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2016-06-01 11:05

こんにちは!DJ機材専門店PowerDJ’sです。

当店の今週(5/25 - 5/31)の人気商品ランキングを発表!

1位の商品はPioneer DJ DDJ-RB 【予約商品 / 6月中旬頃入荷予定】
他にも8位にはPioneer DJ DJM-S9 【代引き手数料/送料無料】
10位にはRoland SP-404SX + SPB-04 CARRY SET 【音ネタ入りSDカード4GB付き!】などもランクインしております♪

店内にもオススメ商品がたくさん揃っているので
気になる方は是非チェックしてください!
DJ機材専門店PowerDJ’sのトップへ!

王冠
DJ機材専門店PowerDJ’s週間ランキング

(5/25 - 5/31)

2位
86,400円 送料込
クレジットカード利用可
4
78,840円 送料込
クレジットカード利用可
5
29,800円 送料込
クレジットカード利用可
レビュー6件

※本ランキングは楽天市場ランキングチームが独自にランキング順位を作成しております。
※ランキングデータ集計時点で販売中の商品を紹介していますが、このページをご覧になられた時点で、価格・送料・レビュー情報・あす楽対応の変更や、売り切れとなっている可能性もございますのでご了承ください。

この記事を読んだ人はこんな商品にも興味があります。

2016-05-31 21:16

本日はお買い得レコードバッグのお知らせです!

人気のお買い得7インチ用レコードバッグが、今だけさらに大特価!

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Kiktani


EPB-120

通常販売価格6,000円のところ、

限定特価4,600円(税別)


Kiktani EPB-120は7インチレコードを最大約120枚収納可能なレコードバッグです!
(※取り出しやすい収納枚数としては80~100枚程度での運搬をおすすめします)

手軽に7インチレコードを持ち運び/収納したい方におすすめのバッグになっています!


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※レコード収納イメージです。


内部のクッションは全体的に取り外しが可能となっており、レコードの収納枚数を増やすことはもちろん、レコード以外の機材ケースなどとして活用することが可能です。

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このように長方形のDJコントローラーなどであればスッポリと納まります。

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他にもCDケースやケーブルの収納などにも対応するなど、汎用性も高いバッグになっております!バッグ自体のサイズも非常にコンパクト!

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今回の限定特価は個数限定となっておりますので、お買い求めやすい7インチレコードバッグをお探しの方はぜひこの機会をお見逃し無く!


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2016-05-30 18:19

古参DJ機器ブランドのgeminiから、お買い得な小型DJミキサーが久々に登場しました!

それがこちらのgemini MM-1です!


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gemini MM1

販売価格6,750円(税別)

手のひらに収まるようなコンパクトサイズが特徴で、置き場所に困ることはなさそうです!

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CDケースのサイズと比べても、この大きさ!


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なんと横幅はわずか約10cm! これなら持ち運びも簡単です。

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DJコントローラーの台頭が目立つ昨今ですが、DJミキサーが必要なシーンはまだまだ数多くありえます。

手軽に使用できるDJミキサーをお探しの方にはまさにピッタリのDJミキサーとなっています。

そしてご覧ください!この潔いコンパクトなトップパネル!


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各チャンネルの入力はライン入力のみ、操作ツマミ類はGAIN、EQ(HI/LOW)、クロスフェーダーのみとなっており、徹底してシンプルさを追及しています。

もちろん、各チャンネル操作部分以外にもマスターボリューム、マイクボリューム、ヘッドホンボリュームを備えております。

小型サイズながら、MCを使用する場面にもしっかり対応してくれるのがうれしいところです。

注意点としましては、ヘッドホンでモニターする音の切り替えなどは付属しておりません。実はこのgemini MM-1はヘッドホンアウトがスプリットCUE方式を採用しておりますので、ヘッドホンの左側からはチャンネル1のサウンド、ヘッドホンの右側からはチャンネル2のサウンドが自動的にモニターできるようになっています!

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そして実際に試してみたところヘッドホンやマスターアウトの音量も申し分無く、操作をしてもツマミやフェーダー類は意外にも、と言っては失礼ですがしっかりとした感触になっており、耐久性や操作性も小型ミキサーとは思えない仕上がりになっています。

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上の図のように使い方は非常にシンプルですので、初心者の方でも充分使いこなせるDJミキサーといえます!


もちろん、DJミキサーである以上、昨今の主流であるデジタルDJシステム機器の接続も可能です!


※MM1はライン入力のみ対応となっておりますので、Technics製およびPioneer DJ製のアナログターンテーブルを直接接続することはできません。CDJプレイヤーは直接接続可能です。

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今でも状況や場合によってはgemini MM1のような小回りのきく小型ミキサーは重宝されるのではないでしょうか?

かゆいところに手が届く、gemini MM1をよろしくお願いします!

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2016-05-29 21:51

まずは3インチウーファー1インチツィーターを搭載したこちら

M-AUDIO AV32 (ペア)


価格は、9,241円(税別)

サイズは横幅130mm、高さ190mm、奥行き156mmと非常にコンパクトながら「深みのある豊かな重低音が響くバスレフポート、音質に影響の少ないMDFキャビネット」と、サイズ以上の性能を期待できます。

フロントパネルには1/8"のステレオAUX入力端子とヘッドホン出力端子に加え、ボリューム調整ツマミもあるので、DTM環境でコンパクトなモニタースピーカーをお探しの方フィットしそうです。



つぎは4インチウーファー1インチツィーターを搭載のこちら

M-AUDIO AV42 (ペア)


価格は、14,630円(税別)

AV32をサイズアップさせたこちらはフロントパネルの入力端子、出力端子、ボリューム調整ツマミなどの仕様は変わらず、より余裕のある低音域を期待できます。

4インチサイズのモニタースピーカーをお探しの方リーズナブルな価格なこちらがおすすめです。


次は価格を抑えた本格リファレンス・モニターのこちら

M-AUDIO BX5 D2 (ペア)


価格は、18,333円(税別)

ケブラー素材採用の5インチウーファー天然シルク素材で作られた高周波ドームツィーターを搭載し、低域40W高域30W計70Wバイアンプデザインとなっています。

本体にはスイートスポットを簡単に探し出すことができるピンホール・パワーLEDを搭載しており、LEDがもっとも明るく輝いた場所が、聴覚的に最適なリスニング・ポジションとなるそうです。
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5インチサイズのモニタースピーカーの中では非常にコストパフォーマンスが良さそうですね。

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2016-05-28 21:57

みなさんこんにちはデジタル担当青木です。

ソフトウェアで思い通りにモジュールをプログラム。とてもユニークな手のひらサイズのシンセサイザー!

■Patchblocks Patchblock
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前回のブログでは簡単に概要をご説明させて頂きましたが、今回は、Patchblockの核となるソフトウェアに少し触れてみたいと思います。

Patchblocksソフトウェアはメーカーサイトよりダウンロードで入手いただけます
国内正規品は、ダウンロードコードが付属しており、5回まで日本語版のソフトウェアをダウンロードできます。
(※
英語版のソフトウェアは無料でダウンロードできます。)

インストール完了後、ソフトウェアを起動するとこの様な画面が現れます。
160528_1.jpg

この画面で、[プリセットをロード]するかまたは、[パッチを作成]するかを選ぶことが出来ます。


[プリセットをロード]を選択すると、この様な画面に切り替わります。
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左側のリストからプリセットを選んで、左上の再生というアイコンをクリックするとプレビューできます。
画面右側に、Patchblockハードウェアにそっくりなデザインの画像が
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この画像のツマミやボタンをマウスで動かすと、実際のハードウェアのツマミやボタンを操作した時にどのようにサウンドが変化するかを試すことが出来ます。

ロードするプリセットが決まったら、[ブロックにロード]をクリックします。
1台のハードウェアに転送できるプリセットは1つだけになります。
160528_4.jpg

↓このメッセージがでたら転送完了です。
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プリセットの転送にかかる時間は本当に一瞬です。え?今ので本当に終わったのと思うくらいです。
(※パッチの内容によりお時間がかかる場合もございます。)


起動時の画面で、[パッチを作成]を選択した場合は、この画面が現れます。
160528_5.jpg

[プリセットをロード]と、[パッチを作成]は画面右上のこちらのアイコンで切り替えが出来ます。
160528_8.jpg


画面左側のブラウザからモジュールを選んで、中央の新規パッチのウインドにマウスでドラックアンドドロップします。
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選んだモジュールにカーソルを合わせると、下のヘルプウインドに、このモジュールがどのような物か解説が出ます。
160528_10.jpg

モジュールはカテゴリーごとに分かれています。また、色わけもされているので非常にわかりやすくなっています。
160528_6.jpg

パッチがどのように動作するかは、画面上の再生ボタンを押すとプレビューできます。
画面下のエミュレーターを使用すると、プリセットをロードするモードと同様に、実際のハードウェアのツマミやボタンを操作した時にどのようにサウンドが変化するかを試すことが出来ます。

こちらのアイコンをクリックして、作成したパッチをハードウェアに転送します。
160528_12.jpg

チュートリアルが用意されているので、初めての人でも安心です。
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初級、中級、上級に分かれているので、基礎から応用まで学ぶことが出来ます。

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また、使用例も用意されているので、こちらを参考にパッチを組むことも可能です。
160528_7.jpg

初心者に優しい機能が用意されているといっても、正直難易度は決して低くないとおもいます
ですが、とっても自由度が高くて、非常に奥が深くて、アイデア次第で色々な楽しみ方が出来るガジェットです。

パッチを作成して自分だけのオリジナルのシンセをプログラミングしてみたい思っている方、この機会に是非、トライしてみてはいかがですか?

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