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2017/11/20 10:00

皆さまこんにちは くぷです。

朝夕と冷え込みが強くなってきましたが
暦の上でも冬に入りましたね。

なんて書いていますが、普段は暦のことは全く意識していません。
それでも冷えとりを続けていると、
意識しなくても身体が勝手に反応しちゃうので
季節の移ろいを感じられるようになります。

先日も、子どもが突然の下痢と嘔吐。
私も耳の不調が続き、これまでと違う症状が出始めたので
もしかして?と思って調べてみましたら土用の最終日でした。

春は肝臓
夏は心臓
秋は肺(大腸)
冬は腎臓の毒だしが促進されますが
土用(消化器系)というのはその四季の変わり目に年に4回も訪れます。


それだけ食べ過ぎの毒はたまりやすいとも考えられますね。

子どもは2か月前に、発熱をしたことでしっかりと毒だしをされていたからでしょうか
胃腸風邪なのか、食物アレルギーなのか食中毒なのか・・・
朝いちばんに飲んだ白湯まで全部戻してしまうほどでしたが
今回の症状は1日で改善されました。

昼過ぎに熱も39度まで上がりましたが、
だるくて体を起こすこともできないというので
今回は半身浴ではなく、自然療法で気になっていた方法を試してみました。

既にご存知の方もいらっしゃると思いますが
青菜を後頭部とおでこにあてる
たったそれだけなんです。


冷蔵庫に入っていた小松菜の葉っぱを数枚あてて
快肌布を巻き巻き。

4.jpg

30分~1時間おきに青菜を取り替えます。
解熱剤よりも効き目がすごいと聞いていましたが・・・結果は?

なんとたったの10分ほどで38度になり
2時間後には37度まで下がっていました。

6.jpg

嫌がることもなく、冷たくて気持ちいい♪とのこと。
ぬるくなってくるのが早いのでどんどん替えてほしいと言われたので
私は15分おきに数回替えていました。

フェイスブックでこの話をしましたら
冷えとり界でも有名な、てくてくねっとの温ちゃんも
お子さんが小さい頃、青菜とキャベツで熱を下げていたとのこと。
もっと高熱の時には豆腐パスターをされていたそうです。
冷蔵庫に常備しておきたい食品がまた増えました。

☆てくてくねっとさんは、冷えとりグッズをはじめ
 オーガニック商品やこだわり雑貨などもお取扱いのあるお店です。
 841さんに置いていないお品もありますので、また覗いてみてくださいね。

記事担当:くぷ

今回、青菜をとめる際に使用した快肌布は旧称・毒だし帯と呼ばれていたもので
我が家では枕の上に敷いたり、腰がだるいときには腹巻のように巻き付けたり
痛いところへあてるなどなど・・・様々な場面で大活躍しているお品です。

レビューをご覧の通り・・・
もう何が何だかわからないけど、効きめがでるお品としか言えない
摩訶不思議な布なんです^^


旧名「毒出し帯」 冷えとり健康法で有名 巻いたり擦ったり万能布 絹ボディタオル 枕カバー快肌布 冷え取り シルク 絹 綿 841【あす楽】[I:9/40]

最終更新:2019/06/19 16:54

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