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2016-05-27 18:50


伝説のアンプサウンドを、エフェクターで。AIAB(アンプ・イン・アボックス)と呼ばれるそのペダルは、世界中で製作され、人気です。
AIAB、アンプライクなトーン。BJFは、早くからそういったペダルを求めたビルダーの1人です。というより、第1人者といっても過言ではないでしょう。BBODやHBODなどの名機を挙げるまでもなく、アンプライクでハイレスポンスな歪みといえばBJFペダルの特徴です。

One Controlの新作は、AIABです。本日、ご予約を開始します。BJFは、スプロやハイワット、ダンブル、ギブソンなど多くのアンプトーンを手がけてきました。どれも圧倒的なレベルのサウンドを作ります。そんなBJFがプレキシサウンドを作ったなら。それが、One Control Purple Plexifierです!



タイムトリップAIAB

私たちはこの音に魅せられて
ギターを始めてしまったと言っても過言ではありません。
ギターヘイヴン。
私たちの新作ペダル、Purple Plexifierは
あなたに不思議な体験を授けます。
我々の新作ペダルはあなたの耳が、心が、脳が覚えている
初期衝動のような音を現実的に思い出させてくれます。
あなたを一瞬で過去へ誘い、そして次の瞬間
未来のトーンのインスピレーションが生まれるという体験を
あなたにお約束します。
このペダルを手にした時、あなたの音はタイムトリップをしながら
未来の音を奏でるでしょう。



ヴィンテージであり、クラシックであり、スタンダードでもある。まさにロックというジャンルの根幹を成す伝説の音色。
難しいことを考える必要もなく、面倒なメンテナンスも準備もなく、いつでもどこでも持ち歩いて簡単にあの音を出せたら。

One Control Purple Plexifierなら、あの音色をシンプルに、簡単に作ることが出来ます。
プレキシとは、アクリルを用いて作られる透明な板です。なぜこの言葉が、ことロックギタリストの感性に突き刺さるのでしょうか。
通称“プレキシアンプ”と呼ばれるそのアンプは、1969年頃までに制作された、プレキシグラス(アクリル板)のコントロールパネルを持つ英国製のヴィンテージアンプを指します。

1962年当時、現在のようなPAシステムが無かった時代、より大きな音を求めて制作されたギターアンプが、後にロックの歴史を作ることになります。
世界中のトップギタリストがステージでその威力を発揮し、現在でも多くのギタリストの相棒として、また多くのギタリストが憧れる存在として、プレキシアンプは圧倒的な存在感を放ち続けています。

一言でプレキシアンプと言っても、出力やコンボ、スタックの違い、モデルの違いなどによりその音色にはいろいろなバリエーションがあります。“プレキシサウンド”と言って思い起こさせるサウンドといえば、伝説の名手達が奏でたトーンそのものに他なりません。

Purple Plexifierが目指したのはそのトーンです。“ホットロッド”なカスタムが施された、あの華やかなプレキシサウンド。さらには世界中のギタリストが憧れ、今なおそのサウンドの検証が続けられている“ブラウン”サウンド。Purple Plexifierなら、いわゆる“あの音”が手に入ります。

そんなプレキシサウンドを再現する上で、最も重要なことがあります。それは、アンプの歪みであるということ。単に改造プレキシを強く歪ませ、思いっきりギターを鳴らした時の音が出るだけでは意味がありません。
フルゲインセッティングであっても、強く弾けば強く歪み、弱く弾けばクリアになる。ギタリストの手元で、その歪みの強さを自在にコントロールでき、細部まで表現を余すこと無く伝える。かと言ってセンシティブに過ぎることなく、プレイヤーが余裕を持って音を楽しむことが出来るものであること。つまり、本物の名ギターアンプと同様のレスポンス、クリーンと歪みのバランスが必要です。

アンプそのもののようなバランスとレスポンス。それはPurple Plexifierを設計したBJFの最も得意とするところです。

Purple Plexifierは、多くのプレキシアンプに共通する、スウィートスポットでの美しいトーンをクリーンからフルゲイン、さらにカスタムされ、ハイゲイン化されたプレキシの領域までをカバーします。それを小さな筐体、そしてシンプルな3ノブとトリムポット1つで自在に音色をコントロールします。

Purple Plexifierの特徴は本物のアンプのようなレスポンスやバランス、サウンドだけではありません。TrebleノブとMidrangeトリムポットを組み合わせることで得られるトーンの幅広さも、BJFならではです。

プレキシアンプを始めとするアンプの多くは3バンドイコライザーを備えていますが、Purple Plexifierにはありません。
Purple Plexifierは、ギターそのものの低域を基準として音を作ります。ここをコントロールしないことで、歪み全体の足元を基準とし、そこから音色を簡単に調整できるように設計されています。
Purple Plexifierで音を作り始める時、まずはMidrangeトリムポットがトレブルとミッド周辺の音を調整します。反時計回りに回せばミッドレンジがカットされ、シュレッドなトーンへと変化します。ソリッドでタイトなトーンを維持するため、ミッドをカットしても音が霞んでしまうようなこともありません。そして時計回りに回せばミッドレンジを強調し、暖かなトーンを作ります。
音色の基本的な方向が決まったら、最後にTrebleを調整します。Trebleノブは2kHz辺りのトーンバランスをコントロールします。Midrangeトリムポットでミッドを強く押し出す設定にすると、Trebleノブは音色の微調整程度となります。ミッドをカットすると、Trebleノブの効果がより強くなります。

クリーンからディストーションまで、広いゲインレンジを持ったアンプライクなペダル。しかし、本物のアンプのようにクリーンからフルゲインまで全域を使い切ることの出来るペダルは意外にも多くはありません。
Purple Plexifierは、常に安定した低域を基準に中域~高域を好みに設定した上で高域のバランスを取るというBJFならではの設計により、ブリティッシュなクリーン、ブルージーなクランチ、伸びやかなオーバードライブ、HR/HMなハイゲインまで、どんなゲインセッティングでもその音色を好みに合わせてバランスさせることが出来るのです。

また、Purple Plexifierの柔軟なバランスと高いレスポンスは、他のペダルや様々なギターと組み合わせて使用する際にも効果的です。例えばブリティッシュなヴィンテージファズとストラトキャスターを組み合わせれば伝説的なサイケデリックトーンに、パワフルなアメリカンファズとジャズマスターを組み合わせればグランジスタイルのトーンへと変わります。トラディショナルなオーバードライブとレスポール、クラシックディストーションとグレッチ……様々なギタリストが築き上げたトーンにも簡単に近づくことができます。

まさに永遠のロックトーン。Purple Plexifierが、ギタリストなら誰もが1度は求める“あのトーン”へのチケットとなります。


●特徴
・ヴィンテージプレキシアンプを作るオーバードライブ/ディストーションペダル
・細かな表現に対応する高いレスポンス
・広く設定できるGainノブとその音色を自在に整えるTrebleノブ、Midrangeトリムポット
・他のペダルやギター等と組み合わせても使用可能
・アルミ削り出しのハイクオリティなミニサイズケース
・電池内蔵も可能
・トゥルーバイパススイッチング

●Specification
インプットインピーダンス : 500K
アウトプットインピーダンス : 50K
駆動電圧 : 9V
消費電流 : 3mA
S/N比 : -73dB
サイズ:39Wx100Dx31H mm(突起含まず)
    47Wx100Dx48H mm(突起含む)
重量:およそ160グラム(電池挿入時200グラム)
※電池は付属しません。




Purple Plexifier(PP)は、いつまでも残るロックの音を作る、ブリティッシュなAIAB(アンプ・イン・アボックス)だ。どんな世代でも弾いて楽しむことの出来る音だ。他の歪みデバイスと組み合わせて使えば、その使い方も大きく広がるだろう。
私はSRODやLYCと組み合わせ、PPをディストーションボックスとして使っている。

───Bjorn Juhl





ただいまご予約受付中!

このお店で1週間以内に売れた人気アイテム

2016-05-26 18:25


お待たせいたしました。今年のはじめに発表されてから何度もお問い合わせをいただいておりました。
Mad Professor New Sweet Honey Overdrive Deluxeが入荷!即納可能です!
Mad Professor New Sweet Honey Overdrive Deluxe (NSHOD DLX)は、世界的に高い人気で、多くのプレイヤーが愛用するハイレスポンスなオーバードライブ、Sweet Honey Overdriveにさらなる機能性を加えたオーバードライブペダルです。


●Sweet Honey Overdriveとは
Mad Professor Sweet Honey Overdrive(SHOD)は、タッチレスポンスなオーバードライブペダルです。
甘く暖かで明るいトーンが特徴で、基本的にローゲインなサウンドを作ります。
ギタートーンの中心となる、基本的な音色としてご使用いただけます。

軽くプッシュされたハンドクラフトの真空管アンプのように、軽いオーバードライブからクリーンまで、ギターのヴォリュームだけで操作することが出来ます。
SHODならではのFocusコントロールは歪みのフィールやペダル全体のダイナミクス、音色の重心を操作し、音色全体のバランスを微調整することが出来ます。

伝説的なオーバードライブペダル、“BJFE Honey Bee OD”を基本としているため、特性は似ていますが音色は全く違います。SHODはタイトで扱いやすく、様々なギターやアンプと組み合わせ、その本領を発揮します。

特に真空管アンプと組み合わせると、DRIVEノブを上げることで強い歪みを作ることも出来ます。オーバードライブとしてのゲインはそれほど高くはありませんが、音の瞬発力とレスポンス、厚い音色の質感が合わさり、手元の操作だけでまるでディストーションのような音色からブルースやロックのリード、バッキング、ファンクカッティング、ジャズギターなど、どんなジャンルにも対応できる柔軟性が特徴です。まさに「クリーンサウンドのようで歪んでいる音色」です。
SHODは、ピッキングに対する反応性が絶妙で、弾いた瞬間のタッチがそのままアンプを通して表現できるので、思うがままのプレイを実現させることができます。

SHODは、全てプレミアムコンポーネンツを使用し、高い信頼性、耐久性を持って制作されています。



●コントロール
VOLUME:全体の音量を調整します。
DRIVE:歪みの基本的な強さを調整します。ギターのVolumeやプレイのタッチと合わせ、詳細な歪みのコントロールが可能です。
TREBLE:歪み回路の後に設置されるトレブルコントロールです。高域をカット/ブーストすることができます。
BASS:歪み回路の前に設置されるベースコントロールです。低域~中域を中心に、音の芯となる歪みを調整します。
FOCUS:回路全体の“歪みやすさ”と全体的なEQを調整します。反時計回りに回せば歪みが少なく、メロウなエフェクトに、時計回りに回せば歪みやすく、軽いトレブルブーストのかかった明るい音色に変わります。FOCUSノブは11時あたりを基本に音を作り始めてみてください。

●スペシフィケーション
・電源:7.5~18VDC
・消費電流:6mA @9VDC
・インプットインピーダンス:390K
・アウトプットインピーダンス:25K
・トゥルーバイパス

駆動には9~18VDCアダプター、または9V電池をご使用ください。


“NEW”。
Mad Professorは、世界的にこのペダルをSweet Honey Overdrive Deluxeと呼んでいます。日本では“New”が付きます。その理由は、製造方法が一目で分かるためです。SHODにはハンドワイヤードファクトリーモデル(Newシリーズ)、そしてデラックスがございます。
デラックスはNewが付くため、ファクトリーモデルです。ハンドワイヤードではありません。

また、ハンドワイヤードとファクトリーの見分け方として、一番分かりやすいのがこのDCジャックです。ハンドワイヤードは丸く、飛び出しています。ファクトリーモデルは四角で、平坦になっています。上からも横からも見えるので、お役立ていただければと思います。



ただいま即納可能!

2016-05-25 18:38


日本が世界に誇るヴィンテージエフェクト。様々なモデルがありますが、特にShin-Eiのペダルほど謎に包まれた伝説の彼方にあるエフェクトはありません。
中でも世界的に人気の高い“Super Fuzz”と“Uni-Vibe”。それらをまとめ、個別にも同時にも使えるペダルがあったとしたら……


Paisley Tubby Effectsは2009年に最初のPaisley Vibra Fuzzを作り上げました。Honey Psychedelic Machineを現代的にリクリエーションしたい、その思いから制作は進みました。

Honey Psychedelic Machine。それは1960年代に作られたファズとモジュレーションが組み合わさった、個性的なエフェクトです。現在ではヴィンテージ/レアエフェクトとして高価で取引されることもあります。Honeyブランドは、あのSuper FuzzやUni Vibeで有名なShin-Eiのエフェクターを販売していたエフェクターブランドの1つです。
2008年、Paisley Tubby Effectsではオリジナルモデルを入手し、現代に甦らせるべきエフェクトだと確信しました。

Psychedelic Machineは、ファズとモジュレーションを組み合わせたクレイジーなエフェクトユニットです。そのファズは基本的にUnivox Super Fuzzをベースとしており、モジュレーションはRT-18レスリートーンがベースで、その回路はUni-Vibeともよく似ていました。


Paisley Vibra Fuzzは、Honey Psychedelic Machineをベースに改良を重ねて完成したコンパクトエフェクターです。
オリジナルモデルは巨大なエフェクトユニットでしたが、Paisley Vibra Fuzzはそれを現代的で分かりやすい使用感、操作性を持つコンパクトペダルに作り変えました。オリジナルモデル同様、オールドスクールなヴァイブエフェクトとクラシックで爆発力のあるファズサウンドの両方の側面を持つペダルに仕上がりました。

●Psychederic Machine
Paisley Vibra Fuzzのアイディアは、オリジナルモデルを入手したことがきっかけで生まれました。

オリジナルHoney Psychederic Machineは、他にElectra、Companionなどのブランド名義でも販売されました。どれも非常にレアなヴィンテージエフェクトです。
内部の全ての回路はShin Eiが制作。RT-18 Resly Toneの回路を使用したモジュレーションとSuper Fuzzをベースとしたファズの2つの回路が組み合わさっています。
Shin-Ei RT-18の回路は有名なUni-Vibeと基本的に同じで、RT-18の6ポジションロータリースイッチを使用したスピードコントロールがUni-Vibeではポテンショメータ/フットコントロールに置き換えられています。
Fuzzセクションは、Expander(Gain)コントロールを無くし、ゲインを固定化したSuper Fuzz回路です。
オリジナルPsycedelic Machineはストンプボックスではなく、アンプヘッドのようなユニットです。フットスイッチでFuzzとMood(RT-18セクション)それぞれのジャックとDirect(バイパス)、Fuzz、Mood、Mood&Fuzzのオプションを選択することができました。

オリジナルHoney Psychedelic Machine最大の欠点は、両方の回路を1つのVolumeコントロールで制御しようとしたことです。もともとMoodセクションはFuzzセクションの半分以下の音量しか作ることができず、上手くバランスを取るのが至難の業でした。
その後に発売されたCompanion名義のPsychedelic Machineではそれぞれの回路に独立したVolumeコントロールが付けられ、FuzzセクションにはFuzzコントロールが取り付けられました。

●オリジナルPsychedelic Machineを超えて
Paisley Vibra Fuzzは、オリジナルPsychedelic MachineがHoneyからCompanionへと行われた改良だけでなく、RT-18からUni-Vibeへの改良点は全て取り入れた上で、さらにより扱いやすく改良を施しています。
オリジナルモデルの6ポジションのRepeat Timeロータリースイッチは取り外し、Uni-Vibeと同様のポテンショメータを用いたSpeedコントロールへと改良。フットコントロールにも対応します。分かりにくいRepeat Time表記はSpeed表記へと改めました。
そしてファズセクションとモジュレーションセクションのそれぞれにVolumeコントロールを搭載し、FuzzセクションにはゲインをコントロールするExpanderコントロールを設けました。

●さらに改良を重ねて
2009年に完成した最初のPaisley Vibra Fuzzは、コンパクト化したとはいえ、まだコンクリートブロックのようなサイズでした。さらに回路を見直し、カオスなスパゲティのようだった配線もすっきりとまとめ上げることができました。2012年、よりコンパクト化され、一般的なコンパクトエフェクトと同等のサイズになったPaisley Vibra Fuzzが完成したのです。

●コントロール

●電源
Paisley Vibra Fuzzは、18VDCアダプター(付属)で駆動します。アダプターは300mA以上のものを推奨します。

●エクスプレッションペダルジャック
Paisley Vibra Fuzzには多くのスタンダードなステレオジャックを使用するエクスプレッションペダルを使用できます。スピードコントロールをエクスプレッションペダルで操作できます。Paisley Tubby EffectsではRoland EV-5、Moog EP-2、M-Audio Expressional Pedalで動作を確認しています。

●バイアス
ファズセクションの基板には青いトリムポットがあり、オクターブやファズのサステインを微調整することができます。
モジュレーションセクションには、別の青いトリムポットがあり、ランプのブライトネスをコントロールできます。よりブライトなセッティングでは、深く強いフェイズサウンドとなります。

●サイズ
120×90×60mm



強烈なサイケデリックトーン!
日本製ヴィンテージペダルならではのサウンドを味わい尽くすことの出来るペダルです。
今なら即納可能!






2016-05-25 11:06

こんにちは!エフェクター専門店 ナインボルトです。

当店の今週(5/18 - 5/24)の人気商品ランキングを発表!

1位の商品はOne Control Lemon Yellow Compressor/ミニペダル 【即納可能】
他にも3位にはVivie Dolphin Deverb
6位にはOne Control Crimson Red Bass Preamp/ミニペダル 【即納可能】などもランクインしております♪

店内にもオススメ商品がたくさん揃っているので
気になる方は是非チェックしてください!
エフェクター専門店 ナインボルトのトップへ!

王冠
エフェクター専門店 ナインボルト週間ランキング

(5/18 - 5/24)

2位
23,800円 送料別
クレジットカード利用可
3位
21,800円 送料別
クレジットカード利用可

※本ランキングは楽天市場ランキングチームが独自にランキング順位を作成しております。
※ランキングデータ集計時点で販売中の商品を紹介していますが、このページをご覧になられた時点で、価格・送料・レビュー情報・あす楽対応の変更や、売り切れとなっている可能性もございますのでご了承ください。

2016-05-24 18:54


まだ始動してそれほど長くはありませんが、すでに世界的に知られるエフェクターブランド、Foxpedal
中でも人気の高いリバーブペダル、間もなく入荷いたします!


Foxpedal Magnificaは、スプリングリバーブサウンドをフルレンジで作る扱いやすく高品質なリバーブペダルです。
ほんの少しだけトーンに色付けをするようなサウンドから、フルアンビエントでウェッティなトーンまで、広く音色を作ることができます。
シンプルなコントロールで、リバーブの強さ、トーンのリバーブダンプ、空間の広がりをコントロールできます。
Beltonリバーブユニットの特性を最大限に活かし、独特の空間的な広がりを持つユニークなフレイバーを最大限に楽しむことの出来るペダルです。

●コントロール
・Feedback:リバーブのフィードバックをコントロールします。高く設定すると、環境や機材の組み合わせにより自己発振を起こす場合もあります。
・Tone:リバーブシグナルのトーンをコントロールします。暖かなダンプトーンから、ピュアでグラッシーなリバーブまで調整できます。
・Reverb:リバーブの強さ、ウェットさを調整します。
※フルウェット(キルドライ)設定はできません。


●特徴
・手作業にて制作
・オープンフレームジャックによるハンドワイヤリング
・スタンダードなセンターマイナスDC9Vアダプターで駆動
・3PDTフットスイッチによるトゥルーバイパス

●筐体サイズ
6×11×4cm

※電池はお使いになれません。



Beltonリバーブユニットを最大限に活かすサウンド。是非お楽しみ下さい!

ご予約受付中!





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