2012-05-24 11:56
ステビア・エキス健康分野の未来!
(その他)
ステビア・エキス健康分野の未来!
多くの体験談とそれを裏付ける研究成果!!
「ステビア・エキスを飲んだらC型肝炎ウイルスが消え失せ、GOT、GPT値が安定した」
(大阪府 K・Yさん78歳)
「胃がんで余命はわずかと言われたが、ステビア・エキスを飲んで、もうすでに一年以上になる。
今ではひ孫と毎朝かけっこして遊んでいる。まるで夢のようだ」
(栃木県 A・Mさん86歳)
「血糖値480、ヘモグロビンA1C12…即入院と言われたが、食事、運動、ステビアで頑張った。
今では全く正常値です。ステビアで体力が上がったから続けることが出来たと思う」
(東京都 N・Yさん57歳)
「ステビア・エキスを飲み始めて10年以上になりますが、
飲み始めてから風邪を引いた記憶がありません。私の元気の源です」
(埼玉県 K・Mさん 91歳)
(※あくまでも個人の感想です)
こうした沢山のお手紙を読ませていただきました。
そのメカニズムを国立大学をはじめとする公的研究機関がどんどん解き明かしてきていることが
大変に貴重なことであると思います。
国立千葉大学の実験でステビア・エキスは
人間の細胞一つ一つがブドウ糖を取り込みエネルギーに変えるサイクルをいわば
応援して早めていることが確認されています。
つまり私たちの人間の「元気の応援団」が「ステビア・エキス」なのですね。
身体というのは全部つながっており、どこかの臓器だけ悪いなどということはあり得ません。
やはり全身が元気になる過程で、臓器がみな元気になり、最終的に全身が元気になっていくわけです!
さて、それではステビア・エキス製品だけを飲んでいれば、それで安心でしょうか?
それで全ての問題が解決するでしょうか?
残念ながら、そんなことはあり得ません。
やはり「基本は生活習慣」なのです。
偏らず何でも食べる食生活・適度な運動・笑う門には福来るだから毎日30分笑う……
こうした健康維持の努力の背中を強力に後押ししてくれる存在がステビア・エキスなのではないでしょうか!
ステビア・エキスの研究がさらに進みますようサポートしていきたいと思います。

最終更新:2012-05-24 11:56

このお店で1週間以内に売れた人気アイテム
- 現在、情報を取得中です
2012-05-23 16:11
他の健康食品との相乗効果はステビア・エキスならでは!
(その他)
他の健康食品との相乗効果はステビアならでは!
免疫細胞活性化!(国立千葉大学薬学部)
病原性の細菌などの身体への侵入に対する殺傷作用メカニズム、
及び腸管粘膜の免疫担当細胞の活性化には
一酸化窒素合成酵素(iNOS)の役割が重要です。
国立千葉大学大学院薬学研院では、
1 アガリクス茸濃縮エキス (ブラジル産)、
2 ステビア草濃縮エキス、
3 ステビア+アガリクス、
4 ステビア+アガリクス+メカブフコイダン
で免疫担当細胞であるマクロファージを用いてiNOSの活性化作用を検討しました。
結果は、コントロール群(100)と比較し、
1 アガリクス単独は1 0 1 とほとんど変化がなかったのに対し、
2 ステビア・エキスは160に活性度が上がりました。
両者を混ぜた3では相乗作用がなければ130に落ちるはずが
実際には180へと活性度が上がったのです。
アガリクス単独でほとんど活性度がなかったことを考えれば、
これはステビア・エキスがアガリクスの活性度をも高めたと推察されます。
さらにメカブフコイダンを加えた4では210と約2倍強の有意な発現増強が見られたのです。
千葉大では「健康食品が単独よりも、
組み合わせによっては相乗作用で効果を高めていることを、
当研究室で世界ではじめて実験で確認したことの意味は大きい。
しかるべき準備をして、学会にも発表したい」と語っています。

最終更新:2012-05-23 16:12
2012-05-22 15:00
ステビア・エキスが、アトピーなどアレルギーの原因ヒスタミンを解毒!
(その他)
アトピーなどアレルギーの原因ヒスタミンを解毒!
ヒスタミンは食物にも存在しますが生体内で合成されます。
ヒスタミンが過剰に分泌されると、
H1受容体というタンパク質と結合して「アレルギー疾患の原因」となるのです。

東北大学農学部水産学研究室では、
やはりニジマスを使った実験で
ステビア・エキスがヒスタミンの解毒作用を持つことを確認し、
1997年の日本水産学会秋季大会において
「ステビア抽出物のニジマスにおけるヒスタミンの解毒作用について」
学会発表を行いました。
また愛和アレルギー研究所(本村博士)での研究で、
アトピー治療薬ステロイドホルモン剤の有害な副作用を
抑制する効果があることも確認されました。

最終更新:2012-05-22 15:00
2012-05-21 13:01
抗糖尿病作用、特にインスリン抵抗性のめざましい改善!
(その他)
抗糖尿病作用、特にインスリン抵抗性のめざましい改善!
今や糖尿病が国民病になりつつあります。
2007年の国民健康・栄養調査によると「糖尿病が強く疑われる人」は890 万人、
「糖尿病の可能性を否定できない人」は1,320万人、
合わせて2,210万人もいるのです。
ヒトは食べたものを胃腸で消化吸収し、
その中の成分のいくつかがブドウ糖となって身体を動かすエネルギー源となります。
血糖値というのは、血液中にそのブドウ糖がどのくらいあるかを示すものです。
糖尿病とは、血液中のブドウ糖が適正範囲を超えて上昇した状態が慢性的に持続していて、
それに伴って様々な組織や臓器の障害が生じる状態をいいます。
糖尿病の合併症である糖尿病性網膜症で失明する人が年間3,000人…
糖尿病性腎症で人工透析を始める人が年間15,000人…
そして糖尿病性壊疽で足を切断する人が年間3,000人……
糖尿病はとても恐ろしい病気なのです。
糖を全身に運びエネルギーに変換しているのが膵臓でつくられるインスリンで、
様々な臓器や部位に糖を持って行きます。
このインスリンの働きが悪いと血液に糖があふれますが、
インスリンは正常に働いているのに、インスリンが糖を持っていくときに
臓器などの出入り口が壊れて糖を運べない状態になっていることがあります。
これを「インスリン抵抗性」といい、いくらインスリン注射を打ってもダメで非常に重い病気です。
このインスリン抵抗性の状態に対しての、既に発売されて治療現場で使われている治療薬と
ステビアとの比較に関する実験・研究が国立千葉大学大学院薬学研究院で行いました。
結果は、「既存のインスリン抵抗性改善薬と比較して、
ステビアは非常に低濃度で「顕著なインスリン抵抗性改善作用」がある」ことが判明し、
「第49 回 日本糖尿病学会 年次学術集会(2006)」で発表されました。
この学会での発表の内容は、ステビアは健康な人に対しては全く血糖値に影響を及ぼさないが、
高い血糖状態では作用する(=高血糖の状態でのみ働く)ということで、
正常値以下にまで血糖値を下げてしまうということはありません。
また、このステビアの血糖値を下げる作用は、インスリンの分泌を促進させるというものではなく、
インスリンが糖をあらゆる細胞内に取り込ませることを促進させることが判りました。
つまり一つ一つの細胞をステビアが活性化させていることがわかったわけです。
今後、ステビアはメタボリックシンドロームを改善する
機能性食品としても大きな役割を果たすことを期待しているとのことです。

最終更新:2012-05-21 13:01
2012-05-17 13:33
ステビア・エキスはC型肝炎ウイルスをも抑制する!
(ステビア・エキス)
ステビア・エキスはC型肝炎ウイルスを抑制する!
いま日本では、毎年約3 万人が肝臓がんで亡くなっていますが、
その原因の8割はC型肝炎ウイルスの感染が原因と言われています。
国立群馬大学医学部肝臓代謝内科研究チームは、
ステビア・エキスをいつも飲んでいるC型慢性肝炎患者で、
インターフェロン療法を行わないのにC型肝炎ウイルス量が減少したり、
時に消失するケースが見られることに注目し、ステビア・エキスの研究を開始しました。
研究の結果、ステビア・エキスは
濃い方がC 型肝炎ウイルスを抑制し、
そのメカニズムとしては細胞内におけるインターフェロン・シグナルの誘導が示唆されましたので、
2 0 0 8 年に米国肝臓学会(AASLD)及び
第44 回日本肝臓学会総会において
「STV(ステビア・エキス)のC型肝炎に対する新規抗ウイルス薬としての可能性」
として学会発表が行われました。
群馬大学は研究開始の理由として
「現在の標準治療であるインターフェロン及びリバビリンの併用療法は有効性が限られ、また副作用も認められる」
「有効性と安全性を兼ね備えた新規抗ウイルス薬が是非とも必要である」
と明言しているわけです。
インターフェロンというのは実は薬の名前ではなく、
人に元々ウイルスを退治できるように備わっているものです。インターフェロン治療は人工的に作ったインターフェロンを
体内に入れるやり方ですが、人間が作る自然のインターフェロンとはどうしても形が違います。
ステビア・エキスは体内で自然な形でインターフェロンを作るよう誘導して
C型肝炎ウイルスの増殖を邪魔しています。
上手くいけば次第にウイルスが寿命で死んでいき全滅するという流れです。
ステビア・エキスは副作用がなく、そして、ステビア・エキスはインターフェロン治療の邪魔をしないということも証明されています。
群馬大学ではステビア・エキスには副作用などもないので、
「ステビア・エキスは安全で効果的な抗ウイルス薬になりうると示唆される。」と結論づけています。
そして「インターフェロン無効患者、
または何らかの理由でインターフェロンができないC型慢性肝炎の患者に対し、
臨床研究を予定している。」ということですので、
さらなる研究を期待しています。

最終更新:2012-05-17 13:35




