増します
そこで空間を埋めてより負担をなくすことが主な目的です

人間は慣れてしまうとどんな環境にも適応する能力があります
しかし、あるとないとでは身体への負担が全然違います。
マットレスの硬さに合わせて枕をチョイスするのがいいのではないでしょうか



■布団 ふとん

これは解説するまでもありませんね。
眠ると体温は低下します。それを補うためにも必要です。
寒い時期には絶対必要でしょう

種類は綿布団・羽毛布団などありますが
現在は羽毛布団が主流です。
軽くて、保温力があって、湿度調整もできるので
快適な睡眠の為にもぜひ羽毛布団を使っていただきたいです


■ブランケット 毛布

冬にメインで使われるものですが
マットレスカバーには保温力が弱いので、ベッドパッドの上にシーツを装着して
ブランケットを使うのが快適な眠りを促進します。

掛け布団の中に使う方法もあるが保温力がありすぎて蹴ってしまうことがあるので
掛け布団の上に使うことが理想だが基本は重いので注意が必要


■冷感グッズ

夏にメインで使われるのですが
昔からあるのは水まくら、これも一種の冷感グッズですね
最近では水を使ったものが多いです。
当店ではフランスベッドの冷暖パッドがオールシーズン使えて便利です




最終更新:2016/07/20 10:06

2012/08/15 12:28

日本には6大ベッドメーカーがあります。(小さいものをあわせると数十社以上ですが・・)

その中でどの家具屋さんでも必ず知っているメーカーをご案内します。

あなたはいくつ知っていますか?

ちなみに僕はフランスベッド→シーリー→シモンズの順に愛用しています




■1.フランスベッド

日本最大の国産ベッドメーカー
高密度連続スプリングが有名。
CMも多く発信しており一度は聞いたことがあると思う。

低価格~中価格帯が多く、気軽に手が届く
マットレス・フレームは、ほぼ全てと言っていいほど国産
フレームは特に安くて質が高い。安心できるメーカー
(全体的に固めの印象)

~フランスベッドの選び方~
https://item.rakuten.co.jp/auc-ehira-kagu-e-flat/c/0000000164/



■2.シモンズベッド

フランスベッドに次ぐ知名度だと思う。
アメリカのメーカーだがマットレスのほとんどを国産化している
高価格帯がメインで抜群に眠りの質が評判
高級ホテルやリゾート地などのデラックス以上では採用率が高い
ブランド化しておりステータスとしても使われる値段に合った寝心地を約束する。
(全体的に固めの印象)

~シモンズベッドの選び方~
https://item.rakuten.co.jp/auc-ehira-kagu-e-flat/c/0000000165/



■3.シーリーベッド

アメリカでは抜群の知名度で有名
マットレスは国産でフレームは輸入品が多い
低価格~高価格まで大体のものがある
低価格品はあまりオススメできるものはないが(2~3万円のモノ)
中価格帯~高価格帯が値段の割には満足度が高い
(全体的に柔らかめの印象)

~シーリーベッドの選び方~
https://item.rakuten.co.jp/auc-ehira-kagu-e-flat/c/0000000163/





■4.サータ(ドリームベッド)

海外ではホテルのマットレスはサータ!と言われるくらい
トップシェアを誇るメーカー。日本ではドリームベッドが取り扱っている
映画で見るようなベッドに飛び込むと飛び跳ねるほどの
柔らかさと柔軟性を持っている。ふかふかなマットレスを夢見る人はこのメーカーがオススメ
マットレスはスプリングを輸入して国内で生産しているので半国産
(全体的に柔らかめの印象)

~サータ(ドリームベッド)の選び方~
https://item.rakuten.co.jp/auc-ehira-kagu-e-flat/c/0000000166/





■5.日本ベッド

日本で最初のベッドメーカー
老舗なのでそれまで研究してきたノウハウはピカイチ
かなり高価格帯ではあるが日本ベッドのシルキーシリーズは
日本を代表すると言っても過言ではないほどの快適性を持つ
質を落とした低価格帯は販売せず、妥協しない作りが現在でも生きている
ほぼ全てを国産でまかなっている
(全体的に硬めの印象)

~日本ベッドベッドの選び方~
https://item.rakuten.co.jp/auc-ehira-kagu-e-flat/c/0000000193/





■6.アイシンアスリープ(旧トヨタベッド)

いわずと知れたトヨタ自動車の関連企業のアイシン精機が製造するメーカー
研究が他のメーカーとは比べ物にならないほど潤沢で
新製品の開発から技術力は国内でもトップクラス
自動車作りのノウハウをそのまま活かしているので中途半端なものは少ない
マットレスは国内で生産しており、フレームは一部輸入している
(全体的に柔らかめの印象)

~アイシンアスリープの選び方~
https://item.rakuten.co.jp/auc-ehira-kagu-e-flat/c/0000000167/




※どのメーカーでも硬いもの・柔らかいものはありますが全体の平均となります

最終更新:2012/10/20 19:22

ページ上部へ

カレンダー

2019年5月
1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30 31

今月

このお店で1週間以内に売れた
人気アイテム