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2016-11-20 16:52

山梨県のニットメーカ「evam eva」よりあたたかいニットアイテムや
コート、パンツ、ストールなどがたくさん届いています。

まずは、カシミヤ100%の極上の肌触りのシームレスカシミヤパーカー。

evam eva iraka
カシミヤシームレス パーカー モカ

シームレスの美しい仕上がり。

evam eva iraka

こちらはライトグレー。

evam eva iraka
カシミヤシームレス パーカー ライトグレー

evam eva iraka

アンゴラウールが贅沢に使用されたアンゴラ ウール ロングコート。

evam eva iraka
アンゴラ ウール ロングコート

丁寧に仕立てられた美しいパターンで着心地も抜群です。

evam eva iraka

evam eva iraka

少し厚手のライジングリネンが使用されたリネン ローブ。

evam eva iraka
ライジングリネンローブ

evam eva iraka

ドロップショルダーシルエットがかわいらしいプルオーバーニット。

evam eva iraka
ドロップショルダー プルオーバー グレー

evam eva iraka
ドロップショルダー プルオーバー ベージュ


キャメル ウールが使用されたストール。

evam eva iraka
キャメル ウールストール チャコール

evam evaのニットは天然素材にとことんこだわった肌触りが一番の魅力。

一度evam evaの洋服に袖を通すと、その着心地の良さに虜になります。

デザインはデザイナーの近藤尚子さんが自分で着たいと思える服を思い描き形にしています。

大人の女性がさりげなく着こなしてほしいアイテムばかりです。

こちらでご紹介したアイテム以外にもたくさん入荷していますので、是非下記リンク先より
ご覧ください。

evam eva商品一覧は⇒コチラ



この記事を読んだ人はこんな商品にも興味があります。

2016-11-15 19:06

先日神戸ファッション美術館で「mimクリエイターズセミナーVol.13」が開催されました。

UFOのような外観が特徴的な神戸ファッション美術館。

orslow iraka beams 仲津一郎 神戸ファッション美術館

2016年の1回目はBeamsのコミュニケーションディレクター土井地博氏。
2回目はBemasのカジュアル部門の統括ディレクター渡部啓司氏。

そして3回目となる今回はirakaでもお取り扱いさせていただいている
orslowの代表でデザナーの仲津一郎氏が講師として登壇されました。

コーディネーターは日頃よりお世話になっているBeamsの白川剛氏。

お二人とも日頃よりお世話になっているお方なので、行かねば!というよりは
普通にとても興味があったので参加させていただきました。
※今回私のメモを元に書かせていただいておりますので聞き間違い、
書き間違い等がある可能性がございますのでご了承ください。

orslow iraka beams 仲津一郎 神戸ファッション美術館

お話はまず、仲津氏がデニムに興味を持ったきっかけから。

始まりはなんと若干6歳の仲津少年が、母親に買ってもらったデニムのオーバーオール。
1979年~80年頃、この頃はまだユーズド加工されたデニム等は無い時代でした。
砂場で遊んだり洗濯したりを繰り返すうちに、元々色の濃いデニムが色落ちするのを見て
とても面白い素材だな、と興味を持ちました。
その後、自身の体が成長し、そのオーバーオールが着れなくなると、そのオーバーオールを
弟さんが譲り受け、着続けていると更に変化していく素材にとても引き込まれたそうです。

若干6歳にしてこの感覚、やはり凄いですね!

その後、小学校3、4年生の頃、自分で初めて洋服を買う時、やはりデニムを探したそうですが
お店には当時流行していたケミカルジーンズばかり売られていて、流行っていたという事もあり
その時はケミカルジーンズを購入したそうですが、自分の中で何か違うという感覚がありました。
やはり6歳の頃に着ていたオーバーオールのような色落ちのデニムが欲しいと思ったそうです。

高校生になると、アメ村によく古着を買いに行っていたそうで、当時仲良くしていた店員さんに
「耳付き」のジーンズがいい、と勧められ、友達とそれぞれ耳付きのデニムを買ったそうですが
同じ耳付きでも友人の買ったデニムの方がいい色(6歳の頃来ていたオーバーオールのような色)
だったそうで、何が自分のデニムと違うんだろう、と疑問に思ったそうです。

アルバイト先の先輩がある日、上下デニムのロッカーズスタイルで現れたとき、そのデニムが
まさに自分が求めていた色で、聞いてみた所、それはLevisのBig"E"だと教えられたそうです。

そこで、友人の購入した耳付きのデニムはBig"E"で自分の耳付きのデニムは後期の66だった事を
知り、そこからヴィンテージのデニムにのめり込んでいったそうです。

そして、高校を卒業後、ヴィンテージブームという事もあり、国内でいいデニムを買おうと思うと
10万円程する時代だったので、語学留学という建前で古着収集の為にアメリカに渡り古着屋巡りを
したそうです。

しかし、ある程度レアな物が集まってくると、収集は知識さえあれば誰にでもできる、とある種の
虚しさを感じ、自分でデニムが縫えればそれはスペシャルな事だと考えるようになり、日本に戻り
アルバイトをしながら服飾の専門学校に通いました。ですが、当時、デニムの作り方を教えるような
学校はなく、自身でデニムを解体し、独学でデニム作りをしていたそうです。

専門学校でデニムを教えない理由としては、デニムは大きな工場で数十種類の工業用ミシンを使用し
流れ作業で分担し生産される為、通常の専門学校でそれだけの種類のミシンが揃う学校は無かった
そうです。

専門学校卒業後、ジーンズ作りで有名な岡山県児島地域の有名なデニムメーカーに就職されました。
なんとこのメーカーは6歳の頃に着ていたオーバーオールを生産していたメーカーでした。

研修で実際に見た工業用ミシンにはとても感動されたそうです。これらのミシン全部欲しい、と。

そのメーカーに約5年間勤務した後、岡山県倉敷市で独立しOEM中心の生産を始められました。
2003年に関西に戻り、オリジナルのブランド(当初はorslowではなくslow denim)を立ち上げ
ました。
当時はオリジナルのデニムだけでの経営は難しくOEMと両立していたそうです。

オリジナルのブランドを広めていくため、展示会にも出展したが、決まっても数社といった結果
だった為、自分の気に入った店に持ち込みでプレゼンに行った方が効果的だと気付いたそうです。

転機は神戸の老舗ジャンクショップと一緒に製品開発を行った時でした。

ジャンクショップと一緒に作ったU.S.Navyのパンツを元にデザインしたパンツがジャンクショップの
店頭に来ていたビームスのスタッフの目に留まり、ビームス関西との取引が始まったそうです。

ジャンクショップといえば古着を数多く取り揃えているお店、orslowの作るパンツのクオリティーは
高く、それが古着なのか新品なのか見分けがつかないほどの雰囲気を醸し出していたそうです。流石ですね。
その後、ホテルの客室を利用した小さな展示会にビームス本部の人が来場し、ビームスでの全国展開が
スタートしたそうです。
今までとは違う規模のオーダーに、はじめてブランドをやっているという実感が得られたそうです。

やはりいいモノづくりをしていれば、自ずとその良さに気付いてくれる人間が現れるのですね。

ビームスでの全国販売がスタートするタイミングでファッション雑誌HUGEでのブランド取材が重なり、
そこから国内での取り扱い店も増えていったそうです。

仲津氏は海外での販売も考えており、2007年にはラスベガスとニューヨークの展示会に出展していましたが
当時はメイドインジャパンブームもなく、海外での日本製の商品の販売価格が高くなっていたせいもあり、
思うように展開を拡げる事は出来ませんでした。

そこで仲津氏は日本でのブランド拡大の流れを思い出し、自身でユニオンメイドという人気ショップに
orslowの商品を持ち込みでプレゼンに行ったところ、ユニオンメイドの人が気に入ってくれて展開が
スタートしたそうです。
日本と同じようにユニオンメイドで他のショップの人がorslowを目にし、取り扱いが拡がり、海外での
認知度も高くなりました。

さらにカナダ・バンクーバーでオンラインマガジンを配信している"INVENTORY"から季刊誌として、
年2回発行されているINVENTORY MAGAZINEで取材を受けてからは更に海外での認知度が拡大
していったそうです。(その号で仲津氏は表紙を飾っています。)

かなり長文になってしまいましたが、仲津氏がデニムに出会い、ブランドを立ち上げ、ブランドを
広めていった経緯はこのような感じでした。

そんな仲津氏にビームス白川氏より数点質問が投げかけられました。

Q.ビームスとはシーズンごとにビームスとコラボレーションしたスペシャル商品が展開されますが
ビームスからと仲津さんから、どちらから提案されるのですか?

A.ビームスも1976年からアメリカの物を取り扱っていて、自分もアメリカ好き、ビームスのスタッフも
アメカジ好きが多いので、少し話しただけで、ニュアンスがすぐに伝わるのでとても進めやすい。
そのシーズンのビームスのテーマを聞いて、例えば「サーフ」だったら自分が海に行くならこんな感じ
といった風にデザインしています。

Q.物づくりのこだわりについて。
orslowは細かいディテールなど細かいリクエストに対し、それ以上に答えてくれる。
糸織、縫製、生地など特にこだわっているのはどの点ですか?

A.全体を見たときにやはり一番目につくのは生地なので、生地を一番重要視しています。
60年以上前の生地は独特の糸ムラがあり生地がボコボコしている、当時は紡績や染、織が違った為
80年代以降の生地とは全く別物。
逆に今の時代に60年前の生地を見ると、独特の味があり、いい素材に見える。
その意図せずに生まれたムラのある生地を意図的に、いかにわざとらしくなく再現できるかという点に
こだわっています。

Q.工場へ、その生地感を再現して欲しいときはどのように伝えるのですか?

A.自身の所有しているヴィンテージを分析し経糸や横糸の本数まで細かく調べます。

Q.どのように調べるのですが?

A.スキャナーでスキャンして経糸と横糸をカウントします。

Q.関西には有名なデニムブランドがたくさんありますが、orslowは独特な感じがします。
他のブランドとの差は何でしょうか?

A.ジーンズは"古くて価値があるから好き"という訳ではなく、当時しかできなかった生地に興味がある。
ヴィンテージの服には独特のオーラがあります。ヴィンテージのコピーではなく今作る服で、そのオーラを
出したいと考えています。

Q.毎シーズンのコレクションのテーマはどのように決めているのですか?

A.最近はあまり考えず、次の17awの企画では、寒い時自分が何を着たいか、どんな服があれば
コーディネートしやすいか、といった感じで決めています。

最後にセミナー参加者からも質問がありました。

Q.夢はありますか?

A.よく聞かれる質問ですが、例えばお酒だと、ジャックダニエル、ハイネケンなど、ずっと
変わらず酒屋さんにある。
そんな風に残っていけたら嬉しいです。



会場には仲津さんが自身で縫いあげたデニムや貴重なヴィンテージ、ビームスとのコラボ商品も
展示されていました。
工場との生地についての細かいやり取りの残るメモや、微妙に異なる糸のムラ見本など、とても
貴重な資料も拝見できました。

本当に内容の濃い、楽しく勉強になる時間でした。

仲津さんがこういった場に出られるのは本当に珍しく貴重な事だそうです。
ですので、今回参加の出来なかった方に少しでもお伝えできれば、と考えブログにアップさせて
いただきました。(神戸ファッション美術館様には許可をいただいております。)

最後にビームス白川さんと仲津さんにご挨拶をさせていただき、お二人のお写真を撮らせて
いただきました。

orslow iraka beams 仲津一郎 神戸ファッション美術館

orslow iraka beams 仲津一郎 神戸ファッション美術館

左が白川さん、右が仲津さんです。


orslowの商品は⇒コチラ

2016-11-09 19:21

irakaでも人気のバッグ、Ense。

Enseにはもう一つの顔、ジュエリーラインがあります。

ありがたいことにご縁をいただきまして、秋冬からジュエリーラインのお取り扱いも
始めさせていただきました。

Ense jewelry iraka アンサ ジュエリー 

写真はirakaバイヤーが愛用している、振り子のようにゆらりとゆれる表情が美しい
dy イヤリング

ピアスホールが空いていないバイヤーにとって、まさに求めていたデザイン。
「こんなにも繊細で上品なイヤリングにはなかなか出会えなかった。」との事。

オンラインショップでも販売開始しましたので、ぜひご覧ください。

そして明日11月10日(木)〜15日(火)まで、irakaにて「Ense - 冬のジュエリー展 -」を
開催させていただきます。

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Ense jewelry

好奇心と美意識から生まれるデザインと、確かな職人技術との組み合わせによる

繊細なジュエリーを発信する「Ense jewelry」

さりげないモード感とシンプルなデザインは、18金やダイヤモンドなどの上質な

素材を使用し、より女性的で繊細なラインを作り上げます。

今回発信するジュエリーは、「雨の日の何気ない日常」がテーマです。

日々の中では見落としがちな、私たちの日常に寄り添い存在する「小さな美しい風景たち」

を形にしました。

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13日(日)はデザイナーの北野麻衣さんも在店していただけますので、ご都合が合えばぜひお越し下さい。

今日はデザイナーの北野さんが設営にいらっしゃって下さり、素敵なディスプレイになりました。

IMG_9220.JPG

いつもとはちょっぴり違うirakaの景色に、なんだか嬉しくなってしまいました。

IMG_9330.JPG

IMG_9327.JPG

IMG_9284.JPG

みなさまのお越しを楽しみにお待ちしています。
ぜひお気軽に遊びにいらしてください。

オーダーいただきましたジュエリーは12月初旬から中旬のお届け予定となります。


Ense - 冬のジュエリー展 -
会期:11.10(木)〜15(火)12:00~19:00
※最終日は18:00まで
会場:iraka(兵庫県神戸市東灘区本山中町3-9-15-1F)
電話番号:078-200-6222
デザイナー在店日 13(日)12:00〜17:00


2016-10-30 19:03

2016年の新作キューブ、ワイルーロ。

sola cube iraka usaginonedoko ワイルーロ 宙キューブ

発売開始とともにすぐに完売してしまっていたのですが、ようやく実が届いたようで、
半年ぶりにirakaにも届きました。

南米ペルーでは幸運を呼ぶ実や、魔除けだったりと、お守りとしても大切にされているワイルーロ。
アクセサリーにもされるようです。

sola cube iraka usaginonedoko ワイルーロ 宙キューブ

そっと身近なところに置いておきたくなる可愛さ。
贈り物にもオススメです。

sola cube iraka usaginonedoko ワイルーロ 宙キューブ

そして、そんなワイルーロと宙キューブの中でも一番人気のタンポポ、そして、自然の星スターアニスの
3個のキューブがセットになったホリデーシーズンギフトが入荷しました!

ホリデーシーズンギフト ワイルーロ スターアニス タンポポ iraka solacube

アガチス材と真鍮の棚板で作られたボックス付きなのでギフトにオススメです。
数量限定ですのでお早めにどうぞ。


ワイルーロの商品ページは⇒コチラ

ホリデーシーズンギフトセットは⇒コチラ

2016-10-28 19:06

1976年頃にデザインされたAKARI「5X」

isamu noguchi akari 5x イサムノグチ iraka

「提灯といえば丸型」といった既成概念を根底からひっくり返す斬新な形状。

1949年にイサム・ノグチが旅先のバリで丸や三角の木製のバスケットを撮影した写真が
残されてる事から、それらがヒントになっているのでは、とCasaのイサムノグチ伝説で
書かれていました。

彫刻以外の様々な物を"彫刻"としてとらえていたイサム・ノグチなので、あり得る話ですね。

このAKARI5Xを見て私が思ったのは同じくイサム・ノグチによる彫刻作品「インテトラ」

フロリダにあるこの作品は三角形を組み合わせた形状で真横から見たシルエットはまさに
5Xそのもの。

そして、私がこのインテトラから想起した物が日本の消波ブロック。

消波ブロックとは一般的にはテトラポッドとの認識が強いかもしれませんが、テトラポッドは
商品名である為、名称の使用には注意が必要だそうです。
aikoさんの曲にも登場するテトラポッド、これにもいろいろとあったとか。

消波ブロックとは、海岸や河川などの護岸や水制を目的に設置するコンクリートブロック。

日本の海では頻繁に見かけますが、アレックス・カーは自著の『犬と鬼』で、日本に必要のない
過剰な公共事業や、規制が不十分なことによる日本の醜い景観の一例として、電線、看板、
雑居ビルの塔屋、高速道路の高架、砂防ダムなどと同時に、日本の海岸線にある過剰な
消波ブロックの存在を批判している。※wikipediaより。

との事です。

話を戻しますと、今回の5Xそしてインテトラを見て想起させられたのは、消波ブロックの中でも
『中空三角ブロック』というモデル。

中空三角ブロック

文字通り中空の三角形のブロックで、設置時には中空部分にクレーンを取り付けやすい点や
設置後も適度に保持し続ける多様な空間はさかなや水生生物たちの格好の隠れ家・生息空間と
なっているとか。

また、ブロック形状が多くの面・稜線を有している為、貝類や藻類の付着しやすい構造と
なっていて生物生息空間の保全回復など、生態系に非常にやさしい消波ブロックになって
いるそうです。

余談ですがこういった消波ブロックは型を貸し出して現場で製作し設置するそうです。

イサム・ノグチ、AKARIについて調べていたつもりが、いつの間にか消波ブロックについて
調べていました。。。しかも中空三角ブロックちょっと欲しいな、とも。。。

でもこの中空三角ブロック、イサムノグチのデザインした遊具オクテトラにも似ています。

イサム・ノグチのオクテトラも消波ブロックとして存分にパワーを発揮しそうな気がします。
しかも「消波ブロックオクテトラ」ってもの凄くありそうな名称ですね。

香川県の海岸にでもオクテトラを消波ブロックとした場所があれば、見てみたいような
見たくないような。

もしかすると、オクテトラもこういった消波ブロックを制作してる業者が制作しているのかも
しれませんね。同じコンクリートですし。

ちなみに遊具オクテトラとAKARI UF3-Qの形状の類似点についても過去に書いていますので
ご興味ございましたら是非 ⇒コチラ


この中空三角ブロックは1960年頃から作られているそうなので、もしかすると海が好きな
ノグチもこの中空三角ブロックを見て、自身の彫刻作品に落とし込んでいたのかもしれません。

これらは私の勝手な妄想ですので、悪しからず。

isamu noguchi akari 5x イサムノグチ iraka

AKARI 5Xの商品ページは⇒コチラ


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  ・特集

  AKARIの生まれる場所
  
  オゼキ工場見学

  「HASAMI」
  
  HASAMI窯元レポート

  「小鹿田焼」
  
  坂本工窯レポート

  「石川硝子工藝舎」
  
  石川硝子工藝舎レポート

  「瀬戸本業窯」
  
  窯元レポート


  ・納入事例

  ゆっくり流れる島時間
  
  小豆島"島宿 真里"様
  AKARI納入事例


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