2010-08-14 16:07
暑いですね、まだ夏ですが・・・・
(その他)
「毎日暑いですねぇ・・・・。」
このセリフ、今年の夏は何回言ったでしょうか。
“ 辛さ ”の共有?、“ キズ ”のなめ合い?、“ 社交辞令 ”?。
いやいや、このセリフにはステキな言葉が隠れてるんです。
「毎日暑いですねぇ、お体大丈夫ですか?」
そう、相手を労う気遣いの言葉。
もっと使って良いのかもしれませんね。
っと、言っておきながら “秋” のお話。
海にクラゲが出はじめました。
セミが地面を歩くのが、目に付くようになってきました。
“ 中秋の名月 ” がテーマのペンダント
〜 Autunno Festa 〜
黒檀(こくたん)の夜空に輝くK18(18金イエローゴールド)の月。



最終更新:2010-08-14 16:07

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2010-04-22 15:15
『日本人の感性によるジュエリー7人展』〜 食編 〜
(その他)
やっぱり、もう一つの期待は “食” ですよね。
いろいろな人に「京都ならではで、美味しくって、手頃に食べられる “赤提灯” っぽいお店ってないですかね。」なんて聞き回っていたんですが、結局ダメでした。
そんな都合のいいお店は無く、何しろ時間が無い!
ミーティングやらホテルに帰ってからの業務で、「あっという間に・・・・。」結局あまり出歩けなかったのです。
でも、唯一一度だけ京都らしい食事をしました。
会場の近くの “豆腐料理” のお店で食べたランチが おいしかったぁ。
湯葉の丼、豆腐でできたバニラ味のムース。


今回参加した展示会では Show-N が目指す『ちょっと気になるブランド』に多いに役立つものとなりました。
そして、ご意見、ご感想、身震いが出るような話に沸き立つ展示会となりましたことを皆様にご報告申し上げます。
今後とも Show-N Creative Works をごひいきの程、御願い申し上げます。
完
最終更新:2010-04-22 15:15
2010-04-21 18:05
『日本人の感性によるジュエリー7人展』〜 展示編 〜
(その他)
その会場にそれぞれにブースを設け、所狭しと並べられる個性を持ったすばらしいジュエリーたち。
「あ〜、すごいなぁ。」と他のブースをのぞいてはため息ばかり。
伝統的なガーランドスタイルのジュエリー、七宝の技法を用いたジュエリー、伊万里焼のコンビネーションジュエリー、漆を使ったジュエリー等々、個性豊かに、そして何よりその技術がすごい!
そんな中に Show-N のウッドコンビネーションのアイテムを並べました。負けてませんよ〜!
面白い化学反応を期待して、いざ開催!
多くのご来場者をお迎えして、そして唸らせ、充実の展示会となりました。



最終更新:2010-04-21 18:05
2010-04-20 16:29
『日本人の感性によるジュエリー7人展』〜 会場編 〜
(その他)
さてさて、ではどのような会場で開催されたかというと、東山地区にある “法然院” は哲学の道やで銀閣寺の近くという場所にあります。
1999年秋にJRのCM『そうだ、京都行こう』でも紹介された、茅葺きの山門が有名な落ち着いた風情のあるお寺。
境内参拝は自由で建物は非公開。椿が有名なんだそうです(確かに、大きな椿の木があって、所々に椿をあしらったものがありました)。
展示場所はそんな法然院内の “大書院” という45畳の大広間。
墨絵のふすま、手作りのガラスの入った窓、古めかしい梁とピーンと張りつめた空気が漂う純和室。
しかしなんで “お寺とジュエリー” ?
近年、“和服”の展示会はもちろん、大手の海外アパレルブランドやジュエリーブランドが京都のお寺を使ってファッションショーを開催したり、コンサートを開催したりと、その用途を広く解放しているんだそうです。
なかなか粋ですよね。




最終更新:2010-04-20 16:29
2010-04-19 19:07
『日本人の感性によるジュエリー7人展』〜 観光編 〜
(その他)
前回ご紹介しました、4月12日〜14日に京都 法然院で開催された展示会『日本人の感性によるジュエリー7人展』の様子をご紹介します。
でも先ずは “京都” ですからねぇ、少ない時間をなんとかやりくりして、やってきました 観光!。
自身京都は中学校の時の修学旅行以来で、記憶も定かではない状態。
だから初京都っていう気持ちで、お馴染みのスポットへトコトコと。
東本願寺、清水寺、三十三間堂、八坂神社と全て11日の午前中とお昼過ぎにかけて駆け回ってきました。
当日の搬入下見の時には 足が棒 で 膝が笑う事態に・・・・。
でも桜がきれいだったなぁ。



最終更新:2010-04-19 19:07



