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2018/02/11 20:30

最終更新:2018/02/11 20:31

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2018/02/11 15:30


60年代後半。泥沼化するベトナム戦争や黒人差別問題が悪化し内外に問題を抱える米国都市部の下町を舞台に、若者達の葛藤と行き場のない怒りを描き出す。
ジョディ・フォスター、ティム・ロビンス、ジョン・タートゥーロが共演した青春サイコサスペンス!

日本未公開、VHS発売のみの「危険な天使たち」をDVD化。

汚れた天使たち
Five Corners

仕様: カラー/ ワイドスクリーン/ 93分/ 1988年・アメリカ
監督:トニー・ビル
出演:ジョディ・フォスター/ティム・ロビンス/トッド・グラフ/ジョン・タートゥーロ/エリザベス・ベリッジ

解説】
■日本未公開作品。VHS版は「ファイブ・コーナーズ/危険な天使たち」。
■大女優ジョディ・フォスターが26歳の時にリンダを演じ、愛くるしいまでの彼女のマスクは当時世界中を魅了した。
■共演は、「ショーシャンクの空に」「デッドマン・ウォーキング」「ミスティック・リバー」のティム・ロビンス。
■そしてサイコスリラーとも思わせるストーカー役を演じたのは、「名探偵モンク」でモンクの兄を演じて話題になったジョン・タートゥーロ。 「ミラーズ・クロッシング」「バートン・フィンク」等コーエン兄弟の作品でも有名だ。
■監督は、「忘れられない人」「マイ・ボディガード 」等、アメリカの良心とも言える名作を残してきたトニー・ビル。彼は「名探偵モンク」シリーズ中最も評判の高い第2シーズンを手掛けている。


最終更新:2018/02/11 15:31

2018/02/11 15:00

2018/02/11 13:10

2018/02/11 08:10

発見された夫婦の惨殺死体。容疑者は次女のリジー。
彼女は善良な娘だったのか、それとも・・・?
奥様は魔女のエリザベス・モンゴメリー主演で、残虐事件の内側を炙り出す。 

リジー・ボーデン 奥様は殺人鬼 
THE LEGEND OF LIZZIE BORDEN


仕様:カラー/モノラル/日本語字幕/96分/1975年・アメリカ
監督:ポール・ウェンドコス
出演:エリザベス・モンゴメリー/フィオヌラ・フラナガン/フリッツ・ウィーヴァー/キャサリン・ヘルモンド/エド・フランダース/ヘイデン・ローク/グロリア・スチュアート

解説】
■主演は「奥様は魔女」のサマンサ役で一世を風靡したエリザベス・モンゴメリー。
■監督は多くのTVドラマを監督したポール・ウェンドコス。日本でも人気の「インベーダー」(1967~1968)や
 「新・荒野の七人/馬上の決闘」「降霊術師ケミスラー エクソシスト」等、多くの作品を生み出している。
■本作は多くの名優が脇を固める。
 TVシリーズ『スタートレック:エンタープライズ』『LAW & ORDER:性犯罪特捜班』のフィオヌラ・フラナガン。
 映画『未知への飛行』やTV『ミステリー・ゾーン 』のフリッツ・ウィーヴァー。
 『ヒッチコックの ファミリー・プロット』や『続・明日に向って撃て!』のキャサリン・ヘルモンド。
 『マッカーサー』(1977)でトールマンを演じたエド・フランダース。
 『かわいい魔女ジニー』の上官役で有名なヘイデン・ローク等、他にもTVなどで活躍した俳優が次々登場する。
■ヒッチコックやロブ・ゾンビ、アガサ・クリスティに至まで多くの作家がリジー・ボーデンを題材にしているが、
 本作では事件の真相について、全く新たな視点から犯行を再現している。そのラストは非常に衝撃的で放映時に話題を呼んだ。

最終更新:2018/02/11 08:11

2018/02/11 06:30



原作はSFの名作「海底二万哩(2万リーグ)」
本物の潜水艦も登場する、海洋アドベンチャーの古典作品。
後にディズニー映画「海底2万マイル」として映画化されている。

ジュール・ヴェルヌの海底6万マイル 
20,000 Leagues Under the Sea

仕様:モノクロ/サイレント/98分/1916年・アメリカ
監督: スチュアート・ペイトン
出演:アレン・ホルバー/マット・ムーア/ジェーン・ゲイル/ジョー・ウェルシュ/エドナ・ペンドルトン/ハワード・クランプトン/ウィリアム・ウェルシュ/カーティス・ベントン

解説】
1916年制作の本作は、ジュール・ヴェルヌ原作“海底2万リーグ”の初の本格映像化長編作品である。1907年に初めて映像化されたが、特撮シーンはほとんど紙芝居風であったのに比べると、
 本作はサイレント映画時代の特撮としては驚くべき仕上がりである。特に海底シーンは実際の水中撮影を多用し、合成技術も駆使している。さらに本作には欠かせない有名なノーチラス号は、当時は秘密兵器とされていた本物の潜水艦を撮影に使用し、完璧なリアリティ感を表現している。
 日本では1918年(大正7年)に初めて劇場公開されたが、当時の配給会社は“Twenty Thousand Leagues Under the Sea”(海底二万リーグ)の原題を、日本では馴染みの無いリーグを避けマイルを使ったため、単位を換算して(1リーグは約3マイル)劇場公開タイトルは「海底六万マイル」となった。
 これには後日談があり、1954年のディズニー版「海底20000マイル」は、本作の公開題名の“マイル”と原作の“2万”が混同された結果のタイトルである。また本作の内容はヴェルヌ原作の“海底2万リーグ”(1869)と“神秘の島”(1875)のネモ船長登場の2作品を合わせたもので、
 それぞれの話の展開を早くし、また独自の活劇シーンも挿入され、サイレントの長編を最後まで一気に見せている。ネモ船長がインドの王子であると言う現代風の解釈がされた本作は、目を見張る特撮シーンも含めSFファンだけでなく、映画の歴史の中で一度は観ておきたい傑作である。

最終更新:2018/02/11 06:31

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