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2016-12-05 18:50


新ブランド取扱決定!ただいまご予約受付中です!
老舗と言って良いでしょう。確かなサウンドと作り、画期的な機能を備え、多くのエフェクターブランドからも信頼を置かれるCusack Music
クリックレスフットスイッチやトップマウントジャック、マルチカラーLEDを早くから採用。高い技術が生み出す操作性と独特のアイディアから鳴るサウンドは必見。


“TS系”と呼ばれるオーバードライブは、ミッドレンジが強かったり、音が濁ってしまい、ミックスの中で上手く前に出て来ないサウンドになってしまうことがあります。一方、伝統的なクラシックオーバードライブトーンが必要であれば、TSスタイルの質感は欠かせません。
Cusack Music Screamer は、一般的な“TS”と比較し、約2倍のゲインレンジを確保しました。音に強い粘りがあるクラシックオーバードライブの質感を残し、同時に音色全体の明瞭さを高め、クリアでありながら粘る重厚なトーンを作ることができます。
複雑な和音の1つ1つの粒を逃すこと無く、バンドアンサンブルやミックスの中でも存在感を主張するサウンドとなるよう細部まで丁寧に調整を重ねました。
さらに3タイプのクリッピングオプションを選択し、より広い音色をカバーできます。

●コントロール
Level:音量を調整します。
Tone:音色の明るさを調整します。
Drive:歪みの強さやサステインの長さを調整します。

クリップモードトグルスイッチ:スタンダード、クラッシュ、非対称LED、3つのクリッピングオプションを選択できます。非対称LEDのモードではスイッチの隣りにあるクリップLEDがクリッピングの状態を表示します。
フットスイッチはクリックレスで、機械式スイッチが原因のスイッチングノイズとは無縁に。もちろんトゥルーバイパスです。

●LED
エフェクトON時、LEDが赤に点灯します。バイパス時は初期設定で緑色に点灯します。フットスイッチをLEDが点滅するまで長押しすることで、バイパス時にLEDを消灯させることができます。
また、電池駆動時に電池が消耗しているとペダルのインプット端子にプラグを差し込んだ際にLEDが点滅し、電池の交換時期を伝えます。


Cusack Music Screamer V2は9V電池、またはスタンダードなセンターマイナスDC9Vアダプターで駆動します。動作電流は8mAです。
インプット端子が電源を兼ねています。電池を入れている時、ご使用にならない間はインプット端子からプラグを抜いておいて下さい。また、長期間の保管をされる場合は電池を抜いておいて下さい。

ただいまご予約受付中!




Cusack Music Screamer Fuzz V2は、“Screamer”のサウンドに加え、ユニークなファズサウンドを融合させた独自のペダルです。
Fuzzノブを最小にすれば、“Screamer”のToneノブが12時辺りのサウンドになります。Screamノブを最小にすれば、ザラッとしたファズペダルになります。この2つのノブを組み合わせ、ファズとオーバードライブをミックスしながら独自のトーンを作り上げていきます。
クリップモードトグルスイッチにより、3つのクリッピングオプションを選択することも出来ます。

●Cusack Screamer
“TS系”と呼ばれるオーバードライブは、ミッドレンジが強かったり、音が濁ってしまい、ミックスの中で上手く前に出て来ないサウンドになってしまうことがあります。一方、伝統的なクラシックオーバードライブトーンが必要であれば、TSスタイルの質感は欠かせません。
Cusack Music Screamer は、一般的な“TS”と比較し、約2倍のゲインレンジを確保しました。音に強い粘りがあるクラシックオーバードライブの質感を残し、同時に音色全体の明瞭さを高め、クリアでありながら粘る重厚なトーンを作ることができます。
複雑な和音の1つ1つの粒を逃すこと無く、バンドアンサンブルやミックスの中でも存在感を主張するサウンドとなるよう細部まで丁寧に調整を重ねました。

●コントロール
Level:全体の音量を調整します。
Fuzz:反時計回り最小の設定でファズはかからず、そこから時計回りに回すことで壊れたOp-Ampのような独特のファズサウンドを作ります。
Sceream:反時計回り最小の設定では歪みがかからず、そこから時計回りに回すことでオーバードライブのゲインが上がります。最大でクラシックオーバードライブの2倍程度のゲインとなります。

クリップモードトグルスイッチ:スタンダード、クラッシュ、非対称LED、3つのクリッピングオプションを選択できます。非対称LEDのモードではスイッチの隣りにあるクリップLEDがクリッピングの状態を表示します。

フットスイッチはクリックレスで、機械式スイッチが原因のスイッチングノイズとは無縁に。もちろんトゥルーバイパスです。

●LED
エフェクトON時、LEDが赤に点灯します。バイパス時は初期設定で緑色に点灯します。フットスイッチをLEDが点滅するまで長押しすることで、バイパス時にLEDを消灯させることができます。
また、電池駆動時に電池が消耗しているとペダルのインプット端子にプラグを差し込んだ際にLEDが点滅し、電池の交換時期を伝えます。

Cusack Music Screamer Fuzz V2は9V電池、またはスタンダードなセンターマイナスDC9Vアダプターで駆動します。動作電流は8mAです。
インプット端子が電源を兼ねています。電池を入れている時、ご使用にならない間はインプット端子からプラグを抜いておいて下さい。また、長期間の保管をされる場合は電池を抜いておいて下さい。


ただいまご予約受付中!



Cusack Music Screamer Bassは、人気のギター用オーバードライブ、“Screamer”と同様、チューブスクリーマーインスパイア系オーバードライブです。ベースギターで最適に使用できるよう、ボトムエンドを逃さず出力できます。

Screamer Bassは、ベースの明瞭さを犠牲にすることなく、ベーストーンに軽い歪みを加えます。クリアで芯のあるベースオーバードライブを求めるプレイヤーに最適です。
さらに音色全体のスムースさや歪みのエッジを好みに合わせて設定できるよう、3つのクリッピングオプションを選択できるクリッピングセレクタースイッチを搭載しています。

●コントロール
Level:音量を調整します。
Drive:歪みの強さ、サステインの長さを調整します。
Tone:音色のバランスを調整します。

クリッピングセレクタートグルスイッチ:スタンダード、クラッシュ、非対称の3つのクリッピングオプションを選択できます。
フットスイッチはクリックレスで、機械式スイッチが原因のスイッチングノイズとは無縁に。もちろんトゥルーバイパスです。

●LED
エフェクトON時、LEDが赤に点灯します。バイパス時は初期設定で緑色に点灯します。フットスイッチをLEDが点滅するまで長押しすることで、バイパス時にLEDを消灯させることができます。
また、電池駆動時に電池が消耗しているとペダルのインプット端子にプラグを差し込んだ際にLEDが点滅し、電池の交換時期を伝えます。

Cusack Music Screamer Bassは9V電池、またはスタンダードなセンターマイナスDC9Vアダプターで駆動します。動作電流は8mAです。
インプット端子が電源を兼ねています。電池を入れている時、ご使用にならない間はインプット端子からプラグを抜いておいて下さい。また、長期間の保管をされる場合は電池を抜いておいて下さい。

ただいまご予約受付中!

このお店で1週間以内に売れた人気アイテム

2016-12-04 18:40


オートワウやフィルターエフェクトには、様々な要素が積み重なり、独特の効果を生み出します。インプットレベルへの追従性、それに合わせたフィルターの動き、そしてフィルターがどこをどのようにフィルタリングするか。それはどんなスピードで行うのか……どこまでもこだわって音を作ることもできれば、ひたすらシンプルな形にすることも出来ます。

WMD Protostarは、どちらかと言うとこだわった方のペダルです。
いや、それどころか究極クラスのこだわりに満ち溢れています。それはこの異様な存在感を見てもお分かりになるでしょう。

WMD Protostarは、多彩なコントロールを備え、様々なサウンドを作ることの出来るエンベロープフィルターペダルです。かつてWMDが制作した、Super Fatmanをさらに進化させました。
LFO、4フィルターモード、CVパッチベイ、エクスプレッション/CVインプットを備え、超強力なエフェクトを詳細に設定することができます。さらに内部の最終段にはコンプレッサーとウェットミックスを備え、パラレルフィルタリング/コンプレッションも可能です。



何よりも目立つのがこのジャックの数。その中身もこだわりに満ちています。
・INPUT:楽器からのケーブルを接続します。

・OUTPUT:アンプへのケーブルを接続します。

・CV/EXP:エクスプレッションペダル/CVコントローラーを接続します。この端子はExp Outに直結します。TRS(ステレオ)ケーブルを接続します。

・SEND/RETURN:エフェクトループです。フィルタの前段に設置したいエフェクトを接続します。
・Sidechain:エンベロープフォロワーへのダイレクトインプットです。外部ソースを使用してエンベロープフォロワーを動かすことができます。
・Exp Out:CV/EXPインプットのシグナルを出力します。ここからエクスプレッションペダル/CVコントローラーで操作したいソースへと接続します。
・-Env Out:常時+5Vを出力し、エンベロープがトリガーされると0Vになります。
・+Env Out:エンベロープに追従した0~+5VのCVシグナルを出力します。
・LFO Out:トライアングルウェーブのLFOを出力します。スピードはLFO Rateでコントロールできます。
・LFO Rate:LFOのスピードをコントロールするためのCVインプットです。
・LFO Amt:LFO Amtコントロールを操作するためのCVインプットです。
・Freq:カットオフ周波数を操作するためのCVインプットです。
・Feedback:レゾナンスを操作するためのCVインプットです。


もちろんコントロールノブも負けていません。この数。9つのコントロールノブに加え、フィルターのモードを4種類から選択可能!
・Attack:エンベロープがシグナルに反応する速さを調整します。このノブでアタックとリリースの両方をコントロールします。

・Threshold:シグナルに対し、エンベロープが反応する敏感さを調整します。
・Emv Amt:エンベロープがフィルタの周波数にどの程度影響するかをコントロールするアッテヌバーターです。正負両方の設定ができます。
・Resonance:フィードバックやQと同様の意味を持つコントロールです。カットオフ周波数周辺のブーストを調整します。
・Freq:フィルタのカットオフ周波数を設定します。
・LFO Rate:LFOのスピードを調整します。
・LFO Amt:LFOがフィルタの周波数にどの程度影響するかをコントロールします。
・Compression:シグナル最終段にあるコンプレッションの強さを調整します。余計な音色や共振を抑えるために使用します。
・Dry/Wet:エフェクトシグナルにドライシグナルをミックスします。
・MODEボタン:本体の動作モードを切替えます。4つのモードは上からノッチダウン、ハイパス、バンドパス、ローパスです。



ただいま即納可能!

2016-12-02 19:27


遂に!ついに!入荷です!Darkglass Microtubes 900
ただいま検品中ですので、実際の発売、発送まではしばらくお待ち下さい。


ご覧下さい!小さい!26.7cm l x 7cm h 25.5cm w
重さも2.9Kgと軽量です。これは本当に持ち運びが楽。


4発のアンペグキャビに載せてもこのサイズ。4発キャビがまるで超巨大に見えます。


Microtubes 900は独特のコントロールレイアウトが設けられています。コントロールレイアウトは、大きく2つのセクションに分けることができます。
右側のセクションはクリーンセクションで、ベースの基本的なトーンを設定します。ここにはGain、Masterと強力な4バンドイコライザーが設置されています。Low、Trebleに加え、Low Mids、Hi Midsコントロールでベースサウンドを操ります。2つのMidsコントロールにはそれぞれに中心周波数を切り替えるスイッチが付きます。


左側のセクションは、Darkglassが誇るMicrotubesエンジンによるエクストラチャンネルコントロールが並びます。ベースのトーンに真空管の飽和感、倍音成分とナチュラルなコンプレッションを加え、クリーントーンを次のレベルへと引き上げます。もちろん歪みを作ることも出来ます。


B3KとVintage Microtubes Overdriveが入っているのと同じです。

・INPUT:スタンダード1/4インチモノラルケーブルを使用して楽器を接続します。
・PASSIVE/ACTIVE:パッシブモードとアクティブモードを切替えます。アクティブ回路を搭載したベースを接続すると、出力が高く、アンプが歪みやすいことありますが、それを避けるための機能です。実際にご使用になる場合、まずはどんなベースでもパッシブモードで接続し、予想以上に歪みやすいと感じた場合にアクティブモードに切り替えてみてください。
・MICROTUBES:Microtubes 900に搭載されたMicrotubesエンジンのON/OFFを切替えます。ナチュラルなコンプレッション、オーガニックな倍音成分によるエンハンスを加え、マイルドなオーバードライブからハイゲインベースまでのレンジで歪みをコントロールできます。Microtubesエンジンはクリーンセクションの前段に設置されています。
・DRIVE:Microtubesエンジンが作る歪みの強さを調整します。暖かなオーバードライブから強力でモダンなディストーションサウンドまでをカバーします。
・TONE:可変式のローパスフィルターを操作し、高域の倍音成分をコントロールします。高く設定すればアタックが強調され、下げればスムースなサウンドになります。クリーンセクションでEQセッティングがブライトな時や、ツイーター付きのキャビネットを使用している際は特に効果的です。
・LEVEL:Microtubesエンジンのアウトプットレベルを調整します。
・BLEND:Microtubesエンジンのシグナルとクリーンシグナルのミックスバランスを調整します。
・B3K/VMT:Microtubesエンジンのボイシングを選択します。B3Kモードではアグレッシブでパーカッシブなサウンド、VMTモードではミッドが強く、暖かでナチュラルなキャラクターになります。
・GAIN:アクティブ4バンドEQのシグナルボリュームを調整します。低く設定すれば最もクリーンなトーン、高く設定すればアグレッシブな咆哮を作ります。
・BASS:80Hzを中心として±12dBの範囲で調整します。シグナルの低域成分を調整します。
・LOW MIDS:LOW MIDSスイッチで選択した中心周波数を±12dBの範囲で調整します。
・LOW MIDSスイッチ:LOW MIDSノブで調整する中心周波数を250Hz、500Hz、1kHzから選択します。
・HI MIDS:HI MIDSスイッチで選択した中心周波数を±12dBの範囲で調整します。
・HI MIDSスイッチ:HI MIDSノブで調整する中心周波数を750Hz、1.5kHz、3kHzから選択します。
・TREBLE:5kHzを中心として±12dBの範囲で調整します。シグナルの高域成分を調整します。
・MASTER:アンプ全体の音量を調整します。
・MUTE:アンプをミュートします。



バックパネル。
・SPEAKER OUTPUT:アンプとスピーカーキャビネットを接続します。スピコンコンボジャックのため、スピコン端子、1/4インチフォン端子の両方を使用できます。
※ここには通常のインストゥルメントケーブル(シールドケーブル)を使用しないで下さい。アンプの故障に繋がる場合があります。必ずスピーカーケーブルを使用して下さい。
・MIN-LOAD:アンプの出力をスタンダードモードと2Ωモードで切替えます。スイッチをプッシュすれば2Ωモードとなります。4Ωキャビネットが500W以上の出力に対応していない場合などにアンプの出力を下げることができます。
・PRE AMP OUT:Microtubes 900のプリアンプを別のパワーアンプに接続する際に使用します。
・POWER AMP IN:外部プリアンプのシグナルをMicrotubes 900のパワーアンプに接続する際に使用します。その際、MASTERコントロールはご使用いただけません。
・POST-PRE:Microtubes 900のバランスドアウトプットから出力されるシグナルの位置を選択できます。PREに設定すればMicrotubes 900へのインプットシグナルがそのままバランスドアウトプットから出力され、POSTに設定すればプリアンプ(ゲイン、ディストーション、EQ、MASTER等)を通したシグナルがバランスドアウトプットから出力されます。
・GROUND LIFT:バランスドXLRアウトプットのグラウンドをリフトします。バランスドアウトプットからグラウンドノイズが混入する場合、このスイッチでグラウンドリフトを試してみてください。
・BALANCED OUTPUT:Microtubes 900をマイクプリアンプやコンソール、レコーダー、コンプレッサー、オーディオインターフェース等、バランスドシグナルに対応した機器に接続する際に使用するアウトプット端子です。XLRプラグを接続します。
・FOOTSWITCH:専用のフットスイッチを接続する端子です。フットスイッチはMicrotubesエンジンのON/OFF切替え、ホールドによるアンプミュートのリモートコントロールが可能です。B3K/VMTスイッチはフットスイッチの接続にかかわらず本体で切り替えることができます。
※フットスイッチの接続にはスタンダードなモノラルインストゥルメントケーブルを使用します。
※全ての機能をアンプのフロントパネルからコントロールする際はフットスイッチを取り外してください。
※インテリジェントフットスイッチはアンプに付属しています。このスイッチはMicrotubes 900専用で、他の機器では動作しません。
・FAN:Microtubes 900のファンはアンプの内部システムをクーリングします。アンプを設置する際、通気口を塞がないように注意して下さい。また、通気口は定期的にクリーニングを行ってください。
・AC SOCKET:アンプの電源コードを接続します。
・AC POWER ON/OFF:アンプの電源スイッチです。


フットスイッチ付属します。アンプの電源、MicrotubesエンジンのON/OFF、Muteの状態を示すLEDを搭載しています。
フットスイッチを踏むとMicrotubesエンジンのON/OFFを切り替えられます。長押しするとミュートとなります。
ミュート状態でフットスイッチを踏むと、ミュートが解除されます。


※フットスイッチの接続にはスタンダードなモノラルケーブル(一般の楽器用ケーブル)が必要です。



間もなく発売!ご予約受付中!

2016-12-02 19:27


遂に!ついに!入荷です!Darkglass Microtubes 900
ただいま検品中ですので、実際の発売、発送まではしばらくお待ち下さい。


ご覧下さい!小さい!26.7cm l x 7cm h 25.5cm w
重さも2.9Kgと軽量です。これは本当に持ち運びが楽。


4発のアンペグキャビに載せてもこのサイズ。4発キャビがまるで超巨大に見えます。


Microtubes 900は独特のコントロールレイアウトが設けられています。コントロールレイアウトは、大きく2つのセクションに分けることができます。
右側のセクションはクリーンセクションで、ベースの基本的なトーンを設定します。ここにはGain、Masterと強力な4バンドイコライザーが設置されています。Low、Trebleに加え、Low Mids、Hi Midsコントロールでベースサウンドを操ります。2つのMidsコントロールにはそれぞれに中心周波数を切り替えるスイッチが付きます。


左側のセクションは、Darkglassが誇るMicrotubesエンジンによるエクストラチャンネルコントロールが並びます。ベースのトーンに真空管の飽和感、倍音成分とナチュラルなコンプレッションを加え、クリーントーンを次のレベルへと引き上げます。もちろん歪みを作ることも出来ます。


B3KとVintage Microtubes Overdriveが入っているのと同じです。

・INPUT:スタンダード1/4インチモノラルケーブルを使用して楽器を接続します。
・PASSIVE/ACTIVE:パッシブモードとアクティブモードを切替えます。アクティブ回路を搭載したベースを接続すると、出力が高く、アンプが歪みやすいことありますが、それを避けるための機能です。実際にご使用になる場合、まずはどんなベースでもパッシブモードで接続し、予想以上に歪みやすいと感じた場合にアクティブモードに切り替えてみてください。
・MICROTUBES:Microtubes 900に搭載されたMicrotubesエンジンのON/OFFを切替えます。ナチュラルなコンプレッション、オーガニックな倍音成分によるエンハンスを加え、マイルドなオーバードライブからハイゲインベースまでのレンジで歪みをコントロールできます。Microtubesエンジンはクリーンセクションの前段に設置されています。
・DRIVE:Microtubesエンジンが作る歪みの強さを調整します。暖かなオーバードライブから強力でモダンなディストーションサウンドまでをカバーします。
・TONE:可変式のローパスフィルターを操作し、高域の倍音成分をコントロールします。高く設定すればアタックが強調され、下げればスムースなサウンドになります。クリーンセクションでEQセッティングがブライトな時や、ツイーター付きのキャビネットを使用している際は特に効果的です。
・LEVEL:Microtubesエンジンのアウトプットレベルを調整します。
・BLEND:Microtubesエンジンのシグナルとクリーンシグナルのミックスバランスを調整します。
・B3K/VMT:Microtubesエンジンのボイシングを選択します。B3Kモードではアグレッシブでパーカッシブなサウンド、VMTモードではミッドが強く、暖かでナチュラルなキャラクターになります。
・GAIN:アクティブ4バンドEQのシグナルボリュームを調整します。低く設定すれば最もクリーンなトーン、高く設定すればアグレッシブな咆哮を作ります。
・BASS:80Hzを中心として±12dBの範囲で調整します。シグナルの低域成分を調整します。
・LOW MIDS:LOW MIDSスイッチで選択した中心周波数を±12dBの範囲で調整します。
・LOW MIDSスイッチ:LOW MIDSノブで調整する中心周波数を250Hz、500Hz、1kHzから選択します。
・HI MIDS:HI MIDSスイッチで選択した中心周波数を±12dBの範囲で調整します。
・HI MIDSスイッチ:HI MIDSノブで調整する中心周波数を750Hz、1.5kHz、3kHzから選択します。
・TREBLE:5kHzを中心として±12dBの範囲で調整します。シグナルの高域成分を調整します。
・MASTER:アンプ全体の音量を調整します。
・MUTE:アンプをミュートします。



バックパネル。
・SPEAKER OUTPUT:アンプとスピーカーキャビネットを接続します。スピコンコンボジャックのため、スピコン端子、1/4インチフォン端子の両方を使用できます。
※ここには通常のインストゥルメントケーブル(シールドケーブル)を使用しないで下さい。アンプの故障に繋がる場合があります。必ずスピーカーケーブルを使用して下さい。
・MIN-LOAD:アンプの出力をスタンダードモードと2Ωモードで切替えます。スイッチをプッシュすれば2Ωモードとなります。4Ωキャビネットが500W以上の出力に対応していない場合などにアンプの出力を下げることができます。
・PRE AMP OUT:Microtubes 900のプリアンプを別のパワーアンプに接続する際に使用します。
・POWER AMP IN:外部プリアンプのシグナルをMicrotubes 900のパワーアンプに接続する際に使用します。その際、MASTERコントロールはご使用いただけません。
・POST-PRE:Microtubes 900のバランスドアウトプットから出力されるシグナルの位置を選択できます。PREに設定すればMicrotubes 900へのインプットシグナルがそのままバランスドアウトプットから出力され、POSTに設定すればプリアンプ(ゲイン、ディストーション、EQ、MASTER等)を通したシグナルがバランスドアウトプットから出力されます。
・GROUND LIFT:バランスドXLRアウトプットのグラウンドをリフトします。バランスドアウトプットからグラウンドノイズが混入する場合、このスイッチでグラウンドリフトを試してみてください。
・BALANCED OUTPUT:Microtubes 900をマイクプリアンプやコンソール、レコーダー、コンプレッサー、オーディオインターフェース等、バランスドシグナルに対応した機器に接続する際に使用するアウトプット端子です。XLRプラグを接続します。
・FOOTSWITCH:専用のフットスイッチを接続する端子です。フットスイッチはMicrotubesエンジンのON/OFF切替え、ホールドによるアンプミュートのリモートコントロールが可能です。B3K/VMTスイッチはフットスイッチの接続にかかわらず本体で切り替えることができます。
※フットスイッチの接続にはスタンダードなモノラルインストゥルメントケーブルを使用します。
※全ての機能をアンプのフロントパネルからコントロールする際はフットスイッチを取り外してください。
※インテリジェントフットスイッチはアンプに付属しています。このスイッチはMicrotubes 900専用で、他の機器では動作しません。
・FAN:Microtubes 900のファンはアンプの内部システムをクーリングします。アンプを設置する際、通気口を塞がないように注意して下さい。また、通気口は定期的にクリーニングを行ってください。
・AC SOCKET:アンプの電源コードを接続します。
・AC POWER ON/OFF:アンプの電源スイッチです。


フットスイッチ付属します。アンプの電源、MicrotubesエンジンのON/OFF、Muteの状態を示すLEDを搭載しています。
フットスイッチを踏むとMicrotubesエンジンのON/OFFを切り替えられます。長押しするとミュートとなります。
ミュート状態でフットスイッチを踏むと、ミュートが解除されます。


※フットスイッチの接続にはスタンダードなモノラルケーブル(一般の楽器用ケーブル)が必要です。



間もなく発売!ご予約受付中!

2016-12-01 18:55


最高峰のベースサウンド、さらに機能もデザインも素晴らしい、Darkglass Electronics。この度、各モデルがよりお求めやすくなりました!


Darkglassを代表するb3k/b7kプリアンプ。モダンで抜けるトーンが特徴です。


Darkglass Electronics Microtubes B3Kは、CMOSを用いた、ヘヴィなベース用オーバードライブです。
残忍で凶悪なサウンドとクリアさの完全なバランス。そのサウンドは強い飽和感があり、全ては直感的に操作できます。
ここにはどんなルールも縛りもありません。B3Kが自由なベーストーンを解放します。


コントロール
Level:オーバードライブシグナルの音量を調整します。
Drive:オーバードライブの飽和感を調整します。
Blend:クリーンシグナルとオーバードライブシグナルの割合を調整します。クリーンシグナルは常にユニティゲインを保ち、オーバードライブシグナルはLevelノブで調整できます。LevelとBlendノブを組み合わせて使うことで、細かな微調整が行えます。
Gruntスイッチ:低域の強さを切り替えます。クリッピングステージ前のベースブースとレベルをFat/Thin/Rawの3種類から選択できます。
Attackスイッチ:このスイッチは、多くのベースアンプにある「Ultra Hi」オプションと同様の働きをします。このスイッチで、歪ませたときの高域の強さを切り替えることができます。Boostセッティングにすると、プレゼンスがよりクリアになります。OFFセッティングでは暖かく、角の取れたサウンドとなります。

即納可能!



Darkglass Electronics Microtubes B7Kは、多彩なサウンドを作り出すベース用のアナログプリアンプです。
B3Kオーバードライブの持つパワフルでダイナミックなサチュレーション回路を用い、さらに強力な4バンドイコライザーを追加。そして段違いの使い勝手を実現するため、バランス出力のラインドライバーを搭載しました。
スタジオでもライブでも、ベースサウンドの全てをさらに上のレベルに押し上げます。

コントロール
Level:オーバードライブシグナルの音量を調整します。
Drive:オーバードライブの飽和感を調整します。
Blend:クリーンシグナルとオーバードライブシグナルの割合を調整します。クリーンシグナルは常にユニティゲインを保ち、オーバードライブシグナルはLevelノブで調整できます。LevelとBlendノブを組み合わせて使うことで、細かな微調整が行えます。
Gruntスイッチ:低域の強さを切り替えます。クリッピングステージ前のベースブーストレベルをFat/Thin/Rawの3種類から選択できます。
Attackスイッチ:このスイッチは、多くのベースアンプにある「Ultra Hi」オプションと同様の働きをします。このスイッチで、歪ませたときの高域の強さを切り替えることができます。Boostセッティングにすると、プレゼンスがよりクリアになります。Cutセッティングでは暖かく、角の取れたサウンドとなります。Flatセッティングでは音色に影響を及ぼしません。
Low:±12dB@100Hz
Low Mid:±12dB@1kHz
Hi Mid:±12dB@2.8kHz
Treble:±12dB@5kHz
ダイレクトアウトプット:XLR端子のバランスドアウトプットを用いることで、PAやスタジオのミキサーにベースサウンドを直接出力できます。また、このアウトプットにはグラウンドリフトスイッチが備わっています。
パラレルアウトプット:インプットシグナルをスルーアウトします。パラレルのシステムを作る際に有効です。
Darkglass B7Kはセンターマイナスの9Vアダプタのみで駆動します。(EPA-2000推奨)。Current Drawは30mAです。
電池はお使いになれません。

b7kはリレートゥルーバイパスを採用し、フィンランドで製作されています。

即納可能!

限定バージョンもあります!即納可能!

さらに多機能なultraもお買い得に!ご予約受付中!



よりヴィンテージ、クラシックなベースサウンドを作るVintage Microtubesシリーズ。こちらも1台あればクラシックトーンを網羅します!

Darkglass Electronics Microtubes Vintageは、ロックの歴史に残る伝説的なサウンドをトリビュートした、ベース用オーバードライブペダルです。
暖かく、チューブライク名トーンを、ナチュラルでダイナミックなレスポンスと共に作り出します。また、オールドチューブアンプやテープマシンがもたらした非常に有機的なコンプレッションも再現します。

コントロール
Level:オーバードライブシグナルの音量を調整します。
Drive:オーバードライブの飽和感を調整します。
Blend:クリーンシグナルとオーバードライブシグナルの割合を調整します。クリーンシグナルは常にユニティゲインを保ち、オーバードライブシグナルはLevelノブで調整できます。LevelとBlendノブを組み合わせて使うことで、細かな微調整が行えます。
Era:ペダルのキャラクターを切り替えます。暖かなみっどレンジを持つ70sトーンからはじまり、パンチのあるメタリックな80sトーン、さらにモダンな90sトーンへと、ノブを上げていくごとにトーンを可変できます。


全てのDarkglassペダルはリレートゥルーバイパスを採用し、100%ハンドメイドで製作されています。

即納可能!



Darkglass Electronics Vintage Deluxeは、暖かでチューブライクなトーンを持つ、Darkglassの人気モデルMicrotubes Vintageに、さらに3バンドアクティブEQを加え、パラレルアウトプットとバランスドラインドライバーを追加しました。
ナチュラルかつダイナミックなレスポンスと、クラシカルなチューブアンプやヴィンテージテープマシンの持つ有機的なコンプレッションを持ち、40年分にもなる伝説のベーストーンが1台に詰まったベースオーバードライブです。

コントロール
Level:オーバードライブシグナルの音量を調整します。
Drive:オーバードライブの飽和感を調整します。
Blend:クリーンシグナルとオーバードライブシグナルの割合を調整します。クリーンシグナルは常にユニティゲインを保ち、オーバードライブシグナルはLevelノブで調整できます。LevelとBlendノブを組み合わせて使うことで、細かな微調整が行えます。
Era:ペダルのキャラクターを切り替えます。暖かなミッドレンジを持つ70sトーンからはじまり、パンチのあるメタリックな80sトーン、さらにモダンな90sトーンへと、ノブを上げていくごとにトーンを可変できます。
3バンドEQ:音色を詳細に調整します。Bass:±12dB@100Hz Mid:±12dB@1kHz Treble:±12dB@5kHz

ダイレクトアウトプット:XLR端子のバランスドアウトプットを用いることで、PAやスタジオのミキサーにベースサウンドを直接出力できます。また、このアウトプットにはグラウンドリフトスイッチが備わっています。
パラレルアウトプット:インプットシグナルをスルーアウトします。パラレルのシステムを作る際に有効です。

即納可能!

さらに多機能なultraもお買い得に!ご予約受付中!



ヴィンテージからモダンまで、2つのベースファズを内蔵!
Darkglass Electronics Duality Fuzzは、2種類の完全に独立したファズサーキットを組み合わせたファズペダルです。
Darkglass ならではのDualityノブはクラシックサウンドで鋭く尖ったシェイプのファズ、太くハイゲインなファズをブレンドすることができます。これらを個別に、またはブレンドして使うことで、非常に幅広い、クレイジーでワイルドなサウンドとヴォイシングを簡単に得られます。
さらに、Blendノブを組み合わせてクリーンを混ぜれば、3レイヤーの強力に分厚いサウンドが得られます。

コントロール
Level:ファズシグナルの音量を調整します。
Blend:クリーンシグナルとファズシグナルの割合を調整します。クリーンシグナルは常にユニティゲインを保ち、ファズシグナルはLevelノブで調整できます。LevelとBlendノブを組み合わせて使うことで、細かな微調整が行えます。
Filter:非常に使いやすいLPF(ローパスフィルター)で、高周波倍音成分をカットすることができます。ファズサウンドのプレゼンスやエッジを調整することができます。
Duality:2つのファズ回路をミックスします。左に回せばオールドスクールなサウンド、右に回せばモダンなハイゲインファズの割合が強くなります。

駆動にはレギュレートされたセンターマイナスの9VDCアダプターが必要です。Current Drawは20mAです。電池はお使いになれません。
※レギュレートされていないアダプターや、電圧の合っていないアダプターは故障の原因となりますので、お使いにならないでください。


即納可能!



圧巻のナチュラルコンプレッサー!
Darkglass Super Symmetryは、現代のコンプレッサーに求められる"透明感"、"精彩さ"を完全に備えた高解像度なコンプレッサーペダルです。
そして同時に、エンベロープエフェクトと組み合わせればオールドスクールなコンプレッショントーンを作ることも出来ます。

多彩なコントロールを装備し、扱いやすく、同時に最上級のサウンドを作ることが出来るコンプレッサーです。

Super Symmetryはスタンダードなセンターマイナス2.1mm DC9Vアダプターで駆動します。消費電流は30mA程度です。環境に配慮する観点から、Super Symmetryは電池駆動に対応していません。

Blend:コンプレッションのかかったエフェクトシグナルとクリーンシグナルのバランスを調整します。インプット/アウトプットレベルのバランス調整にも有効です。

Input:コンプレッサーのインプットゲインを調整します。このノブでシグナルにかかるコンプレッションの強さをコントロールすることもできます。インプットゲインを高く設定すればコンプレッサーのスレッショルドを大きく超えることになり、より強くコンプレッションがかかります。

Attack:ゲインリダクション(コンプレッション)がかかり始めるまでの時間を調整します。

Release:シグナルがプリゲインリダクション、つまりコンプレッションがかかる前の状態に戻るまでの時間を調整します。高く設定すればより長い時間コンプレッションがかかります。

Compression:コンプレッションそのものの強さを調整します。Inputノブと組み合わせることでより詳細なコントロールが可能です。このノブとInputの両方を高く設定すれば、より強いコンプレッションがかかります。

即納可能!



ベース用アクティブサーキットも入荷!
Darkglass Electronics Tone Capsuleは、全く新しいベース用オンボードプリアンプです。
オンボードプリアンプは、多くが“どんな音を作るか”を重視して作られますが、Tone Capsuleは楽器そのものの持つナチュラルなキャラクターを重視し、それをより広げるために設計されたプリアンプです。
ベース本来のトーンの持つ可能性、そのポテンシャルを最大限へと導く、それがTone Capsuleです。

Tone Capsuleには、“Treble”コントロールがありません。このアイディアはハイエンドなベースギターを制作するDingwall Guitarsのシェルドン・ディングウォールによるものです。“Bass、Mid、TrebleのEQ構成はあまりにも普遍的だが、プレイヤーのことを考えるならばTrebleではなくもう1つの“セカンドMidコントロール”がある方が便利ではないか”と。
Darkglassではそのアイディアの素晴らしさに気づき、Tone Capsuleとして完成させました。

そして、そのアイディアをさらに推し進め、Tone Capsuleのセカンド“Hi-Mids”コントロールは周波数のトップエンドまでを網羅しました。スタンダードなオンボードプリアンプの持つTrebleコントロールの範囲までをカバーしながら、さらにナチュラルに、ノイズレスなコントロールを実現したのです。

Tone Capsuleで全く新しいベースの世界と可能性を見つけてみましょう。

即納可能!
 

今こそDarkglass Electronicsのサウンドを手に入れる時です!どうぞお見逃しなく!

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