【いいね!でフォロー】おススメ商品やお店の裏側をご紹介!   

お買い物部のプレゼントに移動します

2016-07-01 12:00

スタッフのAです。

スタッフA


最近、時折テレビの画面にブロックノイズが出るようになりました。

ケーブル類が緩んでいるのかも、と挿し直しをしても改善せず。

そろそろテレビの買い換え時期かなあと思いつつ使い続けていたところ、
画面が 真っ暗 になりました。

いよいよか…と思った瞬間、

画面に「B-CASカードがない」とのメッセージが。

TV真っ暗

そこでカードを挿し直したところ、あっさり解決しました。
テレビを回転して使うことが多いので、その振動で徐々に緩んでいたみたいです。


・・・・・


機器トラブルの原因を探るとき、ケーブル交換も試したいと思いました。

ところが、今までHDMIケーブルは必要なときに必要な分だけ買っていたので、
接続機器と同じ数しかなく、試すことができませんでした。
(USBケーブルは機器に付属することが多いので、たくさんあるのですが…)

コネクタやケーブルに多少負荷がかかるような使い方をしている場合は、
予備のHDMIケーブルもあった方が安心ですね。


・・・・・


最近ラトックプレミアで取扱いをはじめた、
クレイマー製のHDMIケーブルは品質がいい割にお手頃価格で、
コストパフォーマンスに優れた製品です。

特にコネクターが抜けにくい構造「K-Lock」が特徴的で、
あまり抜き挿しがない機器同士をしっかり接続するのに
適しています。

K-Lock

長さ、いろいろ。





お得なケーブルセットも展開中♪


HDMI変換


HDMI to コンポジット 変換コンバーター
KRAMER ハイスピード HDMIケーブル(3m)セット


HDMI to VGA 変換アダプター(USB給電ケーブル付)
KRAMER ハイスピード HDMIケーブル(3m)セット


HDMI切替


高速切替対応 4入力1出力HDMIセレクター
KRAMER ハイスピード HDMIケーブル(3m)セット


4入力2出力HDMIマトリックススイッチ
KRAMER ハイスピード HDMIケーブル(3m)セット


HDMI分配


3D対応1入力2出力HDMI分配器
KRAMER ハイスピード HDMIケーブル(3m)セット


3D対応1入力4出力HDMI分配器
KRAMER ハイスピード HDMIケーブル(3m)セット


HDMI延長


KRAMER イーサーネット対応ハイスピードHDMIケーブル (10m)
HDMIリピーター(給電ケーブル付)セット


KRAMER イーサーネット対応ハイスピードHDMIケーブル (15m)
HDMIリピーター(給電ケーブル付)セット


【お取り寄せ】KRAMER イーサーネット対応ハイスピードHDMIケーブル (20m)
HDMIリピーター(給電ケーブル付)セット



★ ニュース ★

2016年7月22日(水)当店のメルマガ会員向けに当店で使えるクーポンを発行予定です!
お一人様1回まで、3,000円(税込)以上購入で利用可能な300円OFFクーポンです。

その他、限定のお買い得情報も配信中!

↓↓↓↓↓↓↓ メルマガご登録はこちらから ↓↓↓↓↓↓↓
メルマガ


2016-06-29 11:09

こんにちは!ラトックプレミア 楽天市場店です。

当店の今週(6/22 - 6/28)の人気商品ランキングを発表!

1位の商品はCDリッピング用制振強化 5インチ ドライブケース&Pioneer製ドライブ「BDR-S09J-X」セット【RCP】
他にも4位にはCDリッピング用制振強化 5インチ ドライブケース オヤイデUSBケーブルClass S 2.0mセット【RCP】
10位にはHDMI to VGA 変換アダプター(USB給電ケーブル付) RP-HD2VGA1 HDMIをVGAに変換!デジタル映像をアナログ映像(D-sub)とアナログ音…などもランクインしております♪

店内にもオススメ商品がたくさん揃っているので
気になる方は是非チェックしてください!
ラトックプレミア 楽天市場店のトップへ!

王冠
ラトックプレミア 楽天市場店週間ランキング

(6/22 - 6/28)

※本ランキングは楽天市場ランキングチームが独自にランキング順位を作成しております。
※ランキングデータ集計時点で販売中の商品を紹介していますが、このページをご覧になられた時点で、価格・送料・レビュー情報・あす楽対応の変更や、売り切れとなっている可能性もございますのでご了承ください。

2016-06-28 18:43

いよいよ!



ビデオキャプチャーのブログも最終回です!



今回は「録画しちゃうよグッド編」



スマホ(Androidスマホです。iPhoneじゃないよ)に直接録画していきます。



前回で接続までうまくいきましたので



つぎは!



アプリのインストールです。



アプリは「google Play」からインストールがおこなえるので



「RATOC Video Recorder」アプリをいんすとーるしてください。



インストールが終われば



アプリのアイコンをタップ!



アプリが起動すると、
接続された機器を自動的に検出しにいきます。



「USBがどうとか~(適当)」と言うメッセージがでれば(出ない場合もあるかもしれません)



全力でOKでしてください。
※そのまま何も出ない場合は心を穏やかにして待ちましょう(笑



そうすると・・・
画面1

こんな画面が表示されます。



デバイス:
と書かれたものが「RP-HDVC1」の事です。


上の「録画リスト」は録画できたもののリストが一覧表示される場所(そのままやないかーい!
全体設定は、
ハードウェアアクセラレーション(チェックされている)と、
バージョンが記載されています。



でもそれだけです。
とりあえず無視してくれてかまいません(笑



そして!



デバイス:と書かれた右側に
3つのレバーみたいなラインのあるアイコンが



録画するときの詳細設定ボタンです。



ここをタップすると、
画面2

こんな画面が表示されます。


この設定の見方をご説明しますようっしっし

映像入力・・・コンポジット or Sビデオ or HDMI
接続したケーブルの種類です。
HDMIに繋いでいれば → HDMI
黄色い映像ケーブルであれば → コンポジット
丸くて4品のS端子であれば → Sビデオ【かなり適当な表現でスミマセン(-_-;)】

こんな感じで設定してください。


画質・・・ 高 or 中 or 低
そのままです。
キレイな画質がいいなら高!
普通でいいなら中!
とりあえず見られればなら低!

大雑把ですがこんな感じです(笑


出力解像度・・・オリジナル or 480/576 or 720

オリジナルは再生される映像のサイズです
480/576は昔のテレビのサイズです
720はいわゆるハイビジョンです

まあ・・・
オリジナルでいいと思いますウィンク


色の調整は
輝度・・・明るさです。
コントラスト・・・画質全体の強弱です。強くなればメリハリが強くなりますが見づらいかもしれません。
色相・・・色味です。赤みが強かったり青みが強かったりした場合は調節してください。
彩度・・・そのまま色の鮮やかさです。


ズバリ!!



まあ・・・標準でいいと思います。




デフォルト値は、初期設定に戻してくれます(笑



保存は設定を保存する。です!(これもそのまま・・・



とりあえず、



前の画面にもどって「デバイス」と書かれた場所をタップすれば



映像プレビューの画面に切り替わります。
映像画面



あれ?録画の方法は???
って思ったでしょ?




オキャクサン・・・



スルドイ!



このキャプチャーアプリ



一見なんにも表示されてないんですが、



画面を適当にタップすると



ちょうど画面の中央(ちょっと下寄り)に
カメラマーク1

こんなマークが出ます。



さらにそのマークをタップすると
カメラマーク2

カメラのマークが赤色になります。



これが録画の合図です。
録画中

画面の中央あたりと右上に赤いマークが「録画してるよー」のマークです。




録画をやめたいときは、



もう一度画面をタップして、カメラのアイコンをタップすれば
赤色から白にかわります。



そのとき「~の保存中」と表示されます。



これで録画の終了です。






あとははじめの画面にもどって「録画リスト」をタップすれば!




動画がばっちり入っています!



ファイル名は日付になっていますよ!?




見たい動画の名前をタップすれば




「どのアプリで動画再生しますか?」的なメッセージが出て再生アプリが一覧で表示されるはずです。




録画アプリを選択すれば再生開始です!
再生中






どうでしたか?



とてもカンタンだったと思います猫



ちゃんと低スペスマホでもカクつく事なく録画もできました!
コレが一番ヒヤヒヤしました(笑



皆さんもぜひ!
思い出の映像を保存して持ち歩いてみてくださいうっしっしグッド








HDビデオキャプチャー「RP-HDVC1」コマーシャル
ラトックプレミア HDビデオキャプチャー
「RP-HDVC1」商品ページはコチラ ⇒

2016-06-27 17:07

スタッフ Y です。



前回お約束したとおり



今回は実機をつかってみます!



しかもアンドロイドのスマホを使ってね!



名づけて「接続編」晴れ



~用意するもの~

とりあえず「RP-HDVC1」
キャプチャー入力側
こっちは入力側です


キャプチャー出力側
こっちがパソコン・スマホに接続する側です


いろいろケーブル
コンポジットのケーブル(付属してます)


特殊な形状
HDMI端子の横の小さなUSBポートみたいなところに接続できます
これMicro-USBより小さいです


接続してみた
接続してみたらこんな感じです


出力側
こっちがパソコン・スマホ接続側です
3つありますが、USBのミニがRP-HDVC1と接続、Micro-USBがスマホ、標準のUSBがパソコンと接続するときに使います
ただし、スマホと接続するときは電源の容量が足りないので標準Aは給電用に使います


(つ・ω・)つ < それでは早速繋いで見ましょう


ビデオデッキの出力とビデオキャプチャーを繋ぎます
ビデオデッキ
ビデオデッキの出力に黄(映像)白(音声左)赤(音声右)を繋いだところ

ビデオキャプチャー側
ビデオキャプチャー本体と付属の入力アダプターを接続したところ


これで入力側は完了です



(人´3`) マメ情報 (´ε`人)

もし映像用のS端子ケーブル(ちょっと特殊な形のケーブル)をお持ちであれば
黄色のケーブルよりもキレイになります。タブン.......
S端子(こっちはメス)
S端子の形状(こちら側はメスタイプ)
接続するのはオスタイプのケーブルが必要です


ちなみに・・・古いMACのADB(Apple Desktop Bus)と言う規格に使われてるケーブルが
S端子とほぼ同じ形状なんです(マメ知識

勝手に使って壊れても当店では一切保障しませんが・・・(笑
※当店では人柱を絶賛募集中です(笑





(つ・ω・)つ < 続いて録画側の接続です



付属のUSBケーブルを繋げます
出力側
↑上で説明したこのケーブルのMini端子(写真中央の端子の事です)


本体とUSB接続
繋ぐとこんな感じです


次にスマートフォンとケーブルを繋ぎます
スマホと繋げる
スマートフォンとは Microタイプで接続します


お気づきの方もいらっしゃると思いますが...
このスマホはギャラS IIIです。


いまさら感のある
デュアルコアの低スペマシンでも
ハードウェアエンコーダーだから何とかなるんですよね(笑


タブン...





では、残った標準のUSBは・・・


上記で説明したとおり、スマホと接続するときは
USB-ACアダプター(別売)に接続してください
USB-ACアダプター





たったこれだけで
接続は完了です

接続完了




次はいよいよ最終回!!
「録画しちゃうよグッド編!!」

本当にギャラS-IIIでどうにかなるのか?!
こうご期待!!







HDビデオキャプチャー「RP-HDVC1」コマーシャル
ラトックプレミア HDビデオキャプチャー
「RP-HDVC1」商品ページはコチラ ⇒

2016-06-24 18:30

スタッフ Y です。



今回のタイトル、



あれ?



いつものYさんっぽくないやん!!



って感じたアナタ!!!







正しい(笑うっしっし



今回は!



もう発売してます HDビデオキャプチャー「RP-HDVC1」が



いったい何ができまんねん?
※まんねんって言う大阪人に出会った事はありません・・・


と言うご質問が結構あるので



ビデオキャプチャーってこんなのだよ!



っていう日記を



書こうかと思ってます。音符音符



長くなりそうなので、



全3回に分けますけど。猫



当店で発売中のビデオキャプチャー「RP-HDVC1」は



単純に最近のHDMI出力の映像(HDCP保護された映像は×)の他に



コンポジット(黄白赤)のいわゆる昔のビデオ機器(Hi8カメラとかビデオデッキみたいな)の
ビデオデッキ背面
ビデオテープ
コンポジットケーブル


映像を



パソコンやアンドロイドのスマホに録画できる!



と言う代物です



は?



もっと安いのイッパイあるやん!



って思ったそこのアナタ!!




正しい(笑うっしっし



のですが、



巷にあるキャプチャーで安いのは、



「ソフトエンコード」といわれる方式のものが多いので



大体は、



パソコンと接続してね?



って感じのものが多いです。



当店のこのビデオキャプチャーは



「ハードウェアエンコード」と言う方式をとってます



では!



何が違うのかというと



ソフトエンコ(エンコードの略です)は、



繋げるハードは何もしません。



付属のソフトなどに信号をただ送るだけで



映像化などの処理は全部パソコン(ソフトウェア)上でおこないます。



反対にハードエンコ(しつこいようですがエンコードの略です)は、



繋げたユニット(この場合HDVC1本体)で



映像の処理をおこないます。



この違いです。



と!いうことは!



丸ごとパソコン任せの「ソフトエンコ」か



パソコンに送る前に処理しちゃう「ハードエンコ」か



と言う感じになります。



ではそれぞれのメリットは?となりますが、



単純に・・・単純にですよ?



ソフトエンコーダー版キャプチャー:
安い!とにかく安い!社外製キャプチャーソフトでも、ものによっては動く。


ハードエンコーダー版キャプチャー:
エンコーダーユニットで映像処理するので、ソフト(アプリ)が軽い!
録画先をほとんど選ばない(パソコンでもOKスマホでもOK)



と言ったところでしょうか?



ではデメリットは?


ソフトエンコーダー版キャプチャー:
大体はパソコンオンリー、パソコンですべての処理をするので
ハイデフ映像・高レートの映像などは、そこそこ高いスペックのパソコンでないと使い物にならない。


ハードエンコーダー版キャプチャー:
ユニットで処理してから映像を転送するので、遅延が発生*1する。

*1ソフトエンコのキャプチャーも遅延は発生しますが、
ハードエンコの方がより遅延は大きいです。



こんな感じです。



それぞれ一長一短があるのですが、



スマホ全盛の時代に



スマホだけで録画したいもんねぇ・・・という事で、



RP-HDVC1はハードエンコードですうっしっし






さて、今回はここまで!



次回はRP-HDVC1を実際に使って接続したり、録画したりやってみたいと思います!



スタッフ Y でした。




HDビデオキャプチャー「RP-HDVC1」コマーシャル
ラトックプレミア HDビデオキャプチャー
「RP-HDVC1」商品ページはコチラ ⇒



ページ上部へ

つぶやき

カレンダー

2016年7月
1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30
31

今月

過去の日記

2016年
2015年
2014年

ケータイで見る

URLをケータイに送信

このお店で1週間以内に売れた
人気アイテム